JWマリオット クアラルンプールお部屋編その2・・驚愕のルームチェンジ
ちょっと間が空いてしまいましたが、7月に行ったマレーシア・クアラルンプール ホテルホッピングの旅こちらの続きから『JWマリオット クアラルンプール①お部屋編その1』クアラルンプール ホテルホッピングの旅、2軒目はブギビッタンにあるJWマリオット。最初に言っちゃいますが、今回滞在した3軒のホテルの中でここが一番良かっ…ameblo.jpボトムの部屋の予約でしたが、ちょっと広いお部屋へUGして頂きました。部屋の写真だけパパッと撮って外出。お出かけ後はそのままラウンジに直行しカクテルタイムを満喫致しました。ほろ酔い気分でお部屋に戻ると!!!もともとチェックイン時に、高層階にするか、ちょっと広いけどコネクティングルームの片割れの部屋にするかの選択を任されました。私たちは「ちょっと広い部屋」のほうを自ら選んだんですが・・・。↓これがコネクティングルームのドアね(もちろん双方からカギがかかってるので行き来はできません)部屋に戻った途端に、まるで同じ部屋に誰かがいるかのような大音量の話し声。コネクティングルームのお隣のお部屋からの声です。女の人で英語でずーっと喋ってるんですが、おそらくリモート。ボソボソと聞こえるレベルではないんですよね。はっきりと・・・もし日本語ならば会話の内容が丸聞こえな感じ。お隣の部屋の声がこれほど大きく明確に聞こえるってことは、私たちの話声も同様なはず。ちょっと許容範囲を超えるレベルでしたので、理由を言ってお部屋のチェンジをしてもらおうということになりました。とはいえ、選択肢を預けられたのに自らこちらのお部屋を希望した身ですからそこは平身低頭で「どんな部屋でも良いので」という感じでクラブラウンジの担当者にお願いいたしました。スーツケースも開けてなく、水回りを含め一切お部屋のものは使っていない状態ではありましたが、カクテルタイムが終わった遅い時間でしたし、今からのルームチェンジはかなりの迷惑だろうなと恐縮していましたが快くルームチェンジに応じてくれました。ラウンジの担当者が自ら新しいお部屋に案内してくれまして・・・そのお部屋がなんと高層階の眺めの良いスイートルーム!!!たまたま空いてたのでしょうが、プラチナ如きでスイートへのUGは滅多にないことですよね嫌な顔ひとつせずにルームチェンジに応じてくれただけでも感謝なのに、この対応は感激でした。では、そのスイートのお部屋をお部屋は72㎡の1ベッドルーム スイートかと思われます。↓赤丸の部分入り口からはいきなり廊下廊下を曲がったところにはリビングスペースがリビングルームの反対方向には、ティーアメニティーがおいてあるカウンターがリビングの左側にベッドルームかなり大きなクロゼットがありベッドルームの奥には広いウエットルームバスアメニティーはルームチェンジ前のお部屋と同じアロマテラピーアソシエイツのもの。高層階になり向きも変わったので窓からの景色も違いました。ライトアップされたムルデカ118ビルがはっきりと。朝の窓越しの景色は快くこのような素敵な部屋にチェンジしてくれたラウンジのAwi君、ありがとう♪ホテルホッピング1軒目のルメリディアンでもテラススイートにアサインされて今回のJWマリオットでもアクシデントからの・・・ではありますが、このようなスイートにしてもらって今回のクアラルンプール旅、運が良すぎない?って浮かれてましたら、3軒目のウエスティンではツケが回ったような最悪体験でしたけどね(笑)(それはJWマリオット記事が終わったら改めて書きますね)