【3つの武器】コピーライティング、マーケティング、プロモーション -5ページ目

【3つの武器】コピーライティング、マーケティング、プロモーション

マーケティング、コピーライティングのスキルを使って
あなたの売上げアップ集客アップをサポートします

ダイレクトレスポンスマーケティングの流れを活用して
あなたの商品なしではいられないファンを作りましょう

こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、


あなたはクライアントやお客様に提案を
する時、「できますよ」と言って安心
させることができるでしょうか?

「原田さん、それは内容によるんで
その質問だけだと答えようがないです」

という声が聞こえてきそうです


そうですよね

でも、私の尊敬する方々がみな
一様に声を揃えるのは

「返事は“Yes”のみ」

ということです


師匠から「これやってくれません?」
と言われれば、まず「Yes」
と答えてから考えます

お客様に提案を持っていくときも
相談されたら「ああ、できますよ」
と答えてから、どうしよう、と考えます


特にビジネスを始めて間もない方なら
お客様にできるかできないかわからない
のに「できますよ」となかなか言えない
という悩みを持っている方も多いです


ただ、先日、師匠の矢倉さんから
ある方のお話を教えてもらいました

それは
「できる」と言っても
「できない」と言っても
どっちを言っても嘘だ

という話でした


これってちょっと痺れません?


どうせ未確定な話だよね

だったら「できる」と言って
最大限努力しようってことなのですが

「できない」と言っても嘘
というのはなかなか出ない発想です

どうせ嘘をつくなら、相手にとっても
自分にとってもプラスになる大嘘を
ついてやりたいですよね


もちろん今の自分の実力や状況を冷静に
判断することは必要なのですが

それだけだと結局は自分の実力は
上がらずにいつまでもそのままです

「できます」と答えてから
「さてどうやって到達させようか?」
と途中の階段を作っていくことも
ビジネスでは必要です

というか、ほとんどの物が、ゴールを
決めてから色んな物が決定していきます


「そんなこと言って、実際にやっても
できなかったら申し訳ないし・・・」

と、動く前から心配してしまう氣持ちも
とてもよくわかります

駆け出しだと「まだ実績がない」という
事実がその想いに拍車をかけますね


しかし、逆の立場に立って考えると
必死にやってくれた人に怒るか?

と言えば、多分、怒らないはずです


「できます」と言って実際できなくても
一瞬がっかりはするかもしれませんが
「まぁ仕方ないよね」となります

これが「できます」と言って、精一杯
やらなかったら怒ると思います

結果じゃなくプロセスや態度に対して
人は怒るのです

連絡をしないとかですね


そうではなく、あの手もこの手も
全部尽くしたけれど、これだけしか
できませんでした、だったら

「目標は達成できなかったけど
これでも十分ですよ」

ってなりますよね

逆にホントに、結果が出ないだけで怒る
ような人とは、それ以降、
付き合わなければいいだけです


私の周りにも今現在
いろいろ考えて動けなくなってしまって
いる方が何名かいるのですが

まずは相手にとって嬉しいと感じる事を
提案して、そこに向かって全力で
取り組んでみて欲しいと思います

きっと思わぬパワーが発揮できると
思いますよ


ではではー
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、


プラス思考の人マイナス思考の人って
いますよね

どっちの方がいいと思いますか?

また、
どっちの方が望む結果を得られる
と思いますか?


まぁ聞くまでもないですね


何か事象が起こったとき
実はその事象自体には意味はありません

その起こった出来事に対して
“どう意味付けするか”が問題であり
それは自分が勝手に行っていることです

ですから、良いコーチ、良いアドバイザー
というのは、起こった事象に対して
良い意味づけを与えてあげることが
できる人、とも言えるでしょう


で、その意味付けなのですが、
これはあなた自身の思い込みによって
勝手に行っているものです

そしてその思い込みは、これまでの経験
環境、親や友人や他人の影響などを受け
それによって作られていきます


例えば、洗濯物を干して出かけたら
雨に降られて洗濯をやり直しになった

という経験を持つ方は、『雨』の日に
対して「悪い天気」という印象を持つ
かも知れません


でも、好きな人と出会ったきっかけが
『雨が降って雨宿りしたから』だったら

もうアニメでもそんな話はないですが
その人は『雨』に対して「いい天気」
という印象を持つかも知れませんね


両親がお金に困っていて、「お金を稼ぐ
人間は悪い奴だ」なんて子供のころに
教えられていたら、『お金』や『稼ぐ』
ということに対して悪い印象を持ちます

ですが、そういうのも全て誰かによって
与えられた、勝手な思い込み、決めつけ
ということですね


しかしそういった思い込みによって
物事をプラスに考えたりマイナスに
考えたりしてしまうというのは
紛れもない事実です

私たちはそういうフィルターを持って
日々、生活しているということです

だからもし、うまくそのフィルターを
外したり、除外することができれば
気にすることなく自分らしく生きられる
かも知れませんね


で、人間は
『感情』⇒『思考』⇒『行動』の順で
行動を起こして、その行動によって
なんらかの『結果』を得ます

そして最初の『感情』にはプラスの感情
マイナスの感情がありますね

プラスの感情は、楽しい、嬉しい、幸せ
愛、感謝、などです

マイナスの感情は、怒り、悲しみ、恐怖
焦り、恥などなど


プラスの感情からはプラス思考が生まれ
その思考から起こる行動は正しいことが
多くて、そして迅速に行動できます

だから結果も望むものを得られることが
多くなる


逆にマイナスの感情からはマイナス思考
が生まれ、マイナス思考からは間違った
行動が生まれやすく、どうしても行動は
遅くなりがちで結果も望まない物になる


できたら、プラス側にいきたいものです


この感情が湧き上がるのは一瞬なので
実際、湧き上がるのをどうこうしよう
というのは不可能です


よく怒らないようにしようとか、
感情をコントロールしようとしますが
それは無理で、

無理やり感情をコントロールしようと
するから苦しむんですね


しかしその後の『思考』はどうでしょう?

『思考』はコントロールできますね

マイナスの感情が湧き上がったとしても
考え方は『プラス思考』にすることが
できるので、

その後の『行動』『結果』も変えること
ができるのです


とは言え、本当にベコベコに凹んで
どうしてもプラスに考えられないとき
というのもあると思います

頭ではわかっていても感情に引きずられ
マイナス思考に陥ってしまうことも
あると思います

しかし、その後の『行動』は
どうでしょう?

『行動』は選ぶことができますね

マイナス思考に陥っていることを
自分自身で認めたうえで

「まぁ腹立つけどやるだけやっとこか」

とプラスの行動を選ぶことはできます


凹んでいるし納得はしてないんだけど
仕事はきちんとやる、とかですね


望む結果を得るためには起こった出来事
に対してプラス思考でないとダメ

なんて聞くことがありますが

『思考』と『行動』

2箇所、どっちかで変えたらいいんだ
なんて聞くとちょっと楽になりません?


私は今日、そんなお話を聞かせて頂き

「なんだ、そうなんだ
 それだったらできるかも」

と思いました(^^)

今までは、マイナス思考になったらダメ
と思っていたと思います

もちろん、できるだけ手前でプラスに
持っていくことができれば

そっちの方がいいですね


ではではー


P.S.
昔大好きで毎週欠かさず見ていた
『鶴瓶上岡パペポTV』で上岡さんが

鶴瓶さんの「ええ天気」発言に対し
「晴れがええ天気って誰が決めた」

と言われていたのが未だに
印象に残っています

「暑くてカンカン照りで
 悪い天気と思う時もあるやろ」

「京都の古い城下町に
 しとしとと静かに降る雨・・・
 ええ天気やなぁ」

と、

雨の京都

それ以来、私の中では『晴れ』は
いい天気ではない、『雨』は悪い天気
ではなくなりました

でもこれも、上岡さんの影響を受けた
だけで、そこで自分のフィルターが
出来上がっただけなんですけどね
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、


『理由』『なぜ』
を知りたい欲求って強いですよね

商品をお客様に勧めるとき
この『理由』は絶対に意識しなければ
ならないところです


例えば、10万円のブランド物の
財布をサービスで半額で提供しようと
したとします

それはあなたの色んな努力によって
実現できたものです

でも、お客様に『なぜ半額なのか?』
という理由が伝わらないと、

ほとんどの人は半額ということに対し
「怪しい」と思ってしまいます

「何かあるんじゃないか?」
「騙されるんじゃないか?」

と思って購買という行動まで至る人は
激減してしまいます


ついつい勘違いしてしまいがち
なのですが『安い』というのは
お客様が『買う理由』にはならない
んですね

安くて買う人は、その商品が
『なぜ安いのか?』の理由を既に把握
しているか、その金額自体にリスクを
感じていない場合です

つまり安い理由がわからない
というのはお客様のリスクを
増やすことに繋がるのです


例の財布だと、例えば
「傷がついているから」
「1つ前のデザインだから」
「店を閉めるから」

など、何でもいいのですが、
納得できる『理由』が伝わると

「なるほど、だから安いんだね」

と、怪しい、騙されるかもと思って
いたものが「得するかも」に変わる
わけですね


商品の値段に限らず
様々なことに対してお客様は
疑問に思うことがあると思いますが

きちんと回答を用意する

もしくは

最初から疑問に思わせない

ということが大切ですね


ではではー
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、


少し前にビジネスでは『安心させる』
ことを考えれば上手くいく
ということを書きました

お客様にとって何が不安なのか?
何が問題で、何ができないと思って
いるのか?

そしてどんなことを疑っていて
その疑いはどんな証拠によって
晴れるだろうか?

これらはすべて、『安心させる』
ことを深く考えていけば
おのずと出てくるものですね


そしてこの『安心させる』というのは
チームやパートナーに対しても
当てはまることだと思います


逆で考えればいいのですが

あなたはどんな人と一緒に仕事を
していたら安心しますか?

技術やスキルが高い人?

仕事がバリバリできる人?

たくさん稼げる人?

そうではないですよね

例えばあなたがHPのコピーを
凄腕のコピーライターにお願い
していたとします

それはあなたのお客様のHPの
コピーです

でも、そのコピーライターと
連絡も取れないし、いつ上がって
くるのかわからないし、何を
考えてるのかわからない・・・

なんて状態だったら
安心なんてできないですよね


仕事で言えばやはり、スピードが
大切だと思いますが、

きちんと納期を守って、連絡を
随時とってくれて、そして相談に
乗ってくれたり、こちらの話を
きちんと聞いてくれたり・・・

そういうことをしっかりやって
くれたら『安心』に繋がります


それは人に好かれるスキルでも
あると思いますが

普段からどういう行動を取っていれば
チームやパートナーは安心してくれる
だろうか?

それを考えるのもとても大切ですね


ではではー
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、


ここ最近、整体院の先生と3人ほど
立て続けに話させてもらう機会が
あったのですが、全員が全員

『広告を使う』ということに不満・・・

え~!?
って感じですが(^^;

みんなHP(ホームページ)は持ってます

ブログもやってます

でも「お金は使いたくない」のです

う~ん・・・

自分のところの商品・サービスを
求めている人に、まず認知して貰わな
ければ、話にならないと思うのですが

そのためには

『時間と手間を使うか?』

もしくは代わりに
『お金を使うか?』

どっちかしかありません

HPはあってもHPに見込み客を呼べて
いなければ、いくら熱く語っても
素晴らしい施術方法でも
まったく届かないです

私はそれって、極端なことを言うと
経営者として『悪』なのではないか?
と思うんですよね


実は私のカイロの師匠も、「経営者と
して、できるだけ経費を使わないよう
自分でできることは自分でやる」

ということを教えてくださいました

だからHPも自分で作ったわけです


でも仕事のレベルが上がっていったら
経費を使って自分の仕事の質を高めて
いかなければならないです

『無料』でできるものを探すのはいい
と思いますし、無駄な経費をかけない
ようにすることは素晴らしいです

しかし、必要なもの、価値を与えて
くれるもの、自分の時間が増えるもの
にはちゃんと経費を使った方がいい


そこも全部「無料で済まそう」とする
から、自分の施術の価値も高められず
お客様からお金をいただけないのです


そりゃ広告とか経費をかけてお客様を
呼べば、一人あたりの単価は下がり
ますよ

つまり自分の『時給』は下がります

でも、あなたは時給で誰かに雇われて
いるのですか?

自分の理念はどこに行ったんですか?


経費をかけずに月に50人来てもらと
利益率ほぼ100%ですが

仮に10万経費を使って80人来て
もらったら、1人あたりの単価は
下がりますが利益は上がります

(仮に1人5000円なら
月に50000円のプラス)

それを
「自分の仕事の価値が下がる」
と考えるのは雇われている人間の
考え方ではないでしょうか?

どうして「30人も多くの人を
喜ばせることができた」
と考えないのでしょう?

そこから紹介も広がりますし、
患者様の家族や友人と健康の輪を
広げることもできます

何より、たくさんの人を施術してる
方が盛り上がるでしょ?


それと今その瞬間の「10万円使う」
「30人も多く施術して5万円しか
プラスになっていない」

という短期的な結果しか見ていない
から余計に悪い

例の場合だと、なんでずっと80人で
ストップするイメージなのか?

患者様の数自体が増えれば、「患者様
の体験談」も増えるし、紹介も増える

そうすれば、1店舗、自分のところの
経営だけならほとんど広告をかけず
口コミだけで経営することもできます

それを目指すために、まず必要な
ところに経費をかける

「経費をかける」ってそれが必要な
ことならば、「時間を買う」のと
同じことです

ですから、お金をかけずにやる
というのは自らスピードを遅く
している危険性があります

最初からドーンと経費をかけるのは
リスクを高めるだけですが、

まったくかけないのも、余計自分を
苦しめるだけですからね


ではではー
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、


ネットワークビジネスビジネスの
セミナーに参加したことはありますか?

けっこういいお話が聞けると思います

ビジネスモデルとしてはかなり考え
られているし、商品は大抵いいし、

人と人で繋がっていくので、他人を
成功させて自分も成功するという
とても大切なことも気付かせて
くれます

でも個人的には、インターネットが
こんなにも普及する“前の”ビジネス
なんじゃないかと思います


で、特徴としては
何も持たない特別じゃない普通の人が
『ビジネス』を始められる

ってところでしょう

「夢はないの?」
「雇われたままでいいの?」
「今の仕事で満足?」
「自由な時間が欲しくない?」

と言われ、そして決まって

「時間をお金に換える労働収入じゃ
自分の人生を生きれないよ」

と言われます


これはある意味正しくて、
ある意味間違っている

というのも、単なる1つの考え方
だからです

求めている人にはスゴく響く言葉で
動き出すきっかけになるかもしれない

でも雇われている方が幸せという人も
いるし、その仕事にやり甲斐と楽しさ
を感じる人もいますよね


ネットワークビジネスを
やってる人がよく嫌われてしまうのは

求めていない人に無理やり求めて
いないものを勧めるからなんですね


たとえば
世界一有名なコーチ
アンソニー・ロビンズのセミナーは
数十万とかしますが、

そのへんを歩いてる人にアンソニーが
「今からつきっきりで5時間
お前のためにしゃべってやるよ」

と言ってもたぶんシカトされるか
走って逃げられるだけでしょう


ビジネスも同じですよね


で、さらに良くないのはネットワーク
ビジネスを勧めてくる人たちは

自分のところのビジネス以外『ない』
と思っているところなんですね

それ以外はけっこう否定してきます

そして「あなたのため」とか言いつつ
自分のことしか考えてない人が
多いのも腹立ちます(笑)


そんなわけないですよね

ネットワークビジネスも単なる1つの
ビジネスモデルに過ぎないです

要するに目的を達成するための手段
というだけです

特に今なら、インターネットを使って
独立、起業することだって簡単に
できてしまいます

それこそ特別な資格もいりませんよね


・・・ただ

自分の今の生活に満足していないなら
絶対に何か行動を起こすべきです

副業を否定する人も多いと思いますが
私は収入源というか、収入の方法は
最低2つ以上持つべきだと思います


一番良くないのは、今の自分に不満が
いっぱいあって、文句ばっかり言って
それが嫌だから「変わる」と宣言して

で、結局「忙しい」とか「お金がない」
とか言い訳ばかりして行動しない人

当たり前ですが、何も変わらないし
それを期待させられた人は迷惑です


「時間がない」という人は、
今、時間がないからこそ、頑張って
コツコツ積み上げていって欲しいです

未来の時間を作るために、“今”から
動き出さないと、一生時間がないまま

死ぬまで今の生活から抜け出せない

最初に書いたように、そこに不満を
感じない人はまったく問題ないし
それは価値観の違いです

でも、求めているものがあるなら
自分で“取りに行く”というのは
絶対にやりたいですよね

できるなら、
私はそういう人たちに囲まれて
過ごしたいですね

動けてないときは
居心地悪いんでしょうけど(^^;


ではではー
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、


誰も最初からスーパーマンのように
なんでもできる人なんていない

最初は学んだことを

「これでいいのかな?」

と試していくしかありません

その中でいろんなことを経験し
失敗し壁を乗り越えて
自分の力を高めていきます


しかし、学んだことを試していくとき

ついついそこにフォーカスを当てて
しまうと、その先にいるお客さま

その商品、サービスを望んでいる
お客さまの顔を忘れてしまうことが
たまにあります

要するに学んだ『テクニック』を
『正しく使用する』ことに執着して
しまっているときです

氣づくのが遅れてそのまま進めば

「あれ?なんかおかしいな?」

と、必ずうまくいかなくなります

大切なことはテクニックを正しく
使うことではなく、誰に想いを届ける
のか?ということ


どんなに忙しくて
追い込まれたとしても

いつも人の顔をイメージして
仕事ができるようにしたいですね


ではではー
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、


ちょっと質問があります
あなたは「社長の味方」という人と
「従業員の味方」という人だと
どっちが“いい人”に思いますか?

多分、「従業員の味方」という人の
方がいい人っぽいですよね

だって『弱い者の味方』って感じが
しますし、『社長』ってなんか
悪いことをしてそうですもんね(笑)


絶対数で言っても社長の方が数が
少ないので、ほとんどの人にとって
社長の氣持ちはわからないはずです

でも、従業員の氣持ちがわかる人は
多いと思います

だから自分もどちらかと言えば
従業員の味方になりたいと思うし
「従業員の味方」という人に
共感を持つのだと思います


ですが、昨日聞いた話は
酷かったです。


すごく簡単に書くと

社労士さんにも色んな人がいる

中小企業でサービス残業してる所の
従業員に録音させるなどして、
5分でもオーバーしててタイムカード
と違うと社長を追い込む

そして示談金をもらうと

まぁ完全な揚げ足取りですが、
それで大金をせしめてるわけですから
かなりタチが悪いですね


しかもこれって、頑張ってる人の味方
じゃなくって、どっちかと言えば
逆のことしてますから

日本の景氣を良くしようと思ったら
社長に頑張ってもらって、そして
頑張った従業員にも還元されるように
していかないといけないのに

これやってる人、会社に余計な負担を
かけるだけですからね

この話をしてくださったのは、
助成金コンサルタントの方でしたが
「ブラック企業にやるんならいいけど」
と言われていました

でも実際は違って、この社労士は
「儲かるから」やってるんですね

何が楽しいんだか・・・


私に話してくださった助成金コンサル
タントの方はそんな世の中を変えたい
という話をされていました。

企業が必要としているものや権利が
きちんと活用できるように

頑張っている人が、頑張った分だけ
しっかり成果が得られるように


初めて聞いた話で、私もかなり衝撃
だったのですが、

誰かに悲しい思いや嫌な思いをさせて
稼ぐのではなく、

思い切り感謝されて
「ありがとう、あんたのお陰やわ」
と心から言われて、

一緒に笑い合いながら稼ぎたいですね


ではではー
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、


メールのコピーを書くとき、
横は20文字前後、
改行は2~4行でテンポよく
 
というのを、こちらでも
書いたことがあると思います
 
 
コピーの基本は読んでもらうこと
なのですが、人間は横に長い文章は
読みづらいので、ある程度で改行を
してあげた方がいいのです
 
 
で、あなたは、どうされていますか?
 
私はメールの文章はだいたい
横20文字前後で改行
 
このようなフェイスブックの投稿は
横17文字で改行するようにしています
 
17文字の方は、スマホ等で見ても
横が収まるようにです
(全部に対応してませんが)
 
 
「あんまり氣にしてないよ」
 
って方は、
ぜひ読まれる方のことを考えて
これから氣にしてみてください(^^)
 
 
で、実際どうされてます?
 
わざわざ、「1、2、3、4・・・」
と数えてますか?
 
それとも、一番上の行に
12345678901234567
なんていつも書いてから
文章を書き出して
 
長くなったらまた画面に収まる範囲に
12345678901234567
ってコピペして文章を書いてます?
 
・・・
 
 
横の文字数は、テキストエディター
によっては『文字数指定』ができます
 
私はウィンドウズを使っていたころは
『サクラエディター』を使ってました
 
Macになってからは
『mi』を使ってます
  
 
どっちも折り返しの設定
(文字数指定)ができて便利です
 
 
ただのテキストを書くためのソフト
なので、あなたが使いやすければ
何を使ってもいいと思います
 
参考までに(^^)
 
 
ではではー