タク家のなごやか日記 -45ページ目

2011サッカー女子W杯ドイツ大会準決勝の結果

サッカー準決勝サッカー

アメリカ-フランス

前半1-0
後半2-1
合計3-1


日本-スウェーデン

前半1-1
後半2-0
合計3-1

くつ得点者くつ
(日本)
川澄2(前半19分、後半19分)
澤(後半15分)

(スウェーデン)
エクビスト(前半10分)


日本が逆転勝利。

前半10分に日本自陣からの横パスをカットされてエクビスト選手の左足のシュートがゴール右隅へ入りスウェーデンが先制。

前半19分日本は左サイドから宮間選手のクロスにゴール前に詰めた川澄選手が押し込んで同点。

前半を1-1で終了。


後半も日本がボールを支配して試合の流れをつかむ。

後半15分には左クロスから最後は澤選手が頭であわせてゴールし日本が勝ち越す。

さらに後半19分には川澄選手が鮮やかなミドルシュート。相手キーパーの上を超えてゴール右隅へ入り3-1とリードを広げる。

その後も日本は安定した攻守でスウェーデンの攻撃を防いで3-1と日本が勝利しワールドカップ初めて決勝へ進出しました。


サッカーキラキラ決勝戦キラキラサッカー


アメリカ-日本


7月18日(祝・月)

日本時間の午前3時45分にキックオフ予定です。

リアルタイムで見れる方は是非応援しましょう。
\(^o^)/

第93回夏の全国高校野球地区予選大会展望(関東①)

野球茨城野球

春の県大会優勝の常総学院は投打にバランスがある。機動力を使った攻撃力もある。

3季連続出場を狙う水城は左右の2枚看板が安定。2年生中心の打線も切れ目がない。

水戸葵陵は4番鈴木選手が打線を引っ張る。

下妻二は制球力がある2年生左腕・諏訪投手を中心に攻守にバランスがある。

霞ヶ浦、鉾田一、波崎柳川、藤代、水戸桜ノ牧、波崎あたりが追う展開となりそうです。


野球栃木野球

文星芸大付は強力打線と防御率0点台を誇る針生投手が健在。

昨年夏代表の佐野日大は強力打線と左右の投手陣が安定。

国学院栃木は伝統の機動力野球が武器。

矢板中央は本格派右腕の福田投手の出来次第。

作新学院、白鴎大足利、小山、宇都宮南、宇都宮工、宇都宮商あたりが追う展開となりそうです。

野球群馬野球

昨年夏代表の前橋商は森沢選手中心に打線に切れ目がない。投手陣の踏ん張りが鍵を握ります。

樹徳は強力打線が自慢。守備を立て直せば有力候補。

センバツ出場の前橋育英は投手層の厚さが好材料。打線の奮起が鍵を握ります。

高崎商は左右の2枚看板を擁し打線も粘り強さがある不気味な存在。

桐生市商、桐生第一、高崎、健大高崎、前橋、前橋工あたりが追う展開となりそうです。

野球埼玉野球

春夏連続出場を狙う浦和学院は日高選手を中心とした強力打線とエース佐藤投手が安定。総合力で一歩リード。

春優勝の花咲徳栄は切れ目のない打線と投手層の厚さで夏に挑みます。

春日部共栄はフォークが武器の竹崎投手が健在。
上尾、浦和実、鷲宮、川越東、聖望学園、市川越、川越工、埼玉栄、昨年夏代表の本庄一あたりが追う展開となりそうです。

第93回夏の全国高校野球地区予選大会展望(東海)

野球静岡野球

春夏連続出場を狙う静清はプロも注目する野村投手の存在が大きい。打線も切れ目がなく堅守。

静岡は投手陣の厚さと切れ目のない打線で攻守のバランスがいい。

春優勝の常葉菊川は強力打線が持ち味。投手陣の踏ん張り次第では上位進出も。

春準優勝の静岡商、3年連続出場を狙う常葉橘、春4強の飛龍、磐田東、浜松西、掛川西、三ヶ日が追う展開となりそうです。


野球愛知野球

3年連続出場を狙う中京大中京が総合力で上回る。エースの浅野投手はマウンド経験は豊富。打線も切れ目がない。

春準優勝の愛知啓成はつながりのある打線が持ち味。投手陣も安定感はある。

愛知は粘り強い攻撃力が不気味。投手陣の踏ん張り次第で上位進出も。

強力打線を誇る東邦、選手層が暑い愛工大名電、バッテリーが軸の享栄、大府、刈谷、成章、愛知商、菊華、至学館あたりが追う展開となりそうです。


野球岐阜野球

大垣日大はエース葛西投手がフォーム改良し球速がアップ。打線も切れ目がなく強力。2年生の沼田投手、柳川投手と投手陣にも厚みが増した。

春の東海大会優勝の大垣商はエース森川投手を中心とした守りのチーム。攻撃も粘り強さがある。
昨年夏代表の土岐商は左右の2枚看板が安定。

市岐阜商、岐阜第一、中京、岐阜工、岐山、関商工、県岐阜商が追う展開となりそうです。


野球三重野球

三重は道具選手を中心とした強力打線が持ち味。投手陣もレベルアップし夏へ照準を合わせた。

いなべ総合はエースで4番の岡部選手が投打の軸。

菰野はエース方田投手ら投手陣が豊富。打線もしぶとさはある。

皇学館は長打力がある打線は脅威。投手陣の踏ん張りが鍵。

他には松阪、桑名工、伊勢工、近大高専、津東、白子、海星あたりが追う展開となりそうです。