価値のある俺
昨日、古い知人から電話があった。
自分が今の会社で営業に転属される前、新規事業の立ち上げを一人でやっていた頃のお客様だ。
携帯の留守電に、「ご相談差し上げたいことがございまして、ご連絡を差し上げました」と入っていた。
関わりは、当時の担当営業の方が深かったはずだ。
それでも俺に相談事を持ちかけて下さるとうことは、俺にそれなりの価値があるということだろうか。
ま、仕事の話と決まった訳ではないけれども。
たとえプライベートな相談事でも、困ったときに「あ、あいつがいた」と頭に浮かべていただけただけで、自分に生きている価値があるような気がした。
ちょっとうれしい出来事だ。
niceな日だった。
5:40、起床
寝たのは1:00だったのだが、トイレに目覚めて、そのまま眠れなくなった。
クラッシュしてからあまり弄ってなかったPCのカスタマイズをしたり、各種住所変更をネットでしたりしていた。
5時間弱の睡眠は、俺には全然足りていない。
昼寝することになるのかな。
しかし、結構爽やかな目覚めだった。
洗濯もし、良い一日の始まりになりそうだ!
クラッシュしてからあまり弄ってなかったPCのカスタマイズをしたり、各種住所変更をネットでしたりしていた。
5時間弱の睡眠は、俺には全然足りていない。
昼寝することになるのかな。
しかし、結構爽やかな目覚めだった。
洗濯もし、良い一日の始まりになりそうだ!
