>京大原子炉実験所助教の小出氏発言。建屋の底に水がたまっていたわけですけれど、格納容器は放射能の最後の防壁なのです。これは防壁がすでに破れて外に出ているということの証明ですし、圧力抑制室で爆発があって壊れたというのは、これは格納容器が壊れたのと同じなんです。
だからなんなんだ !
今更うっとおしいわ!
菅がもうウツ状態らしいですね。
号泣し出したらもうダメですわ。
今の菅の仕事で号泣すると言う事はプレッシャーに押し潰されて二進も三進もいかないってことでしょう。
一国の総理としてのポリシーも品格も何もない人間だったのだから、
当たり前の結果になったと言う事です。
「直ちに・・・」や「冷静に対応」を繰り返している官僚の言いなりにしかなれないのですからね。
もう完了でしょう。
『直ちに・・・』『冷静に対応』を連発し続けるこの日本語は、
将来日本国民から自分達を守る為の逃げ口上です!
裁判をして国を訴えて闘うんだと、
息巻いている私の友達も多々いますが、
この意味深な言葉を取り消させない限り無理だと感じる。
そしてこの官僚に追随して、
東大だか、専門家だかばかりの、何だか先生達も同罪だよ

TVで見ていたってまったくイライラするだけのコメントなんで、
私の中では全員死刑になってます。
中途半端な物言いをするくらいなら、
全然分からないならば、
『政府専用機でもなんでも使って非難させてやって下さい
』くらいの事どうして言えないの

行政ってところは、全員を強制非難させて国民の命を守る事が使命なんじゃないのか?
そして今、原発で命がけで使命を果たそうとしてくれている東電の下請けの方々や、
不眠不休で頑張ってくださっている地元の役所の方々、
そして自衛隊の方々。
この方々の負担を軽減させる為にもやるべき処置じゃないのだろうか。