こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
先日、ある方から
「自分が成功できたのは運が良かっただけだ」
「自分は意志が弱くて何かをやると決めても
全然出来なくてすぐにサボってしまう人間だ」
という話を聞きました
「もう~、またまた」
「そんなこと言って、大事なことは隠して
教えてはくれないってことでしょ?
わかってるんだから」
なんて思ってしまいがちですが、どうやら
そうではなく、本当に本当のようです
もちろんしっかりと目標を設定して
自分の意志の力をコントロールして
成功に突き進むというタイプの人もいます
でもその方は本当に普通の人間、いや
一般的な人より遥かに意志の力が弱くて
成功するまで酷い生活を送っていた
というのです
でも、あるとき
やらなくてはどうしようもない状況に
追い込まれた
やるかやらないか
やらなければ死んでしまう
そして選択肢も今自分がやっている仕事
以外のことは一切できない状況に
追い込まれてしまった
だから他のことを考えている余裕がなく
その世界に一点集中してそこで成功を
目指すしか方法がなくなってしまった
だから小さな成功を手に入れた
だから『運が良かった』というのです
なるほど
確かに借金まみれで、そこから這い上がって
大成功した人というのはたくさんいます
そして恐らくそういう人たちは、借金を
背負っていなければ、そこまでの成功を
収めることはできなかった人たちです
つまりポイントは、『1つの事に集中
することができるか』
『自分を追い込んで、やらなくては
どうしようもないところに持って行く
ことができるか』
ということです
借金をしなくても成功する人だって当然
たくさんいるわけですが、そういう人は
本当に意志が強く、未来をしっかりと
イメージできる人たちです
でも間違いなくそういう人たちも、成功
するまでは1つのことにフォーカスして
集中して一気に駆け上っているはずです
人間は弱い生き物ですし、基本的に本能に
従って生きていれば、楽をしたい、痛い、
しんどい、辛い、そんな思いはしたくない
そう思う物ですし、楽な方、楽な方と
そういう選択をし続けてしまうものです
ただ、楽な選択を選び続けることで
間違いなくどうしようもない人生を
歩むことになってしまいます
だから『意志の力は関係なく、やらなくては
仕方のない状況に追い込む』ことが大切だと
その方も言っていました
今ならそれを知っているから、何かをやろう
と思ったら、絶対に裏切れない人に宣言して
しまったり、絶対に集中するしかない所に
出向いて仕事をしたりするということです
全てを意志の力だけでやってしまえる人は
本当に限られた人で、きっとそういう人は
勝手に成功してしまうでしょう
凡人は凡人なりに、自分をコントロールする
『工夫』をしなくてはなりませんね
こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
半年前は…
いや、一か月前でも考えもしなかったけど
本を出すことになりそうです
何があるかわかりませんねぇ
まぁ実は今のところ、本を出すだけなら
簡単という位置に居させてもらっては
いるのですが
(もちろんちゃんとした出版社からです)
治療院の仕事に加えて、何件も同時進行で
案件を抱えているので、お話を頂いた時は
一瞬だけ考えましたが
「迷ったらGO」
の精神で
これは私がジムのトレーナーをやっていた時
常に会員さんに言っていたのですが、
ちょっと体調悪くて、ジムに行こうかどうか
迷う時って誰でもあるものなんです
でもそんな時、本当の本当にしんどくてダメ
な時は実は迷わないので
(無条件で『行かない』を選択している)
迷った時は来てくださいと(笑)
迷うという事は余裕がまだあって、例えば
体調や睡眠やお金や損得や、またいついつ
の為に余力を残しておこうとか、何やかんや
考えているんですよね
だから今回も、まだ行けるだろうと
しかも『面白そう』と思ってしまったしね
あと、何と言っても話を持ってきてくれた方
のオファーの仕方がたまらんかったわけです
いやぁ、くすぐりますなぁ
伝え方って本当に大事です
さて、実は治療の本はこれまでにも何度か
出版社の方からお話があったりもしたの
ですが、全て断ってきました
これは治療の師匠が許してくれないだろう
からですが
(怖くて聞いたことないですけどw)
今回はビジネス関係の本なので、何の問題も
ありません
「ビジネス書ってあんたが何書くのよ」
という声が聞こえてきそうですが、いやいや
けっこう面白い内容になるのではないかと
思ってるんですよね、勝手に
でも、来年くらいになっても、な~んにも
話に出さなかったら、
いつの間にか立ち消えた
と思ってくださいな(笑)
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
半年前は…
いや、一か月前でも考えもしなかったけど
本を出すことになりそうです
何があるかわかりませんねぇ
まぁ実は今のところ、本を出すだけなら
簡単という位置に居させてもらっては
いるのですが
(もちろんちゃんとした出版社からです)
治療院の仕事に加えて、何件も同時進行で
案件を抱えているので、お話を頂いた時は
一瞬だけ考えましたが
「迷ったらGO」
の精神で
これは私がジムのトレーナーをやっていた時
常に会員さんに言っていたのですが、
ちょっと体調悪くて、ジムに行こうかどうか
迷う時って誰でもあるものなんです
でもそんな時、本当の本当にしんどくてダメ
な時は実は迷わないので
(無条件で『行かない』を選択している)
迷った時は来てくださいと(笑)
迷うという事は余裕がまだあって、例えば
体調や睡眠やお金や損得や、またいついつ
の為に余力を残しておこうとか、何やかんや
考えているんですよね
だから今回も、まだ行けるだろうと
しかも『面白そう』と思ってしまったしね
あと、何と言っても話を持ってきてくれた方
のオファーの仕方がたまらんかったわけです
いやぁ、くすぐりますなぁ
伝え方って本当に大事です
さて、実は治療の本はこれまでにも何度か
出版社の方からお話があったりもしたの
ですが、全て断ってきました
これは治療の師匠が許してくれないだろう
からですが
(怖くて聞いたことないですけどw)
今回はビジネス関係の本なので、何の問題も
ありません
「ビジネス書ってあんたが何書くのよ」
という声が聞こえてきそうですが、いやいや
けっこう面白い内容になるのではないかと
思ってるんですよね、勝手に
でも、来年くらいになっても、な~んにも
話に出さなかったら、
いつの間にか立ち消えた
と思ってくださいな(笑)
こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
あなたは何故、
今そのビジネスをやっているのか?
なぜ、その商品を開発したのか?
まぁビジネスに限らずですが
『なぜ』という理由はとても大切です
常に予定通り上手くいくわけではない
ですから、そういう時に理由がしっかり
していないと、モチベーションが保てません
例えば「人の役に立ちたいから」
という人がいます
では何故、人の役に立ちたいと思うのか?
人の役に立ちたくて、どうして今の仕事を
選ぼうと思ったのか?
役に立つだけなら、それこそ色んな方法
色んな職種があります
その中で、今の仕事を選んだ理由は何なのか?
必ず理由があるはずです
そこが明確になっていると、もの凄くパワー
が発揮されるし、何か問題があった時でも
力強く乗り越えることができます
逆にそこを自分自身でよくわかっていなくて
ウソをついていると、頑張っているのに
思うように成果が出ないなんて事にも
なります
「小さいころ人にもの凄く親切にして
もらった事があって、自分も人に親切に
してあげたいと思ったから」
「昔ボランティア活動をしていて、その時
感謝してくれた人の笑顔が忘れられなくて」
「人として生まれてきたからには、誰かの
役に立てる人間でありたいと思うから」
などなど
場合によってこれらの理由も、単なる奇麗事
で、本心ではない可能性もあります
人に聞かれていつもペラペラと話している
内容なら、ひょっとするともっと深い部分に
本心が隠れているかも知れません
また頑張る理由が『お金』とか『成功したい』
という思いの場合もあるでしょう
確かに自分の商品を使うことによって幸せに
なる人がたくさん生まれて、それも目的だと
思うけれど、本心は自分が成功したいからだ
なんて事もあるはずです
でも、そんな場合でも、じゃあどうして
あなたは『お金を稼がなければならないのか』
どうして『成功を目指さないといけないのか』
大抵の場合は、過去のトラウマや幼少期の
コンプレックスなどが要因となっている
でしょうが、
理由が明確であればあるほど
力は発揮できるものなんですね
自分自身、本気で自分を騙している場合も
あるので、よくわからない時もあるでしょう
が、ぜひ一度、考えてみてくださいね
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
あなたは何故、
今そのビジネスをやっているのか?
なぜ、その商品を開発したのか?
まぁビジネスに限らずですが
『なぜ』という理由はとても大切です
常に予定通り上手くいくわけではない
ですから、そういう時に理由がしっかり
していないと、モチベーションが保てません
例えば「人の役に立ちたいから」
という人がいます
では何故、人の役に立ちたいと思うのか?
人の役に立ちたくて、どうして今の仕事を
選ぼうと思ったのか?
役に立つだけなら、それこそ色んな方法
色んな職種があります
その中で、今の仕事を選んだ理由は何なのか?
必ず理由があるはずです
そこが明確になっていると、もの凄くパワー
が発揮されるし、何か問題があった時でも
力強く乗り越えることができます
逆にそこを自分自身でよくわかっていなくて
ウソをついていると、頑張っているのに
思うように成果が出ないなんて事にも
なります
「小さいころ人にもの凄く親切にして
もらった事があって、自分も人に親切に
してあげたいと思ったから」
「昔ボランティア活動をしていて、その時
感謝してくれた人の笑顔が忘れられなくて」
「人として生まれてきたからには、誰かの
役に立てる人間でありたいと思うから」
などなど
場合によってこれらの理由も、単なる奇麗事
で、本心ではない可能性もあります
人に聞かれていつもペラペラと話している
内容なら、ひょっとするともっと深い部分に
本心が隠れているかも知れません
また頑張る理由が『お金』とか『成功したい』
という思いの場合もあるでしょう
確かに自分の商品を使うことによって幸せに
なる人がたくさん生まれて、それも目的だと
思うけれど、本心は自分が成功したいからだ
なんて事もあるはずです
でも、そんな場合でも、じゃあどうして
あなたは『お金を稼がなければならないのか』
どうして『成功を目指さないといけないのか』
大抵の場合は、過去のトラウマや幼少期の
コンプレックスなどが要因となっている
でしょうが、
理由が明確であればあるほど
力は発揮できるものなんですね
自分自身、本気で自分を騙している場合も
あるので、よくわからない時もあるでしょう
が、ぜひ一度、考えてみてくださいね

こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
人が何か行動を起こす時というのは
それがたとえ何でもないような小さな
ことであっても
必ず感情がトリガーになっています
感情が動いて、思考が働いて、そして
行動を起こしています
言い換えると、小さな行動の一つ一つが
『特別な瞬間』なのです
あなたが恋人と初めて口づけを交わした
時のことを思い出してください
それは特別な瞬間だったはずです
仮にもし、そういう雰囲気も作らず
相手がいきなり自分のファーストキスを
奪いにきたら、
たとえ心を許していたとしても
ちょっとイヤな気持ちになりませんか?
まぁもちろん、人間は千差万別ですから
「むしろ奪って」「私を支配して」
「コントロールして!」
なんてドMな人もいるでしょうが、人は
基本的に『無理やりはイヤ』なものなのです
雰囲気をムードをシチュエーションを
大切にしない男は嫌われるのです
ちゃんとその気にさせて欲しいのです
気持ちを熱く熱く、燃え上がらせてから
奪って欲しいのです
これはコピーライティングでも全く同じ
ですし、お客様に何か商品を販売する
時も同じです
もっと言えばコミュニケーション全てで
言えることですね
お腹減ってて、何食べようかなぁと
思っている時に、「ラーメンを食べて
来なさい」なんて言われたら
「別にラーメンは好きだけど、なんで
指示されんといかんのよ。絶対に
違うもん食べたるわ」
と思いますし
例えば服を選びにお店に入って
店員の一言でイヤになって店を出た
なんて経験は誰でもあるはず
無理やりはイヤなのです
だからセールスレターや目的の
しっかりとしたHPなどですと
読む人の感情を動かしながら、
順番に頭に浮かぶ疑問に答えながら
お客様にとってその商品が必要で
あることを、お客様自身に気付いて
もらう
その上で、お客様自身が「欲しい!」
「買いたい!」と思ってもらう
このお客様を導いていくという意識が
とても大切です
相手の感情や知識や思考の流れ、立場、
過去の経験などを無視してはいけません
あなたの営業トーク、あなたのHPの
コピー、あなたのチラシの文言は
無理やりになっていないですか?
お客様にとって、何か物を買うと
いうのも『特別な瞬間』です
その特別な瞬間を、気持ちの良い
ものにしてあげることが、商売人と
しての仕事なのではないでしょうか?

こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
あなたは恋バナは好きですか?
いわゆる恋愛ばなしですが
私は恋バナもエロバナもバナナも
はっきり言って興味がなく避けていました
(バナナは興味なくても食べましたが)
女性とまともにしゃべることもできません
でしたし、26年間女性とは無縁で生きて
いましたし
そっち系の話になったら、ごまかすか
話題を変えるために一生懸命頭を働かすか
最終的にはウソをつくか
とにかく恋バナ系の話は、するのも聞くのも
テレビ等で見るのも大嫌いでした
(バナナは食べましたが)
今考えるとホント、器の小さい男だったなと
もし今、高校生の自分に会えるなら間違い
なく説教です
人差し指と中指を鼻の穴に突っ込んで往復
ビンタをしてそのまま一本背負いをしてやる
それくらい態度に腹が立ちます
今思い出しても胸が苦しくなりますが
独ぼっちが寂しくて、恋人がたまらなく欲し
かったですが、まともにしゃべる事もできず
そのクセ、いっちょ前にカッコつけて
女の子から「好き」と告白されるのを
今か今かと待っている
そんな情けない最低な男でした
強がってばかりで、本当の自分を出さずに
ウソばかりついていたのですから、友達も
まともにできるはずがありません
自分は運動も学校の勉強も平均以上でそつ
なくこなしていましたが、心の中では自分の
ことを価値のない人間だと思っていました
一生心から信じられる親友もできず、恋人も
できず、童貞のまま寂しく死んで行くと
決めつけていました
まぁそう思っていたからこそ、本当に
その通り恋人もできなかったのですが
当時はまったくわからず、自分から行動を
起こすこともなく、まるで空から女の子が
降って来るのを待つような心境でした
そう言えば以前友人が、「今の若いヤツら
って羨ましいよな、メルアドとかLINEとか
めっちゃ簡単に交換できるやん。
オレらの時は携帯もないから家の電話番号
聞き出さなアカンかったし、家に電話する
のも親が出るかも知れんしめっちゃ緊張
したやん。
最初にLINEとか交換するって絶対楽勝やで
そうやと思わん?」と言ってました
「そうや」とは思いますが、私はどっちに
しても無理だったでしょう(笑)
でも、考えたら自分は女の子からすると
攻略要素はめちゃくちゃ低かったと思います
女の子の足下に消しゴムが転がっていったら
「拾って」と言えなかったし、私の制服が
汚れているのを見て女の子が「汚れてんで」
とポンポンと制服をはたいてくれたら「はっ
触られた!」とドキドキしましたし
逆に私が消しゴムを拾ってあげて
「ありがとう」なんて言われたら、
その日は『女の子としゃべった日』と2~3日
記憶に残るくらい免疫がありませんでした
私に日記を書く習慣があったら間違いなく
その日のタイトルになっていたでしょう
誰かが私のことをちょっといいと思っている
みたいな話を聞いたり、それっぽい態度を
されたりしたら
もうそれだけで一週間くらいその子のことが
頭から離れず「オレのことを好きなのか?
いやそんなはずはない、オレのことを好きに
なる子なんてこの世にいるわけがない、いや
でもひょっとして奇跡が起こる事もあるかも
いやでも期待してもどうせ何もないに
決まってるし、でも・・・」
ああ、鬱陶しい!
実際しゃべれないから、ギロっと睨みを
きかせて寄せ付けないようにしてましたが
もしホントに告白なんてされていたら
無条件というか無抵抗で降伏だったでしょう
女の子向けの恋愛ゲームで私が攻略キャラ
だったら、☆5つで難易度は☆0.5個
一番最初にゲームの操作や構成に慣れる
ために出て来る一本道で攻略できるキャラ
いや、体験版で出て来るお試しキャラです
即効でコロッといってましたコロッと
でもそうならないくらいの『壁』を自分で
作っていたわけですから、今思っても
そりゃしんどかったよね~、と
ありがたい事に、今はかなり自分の好きな
ことを好きなように考えて、まだまだ制限の
中とはいえ、好きな行動を取らせてもらって
います
人間は自分が本当は何を求めていて、何が
したいのか?何が自分にとって大切なのか?
それを知ることが大切
人にどう思われるかとか、どんな人間でないと
いけないとか、失敗してはいけないとか、人に
迷惑をかけてはいけないとか、そんなことを
気にして生きるのではなく…
他人の人生を生きるのではなく、自分で選択
する、自分の人生を生きるべきなんだ
自分が自分のBOSSであるべきなんだ
今はそう強く思います
P.S.
先日『最高の人生の見つけ方』という映画を
人に勧められて見ました
まだ見た事がない方はぜひ見てください
「人間はもっと自由でいいんだ」と
自分らしく生きるとはどういうことか
人との繋がりとはどういうことか、それを
考えさせてくれる素晴らしい映画でしたよ
こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
先日、クライアントのお店で打ち合わせを
していると、知らない人から電話
転送ではなく直接かかってきているので
誰かな?と思って電話を取ると
2週間ほど前に参加した異業種交流会に
紛れ込んでいたネットワークビジネスを
している女性からの電話でした
掛けてくるか?
私、ものすごくぞんざいに扱ったんですけど
どうしてあれで脈があると思えるのか?
まぁ関係なく全部に電話をしているのだと
思いますが(そのエネルギーはスゴイです)
そもそもああいう異業種交流会はルールと
して、ネットワークビジネス等の勧誘を目的
として参加するのは禁止
となっているのに、私は8月に4回参加して
全てにネットワーク系の人がいました
(そのうち二人に後日誘われた)
申し訳ないけど、はっきり言って時間の無駄
だって相手はこちらの事を、消費者として
使ってもらうか、ディストリビューターとして
登録してもらうかでしか見ていないから
こっちは求めてないんですよね
その電話をかけて来た女性は、年のころは
50前後、背が小さくて上品そうで、眼鏡を
していて真面目そうな雰囲気の方でした
名刺交換で一生懸命説明している姿を見て
何をしている人なのかなぁと思っていましたが
自分のとこに来て、名刺見て「うわぁ」と(笑)
ネットワークはダメって書いてるのに、
なんでいるのかと
時間がもったいないので、すぐに話を打ち切り
帰って名刺も破り捨てましたが、まさか電話が
掛かってくるとは夢にも思わなかった
別に私はネットワークビジネスというビジネス
形態や、それを頑張る人たちを『一くくり』に
して、どうこう否定するつもりはありません
それどころか、私がサラリーマンではなく
自分でビジネスを持っていいんだという
ことに気づかせてくれたのは
10年ほど前に出会ったネットワークが
きっかけですし、その時に学んだ考え方が
今もの凄く役に立っています
でもそれとこれとはまったく別
結局は伝える人間がダメにしていく
「本当にいいものなんで、色んな人に
どうしても知ってもらいたいと思って」
とかなんか正当化してましたが、それ
初対面の人にどうしても口コミしたいと
本気で思うものなの?
基本的にネットワークビジネスの商品は
システム上、かなり品質がいいものに
なりますが、ほとんどの人が自分が
ビジネスを辞めたら使わなくなります
求めていない人間に無理やりってのも
それも問題です
確かに『伝えてみないと相手が求めて
いるかもわからない』『本当にいいもの
だから』『ビジネスチャンスにもなる』
というのもわかるけど、じゃあ相手が
求めているかどうかを知るところから
ですよね?
ビジネスチャンスを求めていない人に
「ビジネスチャンスだ」とか
自分がもっと健康になるための何かを
探してもいない人に「健康になれるから」
とか言われても響くわけがないです
ルールがあるのを知っていて、それを
破ってまで参加している理由が、
「たくさんの人に
どうしても知ってもらいたい!」
という使命感ではないでしょう
電話でシュンとなってましたが、
こういう人はホントしゃべりかけたり、
近寄ったりしないで欲しいです
ネットワークでも成功している人は、
話していて、凄く勉強になったりします
相手が何を求めているか、相手にどう
伝わるか、相手にどう伝えればいいか
凄く考えますから
結局は『人』だなと思います
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
先日、クライアントのお店で打ち合わせを
していると、知らない人から電話
転送ではなく直接かかってきているので
誰かな?と思って電話を取ると
2週間ほど前に参加した異業種交流会に
紛れ込んでいたネットワークビジネスを
している女性からの電話でした
掛けてくるか?
私、ものすごくぞんざいに扱ったんですけど
どうしてあれで脈があると思えるのか?
まぁ関係なく全部に電話をしているのだと
思いますが(そのエネルギーはスゴイです)
そもそもああいう異業種交流会はルールと
して、ネットワークビジネス等の勧誘を目的
として参加するのは禁止
となっているのに、私は8月に4回参加して
全てにネットワーク系の人がいました
(そのうち二人に後日誘われた)
申し訳ないけど、はっきり言って時間の無駄
だって相手はこちらの事を、消費者として
使ってもらうか、ディストリビューターとして
登録してもらうかでしか見ていないから
こっちは求めてないんですよね
その電話をかけて来た女性は、年のころは
50前後、背が小さくて上品そうで、眼鏡を
していて真面目そうな雰囲気の方でした
名刺交換で一生懸命説明している姿を見て
何をしている人なのかなぁと思っていましたが
自分のとこに来て、名刺見て「うわぁ」と(笑)
ネットワークはダメって書いてるのに、
なんでいるのかと
時間がもったいないので、すぐに話を打ち切り
帰って名刺も破り捨てましたが、まさか電話が
掛かってくるとは夢にも思わなかった
別に私はネットワークビジネスというビジネス
形態や、それを頑張る人たちを『一くくり』に
して、どうこう否定するつもりはありません
それどころか、私がサラリーマンではなく
自分でビジネスを持っていいんだという
ことに気づかせてくれたのは
10年ほど前に出会ったネットワークが
きっかけですし、その時に学んだ考え方が
今もの凄く役に立っています
でもそれとこれとはまったく別
結局は伝える人間がダメにしていく
「本当にいいものなんで、色んな人に
どうしても知ってもらいたいと思って」
とかなんか正当化してましたが、それ
初対面の人にどうしても口コミしたいと
本気で思うものなの?
基本的にネットワークビジネスの商品は
システム上、かなり品質がいいものに
なりますが、ほとんどの人が自分が
ビジネスを辞めたら使わなくなります
求めていない人間に無理やりってのも
それも問題です
確かに『伝えてみないと相手が求めて
いるかもわからない』『本当にいいもの
だから』『ビジネスチャンスにもなる』
というのもわかるけど、じゃあ相手が
求めているかどうかを知るところから
ですよね?
ビジネスチャンスを求めていない人に
「ビジネスチャンスだ」とか
自分がもっと健康になるための何かを
探してもいない人に「健康になれるから」
とか言われても響くわけがないです
ルールがあるのを知っていて、それを
破ってまで参加している理由が、
「たくさんの人に
どうしても知ってもらいたい!」
という使命感ではないでしょう
電話でシュンとなってましたが、
こういう人はホントしゃべりかけたり、
近寄ったりしないで欲しいです
ネットワークでも成功している人は、
話していて、凄く勉強になったりします
相手が何を求めているか、相手にどう
伝わるか、相手にどう伝えればいいか
凄く考えますから
結局は『人』だなと思います
こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
あなたが何か商品を提供しようと考えた時
当然、先にお客様を見つけておくのが
理想です
お客様にヒアリングして現実に入り込み、
必要としているけれど、ライバルが満たせて
いないものを作れば確実に売れます
でも、個人的に応援したいと思うのは
クライアントがお客様を『こんなふうにしたい』
と強く情熱を持っている商品です
今日も、ヒアリングの中で
A.売れると予想される商品
(ターゲットはお金を持っているし、売る為の
導線を作るのも比較的イメージしやすい)
B.クライアントが過去の自分の境遇に似た
ような人たちの問題を解決して明るい未来に
導いていきたいと思う商品
(抽象的に書いてます)
ビジネス的にはA
でもやっぱり応援したくなるのはB
『やりたいもの』と『お客様が求めているもの』
なら、やりたいものは自分の自己満足で
ビジネスとしてはお客様の求めているものを
まず導入とするべき
『お客様が潜在的に必要なもの』と『欲しいもの』
だったら、欲しいものを提供した方が簡単に
売れる
逆に必要なものは、まず最初に『それが必要だと
気付かせてあげるところから』始めないといけない
からけっこう大変(でも遣り甲斐はある)
自分が『やりたいもの(ビジネス)』『売りたい商品』
が、お客様の求めていない物で、潜在的に必要
ともしていなかったら、まぁ終わってますが
ただ、上記のBで
解釈を広げていくと、Aのニーズも含まれていく
ことがあって、そういうところに気付くこともとても
大切だし、そういう提案もできないといけない
まぁ何はともあれ
パッションが持てないと壁にぶつかった時に
乗り越えるエネルギーを持てないし
そもそも売れない商品、売れないビジネスだと
成り立たないので
両方を満たしている事が理想です
でも最初から売れるとわかっていないけど
たまらないくらいパッションのある商品を、
売れるようにしてあげられたら・・・
って、考えちゃいますよね
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
あなたが何か商品を提供しようと考えた時
当然、先にお客様を見つけておくのが
理想です
お客様にヒアリングして現実に入り込み、
必要としているけれど、ライバルが満たせて
いないものを作れば確実に売れます
でも、個人的に応援したいと思うのは
クライアントがお客様を『こんなふうにしたい』
と強く情熱を持っている商品です
今日も、ヒアリングの中で
A.売れると予想される商品
(ターゲットはお金を持っているし、売る為の
導線を作るのも比較的イメージしやすい)
B.クライアントが過去の自分の境遇に似た
ような人たちの問題を解決して明るい未来に
導いていきたいと思う商品
(抽象的に書いてます)
ビジネス的にはA
でもやっぱり応援したくなるのはB
『やりたいもの』と『お客様が求めているもの』
なら、やりたいものは自分の自己満足で
ビジネスとしてはお客様の求めているものを
まず導入とするべき
『お客様が潜在的に必要なもの』と『欲しいもの』
だったら、欲しいものを提供した方が簡単に
売れる
逆に必要なものは、まず最初に『それが必要だと
気付かせてあげるところから』始めないといけない
からけっこう大変(でも遣り甲斐はある)
自分が『やりたいもの(ビジネス)』『売りたい商品』
が、お客様の求めていない物で、潜在的に必要
ともしていなかったら、まぁ終わってますが
ただ、上記のBで
解釈を広げていくと、Aのニーズも含まれていく
ことがあって、そういうところに気付くこともとても
大切だし、そういう提案もできないといけない
まぁ何はともあれ
パッションが持てないと壁にぶつかった時に
乗り越えるエネルギーを持てないし
そもそも売れない商品、売れないビジネスだと
成り立たないので
両方を満たしている事が理想です
でも最初から売れるとわかっていないけど
たまらないくらいパッションのある商品を、
売れるようにしてあげられたら・・・
って、考えちゃいますよね
こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
唐突ですが、
あなたは腕のいいケーキ職人です
あなたの作るケーキは町の女子中学生
女子高生の心を奪うほど大人気です
そんなあなたが、ある時、
あなたの親友にお願いされました
「一ヵ月後の今日が彼女の誕生日なんだ
彼女が飛びっきりの笑顔になるような
最高に彼女が喜ぶ美味しいケーキを
彼女のために作って欲しいんだ」
あなたは忙しいですが、親友の頼みを
引き受けます
さて、では、ここでこのケーキ職人に
成りきってください
自分の親友と、親友の彼女を喜ばせる
ために、彼女が心から美味しいと、
ほっぺたが床に落ちるようなケーキを
作ってやりたい
あなたは何から始めるでしょう?
・・・
・・・
「それはわかったけど・・・
・・・まずは彼女の好みを教えてくれよ」
となりませんか?
そう、本当にその一人のことを思って
何かを提供しようと思ったら
絶対に自分が提供する相手のことを
『知る』、そのために『聞く』『調べる』
というところから始めるはずです
誰だってそうするはずです
「こんなに美味しいチーズケーキはないぜ
ぐへへ」と思って作ったら、彼女はそもそも
チーズが大嫌いでした
なんてことになったら、誰もハッピーな
気持ちにはなれません
この場合、親友の彼女の好みを聞くのは
当然の第一ステップと言えるでしょう
当たり前のことを書きましたが
実はこれ、商売になると、
途端にできていない人が続出します
「オレはこんないいものを作ってるんだから
欲しがる人を探せばいいんだ」
「どうしてオレの商品の良さをわかって
くれないんだ?」
「この商品の良さがわからないなんて
見る目がない客だ」
本当に?
ケーキ職人の例を思い出してください
相手のことを考えて、相手のことを理解
しようとしませんでしたか?
マーケティングや何やと言いますが
本質的にはみんな既に自分の中に
答えを持っているのです
なぜなら、どこまで行っても私たちが
関わるのは人と人だから
お客様のことを理解しよう、喜んでもらおう
そう思って真剣に真剣に脳みそに汗を
かいて考えたとき
当たり前のようにやるべきことが
出てくるはずです
まずはあなたのお客様が本当は何を
求めているのか?
あなたの商品ではなく、あなたの商品を
使うことによって、どんな結果を望んで
いるのか?
どんな感情を得たいと思っているのか?
そこに思いを馳せてみてください
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
唐突ですが、
あなたは腕のいいケーキ職人です
あなたの作るケーキは町の女子中学生
女子高生の心を奪うほど大人気です
そんなあなたが、ある時、
あなたの親友にお願いされました
「一ヵ月後の今日が彼女の誕生日なんだ
彼女が飛びっきりの笑顔になるような
最高に彼女が喜ぶ美味しいケーキを
彼女のために作って欲しいんだ」
あなたは忙しいですが、親友の頼みを
引き受けます
さて、では、ここでこのケーキ職人に
成りきってください
自分の親友と、親友の彼女を喜ばせる
ために、彼女が心から美味しいと、
ほっぺたが床に落ちるようなケーキを
作ってやりたい
あなたは何から始めるでしょう?
・・・
・・・
「それはわかったけど・・・
・・・まずは彼女の好みを教えてくれよ」
となりませんか?
そう、本当にその一人のことを思って
何かを提供しようと思ったら
絶対に自分が提供する相手のことを
『知る』、そのために『聞く』『調べる』
というところから始めるはずです
誰だってそうするはずです
「こんなに美味しいチーズケーキはないぜ
ぐへへ」と思って作ったら、彼女はそもそも
チーズが大嫌いでした
なんてことになったら、誰もハッピーな
気持ちにはなれません
この場合、親友の彼女の好みを聞くのは
当然の第一ステップと言えるでしょう
当たり前のことを書きましたが
実はこれ、商売になると、
途端にできていない人が続出します
「オレはこんないいものを作ってるんだから
欲しがる人を探せばいいんだ」
「どうしてオレの商品の良さをわかって
くれないんだ?」
「この商品の良さがわからないなんて
見る目がない客だ」
本当に?
ケーキ職人の例を思い出してください
相手のことを考えて、相手のことを理解
しようとしませんでしたか?
マーケティングや何やと言いますが
本質的にはみんな既に自分の中に
答えを持っているのです
なぜなら、どこまで行っても私たちが
関わるのは人と人だから
お客様のことを理解しよう、喜んでもらおう
そう思って真剣に真剣に脳みそに汗を
かいて考えたとき
当たり前のようにやるべきことが
出てくるはずです
まずはあなたのお客様が本当は何を
求めているのか?
あなたの商品ではなく、あなたの商品を
使うことによって、どんな結果を望んで
いるのか?
どんな感情を得たいと思っているのか?
そこに思いを馳せてみてください
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
突然ですが、あなたにとって
友達や仲間は大切ですか?
「原田さん、
いよいよ気が狂いだしたのですか?
大切に決まってるじゃないですか」
という声が聞こえてきそうですが、ほんの
少し苛立ちを抑えて付き合ってください
今日は私にとって、ちょっとした決断を
した日だったのです
例えばあなたがある時期、
どこかで何かを頑張っていたとします
それは恋愛でもスポーツでもビジネスでも
はたまたギャンブルでも・・・
何でもいいのですが、あなたが真剣に
頑張っていた時、きっと周りに素晴らしい
仲間がたくさんいたと思います
その仲間に支えられ、寂しさを埋めてもらい
お互い問題解決をし合って、切磋琢磨して
成長し続けてきたことでしょう
ただあなたがその場にずっと留まるのでは
なく、新しいステージを目指すのであれば
その温かい仲間といつまでも一緒に
いられるはずがありません
当たり前ですが、何かを手放さなくては
なりません
リスクを取って、代償を払わなくては
なりません
リスクや代償というと大げさな感じがするかも
知れませんが、それが無ければ大したものは
得られないでしょう
わかりやすいところで言えば、
時間的なリスクであったり
嫌われたり後ろ指を指されるリスク
これまでの仲間との繋がり(安心)を代償に
しなくてはならないかも知れません
「仲間や友人は大切にするもの」
と盲目的に決めつけていると、必要な時に
手放すことができなくて、ずっと依存する
関係を続けてしまいます
あなたが本当に次のステージを目指すなら
仲間が、そして居心地の良い時間や空間が
成長のための足かせになるなら
スッパリと断ち切って手放した方がいいです
実は私は今日、あるものを手放しました
それは一年前に成長の為に手放したつもり
のものだったのですが、いつでも帰れる
状態にして、繋がりを残していたのです
本当に心から愛した場所であり、
愛した仲間でしたが、
私がこれから目指すところとは決して
交わらない相容れないと理解していました
でも未練があったのです
決断は『決めて断つ』と書きます
自分が成功することを100%コミットしている
つもりで、まだ全く関係ないところで
自己重要感を満たしていたのです
今日やっと、断ち切ることがお互いのためと
気付くことができました
気付かせてくれたかつての仲間に感謝します
両手いっぱいにものを抱えていると
新しいものを手にすることができません
『大切にする』という言葉をはき違えて
傷つけたり、心を裏切ったり、自分にウソを
ついたり、パワーをセーブしたり
そんなことしてたら、結局は自分の人生を
歩めずに、他人の人生を歩んでしまいます
そういうのはもう無しで
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
突然ですが、あなたにとって
友達や仲間は大切ですか?
「原田さん、
いよいよ気が狂いだしたのですか?
大切に決まってるじゃないですか」
という声が聞こえてきそうですが、ほんの
少し苛立ちを抑えて付き合ってください
今日は私にとって、ちょっとした決断を
した日だったのです
例えばあなたがある時期、
どこかで何かを頑張っていたとします
それは恋愛でもスポーツでもビジネスでも
はたまたギャンブルでも・・・
何でもいいのですが、あなたが真剣に
頑張っていた時、きっと周りに素晴らしい
仲間がたくさんいたと思います
その仲間に支えられ、寂しさを埋めてもらい
お互い問題解決をし合って、切磋琢磨して
成長し続けてきたことでしょう
ただあなたがその場にずっと留まるのでは
なく、新しいステージを目指すのであれば
その温かい仲間といつまでも一緒に
いられるはずがありません
当たり前ですが、何かを手放さなくては
なりません
リスクを取って、代償を払わなくては
なりません
リスクや代償というと大げさな感じがするかも
知れませんが、それが無ければ大したものは
得られないでしょう
わかりやすいところで言えば、
時間的なリスクであったり
嫌われたり後ろ指を指されるリスク
これまでの仲間との繋がり(安心)を代償に
しなくてはならないかも知れません
「仲間や友人は大切にするもの」
と盲目的に決めつけていると、必要な時に
手放すことができなくて、ずっと依存する
関係を続けてしまいます
あなたが本当に次のステージを目指すなら
仲間が、そして居心地の良い時間や空間が
成長のための足かせになるなら
スッパリと断ち切って手放した方がいいです
実は私は今日、あるものを手放しました
それは一年前に成長の為に手放したつもり
のものだったのですが、いつでも帰れる
状態にして、繋がりを残していたのです
本当に心から愛した場所であり、
愛した仲間でしたが、
私がこれから目指すところとは決して
交わらない相容れないと理解していました
でも未練があったのです
決断は『決めて断つ』と書きます
自分が成功することを100%コミットしている
つもりで、まだ全く関係ないところで
自己重要感を満たしていたのです
今日やっと、断ち切ることがお互いのためと
気付くことができました
気付かせてくれたかつての仲間に感謝します
両手いっぱいにものを抱えていると
新しいものを手にすることができません
『大切にする』という言葉をはき違えて
傷つけたり、心を裏切ったり、自分にウソを
ついたり、パワーをセーブしたり
そんなことしてたら、結局は自分の人生を
歩めずに、他人の人生を歩んでしまいます
そういうのはもう無しで
こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
先日、ある一流のマーケッターであり
一流のコピーライターでもある方より
コピーライティングについてお話を
聞く事ができました
運のいいことに近日中に2回も(笑)
たまたま同じ話題になったのです
2回目は同じ場にいた人の質問に答える
形だったのですが、最初よりすごく理解
することができました
お話は『お客様を信じる』ということ
例えば治療系の商品であったら、お客様が
その商品を使うことで、症状がなくなること
治す力を持っているということ、仮に治ら
なければ一緒に心中するくらい信じる
(心中するくらいというのはその方の師匠
は本当にそれくらいという事で教えて
くださいました)
例えば売上げをアップするのを助ける為の
商品であれば、お客様がその商品を使って
望む結果を得られて、理想の生活を手に
入れる…その力を元々持っていると信じる
最初聞いた時は「へぇ~、なるほど~
そこまで考えて、そこまでお客様の現実に
入り込んで書くからあんな感情を揺さぶる
コピーが書けるのか、参考になるな」
と思ったのですが、2回目に聞いた時に
最初に聞いた時の理解度が、本当に表面の
上っ面の薄皮一枚にも満たないくらいだった
と気付きました
何が違ったかって、2回目に聞いたのは
セールスコピーを1つ、書き上げたその日
だったからです
要するに体験がすぐ近くだったから
本当に大切なことだなと強烈に実感できました
ただこれは、多くのビジネスのおいて言える
ことではないでしょうか?
ビジネスとは何であれ、お客様を明るい未来へ
導いていくもの
悩みや痛み、問題を抱えている状態、不満を
抱えている状態から、それが解決できるように
一歩一歩上って行けるように上れる段差の
その人に合った階段を作ってあげる
お客様の中に答えはある、お客様は既に答えを
持っている
素晴らしく美しく力強く変化する
その能力、素質、実力を元々内に秘めている
だからそれを掘り起こすため、引き出すため
必要なものに気付かせてあげる
信じるからこそそこに気付いてあげられるし
信じるからこそさらに理解しようとすること
ができる
お客様を信じる
簡単な言葉ですがとても大切な言葉を
教えていただきました
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
先日、ある一流のマーケッターであり
一流のコピーライターでもある方より
コピーライティングについてお話を
聞く事ができました
運のいいことに近日中に2回も(笑)
たまたま同じ話題になったのです
2回目は同じ場にいた人の質問に答える
形だったのですが、最初よりすごく理解
することができました
お話は『お客様を信じる』ということ
例えば治療系の商品であったら、お客様が
その商品を使うことで、症状がなくなること
治す力を持っているということ、仮に治ら
なければ一緒に心中するくらい信じる
(心中するくらいというのはその方の師匠
は本当にそれくらいという事で教えて
くださいました)
例えば売上げをアップするのを助ける為の
商品であれば、お客様がその商品を使って
望む結果を得られて、理想の生活を手に
入れる…その力を元々持っていると信じる
最初聞いた時は「へぇ~、なるほど~
そこまで考えて、そこまでお客様の現実に
入り込んで書くからあんな感情を揺さぶる
コピーが書けるのか、参考になるな」
と思ったのですが、2回目に聞いた時に
最初に聞いた時の理解度が、本当に表面の
上っ面の薄皮一枚にも満たないくらいだった
と気付きました
何が違ったかって、2回目に聞いたのは
セールスコピーを1つ、書き上げたその日
だったからです
要するに体験がすぐ近くだったから
本当に大切なことだなと強烈に実感できました
ただこれは、多くのビジネスのおいて言える
ことではないでしょうか?
ビジネスとは何であれ、お客様を明るい未来へ
導いていくもの
悩みや痛み、問題を抱えている状態、不満を
抱えている状態から、それが解決できるように
一歩一歩上って行けるように上れる段差の
その人に合った階段を作ってあげる
お客様の中に答えはある、お客様は既に答えを
持っている
素晴らしく美しく力強く変化する
その能力、素質、実力を元々内に秘めている
だからそれを掘り起こすため、引き出すため
必要なものに気付かせてあげる
信じるからこそそこに気付いてあげられるし
信じるからこそさらに理解しようとすること
ができる
お客様を信じる
簡単な言葉ですがとても大切な言葉を
教えていただきました