ブログネタ:暑いのと寒いのどっちのほうが我慢できる? 参加中私は暑いほうが我慢できる!派!
美容院に行って言われたのが、
どちらかと言うと暑さには強いんじゃありません

どうして分かるんですか

髪質でなんとなくそうなんです。
アフリカ系の人は暑い国ですよね。
要はこの美容師さん曰く、縮れ毛の人は暑さに強いという事らしい。
かと言って私は縮れ毛じゃないですよ。
くせ毛だけど。。。
取り合えずふわふわしてくせ毛の人もその中に入るらしい。
『へぇ そうなんだぁ
』と、結構納得してしまいました。
だって、美容師さんは半端ない人達の髪の毛に携わってきて、
体感的にそう統計が出たのだから。
とにかく私は真夏の炎天下の中サウナスーツを着て散歩が出来ちゃうくらいに暑いのは平気ですねん

デトックス完了
という爽快感もあるのでたまりません
夜は疲れ果ててよく眠れるし。
ところが所さんの目が点。
寒いのはからっきしダメでして、
なんと言っても耳がいつも冷たくて千切れそうなくらいに痛くなってしまうんです。
どうしてそうなるのかは分かりまへむが、痛い。
おまけに体調も芳しくないし。。。
ですが、今年の冬は朝のウォーキングを頑張っているので
体調はすこぶる良いです

痩せませんが。。。
後は身も凍るような寒い話も我慢なりませんぜ。親分

民主党と言う所は財源も確保出来ずに、
財政支出だけは予算外に放出しています。
それも景気対策にはなんも協力せんと・・・。
例えば朝鮮学校の無料化とかね。
それを色んなところから増税して誤魔化そうとしている、
こんな寒い話はどこにもありません

事業仕分け 限界も… 政府・与党の足並みも乱れ
09年11月に鳴り物入りで始まった「事業仕分け」は18日、一連の作業に区切りを付けた。第3弾まで続いた仕分けは「無駄の温床」や「天下りの構造」を明らかにした意義はあったものの、国民が期待した財源捻出(ねんしゅつ)効果は乏しかった。判定結果に各省の政務三役が反発するなど、政府・与党内の足並みの乱れも目立ち、民主党政権の「改革力」の限界が浮き彫りとなった。【谷川貴史、青木純、三沢耕平】
【事業仕分けの結果は】第3弾終了、27事業「廃止」
「仕分けに政府方針を決める権限はない。農水省への提案だ」
仕分けの難しさは、18日も所管事業で「廃止」判定が相次いだ後の筒井信隆副農相の発言に集約される。第3弾では民主党政権が行った予算要求に、同党の仕分け議員が注文を付ける構図が鮮明になった。政務三役の中には、仕分けに反発する姿も見受けられた。
菅直人首相は9日の行政刷新会議で「再仕分けは各省が(予算の)要求官庁から査定官庁へ意識を変える重要なステップ」と強調。しかし、仕分け結果の反映を各省に義務付ける仕組みはない。刷新会議の設置根拠も閣議決定のままで、法的に位置づける「政治主導確立法案」は成立の見通しすら立っていないのが実情だ。
第3弾の後半日程で予算の削減を求めた金額も2100億円超にすぎず、無駄削減の「切り札」としての限界を露呈。仕分け人の枝野幸男・民主党幹事長代理は「(政府内での)認識のズレも含め国民に見てもらい、どちらが正しいか判断してもらう」と公開の意義を強調するが、刷新会議の存在意義も揺らいでいる。
例えば枝野氏が担当相として主導し、独立行政法人などの事業に切り込んだ今春の第2弾。民主党は昨年の衆院選マニフェスト(政権公約)で「独法の全廃を含め抜本的に見直す」とうたったが、仕分け後に抜本的な改革案は示されないままだ。
◇マニフェストの「虚構」を裏付け
「無駄遣いの根絶や埋蔵金などで16.8兆円の財源を見いだせる」。民主党の鳩山由紀夫代表(当時)は衆院選マニフェストで予算の全面組み替えを宣言した。
新規施策に必要な財源のうち9.1兆円を無駄削減で捻出するとしたが、仕分けなどを通じて10年度予算で削減できたのは多く見積もっても2.3兆円。第3弾も財源面で「不発」に終わり、民主党のマニフェストが「虚構」のうえに成り立っていたことが裏付けられた。
菅首相は国会審議などで「マニフェストを最大限実現するよう取り組む」と繰り返し、財源の裏付けがないまま新規施策の「空手形」を切り続けている。政権の求心力が低下する中、予算の全面組み替えを実現する道のりは険しそうだ。
