【3つの武器】コピーライティング、マーケティング、プロモーション -26ページ目

【3つの武器】コピーライティング、マーケティング、プロモーション

マーケティング、コピーライティングのスキルを使って
あなたの売上げアップ集客アップをサポートします

ダイレクトレスポンスマーケティングの流れを活用して
あなたの商品なしではいられないファンを作りましょう

こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、

一昨日、冷蔵庫が壊れて
朝からてんやわんやだったわけですが

昨日はステレオがおかしくなりました・・・

何が起こっているんだ?

治療院でずっと癒しの音楽をかけている
のですが、急に『ブーン』という音が
鳴るように

音楽は聞こえるのですが・・・

なんでしょう?

冷蔵庫もステレオも
治療院をオープンした2007年から
元気に動いてきてくれていたのですが

・・・

そう言えば

こんなことを書くと
またバカなことを言いだして

と思う方もいるかもしれませんが
考えずにはいられません

最近になって私は、色んな人に
『治療院をどうするか?』
『治療の仕事をどうするか?』

という話をしていたのです

正直、ビジネスプロモーターの仕事
だけにして、治療院は今年の12月で
閉めようかと思っていました

そう思って色々な人に相談しだした矢先

一切更新していないHPやブログを見て
問い合わせをしてくれる人が現れたり

もう4~5年くらい来られていなかった
患者様からの連絡が続いたり

そして一緒に過ごしてきた冷蔵庫や
ステレオの調子が悪くなったり

まるで『治療院を辞める』と口にし出した
私を咎めるか引き止めるかのよう・・・


私はよくよく考えると

治療院をオープンして、この7年間の
様々な感謝の気持ちを、

支えてきてくれた沢山の人や物への
感謝の気持ちを、

少し忘れてしまっていました

毎日毎日
有り難いなぁ
本当に有り難いことだなぁと

そういう気持ちで過ごした
この治療院での日々を

忘れるところでした

たまたまなのかも知れません

まったく関係がないのかも知れません

いや、恐らく偶然なのでしょう

でも、間違いなく大切なものを
思い出させてくれました

どれほどの想いを持って開業したか

どれほどたくさんの人から感謝して
もらって、そして感謝して生きてきたか

私は特にこの1ヶ月ほど

『治療の時間を全てプロモーションや
コピーを書く時間に使えたら』

と思ってきました

でも考えたら、

全て『自分でわかって』取った仕事です

全て『自分で決めて』取った仕事です

それを時間に追われてしまったから
と言って、『その分、治療の時間を削って』

など、なんて浅はかで愚かで情けない
考えを持ってしまっていたのでしょう

患者様に悪いとかそんなレベルの話ではなく
全てにおいてプロの考え方ではありません

自分で決めて、自分で選んだ仕事なのに
結局は楽な道を探していただけです

胸が苦しくなり
目頭が熱くなりました

私自身

これからもどんどん成長して
もっともっと変化していきます

でも支えてくれた人や物への
感謝の気持ちを忘れてしまうような

そんな事があってはいけない

そんな人間になって
次のステージに進めるわけがない

大切なことに
気付かせてくれて
ありがとう
昨日、治療院は休みだったわけですが
夕方頃に寄ると、冷蔵庫が壊れていた…

まぁ一人でやっている治療院なので
特に何かがいっぱい入っているわけでは
ない(プロテインくらい)

・・・と思っていたら

今朝、冷凍室になんやかんや入れてるのを
思い出した!

って事で朝からけっこう大変でした

早めに来てて良かった

冷蔵庫ってダメになるとホントに困りますね

これが普通の家で、ちょっと空けてる間に
壊れて中の物が腐ったりしたらホント
シャレにならないですよね

でまぁ、朝から色んな汗をかいたわけですが

この出来事がどういう意味があるのかな・・・
などと考えてみるわけです
【あなたが行動してもムダです】
原田です、

あなたは今、欲しい物がありますか?

物?人?地位?名誉?権力?名声?

それともお金そのもの?

あなたが欲しい物が何かはわかりませんが
間違いなく言える事が一つあります

その欲しい物を手に入れる為には
絶対的な条件があるのです

「原田さんわかりました
それは行動を起こすことですね」

そう思われた方

確かに行動を起こす事は必須です

行動を起こさなければ
何も手に入りませんね

でも実は行動を起こす事は
『必要条件』であっても『十分条件』
ではないのです

どういうこと?

と思いますよね

そう、行動を起こす前に必要な事があり
これが加わらなければ『十分条件』には
なり得ません

それは何かと言えば
『リスクを取る』ことです

確実に睡眠時間を削って動いている
だけどちっとも結果に結びつかない

なんて人は間違いなく
『リスク』を取っていません

自分のできる事をできるようにやって
できないこと、やりたくないことは
やらない

素直じゃない

自分の成功できない
フィルターを通して考える

やらなくていい理由を天才的な脳を
使って見つけてくる

行動が変わっているように見えて
実は本質は変わっていない

だから当然成功もできない…

リスクを取らなければ絶対に欲しい物は
手に入りませんし、

リスクを取らなくても手に入るという物なら
それは大した物ではありません

これは経営者ならほとんどの方が
感覚的に理解しているはず

そもそも独立するという事は
かなりのリスク(という場合が多い)です

『という場合が多い』と書いたのは
まさにそのまま文字通りの意味で

経営者なんだけれど、意識が雇われのまま、
いわゆる『従業員マインド』のままの人が
いるのですが、これはかなり不味いです


『リスクを取る』というのは、何も、
出来なければ代償を払うというケース
ばかりではありません

しかし、まるでそこに代償を払うべきものが
あるかのごとく、

達成できなかったら大切な我が子の命が
奪われるかも知れない…

そんな特異な状況をイメージするかのごとく

真剣に、欲しい物に向き合い
チャレンジしなくてはなりません

私はある意味

リスクとはコミットすることだと思います

そして感情面で言えば

リスクを取るという事は『怖い』
ということです

つまりその欲しい物を得たいと思った時
『怖さを伴っているか』です

それを得る為に支払う代償
得ようとする時に起こる摩擦
仮に得られなかった時の現実・・

だから仮に、その欲しい物が
数字を伴う目標なのであれば

その目標に対して足掻くし
死ぬほど頭を使うし、当然行動する

足掻く前に目標を下げるなんて・・

それは『どこ』を諦めているか
わかっているのですか?

『なに』を下げたか
わかっているのですか?

決して今目の前にある目標だけではない

最初から達成できるとわかっている目標を
立てたり、状況を見て達成できそうな
目標に修正したり

そういうのはよくありがちですが
そこからは何も得られない

もしそんな事がクセになっている人が
目標を達成してもそれは『運』です

月の目標なら、たまたまその月
状況がそっち側に傾いただけのこと

『運』であって、実力じゃないから
運が良くない普通の時は達成できない
欲しい物を得られない

得られるだけのレベルに達していない

目標を達成したり、しなかったり
その繰り返しです

別に目標を達成することが
本当に大切だというわけじゃない
目標を達成することが目的じゃない

目標を達成できる人間になること

達成グセをつける
宣言した自分との約束を守れる人間になる

成功できる人格を作る

だからそのリスクは
誰も聞いていなくてもいいのです

自分でリスクを自覚すればいいのです

行動はできているのだから
あとはリスクを取るだけです

真剣と思っている先の先に
あなたの本当の『真剣』があるのです

リスクを取って
真剣に行動したら

絶対に欲しい物を手にできます
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、

本日は関西のビジネスプロモーターで
集まっての勉強会

話し合いの中で『プロとしての自信』と
いうものが出てきました

これは本当に大切です

どんなに素晴らしいスキルを持って
いたとしても、言葉や立ち居振る舞い…

いわゆる空気感に『自信』が出ていなければ
誰もその人に自分の身を預けよう、お願い
しようとは思わないでしょう

例えば自信なさそうで、オドオドしている
美容師さんに、カットをお願いしたいと
あなたは思いますか?

「お任せで!」と言ったら

「いやぁ~、
お任せと言われても困るんですよねぇ、
お客さんだったら何が似合うかなぁ・・・」

なんんて言われたら、カットクロスを
着たまま店から出て行きたくなるでしょう


飛行機に乗った時に「今日が機長としての
初フライトです」なんて小声でアナウンスが
入ったら、すぐにでも手帳に大切な人に
向けてのメッセージを書き出すでしょう


自分自身がこういう経験を積んできたから
自信があるとかではなく、

お客様を安心させる為に、
まず自信を持たなければならない


師匠である日本一の放送作家
安達元一さんがこんな事を言っていました

「任せなさい
オレが行けば現場が変わる」


いつもそう思って臨んでいたと

これってスゴい言葉です

改めて思い浮かべてみても
ゾクッとします

25年も厳しいテレビ業界で第一線で
戦い続けてきた安達さんだからこそ
重みのある言葉なのですが

常にそう思って1つ1つの現場に
出向いていたのです

でも『プロ』とはそういうもの

これを思っているか、思っていないかで
しゃべり方、立ち居振る舞い…

全てが変わって来るはずです

自分が変えてやるんだ

私があなたをキレイにしてあげる

オレが稼がせてやるんだ

これを思えるか思えないか

いやむしろ、それを思えないとダメ

安達さんが普段から言っている

『自分で自分を定義する』

です

自分自身すら騙せたら
実績なんて無くてもできます

スキルよりもまず自信

お客様を安心させる、大きな愛で
包み込むような自信

何を与える事ができれば、お客様は
自分に任せたいと思ってくれるか

それを見極めて与えるのです

『プロ』としてそれが必要です
こんばんは、
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、

昔、こういう面白い実験がありました

ある部屋に20代から40代くらいの人を
呼び出すのですが、ニセの面接のような
ものを作ります

名前が呼ばれて扉の前に立って、呼ばれた
人はノックをして「失礼します」と言って
入ろうとするのですが

扉にはドアノブがついているにも関わらず
押しても引いても扉は開きません

実はこの扉は、ドアノブがあるけれどその
正体は引き戸で、横にスライドさせないと
決して開かないようにできていたのです

要するに、一体何秒で気付いて横に引いて
扉を開けられるかという実験だったの
ですが、

ほとんどの人が、押して引いて開かないと
『鍵が掛かっている』と思って中から鍵を
開けてもらうのを待ったり、中に呼びかけ
たり、

中には『あ、失礼しました』と、無理矢理
開けようとしたのを悪びれて一礼したあと
開けてもらうまで、扉の前で直立不動で
待ったり・・・

早い人でも引き戸だと気付くのに20秒以上は
かかっていました


そしてここからが、驚くべきことなのですが

同じことを小学1年生くらいの子供にやら
せると、全ての子供が10秒以内、早い子供
だと1秒も掛からずに扉を開けてしまった
のです!


能力的には、知識も体力も経験もある大人が
こんな文字通り子供騙しのトリックによって
扉が開けられなくなってしまう・・・

まさに常識によって騙されてしまっている
のです


常識とは何かと言えば

それは自分の過去の経験です

だからもし仮に、あなたが全く同じ両親から
生まれたとしても、育ての親がアメリカ人で
アメリカで育ったら、当たり前ですが常識は
違うはずです

辞書で『常識』という言葉を調べると

一般の社会人が共通に持つ、また持つべき
普通の知識、価値観、判断力

といった事が書かれています

でも正確には、一般の社会人が共通に持って
いると『自分が勝手に思っている』知識、
価値観、判断力

ですよね

特にあなたが何かの世界で成功を目指そうと
するならば、ほとんどの人が成功していない
のですから、常識に捕われていたり、一般の
人の目を気にしていたら絶対に成功出来ない

普段から当たり前と思っているような事でも

「いや、ちょっと待てよ、本当にそうかな」
と疑ってかかること、視点を変えることが
とても大切です

特に『これはできない』『無理だな』と
思った時は危険です

それが時間的な制約であろうと、金銭的な
縛りであろうと、『何か手はないかな?』と
考えるクセをつけましょう

『常識はまず疑え!』
こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、

あなたが何かのスキルをマスターしていて
そのスキルを使って助けたい人がいると
考えてください

基本的にボランティアではなく商売の話

そう、価値を提供してお金をいただく話です

それはコンサルでも整体師でも塾の講師でも
なんでもいいのですが、特に教育の要素が
入るビジネス

お客様やクライアントを教育してより良い
未来に導くことが必要となるビジネスです

あなたはその世界の専門家ですから、全体が
見えています

でもお客様には見えませんし、本当に自分が
できるのか、自分にも達成できるのか…

自分にもその能力があるのか、疑って、
怖がって、前に進むのを恐れています

そんな中、目指す結果を得る為に、絶対に
必要な、やるべき事があったとしても

「それをやった方がいいですよ」

と言われても、誰がやるかという話

以前お話ししたように、人間は無理やりは
『嫌』なのです

彼女が欲しいという人に、もっと痩せたら
カッコ良くなるんだから、まず食事制限を
して、毎日の活動量をこうやって増やして
そして…うんたらかんたら…

「そんなん言われんでもわかってるわっ」
ってな話です

だからイメージとしては、相手に行動して
もらう為に、エスコートしてあげなければ
なりません

相手の立場に立って、相手を理解して
なぜそういう感情が出てくるのか
どうしてやりたくないのか
何が本当にしたいのか

そしてまずは、相手がやりたいと思うところ
から入ります

そう、入り口は絶対に簡単なところからです

いきなりダイエットの厳しさを説いても
誰がやりたいと思うかという話

だからまずは『やりたい』と思うところから
入って、徐々に理解を深めていきます

そして絶対に必要なことに、本人が『必要』
と気付くように導いていきます

そうして、こちら側の『必要』と、相手の
『必要』が一致するともの凄いパワーを
発揮できるようになるのです

だから『エスコート』するイメージ

『必要なこと』が『やりたいこと』になれば
勝手に目標を達成するし、足りないところは
率先して自分から見つけて埋めようとします

そうじゃないとアドバイスだって入らない

これは実はコピーもまったく同じ

本当に良い商品があって、それを『必要』と
する人に届けたい!

『必要』とする人に使ってもらえたら、絶対
今抱えている問題を解決できるだろう

でも人は本当に『必要』なものは、基本的に
求めてはいないのです

それよりももっと『簡単』『お手軽』に解決
できないか

もっと『得』できないか?

『損』するのは嫌だ

今のままの自分で、怠け者のままの自分で
お金もできるだけ使わず、時間もできるだけ
かけず、解決できないかと思っています

私たちは本能的にはみんな怠け者ですから
それが普通で、今の生活、今の習慣を
積極的に変えようとは絶対に思わない
ものなのです

いきなり「ダイエットするには食事制限が
必要で…」「まずダイエットに成功する
考え方から学んで…」なんて言っても

誰もそんな話は求めていないし、聞きたく
もないのです

『ウソ』とか『騙す』とか『詐欺』とか
『甘い言葉で誘惑する』とか色々見方に
よってはあるでしょうが

人にどう思われようが、しっかりと導いて
いくという強い意志があれば、誰にどう
思われるとかは関係ないのです

より多くの人をあなたのスキルで救うため

そこが一番意識するべきところだとなの
だと思います
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、

あなたは、私の記事にもたまに登場する
師匠の“矢倉利樹”という男に興味があり
ませんか?

あなたがもし何らかのビジネスをお持ちなら

ネットビジネスであっても、小さな店舗経営
であっても、社員を数十人から数百人抱える
企業の社長であっても

はたまた、これからビジネスを始めたい!と
いう野心を持ったサラリーマンであっても

ぜひ耳の穴をよく掃除して聞いてください!

ビジネスで成功するためには、コンセプトが
とても大切です

『コンセプトさえ良ければ売れる!』とさえ
言われています

でも色んな経営者さんとお話しさせていただ
くと、意外とこのコンセプトがはっきりして
いない場合があります

要するに、情熱を持って取り組んでいる自分
のビジネスにも関わらず、基本の基本から
見直さなければならない方がほとんどです

そしてコンセプトがしっかり決まった上で
それに見合った商品、メッセージ、媒体
などなど、様々なファクターが決まります

でも上手く行っていない経営者は、集客に
ばかり労力と時間をかけてしまって、

効率が悪いうえ、集まってもリピートが発生
する仕組みができていないので、労力をかけ
続けなければならない、、なんてことに
陥っているのです

もう、そんなことずっと続けてたら大変です

あなたが潰れるのが先か
会社が潰れるのが先か

どちらかです


という事で、今回、矢倉さんと、ビジネス
パートナーである、日本一のアナウンサー
スピーチコンサルタントの三橋泰介さんが
とんでもないセミナーを行います

内容のほんの一部を公開すると・・

人が熱狂してあなたの商品を買いたくて
仕方がなくなるようなコンセプトの作り方

お客様の心を鷲掴みにして、あなたの思い
通りに動かすコピーライティングの極意

嫌なお客に頭を下げなくて良くなり、良質な
お客を虜にするプロモーションシナリオとは

こちらから売り込まなくても自然に、そして
爆発的に売れて行くクロージングトークとは

聴衆の意識を根こそぎ惹き付けて、一瞬で
熱狂的なファンへと魅了するスピーチ術

これらをマスターすれば、ビジネスは
上手くいくしかないでしょうが、今回は
これらのスペシャルなノウハウを

『4時間のセミナー+個別Skypeコンサル』
で習得することができます

・・・

正直に言いますが、この人は本当に『バカ』
なんじゃないかと思いました

先日私が申し込んだ時は『ここまでの内容』
ではなかったのです

申し込みのあと、セミナー内容について
アンケートを取っていたので『律儀にも』
セミナー内容を再構築されたのでしょう…

福岡、東京、大阪で合計200名以上が参加
するであろうセミナーに、バックエンド
ではなく、全員に個別コンサルを付ける
など、正気の沙汰ではありません

(矢倉さんに時間的な余裕はほとんど
ないはずなのに・・)

しかも19日(金)までに申し込めば
25000円が、たったの9700円です

9700円で矢倉さん、三橋さんのセミナーが
受けられて、しかもSkypeコンサルまで
ついてきます

http://bizsp.biz/item/71792/4858/

普通だったらセミナーを受けて
「ああ、いい内容だったねぇ」

で終わり

90%以上の人が行動に移す事はありませんし
残りの10%の中でも、行動に移した後、
やり続けるのは更に10%くらいです

それがセミナーが終わって数日後(これがミソ
ですよね)、Skypeコンサルで確認できるの
ですから、本当に素晴らしいと思います

私は三橋さんとはまだお会いした事がない
のですが、矢倉さんには本当にお世話に
なっています

年齢は一回り以上も下ですが、矢倉さんに
ビジネスを教えてもらっていなかったら
未だに私は迷ったままだったでしょう

彼は普段から

「ネットビジネス起業家の多くが、塾や
スクールで『いくら稼いだ』とか『いくら
売り上げた』とか言っているのは本当に
おかしいと思うんですよねぇ。

売り上げて終わりじゃなく、塾生や生徒が
『いくら稼げるようになったか』が本当に
大切だと思うんですよ。

そこにフォーカスして、業界を変えて
行きたいんですよねぇ。」

と言われています。

本当にその通りだと思いますし、それを本気
で実践しようとしているのが矢倉さんです

事実、私は彼のスクール生としてビジネスを
1から学びましたが、関西地方のメンバーで
自主的に集まって行っていた勉強会には毎回
東京から矢倉さんも参加してくれていました

スクール生の成功を本気で考えていなければ
そんな事は絶対にできません(お金が出て行く
だけですから(笑))

一人一人に対するフォローもスゴかったので
会社を辞めて独立した人間もかなりいます

だからこそ私はこの人なら
100%、誰もが信じていいと思えるのです

それほど誠実が服を着たような方です

今回のこのセミナー

私も非常に楽しみにしています

私は東京と大阪の2つに参加するのですが
(福岡は行けませんが・・)ぜひあなたも
一緒に参加しませんか?

どう考えても普段、矢倉さん、三橋さんは
こんな料金でセミナーを行いませんし

絶対にお得だと思います

19日(金)の先行者割り引きがある期限までに
ぜひ申し込んでください

参加される方はメッセージいただけると
嬉しいです(^^)

師匠命令で、どっちかはスタッフ的なことを
しているかも知れませんが
(ひょっとしたら両方!)

お会いできるのを楽しみにしています

http://bizsp.biz/item/71792/4858/
こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、

同じ志を持った者同士が集まるととても
パワーが出ますね

一緒にいるだけで温かい気持ちになりますし
ワイワイと話しているだけで楽しい気持ちに
なることができます

ですがどんな時も、あなた自身の目的を
忘れてはいけません

中学生のクラブ活動なら『楽しむため』に
やるのも『楽しいだけ』で続けるのもいい
と思いますが

それがビジネスの集まりであったら、楽しい
だけで終わってしまうなら、はっきり言って
時間とお金のムダ

その場にいない方がいいです

帰って寝そべりながら
PSPをやっている方がマシ

未来永劫全く人生の役に立たない3流ドラマを
ポッキーをぽりぽりとかじりながら見て、
あれはどうとか、これはどうとか、テレビの
前で評論家になっている方がよっぽどマシ

ビジネスの目的は誰がなんと言おうと
利益を出すことですから

その集まりがあなたにとって安心できる物か
どうかより、あなたを成長させてくれて

そして収益に繋げるための行動になっていて
結果として利益を出さなくてはなりません

よくネットワークビジネスで、全員が稼げ
ないけど、グループを抜けてもらったら困る
からグループに『夢』や『仲間』や『楽しい』
というキーワードで縛って

実際には稼げていないという現実から目を
逸らさせることがありますが、それと同じ
になってはいけないのです

『どうせ同じことをやるんだったら
楽しんでやった方がいい』

とは、私も大賛成ですが

はき違えてしまうとエライことになって
しまいますので、あなたはどうか気をつけて
くださいね

楽しいだけになってしまわないように
こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、

先日、ビジネスパートナーと話していて、
凄く面白い事を話していたのでシェアします

別にあなたがコンサル的な仕事をして
いなくても、全てに繋がる話なので
是非聞いてください

ある一緒に学んだ仲間が
未だにクライアントが0人

「どうしてクライアントを取らないの?」

と聞くと

自分はまだ~~さんみたいにスキルはないし、
クライアントを取ってちゃんと売上げを
上げてあげれるかわからないし、すると
クライアントに迷惑をかけてしまうから

と言うのです

私もそれはよく聞きます

クライアントに迷惑をかけたくないから

確かに迷惑をかけたくはないですよね
とてもよく分かります

でもそこで彼は聞きます

「じゃあ仮に、ここにクライアントにして
欲しいという経営者さんがいて、そして
売上げアップを助けて欲しいと

しかも既にあなたに毎月10万円払う準備が
できてますと

そんな人がいたとしたら
クライアントとして取りますか?」

と聞くと

「取る!」

と答える

「だったら
足りないのはスキルじゃねぇじゃん(笑)」

と…

よくフェイスブックの投稿であるように
「だからそういう人はダメなんだよ」
とこきおろして終わりじゃなく

彼は、だからこそ「どうやって仲間を
引き上げるか」

を真剣に話しての内容でした


ただ、その前の話はまさにその通り

『自分にスキルが足りないから』動けない
のではなく、単に『動いていない』だけ

動くことで起こるかも知れない妄想に
動かない事で将来起こるであろう不味いこと
が負けてしまっているだけ

新しいことにチャレンジするのが怖くて
尻込みして、本当は自分が失敗したり
自分の知識が足りない事を指摘されたり
自分の能力が足りない事を認識したりする

それを怖がっているだけ

もっと言えば

クライアントに迷惑をかけてはいけないから

クライアントに質問されてちゃんと
答えられなかったらクライアントに悪い

状況に応じて適切な答えを出して
導いてあげることができないかも知れない

これらは全部、スポットライトが自分に
当たっていますから

そもそも、成果を出さないのにお金をもらう
事が悪いと思うなら、成果報酬で契約を
すればいいだけのこと

結果を出す為に全力を尽くすのは当たり前
ですが、動き出さないと始まらないですし
困っている人を助けるだけのスキルはある

決して『スキルが足りないから』
ではありません

そんなことより、動き出すことの方が
100倍大切です

スキルも知識も、勉強だけで完璧にして
それから『GO!』なんて現実的に有り得ない

どちらも動きながら、経験を積みながら
さらに優れたものへと、洗練されたものへと
変化を遂げて行くもの

今の自分でも助けられる人がいる

それでも自分が傷つくのが怖くて動かない

『動かないことが悪』

とは師匠の言葉ですが、とにかく動く
動くことで見えてくるものもあるし
動くことでしか見えないものもあります

掴みにいきましょう!
こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、

セールスレターを書く時…

というかブログでもメールでも
何か相手に行動をさせたいと思って
文章を書く時は全てあてはまるのですが

特にお客様にお金を払ってもらうという
のは、特別なことなので、強く意識を
しなくてはならないこと…

絶対に抑えておかないといけない考え方
マインドセットがあります

それは

お客様は100%読まない
お客様は100%信じない
お客様は100%行動しない

ということです

コピーライティングとは極論言ってしまうと
この3つの壁を乗り越えるにはどうすれば
いいかを考え抜いて文章を書いて行くという
ただそれだけのことです

色んなテクニックがありますが
究極はたったそれだけです

忙しくて、わがままで、自分勝手で、
損するのが嫌いで、臆病で、怒りっぽくて
自分だけが得をしたくて、難しいのは嫌で
リスクを負いたくなくて、面倒くさがりで
疑り深い、そんなお客様に行動してもらう

その為にはどういう順番で話して、どういう
感情を刺激してあげて、どういう証拠を
示してあげればいいのか

100%読まないお客様に読んでもらうには
どうすればいいのか

100%信じないお客様に信じてもらうには
どんな証拠や社会的証明が必要か

100%行動しないお客様の背中を押すには
どんなステップが必要で、何が後押しに
なるのか

ただそれだけを考える

そしてその壁を乗り越えるように文章を
書いて行く、ということになります

そのためには相手のことを知らないと
いけないですし、だからこそリサーチが
とても重要になります

ですがそれはテクニック的なことで
私はもっと根本の部分

人間の感情について、しっかりと理解して
いないと良いコピーは絶対に書けないし
相手が行動したいと思うような文章は
決して書けない

心に突き刺さって、心を鷲掴みにして、
そして心を震わせて体温を上げるような
そんなコピーは書けないと思います

ただ、コピーは普段のコミュニケーション
そのものとも考えられるわけですから
『感情』を意識するというのは全てに
繋がる事です

相手に何か伝える時も、お願いする時も
動いてもらう時も、いつも相手の心に
どういう感情が生まれるか

それを意識して言葉を使うようにすれば
きっと人間関係もビジネスも、どんどん
好転していくと思いますよ

成功している人の心配りは素晴らしい
ですからね