苦手
○○OF CHIKINとかトライセラ○とか凄い嫌いなバンドが世の中には沢山いるんですが、多分ほとんどの日本のバンドはそういう分類に自分の中では入ってるわけで。
実は自分は所詮ジャパニーズROCK的なものがダメなんだと再確認。
日本のバンドでも関西パンク系は今でも好きだし、もっと古い、INUとかFRICTIONとか前衛的なものとPUNKが密接だった頃の音楽は影響大だと思う。
最近対バンするようなバンドだとロックじゃないバンドのほうがよりシンパシーを感じる。
どこにでも
就職先にクリエイティヴな職業を希望している大学生達。
クリエイティヴって何?創造性?
音楽、映像、アート...そういうクリエイティヴな業界はクリエイティヴな人々で組織されている........ 訳ではない。
実はそういった業務を行っている会社の9割は非創造的な人々によって構成されているのだ。いや、もしくは10割。
あるアパレル関係の会社では、他社の流行の洋服を買ってきて、バラして型紙をとり、デザインを少し変えて販売する。とあるグラフィックデザイナーは主にWebサイトの更新のみを行う。レコード会社ではほとんどバンド経験のない担当の人間が「君達のバンドは世界観が出来ていない」とダメ出しをする。
これらは当たり前のごく普通に起きている事だ。
そういう人間の多くは何の発想も無く、何のインスピレーションも無く、何かを作ったことも無く、何かに共鳴したことも無く、ただ普通に生きているだけの人々だ。
誰かの作ったクリエイティヴィティに乗っかって、さも自分が造った様な顔をしている最低の人間。
もし希望を持って世の中に出ようとしている若者がいたらそこには何も無いという事で失望するのかも知れない。それが現実で世の中の仕組みがそうなっているのは仕方の無いことだけども、創造性を持ってやっている人々は確実に存在している。せめてそれを見極める眼を持ってほしいと思う。
ごきげんいかが?紅緒です
という曲が好きです。
これをしってるのDoggyだけだった(笑
さすがにエンディングはね。
ドラゴンボールZの「でてこい~」とか昔のアニソンエンディングテーマはわりと好きなの多いな。
パタリロの「美しさは罪♪」 ってやつも。