ほどなく、お別れです       強引 | 映画にフィギュアに音楽と 夜の帳の物語

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時間は作るものなのに、作る時間もない。


剛腕…



ほどなく、お別れですです。




2026年、邦画、監督は三木孝浩。





葬祭プランナーに誘われ、インターンとして働くこととなった女性が葬儀とは何かということに向き合い自身も葬祭プランナーを志していく、そんなお話。





おくりびと+ファンタジーって感じかな。





ちょっと強引というか突飛なアイデアばかりなので泣けるというよりはこんな風に普通はならんだろと笑





それでも最後のお別れという舞台なので、感動シーンはあるし、そういった演出も多めなんだけどファンタジー要素も強いので、う〜ん。






亡くなった人が見えるのは悪いことじゃないけど、あからさまにスッキリ成仏みたいな形になっちゃうのもどうかと。






リアルに考えるとあそこまで運ぶ運賃は誰が出すんだ?とか焼き場の時間とかそれこそそこもファンタジーだぜ、そんな意見(^∇^)





もし自分が喪主ならめんどくさいのでいいですって断ると思うよ( ̄▽ ̄)





ほどなく、お別れですという言葉の響きは良いけど。




キャストは目黒蓮、浜辺美波、永作博美、北村匠海など。




★★★☆☆ 3。




浜辺美波はいつ見てもカワイイ…