こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
初めてやること
今までやったことがないこと
それらに挑戦するときって
なんだか知らないけど
中な動けないってないですか?
「やらなくちゃいけない」
「やるべきことはわかってる」
でもなかなか動けない
って感じです
私はけっこうあるんですよね~
実際動けていないときってのは
後から考えると
『正解を探してるとき』です
もやもやして、いろいろ調べて
あーでもない、こーでもない
って時間が過ぎていきます
でも、やり始めると
けっこう早くパパパっと
進んでしまうもんなんですよね
実は私の場合、
コピーを書くときも
よくあるんですよね
ずーっとずーっと
全体の流れを考えて
なかなか書き出せないです
でも書き出したら早いんですよね
いつも「もっと早くできたのに」
って思います
心のどこかで
「失敗したくない」
と、間違いを犯す恐怖を感じています
まぁ結局、そんなんやって
追い込まれるのは自分なんですけどね
そんで、追い込まれると
力を発揮できるわけですけど
「けっきょくやるんやん」
ってな感じです
いつも力を発揮できればいいのに(^^;
まだまだ
乗り越えないといけない壁は
山ほどありますね
ではではー
こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
何か商品を売りたいと思ったとき
導入として無料のプレゼントを
用意することってあると思います
しかし「無料だから」というのは
お客さまにとっては
“選ぶ理由にならない”です
「え?無料にしてるんだから
もらった方が得じゃないか」
と思われるかも知れませんが
これ、自分がもらう立場になって
考えてみるとなんとなくわかります
例えば、スーパーの試食で
ホットプレートの上で肉を焼いて
配っていることがありますが
この肉が脂の切れ端で、見るからに
美味しくなさそうな肉だったら
どうでしょうか?
町中でティッシュを配っていますが
これも無料で配っていますが
ほとんどの人がもらわないですよね?
このように『無料』というだけでは
『選ぶ』理由にならないのです
そうではなく
有料、無料、関係なく
お客さまが望んでいるものかどうかが
重要ですね
お客さまは
『自分に価値を提供してくれるか?』
そして
『それを感じさせてくれるか?』
ですね
今日は関西の勉強会
ビジネスプロモーターの1期2期で
かなり濃い話ができました(^^)
ではではー
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
何か商品を売りたいと思ったとき
導入として無料のプレゼントを
用意することってあると思います
しかし「無料だから」というのは
お客さまにとっては
“選ぶ理由にならない”です
「え?無料にしてるんだから
もらった方が得じゃないか」
と思われるかも知れませんが
これ、自分がもらう立場になって
考えてみるとなんとなくわかります
例えば、スーパーの試食で
ホットプレートの上で肉を焼いて
配っていることがありますが
この肉が脂の切れ端で、見るからに
美味しくなさそうな肉だったら
どうでしょうか?
町中でティッシュを配っていますが
これも無料で配っていますが
ほとんどの人がもらわないですよね?
このように『無料』というだけでは
『選ぶ』理由にならないのです
そうではなく
有料、無料、関係なく
お客さまが望んでいるものかどうかが
重要ですね
お客さまは
『自分に価値を提供してくれるか?』
そして
『それを感じさせてくれるか?』
ですね
今日は関西の勉強会
ビジネスプロモーターの1期2期で
かなり濃い話ができました(^^)
ではではー
おはようございます
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
あなたが喫茶店に入って一杯の
コーヒーをお願いしたら
思った以上に高かった・・・
さて、そんなときあなただったら
どう思いますか?

以前師匠の安達元一さんが
苫米地さんのお話をしてくれました
多分、安達さんの感性が
かなり入ってると思います(笑)
「コーヒーお待ちどうさま
800円です」ドーン!
「やべえ、なんでこんなに高いんだ」
「うわー月末だし、
タバコ買っておけば良かったな」
「800円か、高いな困ったな」
としか思えないのか?
「え、なんで800円なんて値段が
ついているんだ?
よく見れば混んでるし、味か?
・・・味じゃないな・・・
なんでこの店、
800円で成立しているんだ?」
目の前のコーヒーは同じ
ある人は高いとしか思えない
あるい人は、値段の秘密が気になる
“そこ”が
氣づけるかどうかという差なんだよ
と・・・
意味を見出そうとする
裏側を考える
全体像をイメージする
意識する・・・
普段からそのような思考を働かせる
クセがついていれば、
どんどん脳は鍛えられますね
昨日、セミナーのお昼休みに
BP2期生の方々にお声がけいただき
一緒にお昼ご飯を食べにいきました
ブラブラと歩きながら
お店を探していると・・・
「あ、あそこのトンカツ屋
有名なんですよ」
「でも並んでるかなぁ」
「いや、そうでもなさそうですね
いきましょう」
と5人で入店
・・・
高っ
トンカツ御膳が2000円~2400円
くらいでした
はっきり言って食事がメインではなく
私たちの場合、その時間、いろいろな
話ができることの方が重要
ランチに2000円以上使うつもりも
なかったので、みんな一瞬「?」が
頭に点りました
そこで、冒頭の安達さんのお話を
思い出してしたわけです
なんかあるはずだよね~、と
で、カツが来ました
かなり待ちました
講義が始まる5分前でした(笑)
ミルフィーユ状のカツに
かぶりつきました
・・・
・・・
ウマい・・・か?
いろいろあったけど
一番の理由は
恵比寿にあるから?(笑)
さて、今日はこれから
プロモーションの動画撮影
私は出ませんけど(^^)
今はカフェで仕事しながら
時間潰してます
夜は大阪に帰って
チームのミーティングですが
そっちは後半しか
間に合わないかな?
いつも俯瞰して全体を見ることを
意識しておくのは大切ですね
ではではー
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
あなたが喫茶店に入って一杯の
コーヒーをお願いしたら
思った以上に高かった・・・
さて、そんなときあなただったら
どう思いますか?

以前師匠の安達元一さんが
苫米地さんのお話をしてくれました
多分、安達さんの感性が
かなり入ってると思います(笑)
「コーヒーお待ちどうさま
800円です」ドーン!
「やべえ、なんでこんなに高いんだ」
「うわー月末だし、
タバコ買っておけば良かったな」
「800円か、高いな困ったな」
としか思えないのか?
「え、なんで800円なんて値段が
ついているんだ?
よく見れば混んでるし、味か?
・・・味じゃないな・・・
なんでこの店、
800円で成立しているんだ?」
目の前のコーヒーは同じ
ある人は高いとしか思えない
あるい人は、値段の秘密が気になる
“そこ”が
氣づけるかどうかという差なんだよ
と・・・
意味を見出そうとする
裏側を考える
全体像をイメージする
意識する・・・
普段からそのような思考を働かせる
クセがついていれば、
どんどん脳は鍛えられますね
昨日、セミナーのお昼休みに
BP2期生の方々にお声がけいただき
一緒にお昼ご飯を食べにいきました
ブラブラと歩きながら
お店を探していると・・・
「あ、あそこのトンカツ屋
有名なんですよ」
「でも並んでるかなぁ」
「いや、そうでもなさそうですね
いきましょう」
と5人で入店
・・・
高っ
トンカツ御膳が2000円~2400円
くらいでした
はっきり言って食事がメインではなく
私たちの場合、その時間、いろいろな
話ができることの方が重要
ランチに2000円以上使うつもりも
なかったので、みんな一瞬「?」が
頭に点りました
そこで、冒頭の安達さんのお話を
思い出してしたわけです
なんかあるはずだよね~、と
で、カツが来ました
かなり待ちました
講義が始まる5分前でした(笑)
ミルフィーユ状のカツに
かぶりつきました
・・・
・・・
ウマい・・・か?
いろいろあったけど
一番の理由は
恵比寿にあるから?(笑)
さて、今日はこれから
プロモーションの動画撮影
私は出ませんけど(^^)
今はカフェで仕事しながら
時間潰してます
夜は大阪に帰って
チームのミーティングですが
そっちは後半しか
間に合わないかな?
いつも俯瞰して全体を見ることを
意識しておくのは大切ですね
ではではー
こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、

超有名な通販会社の資料をチェック!
前々から氣にはなってたんですが
ある企業のプロモーション関係で
参考にチームの仲間が購入
資料を見せてもらいました
「お前は買わんのか」
という声が聞こえて来そうですがw
いやぁ
やっぱり勉強になりますね~
手書きのお礼状に
数々のこだわりを記した資料
「こんなに頑張ってる人がいるんだ」
と、読んだ人は間違いなく
好きになるでしょう
そして当然
定期購入のための申込書
通販は、いかに定期購入してもらうか
ですから、長年売れているところが
どういう方法を取ってリピートを獲得
しているかは勉強になりますね
これは別に通販に限らず
あなたの商売のライバル企業が
どうやって利益を上げているか
同業で売れているところが
どんなサービスをお客さまに提供
しているのか?
いわゆる“リサーチ”は
必須になります
去年伊万里の合宿に行った時
ご一緒させていただいた前田さんは
整体院を経営されていますが
大町さんに
「リサーチに行ってください」
と言われリサーチし続け
結果を出してからも500店舗以上
ひたすらリサーチを続けたそうです
ホントに好きだからそこまで
できるのでしょうが、
そこまでやったら、それだけで
ビジネスにできそうです(笑)
とにかくリサーチは大事ですね
売れている理由が知れますし、
自分がお客さまの立場でサービスを
受けてみて
「もうちょっとここが良かったら
もっと嬉しいのに」
と思うところを、自分が満たせば
それだけでライバルを
上回ることができますし、
それがUSPにもなります
私が非常に親しくさせてもらっている
ある整体の先生が、
経営があまり思わしくなくて、
ちょっと手伝っていたのですが
近くのライバル店に治療を受けに
行ってくださいと、2ヶ月くらい
言い続けましたが、
なんだかんだと理由があって
ついに行ってくれなかった
んですよね・・・
ヒントいっぱい転がってるのに
勿体ないなぁと思います
どんな業種でも売れているところで
同業のリサーチをしていないところ
なんて無いです
ってことは、上手くいく方法と
違う方法で成果を上げようとしている
わけですから、結局は余計にしんどい
道を自ら選んでいることになります
他人と同じことをしていたら
抜き出ることはできないですが
抑えるべきところは絶対に
ありますね
ではではー
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、

超有名な通販会社の資料をチェック!
前々から氣にはなってたんですが
ある企業のプロモーション関係で
参考にチームの仲間が購入
資料を見せてもらいました
「お前は買わんのか」
という声が聞こえて来そうですがw
いやぁ
やっぱり勉強になりますね~
手書きのお礼状に
数々のこだわりを記した資料
「こんなに頑張ってる人がいるんだ」
と、読んだ人は間違いなく
好きになるでしょう
そして当然
定期購入のための申込書
通販は、いかに定期購入してもらうか
ですから、長年売れているところが
どういう方法を取ってリピートを獲得
しているかは勉強になりますね
これは別に通販に限らず
あなたの商売のライバル企業が
どうやって利益を上げているか
同業で売れているところが
どんなサービスをお客さまに提供
しているのか?
いわゆる“リサーチ”は
必須になります
去年伊万里の合宿に行った時
ご一緒させていただいた前田さんは
整体院を経営されていますが
大町さんに
「リサーチに行ってください」
と言われリサーチし続け
結果を出してからも500店舗以上
ひたすらリサーチを続けたそうです
ホントに好きだからそこまで
できるのでしょうが、
そこまでやったら、それだけで
ビジネスにできそうです(笑)
とにかくリサーチは大事ですね
売れている理由が知れますし、
自分がお客さまの立場でサービスを
受けてみて
「もうちょっとここが良かったら
もっと嬉しいのに」
と思うところを、自分が満たせば
それだけでライバルを
上回ることができますし、
それがUSPにもなります
私が非常に親しくさせてもらっている
ある整体の先生が、
経営があまり思わしくなくて、
ちょっと手伝っていたのですが
近くのライバル店に治療を受けに
行ってくださいと、2ヶ月くらい
言い続けましたが、
なんだかんだと理由があって
ついに行ってくれなかった
んですよね・・・
ヒントいっぱい転がってるのに
勿体ないなぁと思います
どんな業種でも売れているところで
同業のリサーチをしていないところ
なんて無いです
ってことは、上手くいく方法と
違う方法で成果を上げようとしている
わけですから、結局は余計にしんどい
道を自ら選んでいることになります
他人と同じことをしていたら
抜き出ることはできないですが
抑えるべきところは絶対に
ありますね
ではではー
こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、

「仕事が忙しくてまだできてません」
依頼先からそんなふうに言われたら
あなただったらどう思いますか?
「こっちは仕事じゃないんかい!」
と思いますよね(笑)
これは今日、大阪に来るということで
急遽お会いした早川さんが、実際に
依頼先のライターさんから言われた事
らしいのですが
ちょっとプロ意識を疑うような話です
私はまだそういうのはないですが
でもビジネスの集まりや打ち合わせで
「本業があるんで無理です」
と言われてちょっと残念というか
寂しい氣持ちになったことはあります
もちろん、収入面や時間面での割合で
“現段階”でどちらかの比重が大きい
というのは、当然あるでしょう
しかし、「本業が…」と言われると
「こっちも仕事なのにな」
と思ってしまいます
まぁ私のように感じない人も多いと
思いますが、例えば
「その時間は先にどうしても外せない
大切な予定があるんです、すみません」
なんて言ってくれたら、
「じゃ、別の時間を考えようか」
と、普通に思えますよね
自分の使う言葉によって、
その場にいる人がどのように感じるか?
これはいつも敏感に感じ取れるように
しておかないといけないですね
それは、その場にいる人によって
変わるでしょうから、配慮というのは
いつも一緒ではないですね
コピーライターでなくともビジネスを
する人間なら、相手の氣持ちを
感じ取る力は常に求められるもの
なのですから
そういう配慮は、常にできるように
意識を高めていたいですね
まぁ上のケースで
「仕事が…」と言われるよりは
マシですけどね(^^)
ちなみに、今日お会いした早川さんは
師匠が同じ矢倉さんなので
兄弟子のようなものですね
BPの1期でも添削サポートをして
くださっていました
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、

「仕事が忙しくてまだできてません」
依頼先からそんなふうに言われたら
あなただったらどう思いますか?
「こっちは仕事じゃないんかい!」
と思いますよね(笑)
これは今日、大阪に来るということで
急遽お会いした早川さんが、実際に
依頼先のライターさんから言われた事
らしいのですが
ちょっとプロ意識を疑うような話です
私はまだそういうのはないですが
でもビジネスの集まりや打ち合わせで
「本業があるんで無理です」
と言われてちょっと残念というか
寂しい氣持ちになったことはあります
もちろん、収入面や時間面での割合で
“現段階”でどちらかの比重が大きい
というのは、当然あるでしょう
しかし、「本業が…」と言われると
「こっちも仕事なのにな」
と思ってしまいます
まぁ私のように感じない人も多いと
思いますが、例えば
「その時間は先にどうしても外せない
大切な予定があるんです、すみません」
なんて言ってくれたら、
「じゃ、別の時間を考えようか」
と、普通に思えますよね
自分の使う言葉によって、
その場にいる人がどのように感じるか?
これはいつも敏感に感じ取れるように
しておかないといけないですね
それは、その場にいる人によって
変わるでしょうから、配慮というのは
いつも一緒ではないですね
コピーライターでなくともビジネスを
する人間なら、相手の氣持ちを
感じ取る力は常に求められるもの
なのですから
そういう配慮は、常にできるように
意識を高めていたいですね
まぁ上のケースで
「仕事が…」と言われるよりは
マシですけどね(^^)
ちなみに、今日お会いした早川さんは
師匠が同じ矢倉さんなので
兄弟子のようなものですね
BPの1期でも添削サポートをして
くださっていました
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
「集客が上手く行ってないんです」
そんな悩みをお持ちの店舗さんは
本当に多いと思います
私もよくそういう悩みを打ち明けられ
お話しを聞かせていただくことが
ありますが
すぐに何かをしなければいけないのは
理解していても
「何から始めたらいいのか・・・」
と悩んでしまいますよね
わかります
つい先日も整体院の先生から同じこと
を打ち明けられたのですが、
実は意外と見落としがちなところが
あるのです
それは何かと言えば
とてもシンプルなことで
『既存客へのアプローチ』です
整体院さんだったら、これまでに
来てくれたお客さまの名簿やリストが
あるはずです
そこに何らかのアクションを起こす
だけで、また来てくれるお客さまが
必ず一定数いるものです
それは整体院に限らずですが
これまで来ていたお客さまが
今は来ていないということは
そのお客さまは他のお店に
行っているということです
もしくは整体院なら、どこにも
行っていないか
で、そんな人たちは、あなたのお店が
嫌いになって通わなくなったかのか?
と言えば、別にそんなことはなく
「ちょっとタイミングを
逃してしまったから、また行くのが
なんとなく遠のいている」
という人がほとんどなんですね
そんな方にはちょっとした
きっかけを与えてあげるだけで
「先生、連絡してくれてありがとう。
ちょうど氣になってたとこなんです。」
なんてこと、普通にあります
「いやいや、そんなこと言っても
電話なんて嫌がられるんじゃないの」
と思うかも知れませんが
あなたの連絡を待っているお客さまが
いるなら、かけてあげた方がいいと
思いませんか?
理由はなんだっていいんです
「また来てください」
という連絡をしないといけないと
思うから売り込みのように感じるかも
知れませんが
単純にお客さまを氣にかけている
ということが伝わればいいのです
もちろん電話である必要は無く
手紙でもメールでもLINEであっても
なんでもいいです
そして、
それでも連絡するのがちょっと…
というなら、
本当に何でもいいので、連絡する
“理由”を無理やりこじつけて、
作ってやればいいのです
要するに、自分を納得させるための
“理由”ですね
もしお客さまが傘を忘れたら
連絡するのになんのためらいも
ありませんよね?
人間は“理由”があると
行動できるし、逆に“理由”がないと
行動できないものなのです
とにかく、「集客が…」
と言われている人は
どうしても
「新規のお客を呼ばないといけない」
と思いがちですが
新規を新たに呼ぶのは大変です
既存客にまた来てもらうことや
整体院じゃなければ、既存客にまた
購入してもらうことを考えた方が
圧倒的に楽だし、コストもかからない
ことに氣づくでしょう
すぐに結果が出る
という意味でも、
やる価値はあると思いますよ
ではではー
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
「集客が上手く行ってないんです」
そんな悩みをお持ちの店舗さんは
本当に多いと思います
私もよくそういう悩みを打ち明けられ
お話しを聞かせていただくことが
ありますが
すぐに何かをしなければいけないのは
理解していても
「何から始めたらいいのか・・・」
と悩んでしまいますよね
わかります
つい先日も整体院の先生から同じこと
を打ち明けられたのですが、
実は意外と見落としがちなところが
あるのです
それは何かと言えば
とてもシンプルなことで
『既存客へのアプローチ』です
整体院さんだったら、これまでに
来てくれたお客さまの名簿やリストが
あるはずです
そこに何らかのアクションを起こす
だけで、また来てくれるお客さまが
必ず一定数いるものです
それは整体院に限らずですが
これまで来ていたお客さまが
今は来ていないということは
そのお客さまは他のお店に
行っているということです
もしくは整体院なら、どこにも
行っていないか
で、そんな人たちは、あなたのお店が
嫌いになって通わなくなったかのか?
と言えば、別にそんなことはなく
「ちょっとタイミングを
逃してしまったから、また行くのが
なんとなく遠のいている」
という人がほとんどなんですね
そんな方にはちょっとした
きっかけを与えてあげるだけで
「先生、連絡してくれてありがとう。
ちょうど氣になってたとこなんです。」
なんてこと、普通にあります
「いやいや、そんなこと言っても
電話なんて嫌がられるんじゃないの」
と思うかも知れませんが
あなたの連絡を待っているお客さまが
いるなら、かけてあげた方がいいと
思いませんか?
理由はなんだっていいんです
「また来てください」
という連絡をしないといけないと
思うから売り込みのように感じるかも
知れませんが
単純にお客さまを氣にかけている
ということが伝わればいいのです
もちろん電話である必要は無く
手紙でもメールでもLINEであっても
なんでもいいです
そして、
それでも連絡するのがちょっと…
というなら、
本当に何でもいいので、連絡する
“理由”を無理やりこじつけて、
作ってやればいいのです
要するに、自分を納得させるための
“理由”ですね
もしお客さまが傘を忘れたら
連絡するのになんのためらいも
ありませんよね?
人間は“理由”があると
行動できるし、逆に“理由”がないと
行動できないものなのです
とにかく、「集客が…」
と言われている人は
どうしても
「新規のお客を呼ばないといけない」
と思いがちですが
新規を新たに呼ぶのは大変です
既存客にまた来てもらうことや
整体院じゃなければ、既存客にまた
購入してもらうことを考えた方が
圧倒的に楽だし、コストもかからない
ことに氣づくでしょう
すぐに結果が出る
という意味でも、
やる価値はあると思いますよ
ではではー
こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、

フェイスブックを使った集客について
中山景さんにセミナーで色々
興味深いお話を聞かせて頂きました
まだ20代前半?…若いっ!
しかし、中山さんがお話ししてくれた
ことは、ちっともテクニック的な話
ではなく、
ただただ、
『人と人との関係を大切にする』
ということ
静岡県の浜松市で何十人とセミナーに
人を集めているのも、ただただ丁寧に
参加者のニーズを聞いて
一人一人丁寧に対応して、そして
相手が求めるものを提供しようという
その想いが形になっているだけ
使っているのがフェイスブック
というだけで、
日々の投稿も「まず与える」
ということを徹底しています
そんな彼女だから人が集まってくるし
そんな彼女の本質部分を理解して
その通りにやった人は結果が
出ているのでしょう
スゴいなぁ~
わたし、20代前半なんて
なんも考えてなかったなぁ~(^^;
それ以外にも
何かと氣づきの多い東京2日間でした
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、

フェイスブックを使った集客について
中山景さんにセミナーで色々
興味深いお話を聞かせて頂きました
まだ20代前半?…若いっ!
しかし、中山さんがお話ししてくれた
ことは、ちっともテクニック的な話
ではなく、
ただただ、
『人と人との関係を大切にする』
ということ
静岡県の浜松市で何十人とセミナーに
人を集めているのも、ただただ丁寧に
参加者のニーズを聞いて
一人一人丁寧に対応して、そして
相手が求めるものを提供しようという
その想いが形になっているだけ
使っているのがフェイスブック
というだけで、
日々の投稿も「まず与える」
ということを徹底しています
そんな彼女だから人が集まってくるし
そんな彼女の本質部分を理解して
その通りにやった人は結果が
出ているのでしょう
スゴいなぁ~
わたし、20代前半なんて
なんも考えてなかったなぁ~(^^;
それ以外にも
何かと氣づきの多い東京2日間でした
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
「ふぅ~、やっと一段落ついた」
とそんなとき、あなたはどうしますか?
私はついつい休んでしまうのですが
ホント、早め早めに次の仕事をやった
方がいいですよね(^^;
本当は休んでいる時間など
まったくないはずなのです
インプットで言えば読みたい本は
まだまだ山のようにあるし、
復習したいセミナー動画もある
“今すぐ”書かなくてはならない
わけではないけれど、早めに書いて
おいていいコピーもある・・・
じゃ、先にやっておけばいいですよね
「ふぅ~」っと一息ついてると
予定外のところで急に打ち合わせが
入ったり、アポイントが入ったり
そしてそこから新規の依頼を受けたり…
で、余裕が無くなってしまいます
いやいや
「わかってたでしょう」
というヤツなんですね
息ついてるヒマなんてない!
もっとガムシャラに行かねば!
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
「ふぅ~、やっと一段落ついた」
とそんなとき、あなたはどうしますか?
私はついつい休んでしまうのですが
ホント、早め早めに次の仕事をやった
方がいいですよね(^^;
本当は休んでいる時間など
まったくないはずなのです
インプットで言えば読みたい本は
まだまだ山のようにあるし、
復習したいセミナー動画もある
“今すぐ”書かなくてはならない
わけではないけれど、早めに書いて
おいていいコピーもある・・・
じゃ、先にやっておけばいいですよね
「ふぅ~」っと一息ついてると
予定外のところで急に打ち合わせが
入ったり、アポイントが入ったり
そしてそこから新規の依頼を受けたり…
で、余裕が無くなってしまいます
いやいや
「わかってたでしょう」
というヤツなんですね
息ついてるヒマなんてない!
もっとガムシャラに行かねば!
おはようございます
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
先日、お客さまから
ランドセルの予約(?)が
もう始まっているというお話を
聞きました!

ランドセルって当然
来年の新小学生のですよね?
今まだ6月になったところ
なんですけど・・・
大きな百貨店なら数はあるそう
なのですが、小さな工房などだと
限られてくるらしいです
う~ん、
それにしても、スゴい
「ランドセルも6万から10万も
するんですよ」
って、いや、もう少し安いのも
あると思うんですけど・・・
詳しく聞くと、姪っ子さんのため
義妹さんが、大阪、京都、奈良と
3日くらいかけてランドセルを
見に行くのだとか・・・
絶対に親の見栄だと思うのですが(^^;
私が子供の頃は、当たり前のように
黒か赤しかなかったですし、
みんな同じランドセルで、ブランド物
なんてなかったと思います
あったのかな?
で、ランドセルが必要なのは
小学校に入る直前の子供で
そんな子供がランドセルの善し悪しを
理解できるはずがありません
あっても色の好みや形くらいでしょう
でも
「他人とちょっと違うことに
得別な感じがする」
という認識を植え付けてあげれば
より高価な物が売れるかも
知れないですよね
ひょっとするとその認識は
「ブランド物じゃないと恥ずかしい」
かも知れないし
「最低でも7~8万はするもの
じゃないと子供がかわいそう」
というものかも知れません
結局は、価値を感じていなかったり
必要と思っていなかったりすれば
絶対に売れないのですから
必要性を感じさせて、
買うための理由を売る側が
与えてあげなくてはなりません
可愛い子供や孫に、特別な
ランドセルを買い与えてあげることで
満たされる感情があります
場合によっては自尊心や虚栄心かも
知れないですが
買う瞬間は『必要』だと
思っているでしょう
でも『お金を使う』のは
お客さまにとっては特別な瞬間なので
納得できるだけの理由(言い訳)を
与えてあげる必要がありますね
それがベネフィットになります
これまでランドセルは
特に意識したことがなかったですが
俄然興味が湧いてきました(笑)
今度見に行ってきます
ではではー
・・・
ちなみに、
この姪っ子さんは
カタログでは紫のランドセルを選んだそうです
紫ってあるんですね・・・
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
先日、お客さまから
ランドセルの予約(?)が
もう始まっているというお話を
聞きました!

ランドセルって当然
来年の新小学生のですよね?
今まだ6月になったところ
なんですけど・・・
大きな百貨店なら数はあるそう
なのですが、小さな工房などだと
限られてくるらしいです
う~ん、
それにしても、スゴい
「ランドセルも6万から10万も
するんですよ」
って、いや、もう少し安いのも
あると思うんですけど・・・
詳しく聞くと、姪っ子さんのため
義妹さんが、大阪、京都、奈良と
3日くらいかけてランドセルを
見に行くのだとか・・・
絶対に親の見栄だと思うのですが(^^;
私が子供の頃は、当たり前のように
黒か赤しかなかったですし、
みんな同じランドセルで、ブランド物
なんてなかったと思います
あったのかな?
で、ランドセルが必要なのは
小学校に入る直前の子供で
そんな子供がランドセルの善し悪しを
理解できるはずがありません
あっても色の好みや形くらいでしょう
でも
「他人とちょっと違うことに
得別な感じがする」
という認識を植え付けてあげれば
より高価な物が売れるかも
知れないですよね
ひょっとするとその認識は
「ブランド物じゃないと恥ずかしい」
かも知れないし
「最低でも7~8万はするもの
じゃないと子供がかわいそう」
というものかも知れません
結局は、価値を感じていなかったり
必要と思っていなかったりすれば
絶対に売れないのですから
必要性を感じさせて、
買うための理由を売る側が
与えてあげなくてはなりません
可愛い子供や孫に、特別な
ランドセルを買い与えてあげることで
満たされる感情があります
場合によっては自尊心や虚栄心かも
知れないですが
買う瞬間は『必要』だと
思っているでしょう
でも『お金を使う』のは
お客さまにとっては特別な瞬間なので
納得できるだけの理由(言い訳)を
与えてあげる必要がありますね
それがベネフィットになります
これまでランドセルは
特に意識したことがなかったですが
俄然興味が湧いてきました(笑)
今度見に行ってきます
ではではー
・・・
ちなみに、
この姪っ子さんは
カタログでは紫のランドセルを選んだそうです
紫ってあるんですね・・・
こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
『自分の強み』だ『USP』だ
と言われ、
「そんなの一部の人間にしか関係の
ないことだ」
と思ったことはありませんか?
私はあります
子供時代に親に暴力を振るわれた
わけでもなく
壮絶な借金生活を送ってきた
わけでもなく
数百人の女性をナンパした経験が
あるわけでもなく
学生時代クラスでの成績が
下の方になりもしなかったですが
一番になったこともありませんでした
真面目に平凡に人生を送り続けて
特に人に誇れるような特技もなければ
ましてやビジネスに活かせるような
USPと言えるような『ウリ』なんて
自分の中に存在するとも思えません
そんなふうに人に誇れるような特徴や
人生経験を持っている人を
「羨ましいな」と思ったり
ビジネスに活かせるような特技や
能力を持っている人に憧れたり
する人ってけっこういると思うのです
ですから
もしあなたが、
・自分でも気付いていなかった強みがわかる
・その強みをどうやって商品・サービスに落とし込めば
長く売れ続けられ、ビジネスが成長するのかわかる
・売れ続ける商品やサービスが自由自在に作れるようになる
・無駄な商品・サービスを作らずに済むので失敗を回避できる
としたらどうですか?
強み強みと言われますが
本当に『ビジネスに活用できる強み』
を自分自身で発見できて
差別化ができ、それを活かして
世の中の人に喜ばれるような
商品やサービスを提供できるとしたら…
そんなことが本当にできたら
素晴らしいと思いませんか?
私は平凡な人間として
「本当にそんなことができたなら!」
と思わずにはいられません
しかし今回は
自分の強みを知る、
本物のチャンスかも知れません
私の師匠の矢倉さんも
コンサルを受けている千田朋明
(ちだ・ともあき)さんが
WEBで無料セミナーを行ってくれます
http://bizsp.biz/item/71792/6210/
私は個人的に『あの矢倉さんが
アドバイスをもらっている』
というだけで興味津々ですが(笑)
受講も無料ですし、Webなので
わざわざ出掛けなくてもいいですし
ラクな氣持ちで受けれそうなので
参加を申し込みました
『売れる商品やサービス』を
自由自在に作れるようになる
これはとても興味深いポイントですし
ぜひとも実現したいからです
講師の千田さんが
==================
自らが現役経営者・プロモーターとして結果を出し続け、
ビジネス・経営のあらゆる分野のすべてが「強み」で
経験に基づくアドバイスしかしない、
“本物の経営コンサルタント”
==================
ということで、
どんなことを教えてくれるのか
今からとても楽しみです
また、現在は
事前に質問も受け付けているとのこと
通常は有料なんでしょうが、
これも無料とのことで、
きっと質問された内容についてWebや
メールで答えてくれるのでしょう
ぜひ、活用してみてください
http://bizsp.biz/item/71792/6210/
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
『自分の強み』だ『USP』だ
と言われ、
「そんなの一部の人間にしか関係の
ないことだ」
と思ったことはありませんか?
私はあります
子供時代に親に暴力を振るわれた
わけでもなく
壮絶な借金生活を送ってきた
わけでもなく
数百人の女性をナンパした経験が
あるわけでもなく
学生時代クラスでの成績が
下の方になりもしなかったですが
一番になったこともありませんでした
真面目に平凡に人生を送り続けて
特に人に誇れるような特技もなければ
ましてやビジネスに活かせるような
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自分の中に存在するとも思えません
そんなふうに人に誇れるような特徴や
人生経験を持っている人を
「羨ましいな」と思ったり
ビジネスに活かせるような特技や
能力を持っている人に憧れたり
する人ってけっこういると思うのです
ですから
もしあなたが、
・自分でも気付いていなかった強みがわかる
・その強みをどうやって商品・サービスに落とし込めば
長く売れ続けられ、ビジネスが成長するのかわかる
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としたらどうですか?
強み強みと言われますが
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差別化ができ、それを活かして
世の中の人に喜ばれるような
商品やサービスを提供できるとしたら…
そんなことが本当にできたら
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「本当にそんなことができたなら!」
と思わずにはいられません
しかし今回は
自分の強みを知る、
本物のチャンスかも知れません
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私は個人的に『あの矢倉さんが
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というだけで興味津々ですが(笑)
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通常は有料なんでしょうが、
これも無料とのことで、
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ぜひ、活用してみてください
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