日本人だからって大和魂を持ってる訳じゃ~ね~からな! -83ページ目

総理がもらった在日民団役員からの献金は犯罪です!

外国人献金者は「民団役員」 野田首相
2011.11.15 MSN産経news


 野田佳彦首相は15日の参院予算委員会で、自らの資金管理団体が政治資金規正法で禁じられている外国人からの献金を平成18年までに計約47万円受けていた問題に関し「(献金者は)日本人だと思っていたが、20年以降、在日本大韓民国民団(民団)の役員と分かった」と述べた。


 自民党の西田昌司氏の「その人は民団船橋支部の議長だ」との指摘には、「今は承知している」と答えた。

 首相は献金について「大変申し訳なく思っている。ご心配、ご迷惑をかけたことを深くおわびする」と改めて陳謝。既に全額を返還したことを説明し、理解を求めた。


 首相は「私は外国人参政権付与に慎重な立場だ。(民団から)具体的な支援を受けていない」とも強調した。


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ウソつけー!売国どじょ~が。


民団の集会に頻繁に顔を出している癖に。


売国奴総理はウソ八百!

日本人なら戦後の屈辱を忘れるな!

【韓流】ロッテのお菓子から幼虫が・・・・

幼虫入りの“韓国版ポッキー”に消費者が驚愕
livedoor


韓国では、11月11日は"ペペロデー"と呼ばれる記念日で、日本のポッキーとよく似たお菓子"ペペロ"を親しい人に贈る習慣がある。バレンタインデーに匹敵する盛り上がりを見せる一大イベントだが、12日、韓国の複数メディアが、「ペペロから大量の幼虫が発見された」と報じており、ネットユーザーに衝撃を与えている。

韓国内で放送された「MBCニュースデスク」では、「ペペロの包装紙を剥がしてみたら、米粒ほどの幼虫があちこちで出てきた」と報道。MBC出演の専門家は「この幼虫は、人体に有害なアレルギーを誘発する恐れがあり危険だ」と発言した。これに対して製造元の韓国ロッテは「穀物によくある幼虫だ。製造過程に問題はなく、保管上の問題である」と主張。2010年4月、ペペロに蛾が混入していた事件が発覚した際も同様のコメントを残しており、消費者からの反感を買っていた。

この報道に対し、日本のネット掲示板では「汚いなぁ…韓国の食べ物。辛ラーメンにもゴキブリがいたって報道あったよね」「韓国へお嫁に行った人や頻繁に韓国へ行ってる人が心配…」など、その衛生面を危惧する声が相次いでいる。



■■ 七 生 報 国 ■■


■■ 七 生 報 国 ■■




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日本のポッキーとよく似たお菓子"ペペロ" (藁)


それを世界ではパクリと呼ぶんだよ!


まぁー!それはおいといて、


ペペロと一緒に虫下しも送ろうってかぁ!


K-POOOPのガールズグループは今でも虫下しを呑んでると


いう記事があったと思うが、韓国では食品に虫が混入されてりなんて


当たり前の話なんだろうネー!


ロッテ製品を始め韓国製食品などを食べるヤツの気がしれないが・・・


キムチとか食べる人は虫下しを飲まないと脳みそまで虫に喰われるよ!

支那式建設工法!

中国鉄道橋で手抜き工事 ごみも混入か 10人免職
2011.11.14 MSN産経news


 中国吉林省で建設中の鉄道で、橋脚をコンクリートではなく砂利や石などで建設する手抜き工事が行われていたことが分かり、鉄道当局者ら10人が免職処分となった。14日付の中国英字紙チャイナ・デーリーが伝えた。


 橋の建設に関わった作業員は地元紙に「砂利や石が足りないときは、ごみを混入させることもあった」と証言。中国鉄道省は橋を解体し、造り直すことを決めたが、ずさんな鉄道建設に国民の不信感が強まりそうだ。


 手抜き工事を行っていた業者は、建設業の経験が乏しい元レストラン経営者が率いる労働者のグループという。処分された鉄道当局者らは、業者との契約が不適切と指摘されたほか、建設に使われた資材が適切かどうかをチェックしていなかったとされる。


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建物の倒壊が日常茶飯事の支那ならのことだろう。


こんな話は珍しくも何ともない事なんだろうねー。


支那・朝鮮に赴かねばならない時は覚悟して行った方がいいねー。

【ペテン師】民主党政権の国益!

「国益損ねてまで参加せず」 TPP交渉で野田首相
2011.11.15 10:21 MSN産経news


 野田佳彦首相は15日午前の参院予算委員会で、環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)交渉について、「協議が整うよう全力を尽くすが、何が何でも、国益を損ねてまで参加することはない」と述べ、関係国との協議の結果によってはTPPに参加しない可能性もあるとの認識を示した。


 一方で、首相は「TPP交渉参加に向け関係国と協議に入る」との自らの方針について、「交渉参加に向いているのであって、後ろ向きではない」と説明し、交渉参加への意欲を改めて強調した。これに対し、鹿野道彦農林水産相は、首相の協議入りの方針に関し「交渉参加を前提にしたものではないと理解している」と語った。


 首相は、公的医療保険制度について「断固、わが国の制度を守るために交渉する」とし、コメが関税撤廃の例外対象になるかについては「譲れないものは譲れないという中で判断する」と強調した。今後の対応については「関係国がどのような思いを持っているか情報収集し、得た情報を国民に伝えて十分な議論をする」と述べた。


 12日のTPP交渉参加9カ国の首脳会合に日本が出席できなかったことについては、「チャンスがあれば(出席したいと)言ったことがあるが、大枠の合意を決める会合だったので、交渉に入っていない時点では参加しないかたちになった」と釈明した。また、「TPPは中国に対する牽制(けんせい)ではない」とも語った。

 自民党の山本一太氏への答弁。


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民主党政権にとって国益って、なんですかー?


WHY?