ここ最近、大きなショッピングモールとかに行くと必ずと言っていいほど確認することがあります。

 

 

それはとっても身近で皆さんの周りにもたくさんありますし、何なら今日も見たかもしれません。

 

 

なんとなく日々目の当たりにしていることにフォーカスすると、実は意外な工夫や努力が見えることってありますよね。

 

 

 

 

 

それは、、、広告です。

もっと言えば、広告のデザイン。色味や色使い、フォントなどを注視しています。

 

 

 

あ、あのブランドはこうやって統一感あるデザインをしているんだな。

この会社はこういうポップなフォントで親しみやすさを表現しているんだな。

この色とこの色は結構インパクトある仕上がりになるなあ。

あー、こういう枠の作り方も確かにありよな。メモメモ。

 

 

みたいな感じで、デザインについて少しずつ勉強しています。

テレビのテロップとか、結構勉強になります。文字の強調とか面白いですよね。

 

 

 

話し出すとキリがなくなってくるので、今日は

 

 

「的確な例え話のインパクトと説得力は異常。」

 

 

というテーマでお届けします。

 

 

皆さん、何か難しい話をされたとき自分に知見がなかったらどうしますか?

業界のことを何も知らない。

その話の内容についていけない。

面白くない会話や難しい会話は興味をそそることなく記憶から抹消されてしまいます。

 

学校の先生の授業とかそうでしたよね。

話が面白くない先生の授業なんて一秒も頭に入ってこず、挙句の果てには念仏を唱えているように聞こえることもあったり。子守歌のように聞こえてうたた寝してしまったりした人もいるかと思います。

 

どこか自分に関係がない話は他人ごとになってしまい、話がなかなか頭に入ってこないというのは誰しも起こることです。

 

 

 

でも、そんな難しい話を分かりやすく自分の身近にあることに置き換える「たとえ話」ができれば、多少知識の差はあってもある程度大筋をつかめるくらいになるまでみんなと話ができるようになります。

 

自分事になって聞いてもらえたり意欲につながったりするので、人と話す、教える仕事をしている人には必須級なスキルと言えると思います。

 

歴史の授業なんて何の役に立つねんと思っていた僕自身が今となっては歴史から学ぶことは多いと思い、孫子の兵法を勉強したり。

数学なんて何の役に立つねんと思っていた自分が、今となっては何か数学の公式に当てはめて解決できないかと探っていたり。

 

 

「誰から教えてもらうか」っていうのは意外と大切な要素で。

延々と黒板と会話している先生。

スライドに書いてある文字だけ読み上げる先生。

難しい話ばっかりしてついていけない先生。

 

 

そら勉強も好きになれないです。改めて再確認できました。

 

 

「たとえ話」で興味を持ってもらい、ある程度の大筋を把握できたりしてもらう。

あとは本人の興味次第でもっと知りたい人には少しずつ難度をあげて複雑にしていく。

 

 

要約の意味でも、たとえ話は大きな効力を発揮するとても効果の高いツールです。

 

 

 

例えば、使ってみた。

 

 

 

一つ例を挙げてみます。

 

「円安:円高」「インフレ:デフレ」などについて誰かに説明するとき、皆さんならどんな説明をしますか?

 

たとえ話ではその人の身近にある何かを使って説明するので、説明する人の身近に感じられる何かを探して説明すると結構理解してもらいやすくなりますよね。

 

某ハンバーガーチェーン最大手のハンバーガーの価格で例えてみます

 

 

昔:1つ80円

今:1つ150円

 

 

材料は作る工程はほとんど変わっていないのに価格だけ2倍近く上がっています。

では、あなたの給料は2倍近くまで上がっていますか?

 

比べる期間とかはちょっと横道に置いておいてください。

ハンバーガーを1つ買うのに80円だけ払っていればよかったものが、今は150円出さないと1つ買えない。

 

ということは、円の価値は下がっていますね。

円の価値が下がり、同じハンバーガー1つ買うのにもたくさんのお金が必要になる。これが「インフレ」です。

 

 

このインフレに自分の給料もついていけばいいんですけど。。。みたいな話は今日はしないでおきます。

 

 

某諸外国はインフレし過ぎて、一億単位のお札があるとかないとか、、、、、

 

 

皆さんもたとえ話を有効活用して、面白い話ができる人になってください☆

 

 

では、また次回(^^♪

 

 

 

先日、トマト味のカレーを食べたんです。初めて。

よく聞きますよね。トマトカレー。おいしいですよね。

 

 

 

 

 

ハヤシライスとカレーの中間やないかい。

どっちものいいとこどりやないかーい。

 

 

個人的には、キーマカレーかバターチキンカレーが好みです。

インドカレー屋さんでナンをお代わりしまくるタイプです。

 

 

今日は「ラクして働くためにはシステム構築が大切」というお話です。

皆さん、突然ですが。

 

 

ラクして働きたいですよね。

 

 

ちょっとでもラクに。

 

 

ちょっとでもしんどくなく。

 

 

ちょっとでも頭を使うことなく。

 

 

ただその場にいることだけが理想。

 

 

そんな働き方ができたら、最高ですよね。

 

 

もちろん、どんなことを仕事として働いているかで変わる部分が多かったりするんですけど。

 

 

ラクして働くために事前にシステムを考えて、あとはそのシステム通り身体を動かすだけに持っていきましょう。

ということが、今日の言いたいことです。

 

 

そして、そのシステム通りに誰かに動いてもらいましょう。

そしたら自分の時間が作れるので、別のことができます。

 

 

 

あれ、ここまで説明して何か気付くことがありませんか?

 

 

システムを作って、自分以外にやってもらうと考えたときに出てくる選択肢が

「人」と、「AI・機械」になってきましたね。

 

 

 

AIの成長は本当に著しいです。

 

 

有名どころで言えばキングコング西野さんを中心にAIアートがNFTで取引されていたり。

芸術の分野にもどんどん進出してきました。AIの足音がすぐそばまで迫ってきてます。

 

 

 

ここで大切なコトは、人間が「AIに使われる」のではなく「AIを使いこなす」役割に動くということです。

 

 

AIを使いこなすために、今のうちに技術に触れておきましょう。

 

もろもろ理解しようと思えば「ブロックチェーン」「NFT」「DAO」「Web3」みたいな訳の分からない単語が出てきます。

これをちょっとずつ勉強することに多大な労力と手間がかかるというのは百も承知で、

 

「NFT」は今後必須で出てくると思うので、知っておいた方がいいです。

 

学びたい人には、Voisyという音声メディアをお勧めしておきます♪

 

 

次世代を担うAIをしっかりと使いこなすためにシステム構築をして

自分にしかできないことに注力して自分らしさとスキルを磨き、唯一無二の存在になれるように頑張っていきましょう☆

 

 

 

それではまた次回♪

 

 

 

ちょっと調子に乗って、カードゲームを2種類買ってしまいました。勢いで。

どちらも久々に知的好奇心が騒ぎました。お金を使うレベルで。

 

 

思い起こせば昔はカードゲーム好きやったなあ。すごい集めてた。

なんなら弟と毎日何回も対戦してぼこぼこにやっつけてた。ごめんよ、弟。笑

 

 

考えることが好きになったきっかけは、案外カードゲームだったかもしれません。

誰か、一緒に遊ぼう。大人にもなって、あえてカードゲームで遊ぼう。笑

 

 

今日の本題は、「その失敗、実は他の誰かもやってるんじゃない?」というテーマでお話します。

僕は2-3年前まで、ずっと自己啓発本が好きでした。

 

 

前向きに生きて生きて生きる。

なんか自分がいろんなことをできるようになった気になるし、自己啓発されたことでレベルアップされた気になってました。

 

 

それのおかげでポジティブになることができたし救われた部分もたくさんあるので、自己啓発本にもちゃんと効果があることはわかってるんですが、ここ1年くらいは自己啓発本を読んでもなんか面白くなくて。というより、響く何かがなくて。

 

 

なんでだろうなと思いながら忙しくなってきたのもあり、読書からちょっとずつ遠ざかっていってました。

最近またちょっとずつではありますが読書に意識が向いてきたので、何か読みたい本を探していたんです。

 

 

でも、今まで好きだったコーナーを探してもあんまりしっくりこない。

 

 

 

どうやらこれは、僕の中で何か化学変化が起きているぞ。と悟りました。

シンキングタイムです。今の自分は、何を求めて本を読もうとしているのか。

 

 

 

今までは自己啓発本に何を求めていたのか。

 

今までと今とでは何がどう違うのか。

 

今は、どんなジャンルに興味が移っているのか。

 

 

 

自分なりに試行錯誤して考え抜いた結果、いくつかの答えが浮かび上がってきました。

 

 

①今までは雇われていてある程度の権力と自信があったので、自己啓発本で自分の感覚が間違っていないか答え合わせをしていた。

 

②今は経営者という立場になり、より自由になったけど答えがわからなくなった。今までだったら迷わず自分の正解を導き出すことができていたのに、今はそれすら本当に正解なのかわからないことも多くなった。

 

③今までは失敗に対しての恐怖心がそれほどなかった。今は、できるだけ間違えない選択肢を選ぼうとしている。間違えたとしても傷が浅い選択肢を、より正解に近い答えを探し出そうとしている。

 

 

 

客観的に見たらあれですね、かなり守りに入ってますね。笑

 

 

完全にらしさが消えてましたね。

 

 

今でも、100%の正解を探してしまいます。絶対にそんな正解はないとわかっているのにね。

そして、部下に偉そうに説教していることを思い出しました。

 

 

「失敗はいい。大切なコトはそのあとどうするか」

 

 

 

そうでした。

 

 

そして、本題にもつながる大切なコトに気づきます。

 

 

「そうだ。この感覚はおそらく経営者全員が通ってきている道だ。ということは、個人ではなく組織としてたくさんの失敗や経験を活かして次どうしたのかがよくわかる本があれば読みたい。今の自分に足りないところはそこだ」

 

 

「組織としての作戦と言えば、戦争のときに作戦を立てる人は負けたら責任取って殺されるよな。攻め込まれて殺されることもあるし、生き残ったとしても負けてしまえば戦犯として殺されてしまう。なんとしても、どんな手を使っても勝たないといけない。そんな緊張感と死線を感じる中で立てる作戦は、おそらくある種の美しさがあって。泥臭さがあって。本気があって。今の自分に必要なことはこれだ」

 

 

 

 

いろいろ考えた結果、孫子の兵法をポチりました。

 

これからの僕は、孫子の兵法とカードゲーム2種類でレベルアップします。

 

これから起きるであろう失敗を先に経験して、現代に残してくれている孫子。

他者の失敗を読むことができる書籍。

それを書籍にしてくれた失敗を語れる人たち。

 

 

本当にありがとうございます。

 

 

 

皆さんの経験をしっかりと頭に叩き込み、これからの戦い方を考えて勝ち残ります。

 

 

他者の過去から、歴史から学ぶことはめちゃくちゃあって、歴史は繰り返す。

歴史の大切さがちょっとずつ明確になってきた今日この頃でした。

 

 

 

ではまた次回(^^♪

 

 

 

あくまで個人的なコトなんですけど。。。

 

 

 

最近、インスタントコーヒーを飲むことにハマっているんです。

 

 

あるじゃないですか、なんか、タバコを吸っている時間とコーヒーを飲んでいる時間は無条件でゆっくりしてもいい、みたいな暗黙の了解。

 

 

タバコを吸わない僕は、コーヒー時間をフル活用してやろうと考えたわけですね。

 

 

コーヒー時間を手にした僕は、それはもう優雅に時間を使えるようになり。

心にゆとりができて仕事もバリバリこなせる。ゆっくり飲む姿がカッコよさ、渋さ30%増しでいいことずくめ。

って思ってたんですよ。

 

 

 

 

 

 

毎回カフェインでおなか壊してトイレに行く時間45%増しになりました。

 

 

だっさ。ほんまダサいです。カッコつけたらダサくなる典型的な例。

 

 

でもコーヒーはしばらく続けたいと思います。おなか壊すけど。

 

 

 

そんなこんなで今日の本題は「経営者がよく数珠をつけているのはなぜ?」というお話です。

巷で結構噂になっている都市伝説、経営者がよく数珠をつけているのはなぜか。

 

 

これ、僕も昔はよくわからなかったんです。

なんか運とか神にすがっているんだろうか。とか思ってました。

 

 

でも、自分が経営者になって、初めてつける気持ちが分かった気がしたんです。

人によって理由はもちろん様々だと思います。

 

 

 

考えられるまっとうな理由として、自分が一番納得できたことは

「自分との約束」です。

 

 

経営者って、本当に誰にも怒られたり注意されたりしないんです。

管理されないんだから当たり前ですよね。自分がルールみたいなもんなんで。

何を信じていいか、本当にわからなくなります。

自分が今まで正しいと思って貫いてきたことさえ、本当に正しいのかわからなくなる。

自分を見失います。真っ暗闇で一人取り残されてしまう感覚です。

 

 

 

だからこそ、数珠とかアクセサリーに自分との約束を込めるんですよね。

誓い、とかにも通ずるものがあるかもしれません。

自分のこだわりだったりで表現する人もいると思います。

でも、数珠とかで表現するのは、形あるものの意味を信じている自分を信じる、みたいな、ある種の自己暗示に近い(というか自己暗示そのものかも)ことなんじゃないだろうか。と思いました。

 

 

 

僕自身も、経営者の仕事ってなんだろうって考え続けています。

 

 

 

本当にわからないことが多い。正解が正解じゃないことが多い。

正解なんて自分で決めるしかなくて。それが本当に正解かどうか、誰も教えてくれない。

常に模索。常に迷う。でも、何か決めなきゃいけない。最後は自分が責任を取らなきゃいけない。

 

 

どうしたらええねん、誰か答えを教えてくれ――――――――

 

 

って、思考のドツボにハマり込みました。笑

 

 

 

でもある時、ふと気づいたことがあったんです。

 

 

確かに正解はわからない。探し続けないといけない。

でも、明らかな間違いはわかるぞ。って。

明らかな間違いを避けるように進めば、最悪の結果は免れる可能性が高い。

 

 

 

とりあえず進む方向性が見えてきたうえで、自分が経営者として大切にしたいことって何だろうと考えました。

 

 

 

お客様の幸せを考えて仕事する従業員を幸せに、いや、従業員が人生を楽しめるようにしたい。

そのために自分が一番先のことまで考えて、自分が一番努力し続けないといけないな。

 

 

 

これが僕の経営者としての「自分との約束」になりました。

 

 

何かアクセサリーを付け始めたら、察してください。笑

 

 

それではまた次回(^^♪

 

 

 

なんだかんだで占いとかが結構好きなんです。

 

当たるとか当たらないとか、信じる信じないはまた別の話で。

 

あー、こんな切り口で語るんだ。とか

 

こんな言葉があるんだ。もそうですし、こういう使い方をするのね。みたいな。

 

意外と日本語の勉強になったりしてます。

 

 

今日の出だしはちょっと弱いですね。

 

こういう時はさっさと本題に行きましょう。

 

 

今日は「「人生」という長すぎるゲームの攻略法」というお話です。

皆さんは今まで生きてきた中で、自分の人生の攻略法を見つけましたか?

見つけたとしたら、それはどんなことですか?

 

 

人生をさまよいまくっているこの僕に、ぜひとも教えてください!笑

 

 

 

人生っていうゲームは、僕たちがプレイするRPGよりもずっと複雑で。

どんなアドベンチャーよりも危険があって。

どんなパズルよりも難しい。

どんな恋愛シミュレーションより分岐が多くてわかりにくい。

 

 

だれかが作った攻略本なんてないし。

めんどくさい作業の部分も代わりにやってくれない。

 

 

 

 

これが100歳まで続く。

めっちゃ長い。

 

 

 

 

ああ、どっかにちょうどいい最強の攻略本落ちてねーかなぁ。

どっかにちょうどいい最強の装備が転がってねーかなぁ。

パッとレベルが上がる弱くてオイシイ敵が現れねーかなぁ。

今の自分のありのままを大好きになってくれる人が出てこねーかなぁ。

 

 

 

 

はい、これは僕がよく思ってたことです。笑

 

 

 

ですが、そんな都合の良い出来事は起こりません。当たり前でした。でも、わからなかったんです。

 

 

誰かが何とかしてくれるだろう。なんだかんだ言って親が助けてくれるだろう。

誰かが自分を幸せにしてくれて、自分は人生というゲームで最終的には勝てるんだろう。

ってずっと思ってたんですね。心の奥底で。

 

 

 

でもね、そんな「誰か」はいつまでたっても現れなかったんです。

待っても待っても現れなかったです。いわゆる、「白馬の王子様」なんて夢のまた夢でした。

 

 

 

なんでか。

 

 

さっきみたいな過去の自分、誰が助けたいと思います?

優先順位、最後ですよね。いや、最後でも優先順位に入れてくれてるだけありがたいと思え。レベルですよね。

 

 

 

「人生」という長すぎるゲームは、どんなゲームよりも複雑だし、危険だし、難しいし選択肢も多くて目には見えないことだらけ。

おまけに攻略本もないし都合のいい装備もない。誰もめんどくさいことをやってくれない。

 

 

 

でもね。

 

 

「全部自分で決めていい」っていう最強の技があるんですよ。

 

 

 

「人生のゴール」

 

「自分の最強」

 

「自己満足」

 

「人生の正解」

 

 

 

全部自分で決めていいんです。

中途半端も本気も、全部自分でデザインできます。

ありとあらゆる人生を、実は生きることができます。

 

 

 

誰かの正解が自分の正解な場合も時にはあるでしょう。

70億人いればそら被ることもあります。

 

 

 

だからと言って「他人が出した正解が、必ずしも自分の正解とは限らない」んです。

 

 

 

親のスネをかじりつくして、親が死んだら自分も死ぬ。

これも立派な人生の選択肢。

 

 

 

自分の欲求を満たし続けるために汚いことでもなんでもやる。

これも立派な人生の選択肢。

 

 

 

死にかけて自分が無価値だと悟って、他人のためにだけ生きていく。

これも立派な人生の選択肢。

 

 

 

100人いれば100通りの人生の選択肢がある。

 

 

どれも立派な人生の選択肢で、その決意と覚悟に優劣もないし、いい悪いもない。

 

 

人が無意識にでも選んで決めている「人生」を、評価するなんておこがましい。

でも自分の心の奥底で、ほんまは違うねんなあ。って思ってたら、それは違う。

 

 

そんな長すぎて難しすぎる「人生」の攻略法は、意外にもたった一つ。

 

 

 

 

本気で生きること。

 

 

 

 

親のすねをかじって、親が死んだら自分も死ぬ人生を望んでいるなら、本気でやれよ。

本気で親のすねをかじれ。手加減するな。本気でかじれ。

親が死んだら自分も死ねるように、死に方を考えておけ。悩まないように。

 

 

本気で生きるって、こういうことなんじゃないかなと思います。

どんな事を決めて生きていくとしても、覚悟を決めた人の言葉はカッコいい。

そこに応援してくれる人が現れる。

 

 

 

でも、本気で生きていない人の言葉は何も響かない。

こんな目には見えないことで、指標も何もないバカみたいな答えなんだけど、なぜだろう。

 

 

「本気だけはちゃんと伝わる」

 

 

人って不思議ですね。

 

 

 

僕も、改めて「本気で人生を生きているか」再確認して、またエンジンかけて生きていきます。

 

 

 

また次回(^^♪