日本人だからって大和魂を持ってる訳じゃ~ね~からな! -39ページ目

犯罪者は一生十字架を背負っていきな!

・グーグルに実名などの文字を入力して検索する際、途中から予測文字や補足情報を表示する

「サジェスト機能」を巡り、日本人男性がプライバシーを侵害されたとして、

米グーグル本社に表示差し止めを求める仮処分を申請し、東京地裁(作田寛之裁判官)が申請を認める決定をしたことが分かった。

だが、米グーグルは「日本の法律で規制されない」と拒否し、被害が救済されない事態となっている。

 男性の実名を入力しようとすると、途中からフルネームとともに犯罪行為を連想させる単語が表示され、それを選択すると男性を中傷する記事が並ぶという。
 男性は数年前、当時の勤務先で思い当たる節がないのに退職に追い込まれ、その後の就職活動でも採用を断られたり内定が取り消されたりする事態が相次いだという。

このため調査会社に調査を依頼。その結果、あたかも犯罪に加担したかのような中傷記事がネット上に1万件以上掲載され、その中傷記事にサジェスト機能でたどり着くことが分かった。

 男性は弁護士に相談の上、グーグル側に記事を削除するよう求めたが応じてもらえず

 昨年「被害が重大で緊急に削除すべきだ」として、サジェスト機能の表示を
 差し止める仮処分を申請。

地裁は男性側主張を全面的に認め、差し止めを命じる決定をした。

 米グーグルは「単語を並べただけではプライバシー侵害に当たらない。

単語は機械的に抽出されており恣意的に 並べているわけではない」と主張。

「プライバシーポリシーに照らし削除しない」として、決定に従わないことを回答してきたという。

 男性は代理人の富田寛之弁護士を通じ「グーグル側が決定に従わないことに憤りを感じる」と述べた。

富田弁護士は「弱い立場の個人や中小の事業者は、こうした検索結果が表示されるだけで失職や倒産など取り返しのつかない被害が生じる。

日本での被害なのに決定は米法人に執行できない。被害救済を実現するには法整備が欠かせない」(抜粋)

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残念だったな~!天網恢恢疎にして漏らさずだ。

犯罪のやり逃げは許るされないのよ。

刑に服せば真っ白になるとでも思ってんのか!

そんなお気楽な世の中じゃ~ないんだな~。

罪を犯せば死ぬまで背負って生きろって事だよ!

ネットに載れば半永久的に消える事はないのだ。

例え少年法で保護され名を変え様とも容赦はないからな~。

やり得はないってね!

国家の恩恵を受けている感覚もないのか!

麻布校長 卒業式で国旗掲げることない、強制されたら辞める
2012/03/25 16:00
 有名私立御三家のひとつであり、自由な校風で知られる麻布中学・高校。ユニークな教育風土の中から、毎年、多くの東大合格者を輩出している。その麻布学園・氷上信廣校長の目には、大阪と東京で進む「教育改革」は、どう映っているのか。

東京都教育委員会の「職員会議における挙手採決の禁止」、大阪市における「国旗国歌の徹底」。大阪と東京で始まっている「教育改革」は関係者のみならず大きな話題になっています。私立には関係がないのでしょうか。

氷上:私立校は関係がありません。この間、私立校の校長会でちょうど話題になったんですが、僕が聞いた限り、卒業式で国旗を掲げているのは六校のうち一校だけでした。我々も掲げることはないでしようね。

一般論として、行政が教育に介入することにどう思いますか。
氷上:公立は仕方ない部分もあって、だからこそ私立の意味がある。

氷上:伝統の象徴として、あるのはわかる。サッカーワールドカップとかオリンピックとか、国旗を掲げて国歌を歌うのが国際儀礼なんだから。でも卒業式にそれがいるのかわからないね。

 日本人は愛郷心と国家意識を分ける必要がある。自分の小さな共同体、いわば「ふるさと」を大切に思う気持ちと、国家意識とは別。「ふるさと」は具体的な想い出だったり、いろんなものが詰まっている存在だけれど、近代国家は「システム」です。

 それがいつの間にか「故郷」を愛することが「国家」を愛することに同心円で一緒にされてしまった。この二つは峻別すべきなんです。国境を越えた資本主義、グローバリズムの中では、逆に「愛郷心」は大切にした方が良い。でないと逆に「ナショナリズム」に足をすくわれるから。

「コスモポリタン」なんて、単なる根無し草にしか見えない。郷土愛の根は大切にしたい。それにしても今の「卒業式における国旗国歌の遵守」は、ただの教育に対する統制手段としか見えないけれど。(続く)

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国民(税金)の補助を受けていてご立派な事だ。

言いたい事を実現したいなら自費だけで私塾をおやんなさい。

国家から金を引っ張っていて国家に対して尊う気持ちもないとは。

教育者なんてのはモノを知らない人が多いですね~。

世界にとって日本は経済的な価値しかない!

国連で日本人トップの赤阪清隆事務次長(広報局長)(63)が20日、

今月末の退任を前に読売新聞のインタビューに応じ、

日本が求める国連安全保障理事会の常任理事国入りについて、

「議論の進展がない」と述べ、暫定措置として、任期の長い準常任理事国新設を

目指す方針に転換すべきだと提言した。

 赤阪氏は、国連予算分担率や政府開発援助の低迷などで

「日本の国連での地位は低下しており、常任理入りへの世界の理解も崩れてくるため、

今こそ突破口が必要」と危機感を表明。将来の常任理入りへの「過渡的な措置」として、

非常任理事国の一部を再選可能とする準常任枠を創設、同枠入りを果たすことを

「真剣に検討すべきだ」と訴えた。

(2012年3月22日15時12分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20120322-OYT1T00165.htm

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早い話、金を出さなければ発言力もないって事か?

戦後一貫して金のバラまきをしてきたから

こんな事になるのだ。

経済的な価値しか日本にはない。という事を己で固定化してしまったのだ。

金がなければ誰も相手してくれないのだ。

成り金の悪趣味の極みの様なものだな。

軍事的な役割から逃げつづけたツケは非常に大きい。

実際はやれる範囲でやっているが、汗も血も流さないで金だけで済ます。

というイメージを付けてしまった失策は本当に愚かである。

政権が自民党に戻ろうと変わらないだろう!

民主党よりは全然マシだけれども、ある一面では変わりばえしない。

パチンコは大阪から殲滅させよ!

・20日、読売テレビ「かんさい情報ネットten!」にて生放送された、橋下徹大阪市長が視聴者からの

 意見・質問に答える特別企画。

 その中で、以下のようなコメンテーターとのやり取りがあった。

若一光司氏
「カジノで一言だけ言わせて下さい。橋下さんがカジノをもしやるならばね、

その前に、今の要するに社会の非常に灰色の部分がありますね。これパチンコです。

パチンコの3点方式ね、私ははっきり言ってこれは違法、脱法だと思うんですが、

このへんの整理とは前提としてどう考えておられますか?」

橋下市長
「いや全部やらなきゃいけないと思います。

しっかり整理しなければいけないと思ってます。その前提でカジノですね。」

※有志による動画(やり取りは23:38秒~)

 http://www.dailymotion.com/video/xpkozn_2012-3-20-yyyyyyyten-3_news

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駅前賭博はやめろ!

いくら三点の交換方法をとろうが違法は違法だ。

パチンコマネーにまみれている警察は司法失格だ。

パチンコマネーは朝鮮やアングラに還流しているが

カジノの収入が国や地方へ入るなら財政も潤う。

犯罪の温床になっているパチンコに関わる(経営者・従業員・客)のは犯罪だ。

報ステは誤報を垂れ流し!

国歌斉唱「口元チェック」報道ステーションの誤報と民間人校長いじめ

2012年03月17日12時16分:ガジェット通信


古舘キャスターのコメントがちょっとふわふわしているのは今にはじまったことではないが、国歌斉唱「口元チェック」問題についての報道ステーションの内容は、ちょっとふわふわじゃ済まされないレベルでひどかった。「口元チェック」をしろと言ったのは教育委員会なのに、いつの間にか校長が言いだしたことになっている。


■迷走する教育委員会

そもそもこの件、何が問題かというと「口元チェック」をしろと言った教育委員会自身が手のひらを返して校長を批判している点。もともと斉唱することを職務命令として出したのは教育委員会自身なのだ。古舘キャスターはそのことをご存知ないようだが、本当に知らなかったのか、知らないフリをしているのか。

国歌の「斉唱」を命令した大阪府教育委員会からの通達
http://osaka.japanpressclub.com/2012/03/blog-post_15.html

そしてその職務命令を受け「斉唱しているかどうかを確認するにはどうしたらよいか」と相談してきた中原校長に対し、チェック方法を指導したのもこれまた教育委員会。しかしいざこの問題が明るみにでると、教育委員会のトップである生野照子教育委員長が先頭に立って校長を批判しているというひどいありさま。教育委員会関係者コメントの実例を挙げてみます。


「そこまでやらなくてもいいのでは…」(生野照子教育委員長、テレビ朝日報道より)

「条例順守は大切だが、あまり厳格にすると、逆に法の精神が失われないか心配だ」(生野照子教育委員長、読売新聞報道より)

「思想信条(の自由)に抵触していく危険性を感じる(学校は)憎悪、敵対の場になる」(小河勝教育委員、TBSニュース報道より)

「口の動きをですね、チェックをするということも、果たしてそこまでする必要があるのかと。エスカレートすれば、じゃぁマイクをつけよう、口パクの場合はどうするんだと。起立はされているわけで、子どもたちを送り出そうという式が乱れたわけではないんですね。」(生野照子教育委員長、報道ステーションより)


こんなにわかりやすいトラップもないだろう。「こうやりなさい」と言って背中を押しておきながら後から批判して退路を断つとは「ハシゴはずし」もいいところだ。こんな卑怯なやり方が許されるだろうか。これはもはや「いじめ」と言ってもいい。(続く)

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報道機関だと恥ずかしくてよく言えるねー!