コロコロイチバン 11月号!!γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
今回は、嬉しいお知らせやら、どうなっちゃうの?っていうお知らせやらいろいろありますが、今月も感想を書いていきたいと思います。(ちなみに今月は32ページに増量)
今月の内容は先月の続きでVSゲノセクト 完 結です!
全体の印象としてはなんか、アクロマさんが、やけに荒ぶっていました(゜д゜;)
劇中でもラクツが言ってましたがピュアなのでしょうか?
喜怒哀楽激しすぎ!!( ゚ ▽ ゚ ;)
特にラクツに挑発された後のアクロマの様子はおもちゃを馬鹿にされた子供のよう
子供ならともかく大の大人だとちょっとキツ(ry
まあ自分も小学生のころゲームとかで馬鹿にされると必殺技連発のごり押しをよくやってたのでなんとなく気持ちもわからなくもないですが....。
そんなアクロマと対立してゲノセクト捕獲に挑むラクツ!
今月号は、フタチマルとの出会いなども描かれ大活躍でしたヽ(゚◇゚ )ノ
過去回想をみるに元々ポケモンなしでも警察としての能力が高かったんですね。
昇進を進められた際に警察に訓練されたポケモンたちの中からフタチマルを選んだみたいです。
個人的に好みだったのは、フタチマルとのボールを使ったコンビネーション!
ラクツがボールを投げ、ゲノセクトがボールに抵抗している間にフタチマルが攻撃し、ジワジワとゲノセクトの体力を奪います。
ゲームだとボールを投げると自分のポケモンが行動できなくなってしまいますが、ここはゲームに縛られない漫画ならではといった感じがしますねo(^▽^)o
戦いの中でゲノセクトのカセットに注目したラクツは、ゲノセクトに対してホタチを使って隙を生じさせフタチマルにアクアジェットを指示!
フタチマルはゲノセクトの反撃にあってしまいますが、ギリギリのところでゲノセクトの捕獲に成功しました!(フタチマルは事前にふしぎなあめなどを使っていたおかげでなんとか耐えることができたようです)
さて戦いを終えたアクロマは、ゲノセクトを捕獲されてしまったものの、アクロママシーンの効果を確かめることができて大満足でした~(゚_゚i)
そしてラクツ達に自分がプラズマ団の新しいリーダーになったことを告げ、逃亡しました。
アクロマ「なったみたいですよ。」 本人はまったく興味なし!
ラクツも女を相手にする真の目的を明かします(ゴクリ)
実はプラズマ団内部にはかつて対立があり、アクロママシーンを支持するグループとそれに対抗するために電波を無効化する研究を進めたグループがあったそうですφ(.. )
そしてその電波を無効化するマイクロチップを持っているのが12歳の少女ということらしい....。
ってこれもう絶対ファイツじゃん∑(-x-;)
ラクツの女好きは趣味ではなかったのだ、断じてなかった!!.......多分(小声)
というか12歳ってことは、BW組とは4歳差ということですね(゜。゜)
(けっこう離れてる)
そして話の最後ではファイツが登場!のんきにプラズマ団の衣装に着替えていました。
多分、本人は知らなさそうである(^_^;)
この二人の関係はどうなるのか楽しみですね。これは奇跡的なすれ違いを繰り返すに違いない!
さていよいよ話が動いてきたようなB2W2編!
次はどうなるんだろうな~(´∀`)(ラストページペラッ)
「おわり ●次号から「X・Y編」スタート!」
(´∀`)「..........。」
(´∀`;)「..........................。」
(○□○;)「.......................................。」
え?
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