いい加減社長の日記 -16ページ目

いい加減社長の日記

会社を立ち上げて15年。今はやりのIT関係だけど、世間で騒がれてる社長たちには、ほど遠い。



ニュースネタをメインとして、映画は週に1回程度のレビュー記事、他は、愚痴の多い自分ネタなど?



今度、映画情報サイトを立ち上げる予定です。

「1970年のロンドン。ルックスや複雑な出自に劣等感を抱くフレディ・マーキュリー(ラミ・マレック)は、ボーカルが脱退したというブライアン・メイ(グウィリム・リー)とロジャー・テイラー(ベン・ハーディ)のバンドに自分を売り込む。類いまれな歌声に心を奪われた二人は彼をバンドに迎え、さらにジョン・ディーコン(ジョセフ・マッゼロ)も加わってクイーンとして活動する。やがて「キラー・クイーン」のヒットによってスターダムにのし上がるが、フレディはスキャンダル報道やメンバーとの衝突に苦しむ。」

主役は、あまり好きじゃないけど、歌に期待して「ボヘミアン・ラプソディ」。

学生バンドに参加したフレディ(ラミ・マレック)。

「キラー・クイーン」のヒットで、頂点に立つクイーン。

すべてが順調に進んでいるように見えたけど、結婚はしたもののゲイであることに気づいたフレディ。

取り巻きに振り回されて、メンバーと軋轢が生じてくる。

そして、エイズに感染していることがわかり・・・

主役は、テレビドラマ「Mr.ロボット」でエミー賞を受賞したラミ・マリック。

フレディに似せようとしているのはわかるけど、違和感が。

エンドロールで、実際のクイーンの映像が流れたけど、音楽との一体感とかが、まったく違うw

最後にアフリカの飢餓救済のためのチャリティコンサートの出演シーンがあるんだけど。

その歌の歌詞(字幕だけど~~;)が、フレディの状況とシンクロして、涙が流れた。

有名になってお金を持つと、それを狙った有象無象が集まってくる。

その中で、本当の友を見つけることは難しい。

まぁ、私には、そんな心配はないか・・・



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10.スリー・ビルボード
・・・・
19.ボヘミアン・ラプソディ

 

 

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「北鎌倉にある古書店「ビブリア古書堂」。夏目漱石の直筆と推察される署名入りの「それから」を持ち込んだ五浦大輔(野村周平)は、持ち主である亡き祖母の秘密を解き明かした店主・篠川栞子(黒木華)の推理力に驚く。その後栞子を手伝うことになった大輔は、彼女が所有する太宰治の「晩年」の希少本が、「人間失格」の主人公と同じ「大庭葉蔵」を名乗る人物に狙われていることを知る。」

鎌倉のミステリーということで興味があった「ビブリア古書堂の事件手帖」。

祖母が亡くなって、本棚の「それから」にあった「ビブリア古書堂」の値札。

気になって、本を持って、持ち込む大輔(野村周平)。

古書堂の店主篠川栞子(黒木華)は、祖母の秘密を推察することに。

そんなとき古書堂にある太宰治の「晩年」を狙う「大庭葉蔵」を名乗る人物が現われる。

その行動が、徐々に狂気を帯びてきて・・・

期待してたほど、面白くはなかったかな。

大輔の祖母の秘密を暴くところは、なかなか良かったけど。

「大庭葉蔵」のところは、犯人が早めに予想ついちゃうし。

「大庭葉蔵」が、気味悪すぎたなぁ。

それに結末も、ちょっと残念な感じ。

栞子の妹文香役の桃果が、ちょっとかわいい。

「恋は雨上がりのように」にも、出てたんだなぁ、あの役も、良かった^^



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36.ビブリア古書堂の事件手帖

 

 

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「超一流のホテルチェーンに就職したが、グループ傘下のローカル遊園地に配属された波平久瑠美(波瑠)は、数々の企画を成功させ「魔法使い」と呼ばれる先輩社員の小塚慶彦(西島秀俊)と出会う。希望の部署に異動するために頑張る久瑠美だったが、失敗だらけで自分の未熟さを痛感する。小塚の叱咤を受けながら経験を重ねる久瑠美は、やがて働くことの楽しさを見いだすが……。」

最初は、パスしようかと思ってたんだけど、予告編にひかれて「オズランド 笑顔の魔法おしえます。」。

恋人と同じ会社に就職できた波平(波瑠)だったけど、配属されたのは、熊本の遊園地。

一緒にいたいと思ったのに、いきなりの遠距離恋愛。

しかも配属された遊園地で、最初の研修は、園内のゴミ拾い。

教育係は、魔法使いと呼ばれる小塚(西島秀俊)。

ゴミ拾いをするために大学を出たわけじゃない、と反発する波平だったけど・・・

まぁ大作ではないけれど、全般的に笑顔になれる作品。

配属された日に、爆弾騒ぎにひっかけられたり、「なみひら」という苗字を「なみへい」と読み間違えられたり。

波瑠のふくれっつらも、なかなか可愛い^^

遊園地で、従業員が守るべき5か条の掟も、面白い。

「遊園地の中には、緊急車両を入れてはいけない」

爆弾騒ぎでも、警察は呼んじゃいけないし、怪我をしても、救急車はダメ。

って、お客さんが倒れたら、どうするんだろ^^;

最後の気球のシーンが、実際は飛んでないのがバレバレで、ちょっと残念。

もう少し、うまく撮れなかったかな^^;


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14.オズランド 笑顔の魔法おしえます。

 

 

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