支那式建設工法!
中国鉄道橋で手抜き工事 ごみも混入か 10人免職
2011.11.14 MSN産経news
中国吉林省で建設中の鉄道で、橋脚をコンクリートではなく砂利や石などで建設する手抜き工事が行われていたことが分かり、鉄道当局者ら10人が免職処分となった。14日付の中国英字紙チャイナ・デーリーが伝えた。
橋の建設に関わった作業員は地元紙に「砂利や石が足りないときは、ごみを混入させることもあった」と証言。中国鉄道省は橋を解体し、造り直すことを決めたが、ずさんな鉄道建設に国民の不信感が強まりそうだ。
手抜き工事を行っていた業者は、建設業の経験が乏しい元レストラン経営者が率いる労働者のグループという。処分された鉄道当局者らは、業者との契約が不適切と指摘されたほか、建設に使われた資材が適切かどうかをチェックしていなかったとされる。
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建物の倒壊が日常茶飯事の支那ならのことだろう。
こんな話は珍しくも何ともない事なんだろうねー。
支那・朝鮮に赴かねばならない時は覚悟して行った方がいいねー。