おーい、応為         今は | 映画にフィギュアに音楽と 夜の帳の物語

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映画、音楽、フィギュア、その他…
最近いろいろモチベーションは下がってます…
時間は作るものなのに、作る時間もない。


映画見る暇も無い…



おーい、応為です。




2025年、邦画、監督はマザーなどの大森立嗣。





葛飾北斎の娘、お栄を描いた内容。






出戻りの娘、父との関係、そして父親譲りの才能、2人の生活とその周りの人達との交流。






歴史物、時代劇ではあるけどドラマとして何も面白くないし、ただ色っぽい長澤まさみを堪能するだけの作品。





有名な引越しの多さ、時代も移り変わって行くけど特に大きな事件などは起こらずただ歳を取り、過ぎていくだけの日々。





父と娘の生活、人生、そして晩年の富士山への執着。






葛飾北斎役の永瀬正敏だけ歳を取って、長澤まさみが全然変わらないという不思議。



 


メイクで違いは出してるんだろうけど全然分からないし 笑





まあ少し変な父娘の関係を描いてるのだろうけど観る必要は無かったかな。





他キャストは高橋海人、寺島しのぶ、大谷亮平など。




★★★☆☆ 2.5。




あんなに欲しくて手に入れた愛車とお別れです…