日本人だからって大和魂を持ってる訳じゃ~ね~からな! -35ページ目

元来、尖閣諸島や竹島は国有化すべきなのだが・・・

”石原都知事、尖閣諸島の購入検討 「年内に取得」”

訪米中の石原慎太郎東京都知事は16日、ワシントンで講演し、

東京都が沖縄県・尖閣諸島を購入するため、

同諸島を個人所有する地権者と交渉していることを明らかにした。

今年中の取得を目指すとしている。

購入目的について、中国が領有権を主張していることを念頭に

「どこの国が嫌がろうと、日本人が日本の国土を守るため」だと強調した。

石原氏は講演後の記者会見で、購入する範囲は「恐らく諸島全体となる」と言明。

地権者とは「基本的に合意している。

代理人同士が交渉している」と述べた。

47NEWS
http://www.47news.jp/CN/201204/CN2012041701001033.html

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戦後いったいなにしてきたんだろ~ね。

だから自民党も信用できないっていうんだよ。

石原御大には首相になって、普通の国にして欲しいが・・・

日本は不幸だよ!

フジテレビデモに行ってみた! 大手マスコミが一切報道できなかったネトデモの全記録!

フジテレビに対するデモ攻撃を、克明に描いたドキュメント本が予想外に売れている。
『フジテレビデモに行ってみた! 大手マスコミが一切報道できなかったネトデモの
全記録』(青林堂)で、著者はライターでアニメ評論家でもある古谷ツネヒラ氏。


1月に発売され、2月から3月にかけてアマゾン・の「本部門」では2000位台に入り、
しばらく落ちることはなかった。まずまずのヒットといっていい。

内容は『韓流ゴリ押し反対デモの「その時」』、『フジテレビは一体何をしたのか』など
のほか、デモ参加者へのインタビューなども掲載されている。

こうした本が売れている現象は、何を意味するのか。
それは「韓流押し」を続けるフジの居直り、横柄さに反発する視聴者が

いかに多いかを表しているといってよかろう。つまり、デモには行きたかったが、

参加できなかったアンチが、同時体験したいためにその本を買ったと見ていい。

また、国益に反する動きをしているフジに対する拒絶反応が蔓延しているともいえる。
本を買うことで著者の意見に賛同するとともに、フジの姿勢を問う拒絶派が大勢いるというわけだ。

経済産業省は現在、日本の文化を海外に輸出するクール・ジャパン運動を展開しているが、
フジの行動はそれに逆行している。


韓国政府の言いなりになって、韓国の音楽や映画ばかり輸入し、

これには多くの日本人がクビを傾げている。

「国家をあげてのクール・ジャパン運動に協力しないとはどういうことでしょうか。
4月に入ってからは『とくダネ!』等に韓国のグループ・ビッグバンを出すなど

フジはあまりにも韓国カラーに染まっています。どこの国のテレビ局なのか、

と疑問に思っている視聴者は多い。

だからフジは観ない、という人が急増している。その結果、視聴率戦争で、

年間・年度と2部門において日テレに三冠王を持っていかれた。

当然の結果でしょう」(テレビ関係者)


もっともフジは「韓流ドラマは視聴率が取れるし、韓流出身のアーティストは

人気があるので放送しているだけ。単にビジネス優先にすぎない」とどこ吹く風。


だが、デモを起こされることがどういうことかを真摯にとらえるべきだ。
フジ・バッシングはまだまだ続く。


フジテレビデモに行ってみた! 大手マスコミが一切報道できなかったネトデモの全記録


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なるほどね~!知りたい人が多いのか?


フジの偏向放送を知る人が増えるのは良いことだ!


チャンネルを8に合わせるのに嫌悪感があるねー。


誰に見られている訳でもないのに、もう8を堂々と見れない


自己マインドコントロールに陥っているわー!

自分の国をもっとリスペクトして、そして・・・

北朝鮮が13日朝に実施した「人工衛星」と称する長距離弾道ミサイルの打ち上げは失敗に終わった。

「ミサイルなんて、せんでもええことをして、はらわたが煮えくり返るよ。国民はろくに食べられずに死んでいくというのに」。

大阪市生野区に住む在日2世の女性(74)は顔を真っ赤にして怒り、目に涙をためて唇をかんだ。

「あの国はどうなってしまうのか」。平壌近郊で暮らす弟には、10年以上会えていない。

 両親は戦時中、朝鮮半島南部から山口県に渡った。小学校ではいつも「チョーセン」といじめられた。

終戦後、朝鮮学校に移ったが1948年、全国的に朝鮮学校閉鎖令が出され、学ぶ場を失った。

 19歳で結婚してしばらくした頃、母は10歳下の弟を連れて帰国した。母は北朝鮮北西部の平安北道出身。

当時の北朝鮮は「天国」「いい生活ができる」と言われ、近所の人や友達はこぞって帰って行った。

 女性は80年ごろから計5回、北朝鮮を訪ねた。

アパートや百貨店が建ち並ぶ美しい街だったが、行くたびに市民の生活が貧しくなるのが分かった。

ぼろぼろの家ばかりで、やせた畑には野菜がなかった。

女性はいつも船に段ボール10箱分の食料や衣類を積んで届けた。

 83歳で亡くなった母が晩年、「何のためにここへ帰って来たのか」とつぶやくのを聞いた。

弟は何も語らないが、生活が苦しいのは一目で分かった。

「日本に連れて帰れたら……」と思うが、両国の関係悪化で万景峰号は入港禁止になり、12年前に会ったのが最後だ。

 大阪府内の朝鮮学校に通う孫のことも気にかかる。06年と09年のテポドン発射の時もいじめられた。

「私の頃と何も変わっていない。子どもに罪はないのに」。

日本と北朝鮮のはざまで、女性はどうすることもできずに心を痛めている。

ソース 毎日新聞
http://mainichi.jp/select/news/20120413k0000e040230000c.html

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なに好き勝手ほざいてんだか!あなた達も自分の国に帰ったらどうなの。

なぜ朝鮮人って言って嫌われるのかは、それだけの代償を払ったからでしょ。

因果応報。全てはそのおこないし事へ戻るだけ。

早い話、天に唾を吐くのと同じ事さぁ!

己に戻って来ただけの事じゃ~ないの。

どんなに時代が移り変わろうが消せない十字架を担ぎ続ける事になるんだよ!

迎撃体制をいくら整えても、相手の動きを捕らえてないなら・・・

日本政府は発射当初の情報を収集できていなかった。

防衛大臣が発射を確認したのも数十分経ってからだ。

発射予告があった事象に関してもこの有様では、

突然の有事の際を想像したら、例え首都が壊滅的な打撃を受けても

誰が何処から攻撃してるのかさえ政府には解らない事が起こりうるだろう!

迎撃体制を整えたところで、何の意味もないな~。

そうゆう恐れが有る時は先制攻撃出来る体制を整えない限り、

最初の数十分はやられ放題なのは覚悟すべきだな。

その最初の攻撃で政府機関が壊滅したら、もうお手上げなのが日本の偽ざる姿だ。

メディアは朝鮮の広報機関か?

朝からワイドショーはミサイル打ち上げに絡めて、

三代目が要職についたとかつかないとか広報活動に必死だ。

朝鮮の狙い通りに世界に向けて広報活動に躍起になってんだな!

ホント馬鹿ばかりなんだろうな~、テレビ局の人間なんて。

こんなのいらねーな~!って、益々感じるからテレビの信憑性は落ちる一方だ。

今テレビで宣伝している商品を買うのは馬鹿丸だしだしね~。

同じ種類の製品なら断然テレビなどで宣伝していないものを買うな~。

宣伝費に占める経費を考えと原料になに使ってんだか不安になるからな~。

やっぱりいつの世も生の口コミが一番確実なものはない。

広告宣伝費が膨大な某●王の製品なんて、使っているうちアレルギー的な

炎症を起こしたから他社製品に変えたら、ピタッと直った。

というのはよく言われている事だ。

まぁ~!テレビの中の事は、つねに真逆だと認識する事が

自分の身を守るのに直結すると言う事ですかね!