【3つの武器】コピーライティング、マーケティング、プロモーション -4ページ目

【3つの武器】コピーライティング、マーケティング、プロモーション

マーケティング、コピーライティングのスキルを使って
あなたの売上げアップ集客アップをサポートします

ダイレクトレスポンスマーケティングの流れを活用して
あなたの商品なしではいられないファンを作りましょう

こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、


「もうダメ、限界・・・」
と感じるときってありますよね

私も何だかんだでしょっちゅうあります

しかしこの『限界』と感じているときは
本当の限界のずい分手前なんですよね


実際には
「限界」「もうムリ」

と感じてから、
まだまだもっといけてしまいます

言ってしまえば勝手に限界を
自分で決めているということ


もちろん限界に近づくと痛みを伴うので
それを避けようという働きが起こります

だから意識しなければ絶対に限界は
超えられないですし

限界を超えない限り、
同じゾーンから抜け出すこともできない

普段から
「しんどい」
「もうダメ、限界」
「十分考え尽くした」

など、『限界だ』という心の声に対して

「いやまだイケる」
「ここからが勝負だ」

と、乗り越えるクセをつけている人は
どんどん成長していきます


で、その体験をするために
2週間ほど前に『限界突破合宿』
という訳のわからない合宿をしたのです

体験するのが一番ですから


自分で限界と思ってからも
まだまだ頑張れるもんなんだ

ってのを30人ほどで体感したのですが

そこから、見違えるように
行動しまくって、人に会いまくって
当たり前が変化した仲間がいました

「決めたらできました」

と一言

カッコいいですね


私もこの2週間でまた
新な動きがたくさん起こってます

自分の中にも
いろんな変化を感じていますし

これからも、もっともっと
自分の基準を高めていけるように
挑戦していきたいですね


ではではー
こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、


目に見えないものと言われて
あなたは何を思い浮かべますか?

「この人は何を言いたいのだろう?」

と思うかもしれません

「目に見えないものなんていっぱい
 あり過ぎて、逆に浮かばない」

という人もいるでしょう


例えば、わかりやすいところで言えば
『信頼』『愛情』など目に見えません

見える形になることもありますが
それは勘違いで、本当は見えてません

自分がどう感じているかですね


しかし信じることができれば
お互い強い絆で結ばれます


で、自分が成功するかどうか?

これは誰にもわからないわけですが

「自分が成功できる」

と信じられるか

これも同じことだと思います


階段


例えば右肩上がりのグラフがあります

そのグラフを近づいて近づいて
ぐぐーっと拡大していくと

実際には一直線ではなく、
山あり谷ありのぐにゃぐにゃの線です

そうしながらも上っていってるので
離れて全体を見ると

右肩上がりの直線に見える

というだけです


あなたが今、この右肩上がりのグラフの
どこの位置にいるか?

それは、『今』という時間しか見て
いなければ、自分が成功するという事を
信じることができないかもしれません

しかし、
俯瞰して全体を見ることができれば

「自分は必ず成功する」

と確信を持てるでしょう


失敗続きで、騙されて、大損して
人を傷つけて、自分も傷ついて

でも、人生という長いスパンで見れば

単なるアクセントかもしれない

成功するための必要な要素かもしれない


その瞬間瞬間の出来事に
自分自身がどう意味付けするか?

自分が右肩上がりのグラフの上にいると
確信を持てるか?

目に見えないものを
信じることができるか?


それがとても大切だと思います。


ではではー
こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、


間違いなくネットが普及したことで
昔より楽に稼げるようになったでしょう

昔より簡単に独立起業を目指せる

仕事しながら副業で稼ぐ

その選択肢も広がったと思います


でも、年収1000万って
そんな簡単に到達できるんですかね

既に達成してる人を見て
同じ労力で達成しようと思ってたら
絶対に不可能でしょう


サラリーマンだったら
いい大学出て
いい会社に就職して

仕事終わってからも残業して

理不尽な思いも押し殺して

15年、20年と積み重ねて
やっと到達できるかどうか
ってところじゃないでしょうか?


起業した方がチャンスはありますが
当然、リスクも伴います


で、今なら、仕事しながら
ビジネスをして

そのビジネスの収益が会社の給料を
上回ったら独立しようと思っている
人ってたくさんいると思います


ただ、最近いろんな人と話してて

めちゃくちゃ甘いな

と感じる人が多いです


そんな簡単に10万、20万なんて
入ってくるかよ

なんの価値を与えてんねん

年収1000万ってそれだけ
動いてんのかよ

会社の仕事の片手間でやって
誰がお金を払ってくれるねん


と・・・


別に目指すところは人それぞれなので

それはまったく問題ないのですが

言ってることと行動は
一致させないとかっこ悪いですよね


ではではー
こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、


自分が天才になったんじゃないか?
ってくらい、頭が冴えてアイデアが
バンバン出るときってないですか?
 
私はここ数日、
 
「ヤバい!」
「スゲー、これ絶対イケる!」
「天才ちゃうか?」
 
と、一人で叫びたくなる瞬間が
何度もありました(笑)

  
私にいろんな機会(無茶ブリ)を与えて
くださった方々に本氣で感謝してます
 
 
昨日も東京からの帰り

新大阪駅に着いてから
地下鉄に乗り換えて
 
席に座れなかったのでパソコンではなく
ノートを開いてセールスレターの
ストーリーボードを書いてました
 
すると、スラスラ、スラスラと
出てくるんですよね
 
思わず叫びそうになりました
 
ここ数日の経験のお陰
だって勝手に思ってます(笑)
 
 
ちなみにストーリーボードってのは
簡単に言っちゃえば全体の流れです
 
キャッチがあって、共感ポイントがきて
現状に気づいてもらって、未来を見せて
解決策を提示して・・・
 
みたいなヤツですね
 
 
レターが書けないと言う方は
まずは全体像を大きく分けて
 
「ここはこういう内容を書く」
みたいなものを決めて
 
それから、足りないところを
付け加えていくといいと思います
 
 
流れはもちろん、ターゲットが
どういう状態かによって変わります
 
 
自己紹介が必要なときもあれば
ベネフィット押しでいいときもあるし
 
「この人がセミナーやります」
でいいときもあるわけです
 
 
で、全ての疑問や不安が解消されるよう
1つ1つ答えていきます
 
1つ答えて問題が解決することで
新たな悩みが出てくることがあります
 
「なるほど、それは凄い、ぜひやりたい
でもそれって私にできるの?」
 
とかですね
 
じゃ、ここで証拠を提示してあげないと
いけないよねー
 
となります。
 
 
ストーリーボードを作るとき
サブヘッドが浮かぶときもあって
 
そういうのも書き出していきます
 
サブヘッド(小見出し)はかなり重要
なので、確定するのは最後ですが
仮決めはよくやりますね
 
 
まぁ全体の構成ができても
こっから何回か
 
あれ?おかしいな、
イケると思ったのにな
 
となるんですけどね(^^;
 
 
ではではー
おはようございます
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、


今日から4日間、東京です
初日の今日はBP2期のサポート
・・・
を欠席して、プロモーションの撮影です
 
途中で抜けることはよくありましたが
1日まるまる参加できないのは初です
 
毎回サポートとは言え
自分の勉強になっています
 
去年学んだこと・・・
ではなく、
進化してるんですよね
 
だから、毎回参加するごとに
驚きと氣づきがあります
 
まぁ、単純に去年の自分と
フォーカスするところが違う
というのもありますけどね(^^)
 
 
昨晩も、今日の撮影のシナリオやら
見せ方やら、チームで議論してましたが
 
そういうのはホント楽しいです
 
 
基本、良い商品、人の役に立つ商品しか
扱わないと決めているので
 
商品の先にいるお客様に
 
『どうやったら届くか?』
 
を、全力で考えられます
 
もし商品の良さに自信を持てなかったら
 
「これって売っていいのかな」
「悲しむ人が出ないかな」
 
と、全力を出せません
 
 
それってなんでも一緒ですね
 
 
私はまだカイロ院もやってますが
 
自分の施術には100%自信を持ってます
(改善しない症状は最初に断ります)
 
だから自信満々で施術できるし、
患者様を導くこともできる
 
これが仮に、自分自身で
「これって良くならないんだけどなぁ」
「揉んでもホントは一時的に楽になる
 だけなんだけどなぁ」
 
でも「お金のためにやるか」
 
だったら、自分を騙しているようで
全力でできません
 
 
もちろん、そうやって自分を騙しながら
仕事をしなければならないケースも
 
仕事によってはあるのかもしれません
 
自分を守るために必要でしょう
 
でも私は、有難いことに
それを“選べる”立場にあるので
 
自分がやりたい仕事をやる
お客様に届けたいと自分が思う商品を
プロモーションする
 
というのを貫いていきます
 
 
ではではー
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、


企業さんで「いや、今よりちょっと
売上が上がったらいいんです」

と言われるところがあります

これ、けっこう大変なんですよね


個人でも、
「自分はそこそこ行けたらいい」

と思っている人も多いと思います


「年収数千万」
とか口にするのは、今の自分と
あまりにも違うし

口にしたらそれだけ頑張らないと
いけないですから

ついつい今の自分を守ろうというのが
無意識に働いてしまうのでしょう


ですが、
ちょっとイメージしてみてください


40度ぴったりのお湯を作るのと
100度のお湯を作るのだったら
どちらの方が楽でしょう?

100度のお湯を作るには確かに
それだけのエネルギーが必要ですが

何も考えずとにかく沸騰させれば
いいだけですね

力をセーブして40度ぴったりの
お湯を作る方が相当難しいです


で、そこそこを目指すというのは
この40度のお湯を作ろうと
しているのと似ています

実は、決断して
突き抜けてしまった方が“ラク”
なんですね

もしあなたが、今本当に好きなことを
やっているなら、そこそこではなく
もっと突き抜けた状態を目指しても
いいかもしれませんよ


あなたはあなたの理想を

私は私の理想を

中途半端ではなく
思い切り目指しちゃいましょう


ではではー
おはようございます
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、


めちゃ不味いラーメン屋がありました

そこの経営者さんが本当にいい人で
まぁまぁお金も使えるということで

ガンガンにプロモーションをかけて
お客さまを集めまくりました

・・・

さて、どうなるでしょうか?

想像してみてください

・・・

まぁ想像に難くないですが

最初はお客さまが集まりますが
何しろ不味いわけですから
リピートなんて発生しません

もちろん紹介なんて起きない


それどころか、
今はシェアの時代です

下手すると、プロモーションするより
悪い状態になってしまうかもしれない

そうなったら

クライアント(ラーメン屋さん)にも
お客さまにも

どちらにとっても不幸ですよね


ですから当然、私たち売り出す側は
良い商品しか扱ってはいけないのです


ビジネスプロモーターになるために
まず初めにコピーライティングを
学びましたが

コピーは10の価値があるのに
2とか3しか伝わっていないものを
10の価値があると伝えるものです


決して2とか3しか価値がないものを
10や20の価値があるかのように

不安や恐怖を煽って感情を揺さぶったり
誇大な表現を使って騙したりして、
無理やり売るものではないわけです


売る商品が良いこと

お客さまの問題や悩みを解決して
欲求を満たすものであること

これらは売り出す大前提ですね


ではではー
こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、


今日は11日ぶりに治療院

もうすぐ丸8年になりますが
今までで一番長く空けました

で、今日は久しぶりだったのですが
岡山からわざわざ私の治療を受けに
来てくださる方がいます

数年前、大阪にいらっしゃったときに
通われていたのですが、そうやって
高速を使ってわざわざ来てくれる

というだけで嬉しくなります


これが与えて、与えられるというもの
なのかとふと思いました

私はただ、その方に良くなってほしいと
そのことしか考えずに治療していました

患者さまは私に治療してもらいたいと
時間とお金をかけて来てくださいます

それだけで嬉しいですし、
温かい気持ちになります


でもこれが、治療しながら

「良くなったらお礼言って欲しいな」
「体験談書いてくれないかな」
「誰か紹介してくれるよね」
「これだけやってるんだから感謝くらい
 してくれるだろう」

と、求める気持ちが加わると
価値が下がってしまいます


『与える』気持ちから始まる行為って
たくさんあると思うのですが

ついつい求めながら与えて
「やってやってるんだぞ」
「ほら、こんなに頑張ってるよ」

となってしまうことがありますね

夫婦関係でも、そういうので
うまく行かなくなることもあるでしょう

何も求めなかったら感謝してたのに
言われた瞬間、鬱陶しく思うとかね


私は3人兄弟の末っ子ですが
両親にどこかに連れて行ってもらったり
可愛がってもらった記憶がほとんど
ありません

両親はずっと働きずくめでしたが
家は裕福ではありませんでしたし
いつも忙しくしていて、抱きしめて
もらった記憶もありません

私は子供の頃やんちゃで、悪さばかり
していたと未だに言われますが、

多分子供の私は親にかまってもらい
たかったんだろうな、と思います


そういうのもあって、私はとにかく
認められたい願望が昔からありました 

私の心のクセです

そういうのを“プログラム”という
らしいのですが、油断するとすぐに
このプログラムが働いて

誰かに何か与えながらも、
求める自分が出てきてしまいます

認識することで上手く付き合える
のですが、プログラムに支配されて
いるときは、大抵うまくいきません


せっかく何かやっても、求めて自分で
価値を下げるのは勿体ないですね

誰にも感謝されないところで、
当たり前のように人のために動ける
人ってカッコイイと思います

だからこそ私は“陰徳”を積んで
いく必要があるんだなぁと

改めて思いました


求めるのが悪いわけじゃないけど

与えることによって、自然に自分に
返ってくる状態の方が、みんなが
ハッピーになれそうですもんね


ではではー
こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、


東京4日目
その前は名古屋だったので
大阪を離れて5日目

治療院はちょうど1週間
お休みをいただいています

で、こっちで何をしているかと言えば
セミナーだったり、打ち合わせだったり
人と会う約束だったり

と言ってもセミナー以外の日の大半は
ホテル内やスタバなどで

パソコンをカタカタやってひたすら
コピーを書いてました


コピーライターの仕事はセールスに
繋がる文章を書くことなので

当然、商品やお客様に合わせた
文章を書けなくてはなりません

そういう意味では終わりはないです


そしていいコピー、素晴らしいコピー
というのは、文章や表現や言い回しが
素晴らしいのではなく

成約に繋がるコピーが素晴らしいコピー

興味性を思い切りひいて
業界にいる側の人間に

「すごいですねぇ」
「コピーめちゃくちゃ上手いですね」

と言われてもあんまり意味がないです

それは下手すると自己満足のコピーに
なってしまうこともあります

あくまでもお客様にスポットライトを
当てて、お客様目線で書く、、、

興味性ばかり際立たせるのではなく
真実性とのバランスが大切ですね


それとコピーを書くときは、
プロモーション全体をイメージして
そのうえで書かなくてはいけないです

要するに、仮に案件にコピーライター
として入ったとしてもプロモーターの
視点を持って自分が全てを動かしている
意識を持つ必要があるということ

でないと単なる指示待ちの外注になって
しまいます

それにプロモーターが全部細かいところ
まで指示なんてできないので、
案件自体のスピードも落ちます


プロモーションの全体像がこうだから
今後こういう動きをしてもらいたいから

だから今、こういう文章を書く

という明確な意図がなければいけない


で、LPにしてもメルマガにしても1発で
100%お客様の現実にピッタリ合った
コピーが書けるわけありません

思った通りの反応が取れなかったり
プロモーターやコンテンツホルダーの
意図と少しズレたコピーを書くときも
あると思います

そんなときは、いかに早く修正するかが
本当に大切になってきます

昨日、仲間と話をしていて案件に
コピーライターで入ってもらった方に

お客様の現実を伝えて
だから、修正をお願いしますと言うと

「いや、徹夜で頑張ったんですよ」

と返ってきて何も言えなくなったと・・・


プロですから頑張るのは当たり前
・・・と言うか、

仕上げるために徹夜する必要があるなら
徹夜すればいいというだけですね

自己満足でそこにプライドを持つより
お客様のことを本当に考えて
結果を出すことにプライドを持って

必要であるなら、言われた通りに
素早く修正した方がいいです


もちろん、何でもかんでも言いなりに
なっていたら、それはまた単なる外注と
同じになってしまいますから

あくまでもスポットライトは自分では
なくお客様に当てたうえで、議論を
交わすのはアリだと思います。


と、いったことを最近コピーばっかり
書きながら思うのでした(笑)


ではではー