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ブー子のブログ

損したらどうしよう、と思ったら、やめればいい。
それはやりたくないことだから。

損してもいい、と思ったら、やればいい。
それはやりたいことだから。

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http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1451772389


ユニセフ募金等などこれは有名な寄付金団体になると何故か女性に多いのだが、

「私は自分の少ないお給料の中からやりくりをして恵まれない子供に月々3000円を寄付しているのよ!」

「だからあなた方もやりなさいよね!」

と、偽善や施しの強要をしている。

ここぞとばかりに妙に強調をしてね。

私は良い人なのよ~~~音譜 って言うのが、

私はなんかムカついてね調べたよ。

マルチ商法に引っかかりたくないものね。

だけどね、そりゃ~恵まれない子供にポンポンお金を払うのは良い事だと思いますが、

本当にユニセフのTVに出てくる子供達に行き渡っているの~はてなマーク

それにしては全然改善していないじゃないのよ!!

てなわけで、

結構な悪の組織だから皆さんの目も厳しいわ 目

ドラえもん募金のNGOでは現地に入る時は個人のチャーター機で乗り付けてきたり ← どこから稼いで来た金なんだよ !?

超一流のホテルに泊まったり、

会議だと言いつつ酒盛りだ ニャハ

もう忘れたがパキスタンだかペキスタンの方々も、何しにきているの?と、それはもう呆れ顔って奴でして。

じゃ~ここはなんなの はてなマーク

と、なりますが、

超適当な私の解釈ですと、

ユニセフもNGOでも

表に出したくない金持ち達の金の洗濯屋ケンちゃんなのでしょう。

だから絶対になくならないし辞められない。

だからわたしは怒っちゃうんですよ。



私のお金は洗濯機になぞ入れたらボロボロのバラバラになっちゃうわ 叫び

そんなのはダメよ ストップ と思う方は、こう言うピンポイントで届く所が宜しいかと思います。

東北地方太平洋沖地震に係る寄附金及び義援金の受付窓口の設置について
http://www.pref.miyagi.jp/kihu.htm
問合せ先

宮城県保健福祉部社会福祉課

〒980-8570 宮城県仙台市青葉区本町三丁目8-1

電 話  : 022-211-2516

F A X  : 022-211-2594

MAIL  : syahuku@pref.miyagi.jp
2. 災害時の水対策では、水が断たれたときにはどうすればよいのでしょうか。災害はいつ、どこにでも起こりうるとして、各自治体でも様々な対策を行っています。

●給水拠点の設置
東京都では緊急時の給水に備え、2キロメートルの距離内に1か所の割合で給水拠点を設置(平成17年10月現在195か所)しています。うち74か所が震災対策用応急給水槽となっており、全体で約102万立方メートルの飲み水が確保されています。これは、都内約1200万人に対し1日3リットルの給水を行うとして、約4週間分の量に相当します。

●災害時応急用の井戸を設置
非常時における生活用水、あるいは飲料水の水源として、最近は井戸が見直され、防災用の井戸を所有している学校や公園もあります。神戸の震災時には民家の井戸水が役に立ったこともあり、地域内の避難場所に新たに井戸を設置し、「災害時応急井戸」として、井戸のある市民に登録を求める自治体も増えています。

●雨水の有効利用
東京ドームは、屋根の約1万6000平方メートルに溜まった雨が、周囲の水路を通って貯水槽に集まるシステムで、最大3000トンの貯蔵が可能です。そのうち消防用水として常に1000トンを確保し、残りは水洗トイレの洗浄用水として使っています(ナゴヤドーム、福岡ドーム、大阪ドームも同様の施設があります)。

地域に給水拠点がない場合や震災直後の混乱時には、各家庭で汲み置きした水が役に立ちます。最低限の飲み水として考えると復旧、救援まで最低3日かかると計算して1人1日3リットルで、1人分9リットルが目安です。ペットボトルの水を備えておくのもよいでしょう。

対策
水道水を汲み置きする
ポリタンクに水をためる
容量の大きい洗濯機(30~50リットル)や浴槽(200~300リットル)に、常に水を張る
ペットボトルの水を用意する
災害は避けることはできませんがその事態に備えて最低限の準備をすることは大切です。

【参考文献】

『平成16年版 日本の水資源』 国土交通省
『平成17年度 日本の水資源』 国土交通省
国土交通省
(http://www.mlit.go.jp/)
内閣府防災情報
(http://www.bousai.go.jp/)
東京都水道局
(http://www.waterworks.metro.tokyo.jp/)
総務省消防庁
(http://www.fdma.go.jp/)
<要するに東日本大震災(東北関東大震災)の被害の深刻さは、世界的にもあまり前例の無い規模になったから、

義援金も相当舞い込むだろうと目論んだって話だろお金 >



http://www.unicef.or.jp/osirase/back2011/1103_12.htm


東日本大震災(東北関東大震災)への、日本ユニセフ協会ならびにユニセフの対応について

「ユニセフによる日本への支援は、第2次世界大戦直後の昭和24年に始まり、昭和39年に終了いたしました。
その後、日本国内では、これまでも大規模な自然災害が各地で発生しましたが、ユニセフの支援がそうした場面で提供されることはございませんでした」

「当緊急支援に必要な資金を上回るご協力をいただいた場合(被災者の皆さまへの支援が行き届き、ユニセフと 日本ユニセフ協会が提供できる内容の支援が被災地では必要ないと判断される場合)、ユニセフが実施する他国・ 地域での紛争・自然災害などによる緊急・復興支援に活用させていただくことがありますので、ご了承願います。」


ご案内のとおり、ユニセフによる日本への支援は、第2次世界大戦直後の昭和24年に始まり、昭和39年に終了いたしました。その後、日本国内では、これまでも大規模な自然災害が各地で発生しましたが、日本が、世界に類を見ない水準の支援体制を国内に持つ国であり、また、日本政府の支援要請も無かったため、ユニセフの支援がそうした場面で提供されることはございませんでした。

しかし、東北関東各県にまたがって発生したこの度のベル東日本大震災(東北関東大震災)の被害の深刻さは、世界的にもあまり前例の無い規模になったことを受け、当協会でも昭和34年の伊勢湾台風以来となる国内の緊急支援活動を実施することを検討。その当面の資金として、皆さまからこれまでにお寄せいただいた募金のうち、ユニセフ本部への拠出対象となるものからではなく、ユニセフ本部の要請や承認のもと、広報・募金・政策提言活動、学校への出前授業活動や国際協力人材育成、全国各地の地域組織の活動支援などの国内事業に充てている国内事業予算から当面の支援活動の費用として、1億円を充てさせていただき、同日、本緊急支援への募金を受け付ける特別の口座(会計)を設置しました。

国内事業予算のこうした形での活用は、本来、ユニセフの開発途上国での活動への「ご支援の輪」を広げてゆくための様々な活動を制限することを意味しますが、ユニセフのアンソニー・レーク事務局長はじめユニセフ本部も、当協会の方針を全面的に支持。また、これと合わせて本部としても出来うる限りの支援をするとの方針を決定し、この度、約50年ぶりとなる日本への支援が表明された次第です。また、当協会による東日本大震災緊急支援活動のための募金活動を実施している他国のユニセフ協会(国内委員会)もございます。

2011年3月24日
日本ユニセフ協会 広報室

「必要以上の募金、他国への支援に」 日本ユニセフ協会方針に異論も


J-CASTニュース 3月20日(日)13時22分配信

 東北関東大震災への募金をめぐり、日本ユニセフ協会(東京都港区)の方針が話題となっている。同協会は「当緊急支援に必要な資金を上回るご協力」があった場合、「他国での自然災害などによる緊急支援に活用させていただくことがある」とことわっている。この情報が断片的にインターネット上で紹介され、「おれの募金はアフリカへ行くのか?」などとちょっとした騒動になっている。

 日本ユニセフ協会は、2011年3月16日付で協会サイト内に「東日本大震災(東北関東大震災)への、日本ユニセフ協会ならびにユニセフの対応について」という文書を掲載した。

■「被災者のための募金がアフリカに」

 同協会によると、通常行っている募金は、主に開発途上国の支援活動に使われているそうで、国内の緊急支援活動を実施するのは、1959年の伊勢湾台風以来だという。

 3月16日の文書では、今回の大震災への募金を受け付ける口座を設置したことを報告し、「こちらでお預かりした募金は、全額、子どもたちを中心とする被災者の方々への支援に活用させていただきます」としている。

 この後ただし書きが続き、「なお、当緊急支援に必要な資金を上回るご協力をいただいた場合(被災者の皆さまへの支援が行き届き、ユニセフと日本ユニセフ協会が提供できる内容の支援が被災地では必要ないと判断される場合)ユニセフが実施する他国・地域での紛争・自然災害などによる緊急・復興支援に活用させていただくことがありますので、ご了承願います」とことわっている。

 このただし書き部分が断片的にネット上に伝わり、ツイッターや2ちゃんねる、個人ブログでは、「義援金は全額使わず、アフリカとかに回す」「被災者のための募金がアフリカで使われる」などの反発が相当数出ている。「『これ以上被災地に必要ない』って誰がどういう基準で判断するんだ?」という疑問の声もある。

■「どこが問題なんだ?」の声も

 一方で、「(日本ユニセフ協会方針の)どこが問題なんだ?」「嫌ならほかの団体に寄付すればいいだけの話」といった「擁護論」もある。「(他国支援へ回す可能性は)募金活動開始直後に言うのではなく、状況が少し落ち着いてからにすれば良かったのに」という指摘もあった。

 J-CASTニュースは3月20日、日本ユニセフ協会に何度か問い合わせてみたが、連絡が取れなかった。

 日本ユニセフ協会は現在、赤松良子・元文部大臣が会長を務めている財団法人だ。同協会サイトによると、「ユニセフ(国連児童基金)の趣旨に則り、児童の福祉増進に寄与するため(略)国民による国際協力の実施を促進すること」を目的としている。また、「あくまで国内の組織で、国連組織ではない」とも説明している。1977年、正式にユニセフの(日本)国内委員会として認められたという。

ダウン 前面に震災と、うな垂れるお爺さんを出していたら全額が東日本大震災に募金を役立てて貰えると思うのが普通だろう!

今東日本はいくらあっても足らないのに、

寄付金が余ることを考えているってぇのは一体どう言う魂胆なんだい!


http://www.unicef.or.jp/

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テレビ朝日ドラえもん募金 「東日本大震災被災者支援」 募金報告

http://www.tv-asahi.co.jp/doraemonbokin/

 テレビ朝日系列では、2011年3月11日に発生した東日本大震災による被災者を支援するため、「ドラえもん募金」を3月14日(月)から実施しておりますが、多くの皆様からご協力を頂き、3月17日現在で募金が6億円を超えました。この中から、第1回分としての寄託先を、まずは被害の大きい3県等、下記のように決定いたしました。3月22日までに銀行振り込みの形で寄託する予定ですのでお知らせします。
 テレビ朝日ドラえもん募金「東日本大震災被災者支援」は、引き続き、4月30日まで実施いたします。




募金額(3/17まで):  600,753,674円(振り込み分のみ)

寄託先(第1回)
岩手県 1億円
宮城県 1億円
福島県 1億円
日本赤十字社 1億円

ジャパン・プラットフォーム 2億円




ドラえもん募金 スマトラの時

AMDA  3,000,000円
日本ユニセフ協会 3,000,000円
日本赤十字社 3,000,000円

ピース・ウィンズ・ジャパン 82,260,300円

2000年度収入7億6,283万円、支出6億2,666万円の不明瞭な会計報告があるが、剰余金1億3,600万円の使途不明。ずさんな会計監査態勢が問題視されている。

2001年10月、支援金650万円の盗難が発覚するも、「職員が私費で埋め合わせる」として警察の捜査を回避。別の会計支出項目で埋め合わせた疑いがもたれている。

東北地方太平洋沖地震をうけて、今自分にできること ブログネタ:東北地方太平洋沖地震をうけて、今自分にできること 参加中


http://mirokumusubi.blog115.fc2.com/page-2.html

新暦3月13日(旧暦2月9日)

被災者の方々は、今大変な状況であり、地域は混乱しているはずです。
日々の生活が営める方は、日々の生活を止めないように願いたいのです。
世の中の仕組みが止まらず、狂わずに日々流れている状況があれば、現在どん底にいる方々でも、早くその日常の中に戻ることができ、心の安定を取り戻すことへと繋がります。
世の中の仕組みへも大きな影響を及ぼしかねない災害ですが、日々の生活をしっかりと行い、経済の仕組み、流れを止めないということは、被災にあわれた方々へも大きく影響します。
しっかりとした世の中の流れがあり、仕組みが保たれている場所があるからこそ、立ち直る気力と勇気と大きな支えを感じるのです。

どうか、今の状況を冷静に判断できる方が、しっかりと判断して欲しいと強く願います。
世の中が混乱してくるでしょう、そのような中でも食料、流通、政治経済をしっかりと見つめ、どようにしたら、善い未来への世の中の流れになるのかということを真剣に考えて欲しいのです。

資源にしても、エネルギーにしても、これから大きく動きます。

身近なところから世の中への視野を広げて、先を考え、行動することで、最悪の形を回避し、善い未来を創ってゆくことが出来ます。
日々の生活を行いながら、現状の足元、今の世の中をしっかりと見つめてください。
食料や医療、今回の災害で怪我をした方々もいれば、持病の治療の方々もおられたでしょう。
今、政府やボランティアなどが動いていることと思いますが、離れたところから見ていることによって、混乱の中からは見えない無駄や必要なものを見て取ることが出来るでしょう。

必要だと感じた物事がある方は、メモや記録、記憶し、そして行動することで、それは次に活かされます。
食料、医療と福祉いったものを、流通や金融といった経済の流れや、政治判断を冷静に見つめることによって、今後の未来の基礎となり、今より進化した未来への礎になります。
この時のことを活かし、事前に出来ることとして、何を準備しておいたらよいのか、個人や地域での備えができるでしょうし、再びどこかで災害が起きたとしても、この時、メモし、覚えていたことが活かされ、何が必要なのか、災害地に適切な援助をすることが出来るのではないでしょうか。そして被災されたから方も、被災されたからこそ、次には、適切な真心ある手助けをする者となることが出来るのではないでしょうか。

大変な思いをして、心も体もボロボロだと思います。それを支えるのは、周りの方々の冷静な判断からくる、心ある、真心ある行動です。
心の傷は、時間が癒します。
今一度、全てを基礎から見渡し、考えなおし、改善してゆくことで、善い状況ができてゆきます。
希望を失うことなく、支え合い、更に善い未来を創って行きましょう

また私は、本当の意味で亡くなった方々への冥福を願うのなら、生き残った私達が、どう人生を真剣に生き、どう生きた証しをたてるか、亡くなった方々の分も生き人生を歩み、更なる善い未来を創ることこそが、その冥福を願うことだと思っています。


比嘉良丸、りか


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110323-00000175-jij-soci


変な奴等だなぁ。

計画停電に区分けをするなら、

基本料金×10000円+消費電力×10000円=1ヶ月の電気量と言う事で良いじゃないか。

計画停電により損失をかぶる企業や事業所も多々あるところで、

23区内だけは計画停電は除外して1日中停電の心配がないとなれば、

このくらいのことをして差別化をすれば良い事。

これが嫌ならば、

企業は西へ移れば良いんだよね。

せっかく西から引き上げてきたのに

乙でした。

それと、うっとおしい買占めバカが少しでも減る事がなにより。
安全性に問題…保安院検査官、原発から一時撤退


http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20110323-OYT1T00078.htm?from=main7

 東京電力福島第一原子力発電所の事故に絡み、経済産業省原子力安全・保安院の検査官が事故発生後に約1週間、同原発を離れていたことが分かった。


 西山英彦審議官は22日の記者会見で、一時撤退した理由について「安全性に問題があり、人間が暮らすには不便が多かった」と述べた。

 検査官は各地の原発に赴いて、原発の運営を監督している。保安院によると、今回の事故では検査官7人が同原発で業務に当たっていたが、15日に現地本部が福島県庁に移った際、ともに県庁へ移動。22日に、検査官2人が同原発内の施設に戻った。

 西山審議官は、「食料をどう運ぶかという問題もある。組織的な後方支援体制が取れなかった」と説明。「最前線で実態を見ずに東電側にアドバイスできるのか」と問われると、「そこは選択の問題。色んな困難を考えて当時は出たが、再配置した」と答えた。


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人間が暮らせない場所にまだまだ弱い国民が犠牲になっている。

ただちに影響はないのにダッシュで逃げてんのはどう言う意味なんだ。 ダッシュ


東電や菅や枝野やレンホー達は『ただちに』『ただちに』が好きなようだが、

『ただちに』の意味を教えてちょうだい。
決断と実行に欠ける…被災の民主議員、政府批判
読売新聞 3月22日(火)22時5分配信

 民主党の黄川田徹衆院議員(衆院岩手3区)は22日、東日本巨大地震をめぐる政府の対応について、「過去の災害事例からマニュアルはあるのに、何を今さら議論しているんだ。必要なことは決断と実行で、我が党には決定的にそれが欠けている」と強く批判した。記者団の取材に語った。

 黄川田氏の選挙区は、地震で大きな被害を受けた岩手県陸前高田市。黄川田氏によると、市内にあった自宅や事務所は津波で流され、長男が遺体で発見された。両親と妻はなお行方不明という。黄川田氏は、菅首相が21日に予定していた被災地視察を悪天候を理由に中止したことについても「現場をどうしようという思いがない人が政治をしている。被災地で政治の顔が見えない」と訴えた。




自分も痛い目にあって

やっと分かったと言うお話ですね。

人は何をするにしても遅いと言う事もないし、

オカシイと気が付けばそれで良い事なんですが、

菅ナンチャッテ総理は次のように述べてますよ。


「我々は日本を一から立て直すんだ。」

菅首相はテレビで演説した。

「我々の歴史に、この小さな島国が全ての日本人によって、奇跡的な経済復興を遂げたことを刻むのです。日本はこうして立ち直ったと。」


この人が自分のオバかさ加減に気が付くのはいったいいつの事なんだろうか?


被災地は今夜も酷い寒さを耐えなければいけないそうです。

朝は氷点下だそうです。

寒さで眠れない夜が続きそうですね。

どうかくれぐれもお身体を大事にして下さい。




『私だって寝てないんだ』 なんでも張り合いたくてしょうがないバ菅総理

ちなみに小沢もぬくぬくとしているそうです。
この度の東北関東大震災による

TV局の1日の広告収入の損害が

1日4億円なのだそうだ。

地方で1日6000万円前後。

その上、出張報道って言うのか。

現地に行って取材をしてくる費用がまたかさむのだそうだが、

大損害だと言っていた。



なにが大損害なんだかなぁ。

国益を大損害に導いている無責任野郎の口からそんな事を聞かされてもなぁ。



またTVはこの損害の穴埋めに録画をぐるぐる回したり、

金のかからない映像をただ流しする。


だったら辞めれば~?

でないと、またやる気のない人種を増やし続けられて

日本の復興の妨げになる。