今回は、ある若者の話しです。

実話です。

 

目標を設定したら、

ベテランの同業者より

いい方法を発見し

 

ベテランの業者が

聞きにきたという

若者の話しです。

 

1.売れる魚をつくりたい

 

2.目標設定するかしないかは

           大きな分かれ目

 

これをお読みいただくことで、

目標を設定することは

大きな発見につながる

ことがお分かりいただけます。

 

 

1.売れる魚をつくりたい

 

ある若者の話しです。

 

彼はある魚がとても売れているので、

自分もその魚を養殖して販売できるように

なりたいと考えました。

 

でもその若者はどうやって

その魚を養殖するのか

分かりませんでした。

 

そこで、

長年さかなを養殖している

ベテランの知合い数人に

どうやったら自分が

養殖したいと思っている魚が

養殖できるかを聞きに行きました。

 

そうしたらベテランの知合いは

みんなやり方を教えてくれました。

 

そこでやり方をしった若者は

さっそく魚の養殖に

とりかかるのでした。

 

でも結局、大失敗しました。

 

教えてもらった通りの方法で

やったのですが、

 

まったく上手くいかなかった

のです。

 

そこで若者は思いました。

 

そもそも教えてもらった方法は

合っているのか??

 

しかも教えてもらったやり方は

人によってみんな違うやり方でした。

 

そこで若者は知合いに聞くのはやめて、

自分でを探して方法を学ぼうと

思いました。

 

でも若者が養殖したかった魚の

養殖の仕方の本はどこにも

売っていませんでした。

 

そこで似たような魚の

養殖の本を手あたりしだい

買って読みました。

 

本は好きではなく、

本を読むと頭が痛くなるタイプ

でしたが、

 

そんなこといっているばあいでは

ないので、頑張って読みました。

 

すると、知らなかったことが

たくさん分かりました。

 

1つの本にはわずかなヒント

しか書いてなかったですが、

 

たくさんの本を読むことで、

多くのヒントが見えてきました。

 

その結果、

次の年には同業の養殖業者は

温暖化の影響で気温が高くなって

養殖がうまくいかなかったのに、

 

若者だけが養殖に成功したのです。

 

それを知った長年の実績のある

多くの同業者がどうして若者だけ

成功したのかを聞きに押しよせた

のです。

 

そこには

長年経験した同業者が知りえない

新しい方法がいくつもあったのでした。

 

 

2.目標設定するかしないかは

          大きな分かれ目

 

なぜ、若者は経験がないのに

長年経験した同業者より

もうまくいったのかと

いいますと、

 

まずどうやったらいいのか

わからないけれど、

とにかく売れる魚を養殖して

売りたいという目標を立てました

 

若者にとってはとても大きな目標です。

本当にできるのか分かりません。

 

でも大きな目標を決め、

うまくいく方法を必死になって

探し求めました。

 

彼にとって売れる魚を養殖する

方法は大変重要なことです。

 

だから脳のRASの機能が働いて、

売れる魚を養殖するという

新しい方法を発見することが

できました。

 

一方で、

長年養殖の経験がある同業者は

自分の経験に頼ってずっと同じ方法で

やり続けています。

 

だから新しい知識を求めようとは

しません。

 

目標は毎年同じことをすること

なのでしょうか。

 

よりよいやり方は世の中に

存在しますが、

 

目標を設定するかしないかで、

その方法に気付くかどうかが

分かれます。

 

このように、

先に目標を設定し、

それに向かっていくことで、

 

必要なものが見つかります。

 

やり方が分からないからといって

できたらいいなと思っていることを

目標にしないのは間違いです。

 

やり方が分からなくても

やりたいことを目標にすれば、

 

必要なものが見つかるのです。

 

しかも長年の経験者よりも

優れた方法が。

 

若者は本が嫌いでしたが、

大きな目標を立てたから

本を読むことができました。

 

そしたらそこには

未知の世界が存在し、

 

試行錯誤のうえ、

従来よりも優れた方法を

発見しました。

 

これはすばらしい

創造的思考では

ないでしょうか!!

 

みな同じ脳を持っています。

 

ですからみな同じような

創造的思考ができます。

 

大切なのは、

大きな目標を設定することです。

 

目標を設定すれば

必要なことが見えてきます。

 

これが脳の仕組みなのですから。

 

 

今回は、

ある若者の話しでした。

 

目標を設定したら、

ベテランの同業者より

いい方法を発見し

 

ベテランの業者が

聞きにきた話しでした。

 

1.売れる魚をつくりたい

2.目標設定するかしないかは

         大きな分かれ目

 

これをお読みいただくことで、

目標を設定することは

大きな発見につながることを

お分かりいただけたら幸いです。

 

前回は、

はるか上の手の届かない

ところに目標や夢を設定

する長期の目標について

お伝えしました。

 

目標は長期の目標

短期の目標の両方

あった方がいいです。

 

短期の目標しかないと、

全体的な方向性や

目的を見失って

しまいます。

 

長期の目標しかないと、

毎日やらなければいけない

ことがたくさんありますので、

 

目先のこなさなければならない

業務を理由に長期の目標は

後回しになりがちです。

 

長期の目標と短期の目標を

組み合わせることで、

日々の短期的な実践が

長期的な目標の達成に

つながっていきます。

 

ここで重要なのが

目標は自分が好きなこと

心の底から望んでいること

にします。

 

その理由は4つあります。

 

そこで今回は、

目標はやりたいことでないと

達成できない4つの理由

についてお伝えします。

 

1.必要な情報を認識するため

 

2.努力しなくても達成できる理由

 

これをお読みいただく

ことによって、

やりたいことを目標に

することが大切である

ことが学べます。

 

 

1.必要な情報を認識するため

 

1つ目は、

自分が好きなことや

心の底から望んでいること

でないと目標を達成する

ために必要な情報を

キャッチできないからです。

 

なぜ必要な情報を

キャッチできないかと

いいますと、

 

脳はエネルギーを

効率的に使うために

RASという機能がありまして、

 

脳は自分が重要だと

思っていることしか

認識しない(できない)

からです。

 

好きなこと=重要なことです。

 

なので、

目標は自分が好きなことや

心の底から望んでいること

でないと、

 

達成するために

必要な方法

たとえ目の前にあっても

認識できませんから、

 

目標は達成できません。

 

目標はこれまで

実現したことがないこと

ですから、

 

最適な判断ができない

可能性が高いでしょう。

 

だから達成するために

必要な方法を知る

必要があります。

 

でも好きなことを

目標にしなければ

RASという機能に

よって達成するために

必要な方法が

認識できませんので、

目標の達成は難しくなります。

 

 

2.努力しなくても達成できる理由

 

目標を自分が好きなことに

するべき2つ目の理由は、

 

○○しなければいけない

(=あまりやりたくない)

という気持ちですと、

 

無意識がやりたくない

という本心を実現するように

働きます。

 

ですから

仕事の能率が悪くなる

のはいうまでもありません。

 

さらに、

3つ目の理由は

○○しなければいけない

という意識は、

 

自尊心(セルフエスティーム)

を傷付けます。

 

自尊心が傷付くと

自分にはできないかもしれない

などの意識を持つように

なりますので、

 

潜在能力が大きく低下します。

 

そして4つ目の理由は

何よりも好きなことであれば

努力しなくても達成しようと

行動するからです。

 

ゲームが好きな人が

最後まで達成しようと

長時間夢中になって

ゲームをしている姿を

見てすごい努力家だとは

言わないでしょう。

 

逆に好でもないゲームを

最後まで達成しなければ

いけないといわれて

 

長時間ゲームをしなければ

ならない場合には努力しか

ありません。

 

ですから

好きなことを仕事にしている人

には勝てないですね。

 

自分にとって意義があることは

好きになることが多いと思います。

 

私も脳科学に興味を持って

学び続けていますが、

はじめから興味が

あったわけではありません。

 

学び始めたきっかけは、

脳科学を学ぶことで

幸せな人生が送れるように

なると聞いて、

学び始めました。

 

後になって、

マーケティングと脳科学を

かけ合わせることで、

 

オリジナルのメソッド

できるのではないかと思って

今も好んで取り組んでいる

ことろです。

 

目標は好きなことでないと

いろんな理由から達成の

妨げになります。

 

是非、目標は自分が

好きなことや心の底から

望んでいることにしましょう。

 

 

今回は、

目標はやりたいことでないと

達成できない4つの理由

についてお伝えしました。

 

1.    必要な情報を認識するため

2.    努力しなくても達成できる理由

 

これをお読みいただく

ことによって、

 

やりたいことを目標にする

ことが大切であることが

学べましたら幸いです。

 

前回は、

P.F.ドラッカーの

「すでに起こった未来」

について具体例を考えて

みましたが、

 

「すでに起こった未来」は

実行する際の確実性を

上げ、リスクをできるだけ

抑えるという観点から

考えてみました。

 

ですから、

過去から未来を考える

イメージです。

 

今回は、

より長期的な視点から

考えた場合、

 

前回とは逆で、

未来から現在を考える

お話しをしたいと思います。

 

1.今までの考え方を破壊する

 

2.あたらしい価値に出会う方法

 

これをお読みいただくことで、

なぜ人は新しい考え方が

できないのか、

 

どうやったら新しい考え方が

できるようになるのか

分かります。

 

 

1.今までの考え方を破壊する

 

未来から現在を考えるとは

どういうことかといいますと、

 

苫米地英人博士は、

はるか上の手の届かないところに

目標や夢を設定するべきである

といっています。

 

そして、

その大きな目標や夢を

実現するために今現在

何をすべきなのかという

視点で考えましょうと

いっています。

 

はるか上の手の届かないところ

に目標や夢を設定する理由は、

 

今までの考え方を壊すためです。

 

いったん壊して新しく作り出す

のです。

 

今までの考え方を壊して

新たに作りだす理由は、

 

視野を広げるためです。

 

以前に脳はエネルギーを

効率的に使うために

重要なものだけしか

認識しないとお伝えしました。

 

RASという機能です。

 

このRASという機能があるために、

これまでの考え方のままでは、

今までと同じようなことしか

認識できません。

 

世の中は絶えず変化している

のですから、自分の認識も

新たにしていく必要がある

ことは誰しも分かっている

と思いますが、

 

RASの機能がありますので、

自分の認識を新たにしていく

ことができにくくなっています。

 

なので、

いったん壊してから新しく作り出す

のです。

 

そうすると

重要だと考えていることが

変わってきますので、

 

おのずと認識することが

変わります。

 

ですから、

はるか上の手の届かないところに

目標や夢を設定するべきなのです。

 

はるか上の手の届かないところに

あることですから、

 

どうやったら目標や夢を達成できるか

なんてわかりません。

 

分からないくらいのものでないと

効果がありません。

 

 

2.あたらしい価値に出会う方法

 

でも、

新たな認識を繰り返しているうちに、

今まで気付かなかったことに

気付けるようになります。

 

いままで見えなかったものが

見えるようになります。

 

その結果、

あたらしい目標や夢を

実現する方法

分ってきます。

 

新たな認識をするには、

情報収集が必要なのは

いうまでもありません。

 

これまでの知識や経験

だけでは、変化している

世の中を認識することすら

できません。

 

どうか、

どうやって実現したらいいの

かわからないような

大きな夢や目標を設定して、

 

今までの考え方を破壊し、

情報収集する中で、

新たな認識で思考して

いきましょう。

 

きっとすばらしい価値

出会えるはずです。

 

 

今回は、

より長期的な視点から考えた場合、

前回とは逆で、

 

未来から現在を考える

お話しをしました。

 

1.今までの考え方を破壊する

2.あたらしい価値に出会う方法

 

これをお読みいただくことで、

なぜ人は新しい考え方が

できないのか、

 

どうやったら新しい考え方が

できるようになるのかが

お分かりいただけたら幸いです。

 

P.F.ドラッカーは未来について

「すでに起こった未来」

という表現をしています。

 

すでに起こった未来とは

具体的にはどんなこ

しょうか!?

 

すでに発生した変化が、

今後どのような影響を及ぼすのか

を予測することだと思います。

 

そこで今回はすでに起こった

未来について

身近な具体例で考えてみました。

 

1.国税庁のDXによる影響

 

2.100年前のスペイン風邪の教訓

 

これをお読みいただくことで、

ドラッカーのいう

「すでに起こった未来」について

具体的に考えることによって、

 

未来をある程度、正確に予測

することができ、

 

成果に結びつけることが

できるようになります。

 

 

1.国税庁のDXによる影響

 

1つ目は、

今年から国税庁の年末調整ソフト

できまして、

 

年末調整に関係するデータの

電子化が可能になりました。

 

どういうことかといいますと、

 

スタッフさんが年末調整の時に

会社に提出する生命保険や

損害保険の控除証明書を

保険会社からネット上で

電子データで受け取る

ことができるようになりました。

 

また、

扶養控除申告書や

保険料控除申告書などを

国税庁の年末調整ソフトで

作ることができるようになりました。

 

その結果、

これまで会社に紙で提出していた

生命保険や損害保険の

控除証明書、

 

扶養控除申告書や

保険料控除申告書などを

 

スタッフがデータで送信して

会社に提出することが

できるようになりました。

 

こうしたことができるように

なった結果、

 

会社の経理や税理士の仕事は

今後どのように変化するのかを

考えることは、

 

すでに起こった未来を考えること

だと思います。

 

これは国税庁によるDX

考えていいと思います。

 

国税庁の年末調整ソフトによって、

行政も会社の経理も業務効率化と

コスト削減を図ることができます。

 

もちろん税理士事務所も

会社から年末調整の情報を

データでもらうことによって、

入力作業がなくなり、

 

会社からデータで送信された

年末調整の計算が

正確にできているのかを

確認するだけでよくなります。

 

年末調整のデータを紙で

提出する会社よりも

データで提出した会社の方が

 

年末調整の税理士報酬が

安くなることは十分に

考えられます。

 

また、

年末調整のデータを

IDとパスワードで

管理しますが、

 

情報漏洩の問題

どうしても付きまとうと

思います。

 

これはドラッカーのいう

「すでに起こった未来」

の身近な例ではないで

しょうか。

 

 

2.100年前のスペイン風邪の教訓

 

また、

2つ目はコロナへの対応

ついてです。

 

インフルエンザなどのウィルスは

冬に気温が下がって湿度が下がると

増殖しやすくなるそうです。

 

約100年前のスペイン風邪の時も

最初は日本は他の国に比べて

感染者がとても少なかったようですが、

 

寒くなってから感染者が一気に

増えたそうです。

 

現在の日本のコロナの感染者数は

諸外国に比べて少ないですが、

 

寒くなってくると約100年前の

スペイン風邪の時の日本の様に

なる可能性も十分あります。

 

過去の出来事を教訓にして

今後に備えることも、

 

ドラッカーのいう、

すでに起こった未来に

なるのではないかと

個人的には考えています。

 

このように考えていきますと、

未来について考えることは、

一見、雲を掴むような

とらえどころのないもの

のように思い勝ちですが、

 

実は未来について考えることは、

すでに外部環境において変化した

事実に基づいて

 

ある程度の確実性に

基づいて考えることが

できるものであることが

分かります。

 

ですから、

すでに外部環境において

変化した事実について

情報収集し、

 

未来について

さまざまに思考することで

未来を予測し、

 

リスクを最小限に抑えながら

行動していく事によって

変化していくことができ、

成果に結びつけることが

できるのではないかと

考えます。

 

 

今回はすでに起こった未来について

身近な具体例で考えてみました。

 

1.国税庁のDXによる影響

2.100年前のスペイン風邪の教訓

 

これをお読みいただくことで、

ドラッカーのいう

「すでに起こった未来」について

具体的に考え、

 

未来をある程度

正確に予測することができ、

成果に結びつけることが

できるようになりましたら

幸いです。

 

前回は

勇気をもってコロナ禍に

対応するには、

 

リスクを最小限にする努力

必要ですというお話をさせて

いただきました。

 

そこで

今回は何がリスクになるのか!?

についてお伝えしたいと思います。

 

またリスクはまだ起こっていない

未来に対して取るものですから、

 

未来についての話しに

つながっていきます。

 

1.「変化しないこと」がリスクになる

 

2.未来にチャンスが訪れるために

 

これをお読みいただくことで、

成果を出すにはリスクがある

ことは必然で、

 

未来に向かってリスクを取る

姿勢の大切さが理解できます。

 

 

1.「変化しないこと」がリスクになる

 

リスクというとすぐに思いつくことが、

例えば、設備投資、人材投資、販路開拓、

保険の解約、資金繰り(情報開示)、

コロナ感染、コンプライアンス、自然災害、

情報漏洩、リモートへの対応の遅れなど

ではないでしょうか。

 

利益を生むために行ったことが

思うように利益を生まなかったとか、

 

不注意によるものだったりですとか、

さまざまなことが考えられます。

 

P.F.ドラッカーは、「創造する経営者」の

リスクが富を生むの部分で、

次のように述べています。

 

(日本語で書かれていますが、

文章が難しいので、

私の意訳ですが。)

 

何かを実行して成果を出すには、

リスクが伴うけれども、

 

変化しなかったり、

確実に起こるであろう予測通りの

ことに行動するよりも

リスクは小さいといっています。

 

「変化しないこと」が、

すなわちリスクということ

なのでしょう。

 

また、

リスクと不確実性はなくすことが

できないけれども、

 

未来を築くためには、

適切なリスクを探し、

時にはつくり出し、

不確実性を利用する

だけであるといっています。

 

未来に向かってリスクを

取る姿勢の大切さを

説いています。

 

 

2.未来にチャンスが訪れるために

 

そして、

リスクをとるということは

その大前提に

 

未来への予測

があります。

 

未来を予測して

その影響を考える

ことによって、

 

新しい認識

もたらされると

しています。

 

ドラッカーは

未来のことを

すでに起こった未来

という表現をしています。

 

世の中の変化は、

変化が起こったからといって、

 

すぐに我々に影響を

及ぼすわけではなく、

タイムラグがあります。

 

だから

変化を感じて、

その変化が今後どういった

影響を及ぼすのか

について予測すれば、

 

未来にチャンスが

訪れるとしています。

 

これらは

目に見えるものではなく、

「潜在的」なもの

であるとしています。

 

潜在的なものですから、

目に見える現象ではない

ということになります。

 

そこで

まず必要なことは

「見えるようにすること」

であるといっています。

 

そして、

できることや、しなければならないことは、

その後に簡単に見つかるとしています。

 

すなわち、

チャンスとは

遠くにあるものではなく、

まず初めに「新しい事態」を

認識しなければならない

としています。

 

 

今回は何がリスクになるのか!?

についてお伝えしました。

 

また

リスクはまだ起こっていない

未来に対して取るものですから、

未来についての話しに

つながっていきました。

 

1.「変化しないこと」がリスクになる

2.未来にチャンスが訪れるために

 

これをお読みいただくことで、

成果を出すには

リスクがあることは必然で、

未来に向かってリスクを取る

姿勢の大切さを理解して

いただけたら幸いです。