美姿勢スペシャリスト☆KEIKO☆ カラダのラインが綺麗になって、体の調子が整うエクササイズ -36ページ目

美姿勢スペシャリスト☆KEIKO☆ カラダのラインが綺麗になって、体の調子が整うエクササイズ

Even if I became a grandmother, I walk with natural grace
おばあちゃんになっても、美しい立ち姿の女性でいられたら、どんなに素敵なことだろう。

『好きなお菓子なぁに?』
『好きなくだもの?』
『好きな…』

好きなシリーズ。
【今日の給食なんだった?】
より盛り上がります。

全部パパコーチのパクりだけどね。

けど、
これは令和ならではかも

『好きなお母さんのご飯なぁに?』
『卵かけご飯』

。。。。。キョロキョロ

言葉を無くしていると、
すかさず隣から女の子が、
『それ簡単かたい❗』

それなのに、
もう一人の男の子が、
『ボクも卵かけご飯!!

恐るべしTKG。



長与インスパイリングは、
2016年4月に仲のいいお友達が作ってくれたサークルです。

始めてすぐにテレビの取材が入ってくれ、
メンバーにもさらに熱が入りましたニコニコ

もう三年たっちゃったんだなと思うくらい、ついこないだのことのようです。

サークルを立ち上げてくれたお友達も、
私も慣れないことが多くてとても緊張しました。

彼女はとても細やかに気を遣い、
メンバーの気持ちにも思いやって、
私にはない彼女のセンスに脱帽しました。

とても素晴らしい友達。
大切なお友達です。

さて、
こちらのサークルでは今メンバーを募集中です。

お部屋のスペースを考えるとあまりたくさんの人数ははいりませんが、その分私の目もよく届きます。ギューギューに詰めてやっと8人しかはいりません。

だけど、いつも和気あいあいと楽しくお喋りしながらやっています。


場所は、南交流センターに移りました。
とても綺麗なところです。


お気軽にご連絡ください。

pretz.6519@gmail.com
美姿勢スペシャリスト 井上圭子














 

【PELVIC EXERCISE INSPIRING】

 

☆Amaransu washitu / Shimin kaikan  

  July 3rd, 10th, 14th, 24th, 31st

  Every Wednesday’s night  PM 7:15~8:30

   1 lesson  2500yen 

 

 

 

☆Shuukaijou asa lesson / Keikubi Danti Shuukaijou

 June 10th, 17th, 24th

 Almost Every Monday Morning AM 10:15~11:30

 1 lesson  1000yen

 

 

 

☆Shuukaijou yoru lesson / Keikubi Danti Shuukaijou

  June 11th, 18th, 19th

 Almost EveryTuesday Night PM7:30~8:45

  1 lesson  1000yen

 ※Only 19th is Wednesday

 

 

 

 

☆Nagayo Sa-kuru / Minami kouryu center

 June 14th, 28th

 The 2nd, 4th Fryday Night PM7:45~9:00

 Monthly lesson fee 

 

 

 

 

☆Private Lesson 

 1~10people / 1 lesson 10000yen

   

 

 

 

【骨盤エクササイズ インスパイリング】

 ☆アマランス和室レッスン / 市民会館

  7月3・10・17・24・31日

    毎週水曜日夜7:15~8:30

    1回のレッスン料 2500円

 

 

☆集会場あさレッスン / 毛井首団地集会場

  6月10・17・24日

  月曜日朝10:15~11:30

  1回のレッスン料 1000円

 

☆集会場よるレッスン / 毛井首団地集会場

  6月11・18・19日

  火曜日夜7:30~8:45

  1回のレッスン料 1000円

 ※今月は19日水曜日もレッスンを行います。

 

☆長与サークル / 南交流センター

 6月14・28日

 第2・4金曜日よる7:45~9:00

 お月謝制です

 

☆プライベートレッスン

 人数に関わらず一回一万円でお引き受けします。

日本語って、
面白い言葉がいっぱいあるよね。

これ、
英語でどう訳すんだろ。

笑笑
『コーチは1月9日(ここのか)生まれやろ?
    私の妹とおんなじ』
『え?なんで知っとると?』
『だってTコーチは1月8日(はちにち)生まれやけん。教えてもらった』

そうかぁ。
妹の誕生日だから【ここのか】って言えたのかぁ。
と妙に納得した。

毛井首団地集会場では、

レッスン会場を安く貸していただいているのでレッスン料金も格安になっています。

 

まだまだ広さに余裕があります。

駐車場もあります。

 

人数が増えてきたので、

6月は10日17日24日の三回行います。

 

7月からは毎週になっていくと思います。

 

レッスンにご興味のある方はお気軽にご連絡ください。

 

pretz.6519@gmail.com

 

 

 

お花見会でとても美しい中国語を話す女性に出会い、
『この人みたいに話せるようになるなら、中国語を習ってもいい。』
と思った。

だけど、
中国語って、
難しいねアセアセ

【習ってもいい】って、
いうのは、
中国語が難しいと思っていたから、
絶対無理と思っていたからなんだけど、
やっぱり
思った以上にハードルが高いかも。

中国語には、
単母音
二重母音
三重母音
があって、

その上に

四声といって、
一から五までの音の高さをコントロールしなくちゃならない。

日本語には、
二と三の高さの音しかないんだって。

でも、
教えてくれる彼女の口の動きは素晴らしくて、
ここでも日本語はモゴモゴしてるんだなって思った。

母音の数だけでもこんなにいっぱいあるのに、
そこに四声が掛け合わされるとすごい数だね。

英語を話せたら、
たくさんの人と話せるようになる。

フランス語やドイツ語は、
英語に似ていて勉強しやすいけど、
フランス人もドイツ人も英語を話す人は多いらしい。

でも、
英語を話さない中国人は多いから、
中国語が話せたら、
より多くの人とコミュニケーションが取れるようになるということらしい。

あんまり欲張っちゃいけないかな。

でも、
漢字がわかる分、
英語圏の人達が中国語を勉強することに比べたら少しハードルが低くなるらしいんだけど。






























骨盤エクササイズのレッスンには、
デトックスのパートがあります。

自分で足首を回して、
自分の手や足、
または足つぼ棒を使って刺激していくのですが、
この時間は時々ガッツリはまります。

なんとなくやってしまうと、
あっという間ですが、
やってるうちに、
だんだん自分の体をよく観察するようになるんです。

『あれ?今日、ここ痛いな。』
『ああ、ここ気持ちいい。寝そう』
『え、いつもは痛くないのに、なんで今日こんなに痛いんだろ』
とかね。

私は施術はしません。
『腰が痛い人はここ痛いかも』
とか、
『ぎっくり腰の前にふくらはぎがおかしくなるらしいよ』
とか言ってると、
『そうそう!整骨院の先生がそう言ってました!ふくらはぎを揉みなさいって』
とか言いながらやってます。

腰が痛くなったり、
膝が痛くなったり、
人はいろいろありますよね。

でも、
動いて楽になることもあります。
よね?

ここ動かしたら楽になる
とか
ここ揉んだら楽になる
って、
面白いですよね。

最近は反射区とかツボだけじゃなくて、
筋肉の繋がりがあって、
ここほぐすと柔らかく体が動かせるとか、
なんで〜〜〜〜〜って場所があるから、
ますます面白いです。

でもって、
こりゃどうしようもないやって、
専門家に診てもらうと、
『うわぁ、そこかぁ!なんでそこなのぉ?』
とか、
『いてててて!なんですか?そこ。なんでこんなに痛いんですか???』
と聞けるようになるのがまたいいですね。

そうか、
気を付けないといけないのは、
【胃?】
とかね。

普段自分でケアしてるかどうかの差って大きいと思いますよ。
 


って聞かれたんだけど、

It depends on the person 

としか言えないよねアセアセ

でも、一瞬、
(アフリカ系の人だから1ヶ月でおよぐかもとも思った)


昔、日本では、
バブルの頃は子供がプールに通うのは当たり前の時期があった。

ほとんどの子供が簡単にブクブクパーができるようになった。

輪になったり、
後ろ手に壁を持たせて、
コーチが目の前でやって見せたら、
大抵のことは真似してできた。

たまに近くに行って手を貸すことはあったけど、
そんなに手間も時間も掛けずにすんなり授業は進行できていた。
今と違って人数ももっと多かったしね。

でも今は、
息を吐くことをしっかり意識することから教えなくちゃならない。

昭和の終わりくらいに、
クロールの横呼吸の練習につまづく子供が出てきた。

普段から口がポカンと開いている子供。
当時はそれを口呼吸と呼んでいた。

鼻から息を吐くことを覚えるのに多少時間がかかったし、
保護者にもそれを伝えるようにしていたが、
今はそれを通り越して息が思い切り吐けない子がいたり、
まだ水が切れてないのに口を開けてしまったり(これがまた不思議なタイミングで、誰も教えないのにみんな見事に同じタイミングで口を開けてくれる)、
口を開けて『パッ』と声を出した後、息を吸わなくても自然と空気が体の中に入ってくるタイミングというのがあるのだけど、この『【間】』が取れない。

ちょうど阿吽の呼吸のような時間なんだけど、
呼吸が浅くて、
お腹も固くて、
ストレスフルで、
今の子供たちの体って大変だなと思う。

本人たちはケロッとした顔をしているけど、
いや、
君たちはよく頑張ってるよ、
えらいよ。

で、
こんな風に少しずつ手取り足取り教えてあげないと前に進めないことがある。

とにかくプールでは【努力呼吸】の習得が一番にくるので、
そこが大丈夫ならとりあえずクロールや背泳ぎまではすんなり泳ぐ。

でもって、
首の座りの悪い子は、
平泳ぎの呼吸動作でつまづくことがある。

これは、
真面目にコツコツ、
できるからといって、
ふざけたりさぼったりしないで、
ちゃんと体を動かし続けて練習に参加していれば起こらないことだと思うんだけど、
平成10年代くらいに生まれた子供達くらいの特徴になっていくんだと思う。

顎を引けない。

顎を引けないということは、
背骨がカチコチに固まっているので、
ビート板キックは苦手だし、
背浮きが気持ちいいと思えるようになるにも時間がかかる。

…と書いてしまうと、
お母さんが心配することがあるので、
ちょっと控えていたけど、
そうなんだな、これが。

まぁ、
昔の子供を知らないわけだし、
比べなくてもいいかもしれないけど、
少なくとも自分が子供だった頃と同じには考えないことだよね。

見た目これができるならこれもできるだろうと思っててもできないことがたくさんある。

30代のコーチに、
30年前の子供達の話をしてもわかるわけないし。
40代のコーチと話して『顎引けなくなったよね』がようやく伝わる感じかなぁ。

と言ってる私もいくつまで水泳教えてるかわからないしなぁ。

と言ってる40年代生まれは『今の子供たちは体が固い。外で遊ばない』と言われていたしね。
でも、
その頃は大人がみんなそう思ってたからまだいいけど、
『そんなはずはない。やればできるはず』って無理はさせたくないね。








昨日はフランス語を話す機会がありました。

…(笑)

フランス語がちょっと話せるって言って、自分の名前を言って、
職業を言って、
一から二十まで数えて忘れた数字を教えてもらうだけ。

あと、
今日は少しだけ、
仙腸関節を整えるってくらいまで、
英語で説明できたおねがい

後はもっと、
何の情報もない、
運動経験の少ない人にもわかりやすく、
簡単に伝えられるようになる。

そしたら、
日本語でももっと簡潔に伝えられるようになるはず。