わあ、毛深いハンドバック!って違います。
一応、ワンちゃんが疲れた時や、具合の悪い時に使うらしいのですが、周囲の視線を独り占めできる事間違いありませんね。

Leofly
OCN翻訳

投稿:JMaster
興味がなかったのではなく、ただタイミングを逃してしまっていただけです。
舞台が大好きだった分だけ、期待度もかなり高く結構ドキドキでしたし。
ただ皆様の評価は概ね高いようで、一足先に見に行った友人も全員面白かったと言っていたのでいい加減行かねばと思い、行ってきました。

で、感想。
「物足りない」

舞台と映画は違う。それはごもっとも。
だけど、このテンポはいいけど、どうしてここでスローダウンするかな、この間いらないから、やっぱりテレビのカット割りかな、とか。
ちょこちょこ文句がついてしまいました。
順撮りで撮ったせいか、後半に向かって吾朗の演技はよくなってはいったけど滑舌が悪い。これはもうちょっと頑張ろう。しかし三谷指名だけあって椿の味は出ていると思う。
しかし、これでOKなのか、と思い、インタビューを読めば、

「コメディを題材としたシリアスなドラマ」

として脚本を書いたそうな。あえて笑いも削ったとのこと。
なるほど。それで納得。
それに3人で見に行って、2人が大変満足。
確率で考えても十分成功か。

しかしこうなってみるとラジオ版「笑の大学」が是非とも見たいものです。
お世辞にもカッコいいとは言えないお兄さん(?)がリズムに合わせてノリノリでダンスを踊ります!!
ステージの「 Dance! 」をクリックするとステップが変わるのですが、その時の表情がなんとも言えない良い表情なんですよ。

final_stevekim

投稿:JMaster
魅惑の唇を持つ彼女に引き寄せられ、後ろから抱き付こうものなら・・・

タイトル間違えました。「しびれる彼女」ではなくて、「しびれさせてくれる彼女」でした。
痴漢撃退スーツとでも申しましょうか。
触れた相手に電撃をくらわしてくれるそうです。
雨の日の着用は推奨しないそうですが、それはごもっともで。
付け加えるならば、満員電車での使用もお控え下さいませ。

No-Contact Jacket
OCN翻訳

投稿:JMaster
ネット経由で狩猟が可能に、州当局者は困惑 テキサス

奇麗事をいうつもりは毛頭ありませんが、自分の快楽のための狩猟というのは私は好きになれません。
まして、家でゴロゴロしながらクリック一つで行うハンティングなんて・・・あぅ。
どうせならアフリカのライオンをネットで飼育できるとか、そういう商売を考えて下さいな。
クリックすると餌を与えられたりするのも十分楽しいと思いますけどね。

投稿:JMaster
ツタンカーメン王の死をめぐる謎、X線検査で解明へ

エジプト文化の神秘の象徴とも言える「ツタンカーメン」についに科学のメスが入るそうです。
 ○ X線を利用した良い例です。

公認の覗き? ヒースロー空港で衣類を透視するX線検査

盗撮画像なんかが出回らなければと願うばかりです。
 × X線を利用した悪い例です。

投稿:JMaster
折りたたみ式なので、携帯にも便利(?)な洋式トイレです。

Packin' Potty

なんか最近「トイレネタ」が続いているような気がしますが・・・気のせいです。

投稿:JMaster
やっと見ました。
スウィングガールズ。
感想は、至ってシンプルに。
ただただ楽しい映画でした。
笑いすぎてお腹が痛くなるほどに。
もちろん、ちょっと無茶な展開や、ありえないから―という突っ込みどころもありましたが、そんなものもおいて置けるくらい面白かったです。
私も吹奏楽部でトロンボーン吹いてたので凄く懐かしくもなり、また楽器をやりたくなりました。
ということで、またもや監督の思惑通りになりました。

『映画館を出た後に楽器がやりたくなるような、演奏したくなるような映画を目指した』

と矢口監督。
そして自分も撮影中にサックスを買ったそうです。
とりあえず、ギターでもはじめようかな…もらったのがそのままなので。

それと、今回の鈴木は友子ちゃんでしたね(分からない方は是非、過去の作品を見てくださいね!私のお勧めは【アドレナリンドライブ】です)

ついでに【余談】
私の頭の中では、矢口監督というとイコール【ワンピース】(漫画じゃないですよ!)である。
ワンピースとは⇒矢口史靖、鈴木卓爾両監督が編み出した超低予算・超省規模映画制作術のこと。カメラワークを一切排除し、編集もアフレコもない。固定したカメラがとらえた一片(ワンピース)でドラマを描くという94年から始めたシリーズ。

私の住む街でもショートピースなる短編映画祭があります。
当初の頃など矢口監督の作品を上映し、ご本人が来たことがありました。
熱っぽく語る矢口監督。色々上映された作品の中で、やはりダントツに面白かったです。
それと、「雨女」も上映しましてこれがまた凄かった。
当時非常に感動したものです。

1作作っていく毎に、洗練されて面白みがましてきている矢口監督。
スウィングガールズもヒットしたようなので、次回作がまた楽しみですね。

by sai
名前は「ホプキン」という緑色のカエル君です。

このチラシのおかげで、たくさんの方から「ホプキン」を見かけたとの情報がよせられています。
あなたも「ホプキン」君を見かけたら是非教えてあげて下さいね。

ps. i'll find my frog
※ 画像をクリックすると次々に「ホプキン君」情報が表示されます。
どうやらとんでもない事件に巻き込まれているようですねw

投稿:JMaster
いつも流行よりも先に風邪を引いてしまい、疎外感を感じます。
merinoです。

流行に敏感なふりをして、ヒロシ風に書きはじめてみました。
そして、冬を先取り、恒例行事の風邪をひきました。
鼻水は白糸の滝のようにサラサラと流れ、のどは毬栗のようにイガイガしています。

先週、別件で行った病院に、「インフルエンザ予防接種します」との張り紙がありました。
でも、内科以外の外来で見ると、ちょっと信用できません。




えー。
毎年、「インフルエンザ」の文字を見ると、もうすぐ冬なんだなぁ・・・と空を見上げてしまいます。
そして、会社の専務を思い出します。

専務は、以前病院に勤務していました。
病院に勤務 = 医者 というわけではありません。

社員 「昨日からおなかこわしちゃって、水みたいな下痢なんですよー」
専務 「それはインフルエンザだよ。僕が思うに、香港○型だね。注射をすれば一発だよ」


社員 「のどが痛くて鼻水も止まらないんですよ。熱っぽいし・・・」
専務 「それはインフルエンザだよ。香港○型だね。注射をすれば一発だよ。僕のいた病院紹介しようか?」

社員 「いやー、まいりました。体中が痛いと思ったら高熱が出ちゃって、一晩中うなされてました。」
専務 「それはインフルエンザだよ。(以下略)」

社員 「ハクション!」
専務 「それはインフル(以下略)」

・・・。

あんたはインフルエンザしか病気を知らんのかっ?!



・・・。(ぐっと握りこぶし)

ちなみに、冬以外の季節は、「インフルエンザ」を「疲労」、「注射」の部分を「点滴」に変えてお読みください。

ニュースでもなんでもありませんが、わが社の風物詩と言うことで、冬の便りをお届けしました。

閉幕。