パリで大人気のワインビストロが表参道GYREの中に。
このお店は、スパイス使いのカジュアルフレンチであり、コストパフォーマンスもいい、ビストロ。
グラス1杯のワインから、ランチもリーズナブルに多種多様に利用できるところがうれしい。
今回は、忘年会とかねて、アルザスを中心とした郷土料理の数々をご披露してくれた。
アルザスの名物料理となればシュークルート。
これも地方によって色々だが、今回はスープ仕立てではなく、ソーセージ、じゃがいも、ベーコンなど肉の出汁で煮、盛り付けられたものであった。いつも食べているのと違ったので、こーゆうのもあるんだと今さら知る(汗)
色々な種類が食べられ、香がうつった、キャベツもジューシーさを感じる。
これが本場フランスの最高職人の味という感じであった。
最後の写真を撮り忘れた、デザートはティラミス。
フレンチなのに、イタリア????と思いつつも、中にはなんとアンディーブが入っているのだ。
最初は、梨?とも思われる食感。こうゆう食べ方もあるんだとちょっとアイデアをいただき(笑)
それにしても、いっぱい食べて飲んでも1万円かからないし、落ち着くし、スタッフもおもしろいし、私は好きだな。こーゆう店。
ル・プレヴェール 東京 (フレンチ / 明治神宮前、表参道、原宿)
★★★★☆ 4.0



この色なんだと思います???
ビーツなんですよ
パーティーやケータリングには映えるのでオススメ
味はさっぱりとレモンと塩コショウ
ニンニク1かけ
材料(2人分)
スパゲティー120g
ビーツ(缶の6枚いちょう切り)
ナス1本(スライス)
玉葱1/4
シーチキン1/4
レモン汁大1/2
ビーツ汁小1
塩コショウ適量
カッテージチーズお好み
作り方
フライパンにオリーブオイルをひきニンニクと玉葱を炒める
ナスを加え、さらにビーツとシーチキンを加え炒める
茹でた麺を加え、ビーツ汁と水分をみながら茹汁を加え、レモン汁、塩コショウで味を整え、皿に盛る
お好みでカッテージチーズを


お友達のライブがあり六本木であったので帰りはラーメン屋さんへ
一蘭
豚骨ベースでスープがコク旨です
細麺ってじつはあまり好きじゃないんだけどここのはスープとよく絡み旨い
ニンニクや濃さや麺の固さなどを紙に書いて提出
そして隣とはついたてがあり正面ものれんが閉まって食べるタイプなので女の子一人でも安心して気にせず食べれるところがいいですよ


































