ブログネタ:今の政府を支持しますか?不支持ですか? 参加中私は支持しない派!
毎日毎日世界の情勢のニュースが過激で、
『子供手当て26000円にはビックリしました』よりも更にビックリマックス

日本の政党否日本の政権の各々は何も感じていないのか、
シカトしているのか。
多分シカトジジイ路線なのだろう。
目立つ事をすると怒られちゃうもんね。
そして揚げ足を取られう事が嫌なのだろう。
その意味は、
中東混乱のきっかけは勿論サブプライムローンの崩壊から始ったわけなので、
全責任はアメリカ国家ではあります。
ところが、
アメリカ国家にそんな金はありません。
では資金の出元は


はい。
日本ですね。
日本はいつまでたっても株価は上がらず
金利を引き上げられない状況の中
ず~っと0金利なのです。
日本は0金利の元、アメリカに資金供給を湯水のように提供し、
資金供給が原因で物価が上昇し、
物価の上昇に耐えられなくなった中東の庶民が暴動を起こしたのですから、
物価上昇の悪循環となっていると言うわけです。
だからこの世界の動きを水道に例えると、
日本は蛇口を捻っているわけです。
常にアメリカの思惑にまんまと乗って手助けをしているのは、
この日本なのです。
日本の正統にこれだけバカが揃っているのは
この世界の中でも稀だと思いますよ。
自分達のする事がどれだけ国民の生活を逼迫させているのか全く理解出来ないので、
馬鹿なのですよ。
日本にはあと5年頑張って欲しかった(第2次世界大戦)
そうすれば中東とアフリカはもっと早く独立できたはずた
byアラムシャ 陸軍大将
アジアには日本がいた(白人植民地支配開放)
アラブとアフリカには日本がいない
byナーセル 第2代エジプト大統領>
いいですか

日本を非難してバカにしているのは、
白人の人種と中国 南北朝鮮だけなのですよ。
その他はとても友好的な目で見てくれているわけです。
それをも崩壊させているのは、
日本の政府官僚です。
アメリカにつけられた足枷を外せず、
今ではさらに手錠まで己でかけている始末です。
ちなみに、
何度も言いますが、ここまで日本を貧乏国家にして
日本の領土をむさぼられるまで追い込んだ人間は、
小沢一郎ですよ。
日本は教育から政治の世界までもが、
自虐で始まり自虐で終わる。と言うシステムのレールにひかれているわけです。
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アメリカで「ならず者ジャーナリスト」と称されたハンター・S・トンプソンは、ニクソンを毛嫌いし「一人じゃパンツもはけない奴」と罵ったと、「週刊新潮」の「TEMPOスクリーン」で北川れい子氏が書いている。
鳩山由紀夫前首相の「沖縄海兵隊の抑止力は方便」、菅直人首相の「日本国債格下げには疎い」発言など、あきれ果てるしかない民主党のトップたちに、ハンターの言葉をそのまま投げつけてやろうではないか。
小沢一郎氏の党員資格停止処分を決めたはいいが、早くも小沢派の議員16人が会派離党届を出し、まさに内憂外患、菅政権は難破間近のようだ。「週刊朝日」で、菅首相と30年来の同志だという中川右介氏が「(菅さんは=筆者注)思考は原理原則主義だけど、行動は妥協主義」だと評しているが、要はいい加減な人間だということではないか。
小沢氏との確執は党内問題だから勝手にやればいいが、菅氏がこの国の農業に壊滅的な打撃を与えかねない重要政策に前向きなことへの、深刻な危機感が広がっている。TPP(環太平洋パートナーシップ協定)がそれである。
「サンデー毎日」は東大名誉教授の宇沢弘文氏に「卑屈なまでに米国に奉仕する菅政権」と、TPP批判をさせている。宇沢氏は「貿易自由化の理念は、参加各国が同じ土俵に上がって、同じルールに従って市場競争をするものです」と前置きし、ベトナムと、ベトナムの自然と社会と人間を破壊・殺戮したアメリカを例に上げる。
いまだに20%近い森林がダイオキシンで汚染されているベトナムと、大量の二酸化炭素を排出し、地球温暖化の原因をつくり出しているアメリカが、「農産物の取引で同じルールの競争をすることを良しとする考え方ほど、社会正義に反するものはありません」と断じる。
菅首相が唱える「平成の開国」は「安政の開国」を念頭に置いているようだが、この不平等条約で日本の農村が致命的なダメージを受け、その被害者意識が軍国主義の台頭を許すことになったとする。TPPを締結すれば、これまで大多数の国民が、経済的社会的に安定した国を造るために努力してきた志を打ち砕き、小国が多い東アジアの不安定化が進む恐れもあると、菅首相への憤りを隠さない。短いコラムだが必読である。
