猿の惑星 聖戦記 そんなに悪い | 映画にフィギュアに音楽と 夜の帳の物語

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最近いろいろモチベーションは下がってます…
時間は作るものなのに、作る時間もない。

人間ばかりじゃないぞ…
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猿の惑星 聖戦記です。

ここに出てくる人間悪すぎるだろ 笑

新3部作の最終章。

これがあの初代名作に繋がる作品。

前2作はいつも通り覚えてません 笑

そりゃ結構時間経ってるからねぇ〜(´∀`)

監督は前作と同じ。

まあ先ずは圧倒的な映像でしょう、リアルなお猿さん達がこれでもかと動きまわります。

動きはモーションキャプチャーを使ってるとはいえリアルですし、猿やゴリラなどのCGの出来は凄すぎる。

ちょっと怖いぐらいです (^▽^;)


シーザーはいとこに似てるけどね!( ´艸`)

映像はほんと凄いのですが、肝心の物語や話の展開はなんかイマイチ。

ありきたりというか、普通すぎるというか、初代に繋げるために無理矢理合わせた的な雰囲気も少し感じる…

なんかワクワクは全然しない作品だったなあと…

でも、これで終わりならもういいかな。
正直もう続きはいいです。勘弁。

★★★☆☆ 2.5。

唯一出てきた人間の女の子がすごくカワイイ〜