Little Christmas | ええ塩梅です

ええ塩梅です

ええ塩梅、ええ加減で日々生きたいのでございます(笑)。

本日、待ちに待った♪竹善さんのクリスマスアルバムが届きました☆

早速拝聴しつつ、これを書いております。

♪歩み♪ステキな曲だあああヽ(;▽;)ノ

何の情報もなく、ラジオ聴いていたら、ん?竹善さん?あれ?でも聴いたことない曲だー…と思って音量あげてみたら。

えー…えー…涙がとまらんーっっっ!!!

朝から号泣ですよ(笑)。

でも、竹善さんの詩にしては、丸くて優しすぎるなあ…と思っていたら、カバー曲だったのですけれど、竹善さんがこの詩がとてもいい、と思って選んだことに意味があるなぁ、と。

ちょっと、私には刺さりすぎました。

 どんなに一人ぼっちでも どこかで僕ら思っている

 ちゃんと同じ日を生きてる そして今と向き合ってるから

竹善さんがうたう 僕ら出会えてよかった は沁みすぎていかん(笑)。

どんなにたくさんの人がうたっているかわからない、特別ではない詩に、魔法をかける。

竹善さん、やさしい、やさしいうたを、ありがとう。

何度も泣いたけれど、きっとこれからも聴いては泣くんだろうな(笑)。

あと、竹善さんのクリスマスアルバムの中でも、私が、今でも一番大好きな曲のライヴが入ってて、すごく嬉しい!

Once A Year

クリスマスじゃなくても、悲しいことがあったり、何かあると、その心に帰らなくちゃ、とおもう。

誰に向かっても、自分を開いていかなくては、と。

もっともっと、広く、大きく、深く、優しく、と心から願って祈る。

こらから積み重ねていくクリスマスアルバムの、最初の最初をこの曲に、と選んだ竹善さんだから、私は竹善さんが好きなんだなぁ…。

この曲にも何度泣かされたかわかりません(笑)。

クリスマスは若者のイベント…ではないことを教えて貰い、今年も、どうか、そんな優しいクリスマスであることを祈ります。

竹善さん、ほんとにありがとう。