ネタがつきてしまうので…、 (´・ω・`)
きょうのテーマは「北欧」からちょっと離れて、好きな音楽について語ろうかなと…。
僕は、主にソウルとかブラックミュージックと呼ばれる音楽をよく聴いてます。
いまどきのも聴きますが、主に70~80年代あたりのが心の琴線にヒットしてきます。
あの声が好きなんですよねぇ。
気分をハイにさせられたり、豊かな気分にさせてくれたり、リラックスさせてくれたり。
ま、この手の音楽を聴くのヤツとゆーのは、大抵の場合シタゴコロを忍ばせています。
気をつけて(;´Д`)ノ
僕のフェイバリッツは
Maze feat. Franky Beverly , Luther Vandross , Creme d cocoa などなど...
数えあげたらきりがございません。
Full Force や Zapp & Roger , Alexander O'Neal なんかは僕の青春だったなぁ。
あと、Acid Jazz や Bossa も嗜む程度ですが、まぁよく聴きます。
こちらも、これからテーマとして取り上げていこうと思いますので、興味のある方はおつきあいくださいまし♪
ちなみにいま狙ってるのは、ドリームガールズのサントラですだ。

Paratiisi パラティーシ
楽園…、という意味だそうです。
僕が北欧デザインに興味を持つきっかけになったのがこの Arabia Paratiisi (パラティーシ)Black。
画像はコーヒーカップ&ソーサー。
(実物はもうちょっとクリーム色がかってます)
数少ない、僕のコレクションの中で一番のお気に入りちゃんです。
デザインはビルイエル・カイピアイネン とゆー舌を噛みそう (´Д`;) な名前のお方。
で…、思い入れも強いわけで、プロフィールの画像になってもらってます(・∀・)
みているだけで ホントしやわせ な気分になるので…、
自宅と会社のPC、それに携帯の待ち受けもパラティーシくんです。
底面には Arabia のロゴ

ソーサー

この、パラティーシに出会う前は、北欧デザインなんてあまり意識したことがなかったんだけど、ポテンシャルは秘めていたみたいです。
とゆーのも、イッタラのKARTIO(カルティオ)タンブラーとかフラワーベースなどをイッタラと知らずに買ってましたから。
Paratiisi (black) の蓋付きジャーがほちぃ…。
でも高いんだろうなぁ~ (´・ω・`)
現在のヘルシンキ 16:20 マイナス4℃

今日は、カシマ・アントラーズのSOCIOパーティーに出席してきた。
うちの会社は社長の名義でアントラーズのSOCIO(会員)になっているんだけど、社長が出席できないとゆーことで代わりに僕が出席したとゆーわけ。
アントラーズの監督、全選手、スタッフも参加して今シーズンの優勝を誓い、選手とファンが触れ合うという趣旨。
各選手が餅つきやそば打ちをしてファンに振る舞ったり、サインや写真撮影に応じたりと、コアなファンにはたまらない企画だったかも。
去年まではホテルで開催されていたそうだけど、今年はスタジアム(!)のロビーをメイン会場にして、ロッカールームやピッチの芝生の手前まで入って行けるという大サービスぶり♪
僕はサインよりもこっちの企画にテンション上がりまくりました♥
だって、ロッカールームなんて滅多に入れるもんじゃないからね。
ロッカールームに潜入♪ γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ

あこがれのピッチまであと一歩…

選手たちはキャンプから帰ってきて間もないので、ぶっちゃけしんどかったと思いますが…、
ファンを大事にするとゆー意味では、今回の企画は成功だったと思います。
昨シーズンは不本意な結果に終わってしまったので、今年はいいシーズンにしてほしいものです。
うちの会社は社長の名義でアントラーズのSOCIO(会員)になっているんだけど、社長が出席できないとゆーことで代わりに僕が出席したとゆーわけ。
アントラーズの監督、全選手、スタッフも参加して今シーズンの優勝を誓い、選手とファンが触れ合うという趣旨。
各選手が餅つきやそば打ちをしてファンに振る舞ったり、サインや写真撮影に応じたりと、コアなファンにはたまらない企画だったかも。
去年まではホテルで開催されていたそうだけど、今年はスタジアム(!)のロビーをメイン会場にして、ロッカールームやピッチの芝生の手前まで入って行けるという大サービスぶり♪
僕はサインよりもこっちの企画にテンション上がりまくりました♥
だって、ロッカールームなんて滅多に入れるもんじゃないからね。
ロッカールームに潜入♪ γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ

あこがれのピッチまであと一歩…

選手たちはキャンプから帰ってきて間もないので、ぶっちゃけしんどかったと思いますが…、
ファンを大事にするとゆー意味では、今回の企画は成功だったと思います。
昨シーズンは不本意な結果に終わってしまったので、今年はいいシーズンにしてほしいものです。