俺たちに明日はnice!! -116ページ目

ハロウィン企画参加第一弾(*゚■゚)イクヨー!!

【ハロウィン企画!】スーパーマン・魔法使いなど一度だけ何かに変身できるなら、何になりたい? ブログネタ:【ハロウィン企画!】スーパーマン・魔法使いなど一度だけ何かに変身できるなら、何になりたい? 参加中

あまり良く理解しないまま、ブログネタに参加してみる!
ちなみに、「(*゚■゚)」これは「むすび丸」の顔文字らしい!
おこめひめ さんが教えてくださったのだ!

で、「一度だけ何かに変身できるなら、何になりたい?」と問われると。

「犬になりたい」!

犬になって、やすけと話がしたい。
おまえ、何でこんなところでおしっこしちゃうわけ?
カモン、って言われたら、どうするのか分かってる?
俺と彼女と一緒に暮らして、楽しい?
して欲しくないことは何?
もっとして欲しいことは?

それに、やすけの散歩中に時々会う、14歳の「ハチ」くんとも話してみたい。
目も見えないし、耳も聞こえなくなってるらしいけど、犬同士なら鼻で会話できるかも。
むくむくしていて可愛いね。
いつもおじさんと仲良くお散歩しているねぇ。

またまた、友人宅の黒ラブ「サンク」ちゃんとも。
誰が寄ってきても、尻尾をフーリフーリするけど、人間のこと、好き?

鹽竈神社の参道であったゴールデンの「ちょび」くん。
おじいさんは、息子さんがプレゼントしてくれたゴールデンの赤ちゃんがちっちゃかったので、ちょびっとしかない、という意味で「ちょび」と名づけたらしいが、そんなに大きくなるなんて思ってなかったんだと。
ちょび、俺、東京からきたんだよ。君は東京は知らないかもしれないけど、鹽竈神社のことはとっても詳しいだろうねぇ…。

ビリヤード友達のSくん愛犬「虎徹(こてつ)」くん。
タッチの芸、よく覚えたなぁ…どうすれば、うまく出来るようになる?

今日テレビでみた、スケボーをするブルドッグくんにも。
自分で覚えたの?教えられたの?
自分で加速して飛び乗って、カーブも曲がれるなんて凄い!
やすけにも出来るようなるかな…?

犬になって、いろんな犬と話をして、楽しみたいっす。

やっぱ、やすけと一番話したい。
やすけくん、君は幸せですか?俺たちのところに来て、良かったと思ってくれてる?

やすけ、らぶ。

ハロウィーン企画でレアアイテムゲット!

福岡・博多の定番お土産といえば?

普通は、「辛子明太子」かな。


ちょっと前の話になるが、10月の6-7日に掛けて、彼女が博多出張に行った。

彼女の人生初出張!


入籍して同居を始めてから、俺が出張で居なかったことは幾度と無くあったが、彼女が夜家に居ないのは初めての経験だ。

深夜まで接待呑みがあったらしく、全然連絡も取れず、ちょっと不安な夜だった。

激鬱な気分になったらどうしよう、と不安だったが、やすけが居て助かった…。


で、その出張で彼女が買ってきてくれたお土産。


博多土産

ラーメンだ!

彼女は天然なのか…?!というと、そうではない。

辛子明太子が食べられず、ラーメンが大好きな俺への配慮です。

いやぁ、食べるのが楽しみ楽しみ。

らぶ、ですなぁ。

『迷惑料』について

昨夜、彼女とやすけくんの散歩に行った時の話だ。


彼女の友人(女性)が、離婚することになった。

原因は夫の浮気だ。

切れていたはずの関係も、ずっと続いたままだったそうだ。


この話に俺が憤慨。

慰謝料取るべきだ取るべきだとしつこく彼女に話した。

彼女は、「私に言ってもしょうがないじゃん!」と、当然のように怒り気味。


それでも、まだ俺はしつこく、大体これくらいは取れるはずだ、取るべきだ、と話を続けた。


すると。

彼女が、「じゃ、boyaも私に迷惑料頂戴よ。迷惑掛けられてるし。」


ズンッときた。

彼女が嫌がってるのに、しつこく話し続けた俺に原因があるが、ズンッと来た。


浮気の慰謝料と、病気の話を一緒にされたのがものすごくショックだった。

鋭利な刃物で傷つけられるというより、大きなハンマーで骨を砕かれる感じ。


帰宅してからもお互いに素っ気無く、俺は悶々としながら寝た。


今までは、こういう彼女の一言が原因で、数日間寝込んだりしていた。

今回もそうなるのかな…と思っていた。


が、意外と朝、すっきりと目覚めた。

体のだるさも、心のだるさも無い。


彼女は既に出勤していたが、「昨日はごめんね」とメールを送ったら、「こちらこそ、売り言葉に買い言葉みたいな感じで酷いこといっちゃってごめんなさい」とメールが戻ってきた。


これでこの件については落着。


今までと違う。後にひかない。彼女にきちんと謝ったり、コミュニケーションが取れる。

これは、回復してきていると考えていいんじゃないだろうか…?


傷つきながらも、少し回復に自信が持てた出来事でしたとさ。