3年前に行った時はこの看板の目印はなく、
離れのKAGAMIYAの文字もありませんでした。
行くたびに新しくどんどん工夫が加わって、
楽しい雰囲気にますます磨きがかかって、
女将のゆかりさんもご主人も忙しそう~
家に帰った途端、
夢が覚めて、
もうず~~~~っと前の出来事のような気さえします。
ワッチも言ってたけど、
飛行機に乗った途端、
さっきまでのはなんだったんだろうと、
すっかり何かのスイッチが切れてしまうんですね。
ドタバタと走り回る女将さんをつかまえて、
例のごとくご主人にシャッターを切ってもらった一枚。



