こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
コピーを書かなければならないのに
気持ちが乗らない時ってあります
余裕があったはずなのに、いつの間にか
緊急性が高まってきて…いるのにまだ
性懲りもなく教材の復習をする
今はそっちじゃないやろ
でもなかなか取り掛かれない
基本的にコピーが書けない時というのは
リサーチ不足が原因です
クライアントの現実、クライアントのお客様
の現実
どんな事に言いようもないほどの怒りを
感じていて、どんな時にフラストレーション
を感じて、どんな時に胸が締め付けられる
ほどの悲しみを感じるのか
何を求めていて、将来どうなりたいと思って
いて、そしてクライアントの商品を使うことに
よってどんな風に変化するか
クライアントはどんな想いを持って商品を
作って、どんなお客様にどんな風になって
もらいたいと思っているか、などなど
まだまだ沢山ありますが、要するに
そういった情報が全てそろっていたら
基本的にコピーは並び替えです
でも、気持ちが乗らないというのは
またちょっと違います
そんな時、ある有名なコピーライターさんの
言葉を偶然目にしました
『コピーは愛』
『コピーライターはお客様に愛を届ける
のが仕事』
とても温かい気持ちになり、そして
書き出すことができました
どんなにテクニックを持っていたと
しても、お客様のことを本当に理解して
助けてあげたいという気持ちがなければ
そのお客様にメッセージは届きません
クラアイアントの商品によって、救われる
お客様は必ずいて、その商品とお客様
を繋ぐ架け橋になるのがコピーライターの
仕事です
心からお客様のことを思っているのに
本当に良い商品を作っているのに
寝る間を惜しんで改良を重ねているのに
お客様にメッセージを上手く届ける事が
できないし、その術を知らない
だからそこを繋ぐ
繋がることで感謝が生まれる
でも別に、あなたがコピーライターで
なくても、文章を書く時、何かものを
販売する時、プレゼントする時
伝わる先の先をイメージする事は
とても大切です
伝わる先の先の人が、どういう感情に
なるのかを考えて言葉を選ぶ
理解しようとして、イメージして
そして実際に行動に起こす
それは是非意識してやってみてください
あなたの愛が届くはずです
こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
突然ですが、あなたは忙しいですか?
それとも毎日ヒマでヒマで死にそうで
日々新しい刺激、新しい出会いを求めて
何かないかと町を彷徨い歩いていますか?
恐らく現代の情報が溢れた日本で
「はい、私は毎日ヒマで死にそうです!」
という方はほとんどいないと思います
毎日仕事はあるし、家族や友人や上司の
相手もしないといけないし、新聞や雑誌や
書籍など読みたいものも沢山あるしテレビ
もニュースにドラマにアニメに見たい物が
溢れていて、時間はいくらあっても足りない
もちろん終末には友人と出かけたいし、
面白い映画があれば見なければいけないし
飲み会やショッピングやゲームや何やかんや
趣味の時間も必要だし、勉強の時間も必要
フェイスブックだって毎日チェックして
いいね!して回らないといけませんし
Line仲間からのメッセージも返さなければ
仲間はずれにされてしまいます
毎日毎日、忙しくて仕方ありません
そうやって気付いたら一年が過ぎている
でもあなたは、恐らく今の生活
今の毎日に満足していないでしょう
理想の毎日を過ごして、日々幸せを
実感できてはいないでしょう
どこかで自分はこんなものだ
これでも十分毎日幸せだと納得させよう
として実は諦めているでしょう
ホントは今の仕事ではなく、もっとやりたい
仕事や、自分でビジネスを始めたいという
想いがあるけれど、そんなことを始める
ための時間もないと思っているでしょう
下調べをするにも、人に会うにも、
勉強するにも、今の仕事以外の時間を
使わなければならないのですから
今現在どこにも時間的な余裕がなければ
当然、何もできないですよね?
でも、果たして本当にそうでしょうか?
あなたが今、日々行っている事は
本当に自分が今、やりたいことでしょうか?
本当に今、やらなければならない事でしょうか?
未来の自分が今の自分を仮に見たとして
「ああ、やっていてくれてサンキューね」
と感謝してくれるようなことでしょうか?
ちゃんと未来の自分に繋がることでしょうか?
それとも、まったくどうでもいいこと
でしょうか?
やらない理由、行動しない理由に
『時間がない』というのがありますが
時間は勝手にできるものではなく
自ら作り出すものです
事実、私も今の仕事を始めたばかりの頃
治療院の経営に加えて新しいビジネスの
勉強をしながら、クライアントを獲得して
結果を出すことに邁進しました
クライアントは整体院の2件でしたが
睡眠時間はかなり減って、それだけで
日々やることに追われ、時間的な余裕
など全くありませんでした
『最初はもう少しクライアントを取ろうと
思っていたけれど、これは無理だな』と
正直思ったものでした
でもある時、もっともっと成長したい
もっともっと色んな人と真剣に関わりたい
もっともっと人と心から喜び合いたい
その為にはもっとこの人とビジネスを
したいと思える人と、繋がっていくべきだ
と思って、クライアントを増やして
いきました
現在、治療院の仕事量はそんなに変わって
いないにも関わらず、新しい仕事の方は
大小合わせて10の案件を抱えています
でも私は生きています(笑)
まぁもちろん今は、それ以外のことは
ほとんどしていませんし、ムダと思える
ことはかなり排除しました
それでも冷静に考えると、まだまだムダ
だなと思えることはあります
そりゃ睡眠時間も更に減りましたが
今はそれがやりたいことですし、辛い
ことではなく、逆に未来が明るくて
どうなるんだろう?というワクワク感
楽しみがあります
当たり前ですが、決めるのは自分です
自分の人生の時間をどう使うか?
それが(それのみが)未来を作っていきますが
ムダに過ごしている時間というのは本当に
たくさんあると思います
もちろん『ムダ』と思えるものの中に
豊かさがあったりもするのですが
『本当に単にムダなだけ』のものも
世の中には溢れ返るほどあるのです
そういったものに惑わされず
充実した毎日、充実した人生を
送っていきたいですね
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
突然ですが、あなたは忙しいですか?
それとも毎日ヒマでヒマで死にそうで
日々新しい刺激、新しい出会いを求めて
何かないかと町を彷徨い歩いていますか?
恐らく現代の情報が溢れた日本で
「はい、私は毎日ヒマで死にそうです!」
という方はほとんどいないと思います
毎日仕事はあるし、家族や友人や上司の
相手もしないといけないし、新聞や雑誌や
書籍など読みたいものも沢山あるしテレビ
もニュースにドラマにアニメに見たい物が
溢れていて、時間はいくらあっても足りない
もちろん終末には友人と出かけたいし、
面白い映画があれば見なければいけないし
飲み会やショッピングやゲームや何やかんや
趣味の時間も必要だし、勉強の時間も必要
フェイスブックだって毎日チェックして
いいね!して回らないといけませんし
Line仲間からのメッセージも返さなければ
仲間はずれにされてしまいます
毎日毎日、忙しくて仕方ありません
そうやって気付いたら一年が過ぎている
でもあなたは、恐らく今の生活
今の毎日に満足していないでしょう
理想の毎日を過ごして、日々幸せを
実感できてはいないでしょう
どこかで自分はこんなものだ
これでも十分毎日幸せだと納得させよう
として実は諦めているでしょう
ホントは今の仕事ではなく、もっとやりたい
仕事や、自分でビジネスを始めたいという
想いがあるけれど、そんなことを始める
ための時間もないと思っているでしょう
下調べをするにも、人に会うにも、
勉強するにも、今の仕事以外の時間を
使わなければならないのですから
今現在どこにも時間的な余裕がなければ
当然、何もできないですよね?
でも、果たして本当にそうでしょうか?
あなたが今、日々行っている事は
本当に自分が今、やりたいことでしょうか?
本当に今、やらなければならない事でしょうか?
未来の自分が今の自分を仮に見たとして
「ああ、やっていてくれてサンキューね」
と感謝してくれるようなことでしょうか?
ちゃんと未来の自分に繋がることでしょうか?
それとも、まったくどうでもいいこと
でしょうか?
やらない理由、行動しない理由に
『時間がない』というのがありますが
時間は勝手にできるものではなく
自ら作り出すものです
事実、私も今の仕事を始めたばかりの頃
治療院の経営に加えて新しいビジネスの
勉強をしながら、クライアントを獲得して
結果を出すことに邁進しました
クライアントは整体院の2件でしたが
睡眠時間はかなり減って、それだけで
日々やることに追われ、時間的な余裕
など全くありませんでした
『最初はもう少しクライアントを取ろうと
思っていたけれど、これは無理だな』と
正直思ったものでした
でもある時、もっともっと成長したい
もっともっと色んな人と真剣に関わりたい
もっともっと人と心から喜び合いたい
その為にはもっとこの人とビジネスを
したいと思える人と、繋がっていくべきだ
と思って、クライアントを増やして
いきました
現在、治療院の仕事量はそんなに変わって
いないにも関わらず、新しい仕事の方は
大小合わせて10の案件を抱えています
でも私は生きています(笑)
まぁもちろん今は、それ以外のことは
ほとんどしていませんし、ムダと思える
ことはかなり排除しました
それでも冷静に考えると、まだまだムダ
だなと思えることはあります
そりゃ睡眠時間も更に減りましたが
今はそれがやりたいことですし、辛い
ことではなく、逆に未来が明るくて
どうなるんだろう?というワクワク感
楽しみがあります
当たり前ですが、決めるのは自分です
自分の人生の時間をどう使うか?
それが(それのみが)未来を作っていきますが
ムダに過ごしている時間というのは本当に
たくさんあると思います
もちろん『ムダ』と思えるものの中に
豊かさがあったりもするのですが
『本当に単にムダなだけ』のものも
世の中には溢れ返るほどあるのです
そういったものに惑わされず
充実した毎日、充実した人生を
送っていきたいですね
こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
ビジネスを始める時、あなたは何を基準に
選ぶでしょうか?
儲かりそうな話だったらとにかく食いつく
好きな内容で楽しそうだからとりあえず
やってみる
自分を成長させてくれそうだから
チャレンジしてみる
いろいろあると思います
でも一番大切なのは『誰とやるか』
全てを一人でやるなら話は別ですが
誰か利益に関わる人がいるなら…
クライアントやパートナーがいるなら
その人のことを尊敬できるか?
その人と一緒にいたいと思うか?
その人に無条件で稼いでもらいたいと
思えるか?
それがとても大切です
『誰とやるか?』を
その人と組むことによって稼げるかどうか
という解釈で考える人もいると思いますが
人間的に尊敬できない人や、好きになれ
そうもない人と組んで我慢しながら
ストレスを感じながら、妥協しながら
ビジネスをやるなら
遅かれ早かれ上手くいかなくなる可能性は
高いでしょう
短期的に稼ぎたいだけならいいかも
知れませんが、私はあまりそういう話は
したくないですので
ですから、ビジネスをやる時
それが儲かるかどうか、正しいことかどうか
労力と利益のバランスはどうか
なども大切なファクターですが
『人で選ぶ』という、誰とやるか
の部分が本当に大切だと思います
昨日お会いした方も、私はクライアントと
して取る気はなく
「ちょっと今自分は忙しくてできないですが
~~さんがどんな風にやっていけばいいか
お話ししますね」
と話してるうちに、こっちが「この人とだったら
一緒に仕事したいな」
と思って契約
また本日
仕事量が多くなってきたのである方に
協力をお願いしました
「私の案件の中で、~~さんにとって
『これだったらメリットがある』と思って
もらえるものを2つ、ぜひ手伝って
もらいたいんですが」
「ホントですか?やりましょう!」
まだ説明の途中だったのですが…
「原田さんが僕のことをそんな風に考えて
言ってくれるなら、案件なんて何でもいいです
僕は二つ返事ですよ!」
と言ってもらえました
有り難いことに、こちらは私が『人』で
選んでもらえたということだと思います
本当に冥利に尽きます
そして改めて、そういう関係をこれからも
大切にしたいと思いました
『人』で選んでいる限り、この人のためなら
自分はどうなってもいいと思って始めて
いる限り
妙ないざこざでトラブルが起こることは
ありませんし、大きな失敗が起こる確率も
ずい分低くすることができます
『誰とやるか』
とても大切ですよ
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
ビジネスを始める時、あなたは何を基準に
選ぶでしょうか?
儲かりそうな話だったらとにかく食いつく
好きな内容で楽しそうだからとりあえず
やってみる
自分を成長させてくれそうだから
チャレンジしてみる
いろいろあると思います
でも一番大切なのは『誰とやるか』
全てを一人でやるなら話は別ですが
誰か利益に関わる人がいるなら…
クライアントやパートナーがいるなら
その人のことを尊敬できるか?
その人と一緒にいたいと思うか?
その人に無条件で稼いでもらいたいと
思えるか?
それがとても大切です
『誰とやるか?』を
その人と組むことによって稼げるかどうか
という解釈で考える人もいると思いますが
人間的に尊敬できない人や、好きになれ
そうもない人と組んで我慢しながら
ストレスを感じながら、妥協しながら
ビジネスをやるなら
遅かれ早かれ上手くいかなくなる可能性は
高いでしょう
短期的に稼ぎたいだけならいいかも
知れませんが、私はあまりそういう話は
したくないですので
ですから、ビジネスをやる時
それが儲かるかどうか、正しいことかどうか
労力と利益のバランスはどうか
なども大切なファクターですが
『人で選ぶ』という、誰とやるか
の部分が本当に大切だと思います
昨日お会いした方も、私はクライアントと
して取る気はなく
「ちょっと今自分は忙しくてできないですが
~~さんがどんな風にやっていけばいいか
お話ししますね」
と話してるうちに、こっちが「この人とだったら
一緒に仕事したいな」
と思って契約
また本日
仕事量が多くなってきたのである方に
協力をお願いしました
「私の案件の中で、~~さんにとって
『これだったらメリットがある』と思って
もらえるものを2つ、ぜひ手伝って
もらいたいんですが」
「ホントですか?やりましょう!」
まだ説明の途中だったのですが…
「原田さんが僕のことをそんな風に考えて
言ってくれるなら、案件なんて何でもいいです
僕は二つ返事ですよ!」
と言ってもらえました
有り難いことに、こちらは私が『人』で
選んでもらえたということだと思います
本当に冥利に尽きます
そして改めて、そういう関係をこれからも
大切にしたいと思いました
『人』で選んでいる限り、この人のためなら
自分はどうなってもいいと思って始めて
いる限り
妙ないざこざでトラブルが起こることは
ありませんし、大きな失敗が起こる確率も
ずい分低くすることができます
『誰とやるか』
とても大切ですよ
こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
パンパンです
なにがパンパンって
ナニがパンパン・・・
ってあっちの方の話ではなく
もちろん食べ過ぎてお腹がパンパンでもなく
予定がパンパンなのです
こんな事を言ったらまた師匠の安達さんに
「パンパンだぁ?寝てる時間あんだろ」
と言われてしまいそうですが
個人的にはこれ以上削れません(笑)
ただ、そんな状態で何を思うかと言えば
「“縁”って不思議なものだな」
ということ
特に今月の頭からは色んな人と会うように
していて、時間的にそんなに余裕はなかった
ですが、それでももう何件かはビジネスを
一緒にしたいと思える人がいないか
手伝ってみたい、売上げアップに関わりたい
と思える人がいないか
条件なしで面白い、一緒にいたいと思える
人はいないか、探していました
そして月の頭の方では、「まずは自分だけで
やってみます」とか「また何かあれば教えて
ください」という風に別れた人たちもいます
仮にその人たちとやっていたら、今自分が
関わっている素晴らしい人たちとは恐らく
出会っていないだろうし
残念ながら「また」と言われた人たちが仮に
今来てくださっても断るしかない
ホント“縁”だし、出会いも全てタイミングだな
と思うわけです
師匠の矢倉さんがいつも「僕たちの仕事は
需要が多すぎてまだまだ供給する側が
全然足りていない状況なんです
だから原田さんもすぐに引く手あまたに
なりますよ。すぐに断って待ってもらわない
といけなくなりますよ」
と言われていましたが、まさにそうでした
私の仲間のビジネスプロモーターにも
今これ以上クライアントを増やせない
助けてあげたいと思っても残念ながら
それができない
という風に言っている人がいます
私たちの仕事はあくまでも『オファー』
なので、“その人”から『絶対に仕事を
勝ち取らなければならない!』
というものではありません
むしろ
「あなたがお願いするなら考えますよ
でも私は好きな人としか仕事をしません」
という感じです
“そこ”で決めてしまわなくても“次”に
行けばいいだけなので変なプレッシャー
はありません
でも本来、ビジネスとはそうあるべき
だと思います
『お願い営業』ではなく
『殿様営業』の方がいい
『お客様は神様』ではなく、こちらの提案に
対して、お客様の方から
「そんないいものだったら是非買わせて
欲しい!お願い!売って!」
と言ってもらわなければならない
『そのために』どうするか・・・なのです
わざわざこっちがしんどくなってしまう
売り方、見せ方をしなくていいですからね
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
パンパンです
なにがパンパンって
ナニがパンパン・・・
ってあっちの方の話ではなく
もちろん食べ過ぎてお腹がパンパンでもなく
予定がパンパンなのです
こんな事を言ったらまた師匠の安達さんに
「パンパンだぁ?寝てる時間あんだろ」
と言われてしまいそうですが
個人的にはこれ以上削れません(笑)
ただ、そんな状態で何を思うかと言えば
「“縁”って不思議なものだな」
ということ
特に今月の頭からは色んな人と会うように
していて、時間的にそんなに余裕はなかった
ですが、それでももう何件かはビジネスを
一緒にしたいと思える人がいないか
手伝ってみたい、売上げアップに関わりたい
と思える人がいないか
条件なしで面白い、一緒にいたいと思える
人はいないか、探していました
そして月の頭の方では、「まずは自分だけで
やってみます」とか「また何かあれば教えて
ください」という風に別れた人たちもいます
仮にその人たちとやっていたら、今自分が
関わっている素晴らしい人たちとは恐らく
出会っていないだろうし
残念ながら「また」と言われた人たちが仮に
今来てくださっても断るしかない
ホント“縁”だし、出会いも全てタイミングだな
と思うわけです
師匠の矢倉さんがいつも「僕たちの仕事は
需要が多すぎてまだまだ供給する側が
全然足りていない状況なんです
だから原田さんもすぐに引く手あまたに
なりますよ。すぐに断って待ってもらわない
といけなくなりますよ」
と言われていましたが、まさにそうでした
私の仲間のビジネスプロモーターにも
今これ以上クライアントを増やせない
助けてあげたいと思っても残念ながら
それができない
という風に言っている人がいます
私たちの仕事はあくまでも『オファー』
なので、“その人”から『絶対に仕事を
勝ち取らなければならない!』
というものではありません
むしろ
「あなたがお願いするなら考えますよ
でも私は好きな人としか仕事をしません」
という感じです
“そこ”で決めてしまわなくても“次”に
行けばいいだけなので変なプレッシャー
はありません
でも本来、ビジネスとはそうあるべき
だと思います
『お願い営業』ではなく
『殿様営業』の方がいい
『お客様は神様』ではなく、こちらの提案に
対して、お客様の方から
「そんないいものだったら是非買わせて
欲しい!お願い!売って!」
と言ってもらわなければならない
『そのために』どうするか・・・なのです
わざわざこっちがしんどくなってしまう
売り方、見せ方をしなくていいですからね
こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
以前、何か目的があって書く文章は
全てコピーだということを言いましたが
当然、読む相手がいるのですから
自分の思いばかりツラツラと書いていても
それは自己満足でしかなく
そんな文章はちっとも伝わりません
それがたとえもの凄く魅力的なオファーで
あっても、ゴミ箱行きは確実です
確実、そう
コーラを飲んだらゲップが出るくらい
確実です(ジョセフ・ジョースター?)
要するに、この文章を見て相手がどう思うか
どう感じるか、その時の相手の頭には何が
浮かぶのか?
どういった疑いを持って、どういった不安を
感じて、何を知りたいと思うか?
そこをちゃんと相手の立場に立って、
まるで寄り添うように共感して、丁寧に
順番に答えてあげなくてはなりません
私の師匠の矢倉利樹さんは『寄り添う系』の
コピーを書くと言われているのですが
相手に寄り添うのが犯罪的に上手いです
1年前から体も鍛えているので、世の女性は
矢倉さんの肉体と言葉で骨抜きにされて
しまうかも知れません
(でもここだけの話、女性にはコピーの力が
発揮されないらしく、いきなり中学生の
文章力になってしまうとか・・・
どうやらまだまだ道のりは遠いようです)
話を戻しますが
文章を書いていると、ついつい書いている
本人は理解しているので、結論を急いで
しまって、
読んでいる人の思考の流れや、感情を
無視してしまうことが往々にしてあります
思考の流れを無視してしまうと、頭に
クエスチョンマークが点ってしまって
その後の言葉が入らなくなってしまうし
感情を無視してしまうと、独りよがりな
文章になって、読む気が起きなくなる
どちらも読んでいる側は、置いてきぼりに
されたような気持ちになってしまいます
置いてきぼりって寂しいですよね?
例えばあなたが仲間とこの暑さを紛らわす
ためにプールに出かけようと計画していて
あなたは約束の時間にほんの少しだけ
遅れてしまいました
そうしたら一緒に乗って行くはずのワゴン
はあなたのほんの目の先で出発
みんな待ってくれません
置いてきぼりです
寂しいし、場合によっては怒りが湧いて
きますよね?
そんな相手に、次自分が何かしてあげようと
積極的に思うでしょうか?
読んでいる人の思考の流れや感情を無視
されるというのは、同じように寂しいもの
その人のオファーが例え魅力的なもので
あったとしても、そのオファーまで辿り
着かないし頭に入らないし、買ってやる
なんて思えないです
何の情報もない真っ白な頭の状態の人が
その文章を読んだ時、
頭の中にどんな疑問が浮かぶか?
心の中にどんな感情が湧き出るか?
誰かに目的を持って何かを伝える文章を
書くときは(セールスレターやHPやチラシ
全て同じです)
常に相手の思考の流れと感情を意識して
相手に寄り添うコピーを書いてみましょう
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
以前、何か目的があって書く文章は
全てコピーだということを言いましたが
当然、読む相手がいるのですから
自分の思いばかりツラツラと書いていても
それは自己満足でしかなく
そんな文章はちっとも伝わりません
それがたとえもの凄く魅力的なオファーで
あっても、ゴミ箱行きは確実です
確実、そう
コーラを飲んだらゲップが出るくらい
確実です(ジョセフ・ジョースター?)
要するに、この文章を見て相手がどう思うか
どう感じるか、その時の相手の頭には何が
浮かぶのか?
どういった疑いを持って、どういった不安を
感じて、何を知りたいと思うか?
そこをちゃんと相手の立場に立って、
まるで寄り添うように共感して、丁寧に
順番に答えてあげなくてはなりません
私の師匠の矢倉利樹さんは『寄り添う系』の
コピーを書くと言われているのですが
相手に寄り添うのが犯罪的に上手いです
1年前から体も鍛えているので、世の女性は
矢倉さんの肉体と言葉で骨抜きにされて
しまうかも知れません
(でもここだけの話、女性にはコピーの力が
発揮されないらしく、いきなり中学生の
文章力になってしまうとか・・・
どうやらまだまだ道のりは遠いようです)
話を戻しますが
文章を書いていると、ついつい書いている
本人は理解しているので、結論を急いで
しまって、
読んでいる人の思考の流れや、感情を
無視してしまうことが往々にしてあります
思考の流れを無視してしまうと、頭に
クエスチョンマークが点ってしまって
その後の言葉が入らなくなってしまうし
感情を無視してしまうと、独りよがりな
文章になって、読む気が起きなくなる
どちらも読んでいる側は、置いてきぼりに
されたような気持ちになってしまいます
置いてきぼりって寂しいですよね?
例えばあなたが仲間とこの暑さを紛らわす
ためにプールに出かけようと計画していて
あなたは約束の時間にほんの少しだけ
遅れてしまいました
そうしたら一緒に乗って行くはずのワゴン
はあなたのほんの目の先で出発
みんな待ってくれません
置いてきぼりです
寂しいし、場合によっては怒りが湧いて
きますよね?
そんな相手に、次自分が何かしてあげようと
積極的に思うでしょうか?
読んでいる人の思考の流れや感情を無視
されるというのは、同じように寂しいもの
その人のオファーが例え魅力的なもので
あったとしても、そのオファーまで辿り
着かないし頭に入らないし、買ってやる
なんて思えないです
何の情報もない真っ白な頭の状態の人が
その文章を読んだ時、
頭の中にどんな疑問が浮かぶか?
心の中にどんな感情が湧き出るか?
誰かに目的を持って何かを伝える文章を
書くときは(セールスレターやHPやチラシ
全て同じです)
常に相手の思考の流れと感情を意識して
相手に寄り添うコピーを書いてみましょう
こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
ダイエットでもビジネスでもスポーツでも
また将来の夢でも、なんでもいいのですが
何か目標を掲げた時、成功するための条件
というものが存在します
「そんなもの夜空の星の数ほどあるじゃないか」
という声が聞こえてきそうですが
その通りです
必要条件は無数にあります
ただそれは恐らく解釈の仕方
その奥の本質は、同じところに繋がるのだと
思っています。
そしてその条件で一つ『間違いない』
と思っているもの
持論というか、多分最初はどこかで誰かから
聞いた言葉がヒントになっていて、元ネタを
忘れていつの間にか心の奥深くに居座った
考え方だと思うのですが、それは
『周りの誰もが「あいつは成功する」と
当然のように思った時、本当に成功している』
というものです
なんとなくイメージできないでしょうか?
例えばダイエット
ある女性が「2ヵ月後までに5kg痩せます」と
言ったとします
その女性が何を言おうが表面だけ捉える
能天気な友達はいます
でもその言葉が本気かどうか
それを判断しようとする人もいます
そういった人も含めて「そりゃあいつなら
成功するよ」と、みながみな、全ての人が
認めるなら、間違いなく成功するでしょう
例えこれまで、過去が失敗ばかり、周りや
自分にウソばかりついていた人でも
本気で変わるのは一瞬
はじめは誰も信じなくて、みんなバカにして
邪魔ばかりして、真剣に取り合わなくても
言葉が変わって、行動が変わって、態度が
変わって、発言と行動が一致し出すと
周りはどんどん影響されます
小さな約束を守り続けて
きっと顔つきも変わってきます
するとこれまで、邪魔ばかりしていた人が
応援者になったり、「自分も頑張ってみよう
かな?」なんてチームができたりします
一人より、当然仲間がいた方が成功しやすい
目標は達成しやすい
そしてみながみな「あいつならやるよ」と
思ったとき
本当に成功できる人間になっているはずです
自分の中で決めることと、周りへのアピールと…
そりゃ自分で決めることの方が大事で先ですが
私は周りの人へのアピールだって大事だと
思うのです
だって信じてくれる人がたくさんできてきたら
成功しやすくなるに決まっていますから
『応援される人間になる』
というのも通じるところがあると思います
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
ダイエットでもビジネスでもスポーツでも
また将来の夢でも、なんでもいいのですが
何か目標を掲げた時、成功するための条件
というものが存在します
「そんなもの夜空の星の数ほどあるじゃないか」
という声が聞こえてきそうですが
その通りです
必要条件は無数にあります
ただそれは恐らく解釈の仕方
その奥の本質は、同じところに繋がるのだと
思っています。
そしてその条件で一つ『間違いない』
と思っているもの
持論というか、多分最初はどこかで誰かから
聞いた言葉がヒントになっていて、元ネタを
忘れていつの間にか心の奥深くに居座った
考え方だと思うのですが、それは
『周りの誰もが「あいつは成功する」と
当然のように思った時、本当に成功している』
というものです
なんとなくイメージできないでしょうか?
例えばダイエット
ある女性が「2ヵ月後までに5kg痩せます」と
言ったとします
その女性が何を言おうが表面だけ捉える
能天気な友達はいます
でもその言葉が本気かどうか
それを判断しようとする人もいます
そういった人も含めて「そりゃあいつなら
成功するよ」と、みながみな、全ての人が
認めるなら、間違いなく成功するでしょう
例えこれまで、過去が失敗ばかり、周りや
自分にウソばかりついていた人でも
本気で変わるのは一瞬
はじめは誰も信じなくて、みんなバカにして
邪魔ばかりして、真剣に取り合わなくても
言葉が変わって、行動が変わって、態度が
変わって、発言と行動が一致し出すと
周りはどんどん影響されます
小さな約束を守り続けて
きっと顔つきも変わってきます
するとこれまで、邪魔ばかりしていた人が
応援者になったり、「自分も頑張ってみよう
かな?」なんてチームができたりします
一人より、当然仲間がいた方が成功しやすい
目標は達成しやすい
そしてみながみな「あいつならやるよ」と
思ったとき
本当に成功できる人間になっているはずです
自分の中で決めることと、周りへのアピールと…
そりゃ自分で決めることの方が大事で先ですが
私は周りの人へのアピールだって大事だと
思うのです
だって信じてくれる人がたくさんできてきたら
成功しやすくなるに決まっていますから
『応援される人間になる』
というのも通じるところがあると思います
こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
今日は4時半起き
東京で2Dayのセミナーがあって
それに参加してきます
2月からずっと参加していますが
意識の高い人たちに会えるのは、本当に
楽しいですしワクワクします
(もちろん全員ではありません)
前日寝たのは2時半ごろですが
眠気など感じませんね(ウソ)
毎回セミナー期間中は眠る時間が更に減ります
別に遠足前の子供のように
興奮して眠れないわけではないですよ
さすがに
ところで、私はカイロプラクティック院も
経営しているのですが
先日、患者様のだんなさんが、初めての釣りに
同僚に連れて行かれたそうです
4時半に迎えに来たのを見送って、また眠った
らしいのですが、その友達はいったい
何時起きなんだと(笑)
別に仕事ではありません
たかだか釣り、言うなれば娯楽、遊びですよ
それに前日まで一週間仕事を続けていて
恐らく3時代に起きて、同僚を迎えに来る
3時代って朝というより、夜中ですよね
それだけのエネルギーが発揮される
もう好きだからしかないじゃない
朝早く起きるのも、苦痛じゃないわけです
・・・いや、苦痛なのかも知れませんが
快楽が上回っているのです
人間の行動原理は、結局のところ
“それ”しかありません
似たようなところでこんな話があります
ドラクエやファイナルファンタジーといった
RPGってありますよね?
基本的に避けて通れないのが
『レベル上げ』です
新たな仲間が入ったとき、新しい町に向かう
前に、一度全滅したあと、ある魔法を中ボス
と戦う前に覚えさせたい…
状況はいろいろあるでしょうが、たいていの
人はRPGをプレイした経験があるなら、
レベル上げも経験しているはず
このレベル上げ
別にストーリーがあるわけではないですし
単純作業の繰り返し
楽しい要素なんて何もないようにも思えます
RPG等、ゲームをしたことがない人から
したら「あんなに長時間集中して頑張れる
なんてとても真似できない!凄いな」
となるでしょう
でもその単純作業に没頭している本人から
したら、見る人が見たら「罰ゲームか」と
思えるような繰り返しでも
『楽しくて仕方がない』のです
好きは理屈ではない
そこには言葉では言い表せない情熱が
確かに存在します
行動するのに『頑張る』必要はなく内側から
どんどんエネルギーが湧いてきます
ものがものなら
『勿体ない』
となるのですが、この
『好き』というエネルギー
『楽しむ』というエネルギー
を忘れてはいけません
普段、面倒くさがりで何にもしたがらない
友人が、みんなで海外旅行に行くとなったら
面倒な手続きから何から、全て積極的に
能動的にすべてやってくれた
なんて経験はあなたもあるはずです
だったら、『好き』『楽しむ』という私たちが
元来持っているエネルギーを、如何に有効に
使い尽くす事ができるか?
仕事と遊びのメリハリを付けるのではなく
仕事が遊び、遊びが仕事に
子供のころ遊びに一日中集中して、気付いたら
夕方だったというくらい、仕事に集中できる
ようになっていたら
誰がどう考えても成功できますよね
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
今日は4時半起き
東京で2Dayのセミナーがあって
それに参加してきます
2月からずっと参加していますが
意識の高い人たちに会えるのは、本当に
楽しいですしワクワクします
(もちろん全員ではありません)
前日寝たのは2時半ごろですが
眠気など感じませんね(ウソ)
毎回セミナー期間中は眠る時間が更に減ります
別に遠足前の子供のように
興奮して眠れないわけではないですよ
さすがに
ところで、私はカイロプラクティック院も
経営しているのですが
先日、患者様のだんなさんが、初めての釣りに
同僚に連れて行かれたそうです
4時半に迎えに来たのを見送って、また眠った
らしいのですが、その友達はいったい
何時起きなんだと(笑)
別に仕事ではありません
たかだか釣り、言うなれば娯楽、遊びですよ
それに前日まで一週間仕事を続けていて
恐らく3時代に起きて、同僚を迎えに来る
3時代って朝というより、夜中ですよね
それだけのエネルギーが発揮される
もう好きだからしかないじゃない
朝早く起きるのも、苦痛じゃないわけです
・・・いや、苦痛なのかも知れませんが
快楽が上回っているのです
人間の行動原理は、結局のところ
“それ”しかありません
似たようなところでこんな話があります
ドラクエやファイナルファンタジーといった
RPGってありますよね?
基本的に避けて通れないのが
『レベル上げ』です
新たな仲間が入ったとき、新しい町に向かう
前に、一度全滅したあと、ある魔法を中ボス
と戦う前に覚えさせたい…
状況はいろいろあるでしょうが、たいていの
人はRPGをプレイした経験があるなら、
レベル上げも経験しているはず
このレベル上げ
別にストーリーがあるわけではないですし
単純作業の繰り返し
楽しい要素なんて何もないようにも思えます
RPG等、ゲームをしたことがない人から
したら「あんなに長時間集中して頑張れる
なんてとても真似できない!凄いな」
となるでしょう
でもその単純作業に没頭している本人から
したら、見る人が見たら「罰ゲームか」と
思えるような繰り返しでも
『楽しくて仕方がない』のです
好きは理屈ではない
そこには言葉では言い表せない情熱が
確かに存在します
行動するのに『頑張る』必要はなく内側から
どんどんエネルギーが湧いてきます
ものがものなら
『勿体ない』
となるのですが、この
『好き』というエネルギー
『楽しむ』というエネルギー
を忘れてはいけません
普段、面倒くさがりで何にもしたがらない
友人が、みんなで海外旅行に行くとなったら
面倒な手続きから何から、全て積極的に
能動的にすべてやってくれた
なんて経験はあなたもあるはずです
だったら、『好き』『楽しむ』という私たちが
元来持っているエネルギーを、如何に有効に
使い尽くす事ができるか?
仕事と遊びのメリハリを付けるのではなく
仕事が遊び、遊びが仕事に
子供のころ遊びに一日中集中して、気付いたら
夕方だったというくらい、仕事に集中できる
ようになっていたら
誰がどう考えても成功できますよね
こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
『ボロは着てても心は錦』と言いますが
あれ、昔の話です
今はボロを着てる人はその辺で寝てます
ボロを着てる人を初めて見た人が
「いや、きっとあの人はあんな身なり
だけれど、心は水洗便所のように奇麗
なはず」と、牛魔王の娘のようには
思わないのです
それほど人は見た目は重要
だからこんなに暑い日でも、職業によっては
スーツを脱げないし、セミナー講師は髪を
整えて最低でもジャケットは羽織ります
服装、髪型、靴やネクタイや時計などの
装飾品、表情、歯
歯?
・・・
そう
歯が抜けたのです
差し歯が2本
一言でいうと『台無し』です
何があろうと、歯が無いのはいただけません
ロマンチックな夜に、愛する彼が胸を熱く
するような言葉を語ってくれても、最後の
笑顔に歯が抜けていたら笑いしか起きません
ヤムチャがチチにいくら気遣ってとびっきり
の笑顔を見せても『ひょうきんな顔』の一言
でバッサリ切られてしまうように、言葉と
表情が一致しないのです
どんなに誠実に接して、信頼を積み上げて
いっても、歯が抜けていたらそこから信用も
抜け落ちていくような気がします
なさけない、みっともない、信用できない…
無い無いずくしです
まぁ確かに、前歯が無くなるというのは
そうそうある事ではないし、もっと言えば
単なるアクシデントではありますが
『人は見た目が重要』というのは忘れては
なりませんね
初対面の時、人は6秒で第一印象を決める
と言いますし、その第一印象を覆すには
かなりの労力を必要とします
だったら、最初から良い印象を与えられる
ように、身なりをきっちりしたり、普段
から笑顔の練習をしたり
相手に与える印象についても意識をして
いたいものです
相手に気持ち良くいてもらう
何においても大切ですね(^^)
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
『ボロは着てても心は錦』と言いますが
あれ、昔の話です
今はボロを着てる人はその辺で寝てます
ボロを着てる人を初めて見た人が
「いや、きっとあの人はあんな身なり
だけれど、心は水洗便所のように奇麗
なはず」と、牛魔王の娘のようには
思わないのです
それほど人は見た目は重要
だからこんなに暑い日でも、職業によっては
スーツを脱げないし、セミナー講師は髪を
整えて最低でもジャケットは羽織ります
服装、髪型、靴やネクタイや時計などの
装飾品、表情、歯
歯?
・・・
そう
歯が抜けたのです
差し歯が2本
一言でいうと『台無し』です
何があろうと、歯が無いのはいただけません
ロマンチックな夜に、愛する彼が胸を熱く
するような言葉を語ってくれても、最後の
笑顔に歯が抜けていたら笑いしか起きません
ヤムチャがチチにいくら気遣ってとびっきり
の笑顔を見せても『ひょうきんな顔』の一言
でバッサリ切られてしまうように、言葉と
表情が一致しないのです
どんなに誠実に接して、信頼を積み上げて
いっても、歯が抜けていたらそこから信用も
抜け落ちていくような気がします
なさけない、みっともない、信用できない…
無い無いずくしです
まぁ確かに、前歯が無くなるというのは
そうそうある事ではないし、もっと言えば
単なるアクシデントではありますが
『人は見た目が重要』というのは忘れては
なりませんね
初対面の時、人は6秒で第一印象を決める
と言いますし、その第一印象を覆すには
かなりの労力を必要とします
だったら、最初から良い印象を与えられる
ように、身なりをきっちりしたり、普段
から笑顔の練習をしたり
相手に与える印象についても意識をして
いたいものです
相手に気持ち良くいてもらう
何においても大切ですね(^^)
こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
どのような分野でも
どうせ目指すなら極めたいと思いませんか?
プロフェッショナルと自他ともに認められる
ようになりたいと思いませんか?
スポーツでもビジネスでも芸術の世界でも
実はプロとそうでない人間とで、圧倒的に
違うものが1つだけあるのです
『才能』ではありません
「原田さんわかりました
才能が違うなら、それは環境ですよね?」
実は環境も大いに関係があるのですが
本当の違いはもっとシンプルです
あなたは
『プロフェッショナルになるには1万時間の
訓練が必要だ』
こういった事を聞いたことはないですか?
そう、プロフェッショナルとそうでない人間
との圧倒的な違いは
単純に練習量だということなんです
もちろん、単に時間を経過させればいいと
いう訳ではなく、集中して、そして試行錯誤
しての1万時間ということになります
確かにこれは、容易にクリアできる時間では
決してありません
けれど、逆を言ってしまえば、誰でもプロになる
ことは、時間さえかければ可能ということです
だったら、休み休みやるより、到達するまで
一つのことに集中した方がいいですね
週末だけやるより、毎日やり通した方がいい
ですね
時間が掛かれば掛かるほどしんどいし
ゆっくりやれば楽なようですが、あなたの
求めるゴールがその先にしかないなら
ゆっくりやるのは苦痛を引き延ばすだけ
しかも1万時間でようやく『入口』とも
言いますからね
だから私は、今集中していることに
できるだけ毎日時間を割きたいと思う
あなただってきっとそうでしょう
本当は先延ばしにはしたくないはずです
ちなみに1万時間とはいったいどれくらい
の日数を要するものなのか?
毎日休むことなく続けたとして
1日5時間で2000日
約5年と6か月
1日8時間で1500日
約3年と5か月
やり続けるしかないですね(^^)
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
どのような分野でも
どうせ目指すなら極めたいと思いませんか?
プロフェッショナルと自他ともに認められる
ようになりたいと思いませんか?
スポーツでもビジネスでも芸術の世界でも
実はプロとそうでない人間とで、圧倒的に
違うものが1つだけあるのです
『才能』ではありません
「原田さんわかりました
才能が違うなら、それは環境ですよね?」
実は環境も大いに関係があるのですが
本当の違いはもっとシンプルです
あなたは
『プロフェッショナルになるには1万時間の
訓練が必要だ』
こういった事を聞いたことはないですか?
そう、プロフェッショナルとそうでない人間
との圧倒的な違いは
単純に練習量だということなんです
もちろん、単に時間を経過させればいいと
いう訳ではなく、集中して、そして試行錯誤
しての1万時間ということになります
確かにこれは、容易にクリアできる時間では
決してありません
けれど、逆を言ってしまえば、誰でもプロになる
ことは、時間さえかければ可能ということです
だったら、休み休みやるより、到達するまで
一つのことに集中した方がいいですね
週末だけやるより、毎日やり通した方がいい
ですね
時間が掛かれば掛かるほどしんどいし
ゆっくりやれば楽なようですが、あなたの
求めるゴールがその先にしかないなら
ゆっくりやるのは苦痛を引き延ばすだけ
しかも1万時間でようやく『入口』とも
言いますからね
だから私は、今集中していることに
できるだけ毎日時間を割きたいと思う
あなただってきっとそうでしょう
本当は先延ばしにはしたくないはずです
ちなみに1万時間とはいったいどれくらい
の日数を要するものなのか?
毎日休むことなく続けたとして
1日5時間で2000日
約5年と6か月
1日8時間で1500日
約3年と5か月
やり続けるしかないですね(^^)
こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
ビジネスでもスポーツでも
良好な人間関係でも
人々が憧れる成果を成し遂げている人
というのは存在します
それを成し遂げていない人が見たとき
多くの人は「自分とは違うからだ」と
思うでしょう
素晴らしい人格で、沢山の友人、仲間に
囲まれて、幸せそうな毎日を過ごしている
「そりゃ月収300万もあったら笑えるよ」
「あんなにいい仲間に囲まれてたら他人に
優しくもできるよね」
人は平等ではないので、
確かに生まれながらにいかんともし難い
違いがあるのは現実です
でも果たして彼が積極的に動けた(Do)のは
元々良好な人間関係や、環境に恵まれて
いたから(Have)でしょうか?
その人格や考え方、あり方(Be)は、彼が
何かを成し遂げた(Do)からでしょうか?
順番で言うと、
Have Do Be
彼はその人脈を持っていたから成功して
そして何でもプラス思考で考えられる
素晴らしい人間になっている
Do Have Be
彼は行動して成功したから、素晴らしい
人脈が得られて、そして人のことを理解
できる素晴らしい人格になった
でも実際には逆
『在り方』が先
Be Do Have
彼はどんな苦難、どんなに上手くいかない
時でもプラス思考で楽しんで前向きに
捉える在り方でいたから
成功して、そして素晴らしい仲間が
集まるようになった
この順番
『在り方』が先
何かあるから、何か手に入っているから
『楽しい』のではなく
『楽しむ在り方』だから、何をしても
上手くいっていない、成功までの途中
であっても『楽しい』
素敵な家を持っているから、素敵な彼女が
いるから、かっこいい車を持っているから
大金を稼いでいるから『幸せ』なのでは
なく
『幸せな在り方』だから、どんな苦難も
楽しく乗り切る事ができて、継続することが
できて、そして本当に成功する
何か得たら幸せになれる、と思っている人は
決して幸せになれないし
だから結婚したら幸せになれるとか、お金を
稼げるようになったら幸せになれるとか
思っている人は、絶対に手に入れても幸せに
なることはない
今この瞬間、既に幸せになれる人は
全てを手に入れることができる
まずは『在り方』からです
ということで、今日は成功する在り方で
いきなりは難しかったら、まずは今日1日
楽しむ在り方で過ごすことから始めて
みましょう
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
ビジネスでもスポーツでも
良好な人間関係でも
人々が憧れる成果を成し遂げている人
というのは存在します
それを成し遂げていない人が見たとき
多くの人は「自分とは違うからだ」と
思うでしょう
素晴らしい人格で、沢山の友人、仲間に
囲まれて、幸せそうな毎日を過ごしている
「そりゃ月収300万もあったら笑えるよ」
「あんなにいい仲間に囲まれてたら他人に
優しくもできるよね」
人は平等ではないので、
確かに生まれながらにいかんともし難い
違いがあるのは現実です
でも果たして彼が積極的に動けた(Do)のは
元々良好な人間関係や、環境に恵まれて
いたから(Have)でしょうか?
その人格や考え方、あり方(Be)は、彼が
何かを成し遂げた(Do)からでしょうか?
順番で言うと、
Have Do Be
彼はその人脈を持っていたから成功して
そして何でもプラス思考で考えられる
素晴らしい人間になっている
Do Have Be
彼は行動して成功したから、素晴らしい
人脈が得られて、そして人のことを理解
できる素晴らしい人格になった
でも実際には逆
『在り方』が先
Be Do Have
彼はどんな苦難、どんなに上手くいかない
時でもプラス思考で楽しんで前向きに
捉える在り方でいたから
成功して、そして素晴らしい仲間が
集まるようになった
この順番
『在り方』が先
何かあるから、何か手に入っているから
『楽しい』のではなく
『楽しむ在り方』だから、何をしても
上手くいっていない、成功までの途中
であっても『楽しい』
素敵な家を持っているから、素敵な彼女が
いるから、かっこいい車を持っているから
大金を稼いでいるから『幸せ』なのでは
なく
『幸せな在り方』だから、どんな苦難も
楽しく乗り切る事ができて、継続することが
できて、そして本当に成功する
何か得たら幸せになれる、と思っている人は
決して幸せになれないし
だから結婚したら幸せになれるとか、お金を
稼げるようになったら幸せになれるとか
思っている人は、絶対に手に入れても幸せに
なることはない
今この瞬間、既に幸せになれる人は
全てを手に入れることができる
まずは『在り方』からです
ということで、今日は成功する在り方で
いきなりは難しかったら、まずは今日1日
楽しむ在り方で過ごすことから始めて
みましょう