最近、久しぶりに昔の友達と会ったりする機会がありまして。

全く連絡を取っていなくても、みんなそれなりに頑張っていたりすることを聞いて、自分もより一層頑張ろうと身が引き締まりました。

 

 

 

転びながらも前に進み続けます。

 

 

 

今日は読書記録「大局観 -自分と戦って負けない心-」です。

著者は将棋界のレジェンド、羽生善治さん

時代を築いたレジェンドはどんなことを考えて対局に望んでいたのでしょうか。

気になった3ポイントを深堀していきます。

 

 

「直感」「読み」「大局観」の3軸で判断する。

「読み」とは、ロジカルに考えて判断を積み上げ、戦略を持つける作業である。

「大局観」とは、具体的な手順を考えるのではなく、大局に立って今の状況はどうか、どうするべきかを判断する。

ここは攻めるべき?守るべき?長い勝負にした方が得?などの方針は「大局観」から生まれる。

複雑な状況で決断を下すときは、「大局観」で無駄な「読み」を省略でき、正確性が高まって思考が速くなる。

 

 

この考え方はビジネスに応用ができるな。将棋は「勝つ」というゴール(目的)に向かって一手一手を判断していく。

相手の出方を伺い、勝つための作戦を柔軟に考えたときに「読み」と「大局観」でバランスよく全体と戦況を把握しながら「直感」を交えて決断していく。
どういった展開にすれば相手が嫌がるのか、どんな手を打つと流れを引き寄せられるのか、ここまでは攻められてもいいけれど、最終これだけは守りたいのでもう少し攻められる。

目の前の作業のクオリティを上げ続けることがもちろん大切だけど、それは「大局観」として考えたときにどこまで自分たちの武器として使えるか、何年それで持つか、磨き続ければ相手の脅威になりえるか、などを判断する軸になり、会社の強みや弱みを形成していく。

この「大局観」をうまく部下に落とし込むことができるかどうかで業務に対するパフォーマンスにかなりの差が出てくるだろうな。
もっと読み込んで、自分の言葉で説明できるようになろう。

 

 

 

 

 

今の最適解は3年後にはもう「時代遅れ」

新たな一手を思いつくと、「即実戦」で使用していく

リスクがあるが、練習すると研究されつくしてしまう

日々新しいことを学び、実戦で使用してリスクを取り続けることで「時代遅れ」を防ぐことが、一番のリスク回避になる。

目の前のリスクを避け続けることが最大のリスクであると考える。

 

 

これにはとても共感できる。合理的な考えや正解、ルールが時代に合わせてアップデートされて行かないと時代の流れに攫われてしまう。

戦略や戦術はすぐに真似されてしまう。そして新たなものへと移り変わり、どんどんとアイテムやシステムは便利になっていく。
「これが使い慣れていて結局一番速いねん」は今現時点での話であって、少し時間をかけてでも新しいことを取り入れて感覚をつかんだ方が結果的には全体最適に近づいていく。

だからこそ、自分がある意味で「一番のミーハー」になって、新しいことをどんどん試し続けていく姿勢を見てもらうことは必要だな。

旧時代のやり方に固執して効率が上がらず、結果が出にくくなるうえに残業続きになってしまうのは本人にとって損しかないよな。
「目の前のめんどくさい」をどのようにして「やっといた方が得」に持っていけるか。ここは上司の腕の見せ所だと思う。

 

 

 

 

 

4つの香を見よ

4つの香は四隅に存在している。何か着手する前にまず四隅の香を見て全体を把握しておくことが大切。

集中すると自然と視野が狭くなる。ぶつかっているところばかりに目が行ってしまうと大局を見て判断できないので盲点に気づけなかったり、全体でみると悪手を打ってしまったりする。

対局中の将棋は基本的に+の指し手はあまりなく、-50より-10の指し手を選び続ける戦い。出来るだけ-の少ない手を打ち続けられる方が戦局は有利になる。

 

 

なるほど。自分も正解か不正解での2択でしか考えていなかったり、不正解しかない問題にぶち当たったときに途方に暮れていたけど、全体を見渡して考えたときの選択肢をあまりイメージできていなかったな。

また、これは「大局観」的に考えると「実は今の問題は不正解を選んでおく方が後々正解」になったりするのか。
何かを判断したり決断するときには、視野が狭くならないように4つの香を見て広く、大局観で長く出来事を考察していくことを意識しよう。判断や決断の理由をしっかりと部下に説明できることが、上司の責務であると考えると納得できる。

なぜそう決断したのか説明できない上司が多すぎる。「オレが決めたからとりあえずやれ」ではもう誰もついてこない。
この感覚はとても大切だな。研修でも使えそうだ。

 

 

 

 

以上3つのポイントを考察してみました。

実はこの本のまだまだ序盤に出てきている内容で、学びが多すぎてまとめきれません。

 

 

 

第二回を検討します。笑

 

 

 

 

それではまた次回(^^♪

 

 

ここ最近、自分の中の生活リズムも少しづつ固まってきて疲れや寝不足から徐々に解消されつつあるとともに、ようやく一歩ずつの道筋がうっすら見えてくるようになってきました。

 

 

まだまだ自分は成長できる。

自分のキャパが会社のキャパになる。

自分が止まれば会社も部下も止まる。

 

 

心に刻んで、今日もしっかりと突っ走りたいと思います!

 

 

年末になってきましたね。

今日は【創業社長のお悩み相談カウンター】ということで、今まで寄せられてきたお悩みに対しての回答をしていきたいと思います。

ちょっといろいろと試行錯誤している最中です。読書記録やズルい仕事術など、ちょっとしたコンテンツとしてしばらく更新していこうと思ってます。トライ&エラーは楽しいですね。これからも意識して続けていきます。

 

 

そんなこんなで寄せられた相談の中から、本日はこちらをお届けします。

なんかテンションが上がってこないです。
でも、やらなければいけないことがあるなあと思う時、どういう工夫をしていますか。
よかったら教えていただきたいです。

 

 

はい。なるほど。よくあります。僕もそうなるときが多いです。

なんか気分が乗らないとか、憂鬱とか、そもそももう考えるのがしんどい時とかあります。

自分で自分のお尻を叩くのも疲れるし、叩いても進まない時は進まない。

でもやらないといけないことはたまっていく一方。

 

 

こんな時、どうすればいいのーーーーーー!

 

 

 

創業社長からは、以下の3択をご提案します。

①その「やらないといけないこと」が自分の気分でクオリティやパフォーマンスでどんな違いがあるかをまず考える。
違いがないなら、やらなかった自分が損をするだけ。
違いがあるなら、時間を問わずやりたいときに全身全霊で。



②先行きを考えたときに、次に入ってくる人や後輩に抜かれたりなめられたりしないために「今やっとかないと損」だと思って頑張る。



③そもそも、仕事に自分のテンションを持ち込まないでいいように必ずやらないといけないことを仕組化・マニュアル化し、頭を使わなくても進めることができるようにする。ルーティンとして自分の習慣に組み込む。

 

 

個人的なおすすめは③です。

 

 

誰かのための仕事に、自分の気分を持ち込むのは芸術家だけだと思ってます。

 

 

 

楽するために一生懸命働いて効率化しよう。

 

 

 

それではまた次回(^^

 

 

ついに見つけましたよ。

お待ちかね。「三角チョコパイ」のこぼれにくい食べ方。

 

苦節2か月。ようやくこぼさずに食べきることができました。

この有料級の情報を本日は無料で公開、解禁します。

 

 

驚かないでください。

 

三角チョコパイをこぼさず食べるには、、、

 

 

なんと、、、

 

 

「小さめにかじって食べる」

 

 

いいですか?

 

 

 

 

もう一度言います

 

 

 

 

「小さめにかじって食べる」

 

 

これで三角チョコパイのチョコを持てあますことなく食べられるようになります。

騙されたと思って一度試してみてください。

 

 

今日は「挨拶って実は結構なエネルギーを持ってるって話」というテーマでお届けします(^O^)/

 

皆さんが日頃何気なくしているであろう「挨拶」

たぶん基本的に毎日誰かしらに挨拶するのではないでしょうか。

 

 

その挨拶って、どんな感じでしてますか?

おいっすー見たいな感じ?

おはようござす。。。ってぼそぼそしてる感じ?

 

 

多分意識している人は少ないんじゃないでしょうか。

実はこの「挨拶」一つで、人はガラッと大きく印象を変えてしまうんです。

 

 

 

初対面の人、もしくはあまり関係性が濃くない人に対して声が小さかったり、挨拶しなかったりすると心配になりませんか?

人によっては失礼だと思われてしまい、今後の仕事が円滑に進みにくかったりすることもあります。

だって失礼な人の仕事を手伝ってやろうとは思えませんよね。

そして些細な言動を気にされていちいちマイナス評価を受け続けてしまったり。

助けてほしい時に助けてくれなかったり。

損することが増え続けてしまいますね。自分の居心地も悪くなっていくのではないでしょうか。

 

 

「たかが挨拶1つでそんなたいそうな」って思う人もいるかと思います。

でも、裏を返せば「たかが挨拶1つで」自分を助けてくれる人が現れるということです。

 

 

「たかが挨拶1つで」助けてくれる

「たかが挨拶1つで」自分の居心地を創れる

「たかが挨拶1つで」相手の様子も測ることができる

 

 

距離感が近くなってきた人に対しての挨拶にも、相手の体調や様子を測るバロメーターの一つになります。

今日はしんどそうだな。今日は元気そうだな。お、なんかテンションが高いな。

 

 

 

「たかが挨拶1つ」から、非言語の部分を含めてめちゃくちゃ膨大な情報を得られるんですね。

 

 

 

自分の居心地いい場所を創るために、まずは「たかが挨拶から」始めてみませんか。

 

 

しんどくても「おはようございます」の9文字だけちょっと元気に言うだけです。

それだけ頑張り続けていれば、自分の敵になる人を限りなく少なくできます。

 

 

 

ラクに生きるコツは、身の回りの敵をなるべく減らすこと。これにつきます。

一度試してみてください。最初は驚かれると思いますが、気にせず続けていきましょう。

 

 

また次回(^^♪

 

 

創業社長の読書考察記録

 

これから、月に3回程度を目安に読書記録を書いていこうと思います。

 

 

栄えある初回の本は、「インプット大全」です。

著者は精神科医の樺沢紫苑先生で、「アウトプット大全」等の書籍でも有名です。

 

 

 

この読書記録は、中小企業の創業社長がどんな判断軸を持っているのか。どんな要素で意思決定をしているのか。

社長は他の従業員と違って何を考えているのか等、あなたの会社の社長の脳内を知る参考にしていただければ幸いです。

※価値観や感覚の違いはありますが、合理的に考えればある程度似通った答えや感覚になると思いますので、あくまでも参考程度にお考え下さい。

 

 

 

それではいきましょう。

 

 

インプットの質を高くするためには

 

単純に考えると、人はインプットとアウトプットの繰り返しで生きています。

上質なアウトプットを生み出すには、上質なインプットが欠かせません。

 

 

それでは、上質なインプットをするためにはどんなことが必要なのでしょうか。

 

 

①アウトプット先を決めておく

 

大切なのはインプットした情報や知識を「どこにアウトプットするのか先に決めておく」です。

例えば、セミナーで事前にアンケートの提出や内容のプレゼンをしてもらうことを伝えておくと、そのための準備として主体的に話を聞いたり、相手に説明できるように自分の言葉にして考えます。

何か目的をもってインプットすることで、質が格段に上がります。

 

 

 

なるほど。ここで大事なことはインプットして得た内容を「脳をフル回転させて自分の頭で考える」ことだな。

プレゼン時間が長ければ長いほど、テーマを深堀したり自分の興味のある内容に結び付けて考えられる。

 

逆に考えると、2時間のインプットをしてアウトプットが「ためになりました」とか「面白かったです」みたいな1分で終わるようでは内容がほとんど抜けているに等しいと考えてよさそう。研修等に行った従業員に質問する内容として覚えておこう。

 

面倒くさいと言われることは承知の上で報告書を書いてもらうのもありだな。その報告書が他の従業員の学びと興味になれば相互利益が望める。会社に残る書類なので、従業員への学びを投資している証拠としても使えそうだし、報告書を書いてもらうことが一番アリな選択肢かもしれないな。

 

そうか、アウトプットの手段でも得意と苦手があるな。プレゼン、報告書含めて、本人のためになるようなアウトプットができるようにどんな準備ができるか考えてみるのも必要かもしれない。

 

 

②インプットする理由:目的地を決めておく

 

そもそも、自分はその情報を得て何をしたいのか明確になっていない場合が多いケースがある。

情報を得るだけで満足してしまい、知識として定着せずに忘れてしまう。これでは時間を浪費しているだけで質のいいインプットとは言えない。

 

大切なコトは「自分が何をするためにその情報をインプットするのか明確にする」です。

本書では、インプットする理由と目的を明確にするツールが2種ありました。

 

 

確かに最近は無料の情報がありすぎてそれだけでお腹一杯になり勉強しているつもりになって、実はそんなに身についていなかったり、必要ない情報ばかり取ってしまうことも多いな。自分にも当てはまる部分があって反省すべきポイントだと感じた。

 

従業員それぞれにその時々に応じて必要な情報は違うから、一度みんなで目的地を洗い出してみるのもいいかもしれない。全体でワークのようにやるのもいいけれど、一人一人と面談してやってみる方が心理的ハードルは低いかな。見栄を張ってカッコつけても意味がないので、自分と向き合う時間をとるために定期的に面談する時間を設けてみるのもよさそう。

 

ここでは「何のために」インプットするのか明確にすることが大切と書いていたな。インプットした情報を自分なりの解釈で考察できるようになることが必要ということか。例えば「インプットした情報」×「自分の興味がある精神医学」で掛け合わせてみるとどんな考察ができるのか。こんなインプットができる従業員は、まず間違いなく強力なアウトプットをしてくるだろうと想像するのは容易だな。解像度が低い言動をする従業員に必要な部分は、もしかしたらこういった質のインプットに慣れていないからかもしれない。要チェック項目だな。

 

 

③一気に全部は無理。まずは3つに絞ってインプットし、何週もして別のインプットに変える

 

めっちゃくちゃ仕事ができる人間でも、実は1回で6つくらいのインプットが限界らしいです。

そもそも人間のワーキングメモリは3つしかない。ということは、例えば書籍なら3つに絞ってインプットして、もう一回読んだときに別の3つをインプットする。そうすることで結果的にたくさんの情報を質よくインプットできて効率的だと思います。

 

大切なコトは「一回で量が多く質が悪いインプットよりも、少なくて質が良いインプットをする方が良い」です。

 

 

確かに、めちゃくちゃ気合を入れて全部覚えてやろうと思うとどこに注力していいかわからなくなって、結果的に得られるものが少なくなった経験がある。自分で選んで、これを得る!という目的を事前に持っているとそこに注力するので上質なインプットができ、自分の言葉で他者に語れるようになる。これが大切だということか。

 

研修や勉強会では導入の際に必ず得てほしいポイントや目的を伝えておくこと、何かの研修に従業員を派遣するときも、どういう目的をもっていくのか前もってお互いの認識を明確にすることが大切なんだな。

 

人間のワーキングメモリは3つしかないのか。意外だな。ということは、今まで以上にやることや目的を「選択」して、きっちり終わらせてから次に望む方がいいか。すべてを6割で同時進行よりも完成度が高いものが出来上がるなら、その方がお客さんにとってのメリットだし、従業員のスキルアップもしやすい。しっかりと経験してスキルを高めてもらうためにも、ワーキングメモリはだいたい3つということは意識しておいて損がないな。

 

 

以上、「インプット大全」についてお届けしました。

 

実はこの読書記録も、この本の教えに従って読んだ書籍のアウトプット先にしているという目的があります。

これを読んで興味が出たら買うもよし、僕はこの内容で得た大切なコトを従業員に伝えていくためのメモ書きとしても使えたらと思っています。

 

 

それではまた次回(^^♪

 

 

 

 

最近めっちゃ冷え込んできましたね。

朝も夕方も肌を突き刺すような寒さってこういうことか!って毎日思ってます。

自転車で出勤した日には、手がカッチコチです。

 

 

やっと出勤して、すぐに暖房をつけて回るんですけど、、、、、

 

 

 

外より寒い

 

 

 

そんなことありえます?

外より室内の方が寒い

 

 

日光のチカラってめっちゃ強いんやって痛感しました。

日光、大事です。ビタミンD、大事。

 

 

さあ、今日も頑張って更新していきますよ。

今日は「全てを知った気になれるネット検索やSNSの魔力は異常。」というテーマでお届けします。

皆さんは情報収集するときにどんなツールを使っていますか?

 

 

 

最近だとTwitterやInstagram、YouTubeなんかも無料で情報を得られて面白いコンテンツになっていますよね。

ニュースアプリも日々進化して情報を得るに事欠かない世界になってます。

知りたいことも検索すれば一発で解説してくれるし

 

 

 

その道のプロみたいな人の発信をうのみにすればまず正論で

間違っていると思う人を正すという名目で叩きやすい

 

 

 

本質はよくわからないけれど、うのみにした情報で理論武装して自分の正論だけ叩きつけてしまう。

 

 

本当に世の中が100:0になっていっているなぁ。と感じます。

僕はそんなSNSなどの無料情報の海に泳がされていたうちの一人です。

 

 

 

 

数多の情報の海の中、自分はちゃんと必要な情報を手にして泳げていると錯覚させられ

今の自分に必要ない無駄な情報を自分の正論として理論武装し

自分の知見や経験で、自分の言葉で語らず、誰かの言葉を借りるだけ。

 

虎の威を借るキツネってやつです。

いや、無料の海を泳いでいるつもりで溺れているのに気付けない人

 

 

ですかね。

 

 

発信するときは自分の言葉ではなく、必ずと言っていいほど誰かが頭に浮かびながら誰かの言葉をそのまま発信していた自分がいました。

 

 

 

確かに人は誰かの影響力を受けて生きているのには違いないんですが、なんかこう漠然とした自分じゃない感があって

その正体にようやく気付くことができました。

 

 

インプットの手段を変えてみます。

 

 

知識のための情報収集で無料の情報を得ることを辞めていきます。

速報とかはまた別です。速報はSNSが一番速い。

 

 

 

賞味期限が速すぎる情報の海に溺れていつの間にか思考がインスタントになって深く考えることができなくなっていることに気づけたので、しっかりと情報を知識に変えて、経験して自分の言葉で一生懸命皆さんに文字を通してお伝えしていけたらなと。

当たり前に慣れ過ぎると怖いですね。改めて自分の肌で身をもって知りました。

 

 

 

 

 

 

したたかに自分の位置を見つめなおして

今の自分に必要なことは何か。自分の頭で考えて

必要な情報は自分で取りに行きます。

 

 

 

 

この無料情報であふれた社会で、自分の脳をしっかりフル回転させて自分軸を持って生きていくことが一番の差別化戦略。

 

 

 

さあ、新しい自分に出会える予感がする。

 

 

楽しみにいこう。

 

 

 

また次回(^^♪