「淡路島のはいちゃんにっき」 -120ページ目

個人コーチングー有言実行のAくん

東京で、ブレインジムの個別コーチングを昨日から3日間依頼をいただき、実施しています。

昨日来てくださったお母さん、小学生のAくん、ありがとう!

跳び箱があっというまに飛べるようになりましたね。
すごく高い向上心とチャレンジ精神に、はいちゃんは、とても刺激をもらいました。

周りから見て「それは難しいかも・・・」と思うことでも、自分はやる!と決めて実際にやってしまうのは、大人でもなかなか出来ないことです。

これから、跳び箱のような障壁が人生にやってくるかもしれないけど、Aくんのそのチャレンジ精神があれば大丈夫だと信じています。

大切なことを教えてくれてありがとう。

お母さんは本当に頑張ってこられたんですね。
その頑張りを、Aくんは受け取ってくれているのだと思います。

自分に必要なことを、Aくんは自分で分かっているみたいですので、何に取り組んだらいいかは、Aくんと相談しながら進めてみて下さいね。


TEDの動画を紹介します。名古屋でブレインジムをいつも開催してくれている保健室コーチングの桑原さん(姫先生)が紹介してくれていました。

マット・キリングワース
「幸せになりたい?目の前のことに集中しましょう」
$「淡路島のはいちゃんにっき」-TED
※クリックするとTEDにつながります。


淡路島で発達コーチング、はいちゃんでした。

変な話ですが。

和歌山での企業研修を終え、今日は東京にやってきました。

2週間の出張なので荷物が大きく、飛行機乗るときに計ってもらったら24キロありました。

東京の電車や地下鉄は、エレベーターやエスカレーターが設置されていないところが多くて、困ります。

駅員さんにお手伝いをお願いしたら「ご自分で階段を降りてもらうしかありません」と言われました。

昔、腰のヘルニアがひどく傷んでいたときには、本当に困ったのを思い出しました。

東京も早くバリアフリーが進むといいなと思います。


さて、変な話なんですが、最近、う○ちに感謝の気持が溢れます。


「う○ちさん。ありがとう~~~♡」

と自然と出てくるのです。


本当に有難いことだと思います。

だって、出せるってふつうのコトじゃないです。

出て行くから入れることができます。

そして口も喉も胃も、腸も、直腸も、肛門もその他の体全体の組織が健全に働いてくれているから出すことができます。

確実に働いてくれているし、すごいチームワークです。

しかも、普段はちゃんと出てこないようにしてくれていて、出したいときに出すようにしてくれてます。


こう思えるようになったのは、昨年末に少し大きな怪我をしてからです。
そのとき排泄にすこし大変な思いをしたのです。


暴食して、よくないう○ちのときは、

「身体さん、ごめんなさい」

と謝ります。



よく「感謝しなさい」「ありがとうと100万回いうといいよ」って聞きますけど、

う○ちに感謝しなさい!って言っている人はあまり聞かないです。


う○ちに自然に感謝できるのって、なんだか変な感じだけど、幸せな気分です。


「淡路島のはいちゃんにっき」-う



淡路島で発達コーチング、はいちゃんでした。

行政の手を借りない就労支援「引きこもり」が特技を生かして自立する方法

ダイヤモンド・オンラインで

広島発!行政の手を借りない就労支援「引きこもり」が特技を生かして自立する方法

として

以前このブログでも紹介したドリィムスイッチ さんが、大きく取り上げられています。

↓そのときの記事
人と違うからこそ出来ることもある

主宰者の中村さんは、

ハローワークでも無い、障害者就労支援でも無い・・・
ひきこもりからの脱出→就労支援という包括的な取り組みをしている場所がなかなか無いという事だと思います。」

とおっしゃっています。

問い合わせや講演の依頼も入っているようで、昨年10月の開所以来、色んな方に注目されているようです。

ますます引き手が増えるでしょうが、ご自分のペースで進んで欲しいなぁと、これからも応援しています。




ぼくは今日、和歌山で企業研修。
3人の講師チームで入らせて頂きます。



淡路島で発達コーチング、はいちゃんでした。