世の中が急激に変化

している中で、

 

売上アップをしたいと

思っている方も

いらっしゃると思います。

 

今年になって、

コロナ禍で私のお客様から

もそういうご相談が多く寄せ

られています。

 

そこで、

売上アップできるように

変化するためには

どうしたらいいのか

についてお伝えします。

 

1.売上アップに「現状否定」が必要なワケ

 

2.変化が幸せを感じるワケ

 

これをお読みいただくことで、

売上アップするために、

現状維持から脱して

変化するにはどうすれば

いいのかについて学ぶことができます。

 

 

1.売上アップに「現状否定」が必要なワケ

 

中には、

現状の延長線上で頑張れば、

数年後には今よりも業績が

上がるだろうという現状肯定を

無意識に生み出していることが

あります。

 

人間は誰しも、

現状の延長戦上でやるのが

心地よいので、

 

これまでとは少し違ったことを

するのは大変だという思いが

あると思います。

 

この現状維持をのぞむ働きを

ホメオスタシス

といいます。

 

人はこのホメオスタシスという

機能があるので、

 

今日も明日も同じでいたいと

思うのです。

 

しかし、

世の中が急激に変化

している中では、

 

ニーズも急激に変化している

と考えるのが自然だと思います。

 

であれば、

会社が目指すべき方向性、

すなわち目標、あるべき姿も

これまでとは違ったものに

なるのではないでしょうか!

 

これまでとは違った方向性なり、

あるべき姿を決めて、

それに向かって取り組むには、

 

現状否定」をしながら、

新たな方向性なり、

あるべき姿を目指すことに

なります。

 

現状否定をする理由は、

現状を肯定しているうちは、

現状の延長線上でしか

行動できないからです。

 

その理由は、

ホメオスタシスの機能があるので、

どうしても自分が心地よいと思う

方向に向かってしまうからです。

 

心地よい状態とは、

過去からの延長戦上で

現状維持でいたい状態です。

 

でも、

人間は進化することによって

幸せを感じる生き物です。

 

今日よりも明日の方が

より良くなっていることに

幸せを感じるのです。

 

なので、

いつまでも変わらない状態で

いるということは、

 

進化していませんので、

幸福感を感じることが

ありません。

 

 

2.変化が幸せを感じるワケ

 

やはり幸せを感じるためには、

未来に向かって変化する

必要があります。

 

すなわち、

新しいことにチャレンジする

必要があります。

 

そのためには、

未来に向かって

より進化した目標をもち、

 

その結果、

現状に「違和感」を持つ

ことによって、

 

その違和感をなくすために

考え、行動します。

 

この違和感をなくすために

考え、行動するためには、

「マインドを変える」

必要があります。

 

マインドを変えるためには、

未来の目標をリアルに

イメージします。

 

そうすれば、

現状と目標の乖離

違和感を感じ、

 

この違和感が

目標を達成するように

導いてくれます。

 

この違和感を

より強くする方法

あります。

 

それは、

より高い目標を設定する

ことです。

 

ゴムに例えますと、

 

ゴムは伸びれば伸びるほど

どちらかの方向へ移動する

力が増えます。

 

目標と現状の乖離も大きいほど、

どちらかの方向へ

移動する力が増えます。

 

目標に移動する方向に

目標と現状の乖離の力を

使うには、

 

現状よりも目標の方を

リアルにイメージする

ことです!!

 

そして、

ゴムと同じで、

目標の設定は現状と

大きく乖離するように

設定する方が、

 

目標へ向かおうと

する力が大きくなります。

 

このように現状から脱却して

変化するには、

 

目標を設定して、

その目標を実践して

達成するための

経営計画書の作成

必要になります。

 

国も金融機関も

経営計画書の作成を

強く求めるように

なっています。

 

今回書いたことが、

なぜ国や金融機関などが

経営計画書の作成を

強く奨めるのかに

たいする説明にも

なるかと思っています。

 

 

今回は、売上アップできるように

変化するためには

どうしたらいいのか

についてお伝えしました。

 

1.売上アップに「現状否定」が必要なワケ

2.変化が幸せを感じるワケ

 

これをお読みいただくことで、

現状維持から脱して、

変化するには

どうすればいいのか

について学ぶことが

できましたら幸いです。

 

コロナでなかなか

先が見えない中で

チャンス探すために、

 

未来をどうやって

認識すればいいのか

についてお伝えしたい

と思います。

 

1.目の前にあるチャンスに

        気付かない理由

 

2.目の前のチャンスに

        気付くための方法

1.目の前にあるチャンスに

        気付かない理由

 

みなさん、

そもそも脳ってどうやって

ものごとを「認識」しているか

ご存知ですか!?

 

たとえば、公園に2人いたとします。

 

一人は車に興味のある男性で、

もう一人は花に興味がある女性です。

 

公園を出てから、

女性 「公園の桜がとても

      きれいだったね」

 

男性 「え??

     桜なんてあったっけ?

    

    公園の近くにカッコいい

    スポーツカーが停まって

    いたよね!!」

 

女性 「え??

     スポーツカーなんて

     停まってたかな?」

 

このように、

同じ公園にいても

認識しているものが

違います

 

これはなぜでしょうか!?

 

その理由は、

ものごとを認識する時に、

重要なものしか

認識しないように

なっています。

 

前回もお話ししましたが、

五感で感じたものを

全て認識すると

本人が餓死するほどの

エネルギーを消費して

しまいますので、

 

重要なものに限って

認識するように

できています。

 

これは

「RAS」とよばれる

脳の重要な機能です。

 

ですから、私たちの目の前に

ある世界は、

 

自分の脳が重要だと

判断した情報だけ

成り立っているのです。

 

自分が認識しているものが

制限されていることを

知っていることは

とても重要です。

 

なぜならば、

目の前にあるものは

全て認識できると

思っていると、

困るからです。

 

何が困るかといいますと、

目の前にあることは

全て認識できると

思っていますと、

 

気付かないことがあっても、

気付いていないことに

すら気付かないからです。

 

もしチャンスが目の前に

あるのに気付かないって

悲しいですよね。

 

でも、多くの場合、

これが現実なのです。

 

 

2.目の前のチャンスに

        気付くための方法

 

でも、

目の前にあっても

気付かないことがあるって

いうことを知っていれば、

改善できます。

 

私たちの目の前に

ある世界は、

 

自分の脳が重要だと

判断した情報だけで

成り立っているわけですが、

 

では、

脳が何を重要だと判断するか

といいますと、

 

昨日までの自分が重要だと

判断していたもの

を重要だと判断します。

 

ですからマインドを

変えない限り

 

これまでの延長線上

重要と思っている情報しか

認識できません。

 

では、

どうやってマインドを

変えるかといいますと、

 

目標の設定が非常に

重要になってきます。

 

そして、

その目標を

リアルにイメージします。

 

すると、

脳が重要だと判断する

基準がこれまでと変わって

きますので、

 

RASがオープンになって、

目標を達成するための

情報が次々に脳に

飛び込んできます。

 

例えば、

新しい車を買おうと

決めますと、

 

車のTV広告や

折り込みチラシが

目に入るようになります。

 

これがいわゆる視野を

広げるということです。

 

視野を広げて考えるって

よくいわれますが、

なかなか難しいですよね。

 

でも、理想の自分に目標を設定して、

その目標をリアルにイメージすれば

視野が広がって、

 

その新しい基準で重要な情報が

手に入るようになります。

 

このようにして

時代が大きく変化しているときに

ピンチをチャンスにすることが

できます!!

 

 

コロナでなかなか先が見えない中で

チャンスを探すために、

 

未来をどうやって認識すればいいのか

についてお伝えしました。

 

1.目の前にあるチャンスに気付かない理由

2.目の前のチャンスに気付くための方法

 

簡単な方法ですので、ぜひ、お試しください。

 

前回は、

自分の考え方のパターンを

更新するには、

 

新しい環境について

いろいろと情報収集する

ことが大事という

お話しをさせていただきました。

 

そこで今回は、

情報収集する時に

大前提として、大切なこと

をお伝えします。

 

1.情報収集で大事なこと

 

2.売上アップで理念や

   ビジョンが重要な理由

 

この記事を読むことによって、

情報収集の大前提と、

経営するときに

理念やビジョンの重要性を

理解していただけます。

 

 

1.情報収集で大事なこと

 

情報収集は

何でもやみくもにしても

時間の無駄になります。

 

それは何故なのか

についてお伝えします。

 

売上アップをしようと思って、

情報収集を一生懸命しても、

それが無駄になったら

悲しいですよね。

 

ではどんな事に注意して

情報収集すればいいので

しょうか!?

 

情報収集には

「目的」が重要です。

 

目的がない情報収集は時

間の無駄です。

 

その理由は、

目的がない情報収集では

脳がその情報を記憶する

可能性が低いからです。

 

え?

 

情報収集した情報を

脳が記憶しない??

 

はい、これは脳が情報を

どの様に記憶するのか、

 

そのメカニズムを

知れば理解できます。

 

脳は情報を「選別」して

記憶します。

 

理由は、

五感(味・聴く・嗅い・見る・触わる」)

はたくさんの情報を感じていますが、

 

全ての情報を記憶すると

頭の中がすぐに一杯になって

パンクしてしまうので、

 

いらないと思われる情報は

捨ててしまいます。

 

 

2.売上アップで理念や

   ビジョンが重要な理由

 

ではどういう情報を

優先的に記憶するかというと、

 

自分が

「重要」だと思っている

ことを記憶します。

 

例えば車を買いたい!

と思えばより自分が満足する

車を買いたいと思いますので、

 

車について収集した情報は

重要だと認識されますので、

脳は車について収集した

情報を記憶します。

 

でも、

何が役立つか分からない

けれども頭の中にある情報は

多いほどいいと思って、

 

あまり興味のない情報を

頭の中にインプットしても、

脳はその情報が重要なのか

わからないので、

記憶しない可能性が高いです。

 

それでは、

脳が情報をどの様に

記憶するのか、

その仕組みを簡単に

お伝えします。

 

まず情報を収集します。

すると脳は一時的に

情報を海馬に移します。

 

海馬では重要な情報と

不要な情報とに分類して

 

重要な情報だけ大脳皮質へ

移し長期記憶として保存します。

 

情報の選別は夜寝ているときに

行われていると聞いたことが

あると思います。

 

自分にとって何が重要なのか

をしっかりと決めないと

 

情報収集しても

情報を脳が記憶してくれません。

 

ですから、売上アップを

考えるときに、

 

自分の理念やビジョンなどを

しっかりと決めて、

経営について自分が何を

重要視しているのかを

ちゃんと脳にいいきかせてください。

 

理念やビジョンがしっかりと

決まっていれば、

 

売上アップについていろいろと

情報収集したときに

長期記憶として保存してもらえ、

 

そして

潜在意識がその記憶を使って

理念やビジョンの達成に向けて

自動的に考えてくれます。

 

 

今回は、

情報収集する時に

大前提として、大切なこと

をお伝えしました。

 

1.    情報収集で大事なこと

2.    売上アップで理念やビジョンが重要な理由

 

情報収集の大前提と、

 

経営するときに

理念やビジョンの重要性を

理解していただけましたでしょうか。

 

少しでも経営にお役立て

いただければ幸いです。

 

ブログを始めてから

1ヶ月くらいになりますが、

 

知り合いの女性の税理士さんから、

小林さんのブログおもしろいですね✨

 

もっとじっくり時間取って読み込みたいです!! 

 

なんていううれしいメッセージを

いただきました。

 

自分のブログってどうなのかな!?

って思っていたところでしたので、

とてもモチベーションが上がりました。

 

今回は、環境が変化している中で、

ワクワクしながら好奇心を持って

売上をアップする方法について

ご案内しましょう。

 

1.変化への対応は、

   考え方のパターンを「更新」

 

2.環境の変化に

   ワクワクしながら対応するには

 

 

1.変化に対応するには、

    考え方のパターンを「更新」

 

人間は、

環境に何らかの変化が起きると、

生き残るためにその変化に

すぐに対応するようになっています。

 

具体的にどうやっているかと

いいますと、

 

脳の中では、

周りのなにがどう変化しているのか

情報収集して

 

自分の考え方のパターンと照合して、

 

必要であれば自分の考え方の

パターンを「更新」します。

 

人間は見えないものを

見ようとしたり、

 

知識を収集したり、

 

経験のないことを

積極的に取り組んだりします。

 

その根底にあるものは、

生き残るために自分の周りで

起こった変化について

できるだけ知りたいという

本能的な欲求」で、

 

これを好奇心と呼んでいます。

 

好奇心は

生存本能に基づいた

本来は誰にでもある感情です。

 

周りの状況の変化に対応して

生き残るためには、

 

好奇心が大事ということに

なります。

 

変化に対応して

生き残るためには

 

好奇心が必要なのですから、

好奇心は未来志向ということに

なります。

 

好奇心を持ち続けるコツは、

現状の外にできるだけ大きな

目標を持つことです。

 

会社員が自分で会社を持ちたい

と自分で行動を起こせば、

自分で望んだことですから、

 

おのずと新しい世界が

目の前に開け、

好奇心を持たずにはいられません。

 

普通は時代の変化とともに

外的な要因で環境が変わる

ことの方が多いと思います。

 

周りが変化しているのに

自分の考え方のパターンを

更新していなければ

 

変化に対応することはできません。

 

 

2.環境の変化にワクワクしながら対応するには

 

では、

自分の考え方のパターンを

更新するには

どうしたらいいのでしょうか。

 

自分の考え方のパターンを

更新するには

 

新しい環境について

いろいろと知る必要があります。

 

情報収集です。

 

好奇心をもって自分の考え方の

パターンを更新するときには、

 

ドーパミンがでますので、

楽しいとか幸福感を感じます。

 

ですから変化に対応するってことは

前向きに取り組めば楽しいことなのです。

 

また、

自分の考え方のパターンを

更新するには、

 

多くのエネルギーが

必要なので、

体力によって好奇心の度合いが

大きく変わります。

 

コロナ禍の様に

急激な変化が起こったときには、

 

それにともなってニーズ

が大きく変わります。

 

ニーズの変化をとらえるのは

難しいですので、

 

大きな変化によって、

どの様な新しい悩みや

問題点が生じたのかを

考えた方が分かりやすいと

思います。

 

今後、

予測される経済成長率が

大きく下がっていますので、

 

お客様の所得も下がることが

考えられます。

 

だからいろんな角度から

情報収集して、

 

お客様の消費がどのように

変わっていくのかについて

考えていく必要があるでしょう。

 

自分の考え方のパターンを

更新することは、

ドーパミンがでますので、

本来は楽しいことです。

 

もし楽しいと感じていなければ

好奇心をもって取り組んでいない

ことになります。

 

大きな変化が起こったときに、

それに対応するのは不安な

気持ちにもなりやすいですし、

 

大きなエネルギーが

必要になりますが、

 

好奇心を持ち続けるコツは、

 

現状の外に

できるだけ大きな目標

を持つことです。

 

人間には生き残るために

自分の周りで起こった

変化についてで

 

きるだけ知りたいという

本能的な欲求

すなわち「好奇心」がありますので、

 

変化に対応して、

売上に対する考え方の

パターンを「更新」し、

 

ドーパミンを出しながら

楽しく変化に対応していきましょう。

 

売上に対する考え方の

パターンを「更新」をするには、

たくさんの情報収集をして、

 

新しいイメージが描けるまで

行いましょう。

 

変化を前向きにとらえると

新しい価値を生むことができ、

チャンスになるのですから。

 

 

今回は、環境が変化している中で、

ワクワクしながら好奇心を持って

売上をアップする方法について

ご案内しました。

 

1.変化に対応するには、考え方のパターンを「更新」

2.環境の変化にワクワクしながら対応するには

前回は、

 

「自己イメージが

自分の行動を決めている」

 

ってことで書いたんですが、

 

今回は、

 

どうして自己イメージが

自分の行動を決めるのか

っていうことと、

 

楽しく幸せな気分

売上アップできる

プロセスについて、

 

脳の仕組みを通して

簡単にお伝えしますね!!

 

1.自己イメージが行動を決める理由

 

2.楽しく幸せな気分で売上アップするコツ

 

 

1.自己イメージが行動を決める理由

 

例えば、

ネットで売上アップの方法

について情報を検索したと

します。

 

すると

売上アップについての情報を

頭の中に蓄積されている記憶

(側頭葉に保存されています)

と照合します。

 

これと同時に、

情報を自分の

 

考え方のパターン

 

とも照合します。

(これは前頭前野で

行われます。)

 

自己イメージ

自分の考え方の

パターンによって

 

長い年月をかけて

できあがったもの

ですから、

 

何かを考えるときに、

自己イメージが

もとになって判断して

自分の行動がなされます。

 

売上アップについて

うまくいった事例があって、

 

その事例について

自分もやってみようと

思うのか、思わないかは、

 

自己イメージと

合うかどうかに

かかっています。

 

他の人がうまくいった

どんなにいい方法

だからって奨められても、

 

自己イメージに合わない

方法だったら絶対に

やらないですよね。

 

だから、

自己イメージは

とっても大事なんです。

 

とっても大事な

自己イメージだからこそ、

 

自分の行動を

いい方向に支配して

もらうために、

 

いい自己イメージを

作るのには

コツがあるんです。

 

それは何かといいますと、

 

現状の外に

 

こうなったらいいな

という目標をイメージします。

 

そうすると脳が活発に働きます

 

 

2.楽しく幸せな気分で売上アップするコツ

 

脳が活発に働くほど、

ドーパミンセロトニンが出て、

 

より楽しく幸せな気分

なれるんです。

 

脳ってそうなってるんですから、

その仕組みを知って活用しない手は

ないでしょう。

 

売上を1億円にしたいとか、

○○という商品を1000個販売して、

お客様を笑顔にしたいとか、

 

□□という問題を抱えている

人の悩みを解決して

喜んでいただいてる

シーンをイメージするとか、

 

できるだけ背伸びをした

イメージがいいんです。

 

自分の将来に大きく期待を

しましょう。

 

期待は

将来起こるであろう

「幸福」な出来事を

予測した時に生じる感情です。

 

期待している時にも

ドーパミンやセロトニン

が出て、

 

より楽しく幸せな気分に

なれます。

 

こうやって現状の外に

大きな目標をイメージ

することで、

 

楽しく幸せな気分になって、

さらによりよい自己イメージ

でき上ります。

 

このいい循環が

成功へのカギを握ります。

 

成功へのプロセスは、

辛く苦しいものではなく、

 

期待と幸せな気分で

ワクワクしながら

行うものなのです。

 

 

今回は、

どうして自己イメージが

自分の行動を決めるのか

っていうことと、

 

楽しく幸せな気分で

売上アップできる

プロセスについて、

 

脳の仕組みを通して

簡単にお伝えしました。

 

1.    自己イメージが行動を決める理由

2.    楽しく幸せな気分で売上アップするコツ

 

ぜひ、イメージの力を楽しく活用して、

売上をアップしていきましょう。