ツイで、まだしつこく違法だと色々糾弾している人たちがいる。本当にいい加減にして欲しい。
違法を擁護する訳ではないが、注意するくらいならともかく、糾弾する権利は無い。
『止めさせる』権利は著作権所有者以外に無いと、何度言われたらわかるのか。
こちらはツイが荒れるのが嫌でなるべく黙っていようとしているのに、、、、。
この騒ぎが起こってから減少し続けているのが一目瞭然だ。
(にゃむ氏のツイをお見かけし、自分で検索して上げたものです。ご本人の了解を得ていないので直接載せませんが、氏のご意見に全面賛同します。)
《追記》このグラフについて様々ご指摘いただいているので、詳細を追記します。
まず、私の検索は『羽生結弦』で検索しています。最高を示しているポイントは、3/27で、3824件、
そして3/29激減したのはメダリスト最終回等の影響だと思います。しかしその落ち込みの最下点は4/2
で、検索数1130件、これはその後も引き続き新たに羽生選手関連に興味を持って検索していた方々が離れられた可能性が高いと考えています。
そしてその後緩やかですが全体としては下がり続けていて、4/5に1017件、4/9は708件にまで減少しています。その間のTwitter上の様子を思い起こしていただきたい。羽生選手関連で何かニュースがあれば件数はその都度増えていますが、その後の落ち込むラインがだんだん下がってきているかと思います。この追記を書いている4/16現在はニュースが続いて少し状況は回復していますが、Twitter上でこれ以上糾弾するような発信が続くと、危うい状況だと考えています。なお、上記の数字はその日の合計ではなく、0時時点のものです。
羽生選手が様々なメディアで取り上げられるのは何故だか、考えたことがあるのだろうか?
その主な理由が彼のファンによる拡散能力にあるのは間違いないだろう。
様々なメディアが、SNS上での検索数に常に注目している。
それなのにこの事態だ。
今、私の知る限りでは、怖いからツイを見ないようにしているというファンが多数になってきている。
これは、それこそ羽生選手の仕事にかかわる事態になりかねない。
本末転倒も甚だしい。
本当のファンなら、この事態を真剣に受け止めて欲しいと思う。
