民主党の渡部恒三最高顧問は26日午前、2011年度予算案と関連法案の審議に関し、「民主党よりも、菅(直人首相)君よりも、速やかに予算案、関連法案を通して、国民の生活に役立つことを実行することを最優先に考えなくてはならない」と述べた。都内で記者団の質問に答えた。
与党内には、首相退陣と引き換えに予算関連法案への協力を野党側に求めるべきだとの声があるが、渡部氏の発言は、同案成立にめどが立つならば首相退陣もやむを得ないとの認識を示唆したものだ。ただ、自民党などは首相退陣でも協力を拒否する姿勢を示している。
一方、渡部氏は「民主党所属議員としては、菅君が(政権運営を)やろうと言っている限り、守ってあげるのが政治家のルールだ」とも語った。
これに先立ち、渡部氏はTBSの番組収録で、衆院解散の可能性について「今、解散すれば民主党が惨敗するに決まっている。そんなときに民主党の首相が解散するなんてばかなはずはない」と述べた。
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さすが敗戦国の自虐ネタですね。
日本の弱体化に必死さを感じさせられます。
。。。国民の生活の為に予算案を通す。
しかし、日本国民の為の予算案では全くなし。
。。。民主党が惨敗するから解散はしない。
っへ

惨敗=国民からの支持は受けられない。
そこまで民意の気持ちがわかっていて
解散する前に予算案を通しましょう。
それはオカシイの極みじゃないの

惨敗するのが民意なら甘んじて受けるのが筋じゃないんですか

世界からは『菅総理』が退陣すれば日本の株価は暴騰
するとまで言われてまっせ~。結局は割れ良しの思考しかないわけなのだから、
日本は沈没するんですよ。
この国はあなた達おっさん達の為にあるわけではありません

日々うっとおしいだけなんだから、もう寝ろよ

そして2度と起きてこないで下さい。