ブログネタ:マナーや作法にまつわる赤っ恥体験、教えて? 参加中4月24日は去年亡くなった父の誕生日でした

オメデト☆彡(^_^)∠※ PAN!
もう少し暖かくなったらお墓参りに行くから待っててね~

父が亡くなったとき、
どこからどうやって仕入れた情報なのか、
母がおくりびとを、したいと言って、
納棺はおくりびとをしました。
そして、納棺師さんはおくりびとでもっくんを指導した斉藤さん本人でした。

納棺師さんが父に旅立ちの衣装を着せてくれるのですが、
葬式だ。
戒名だ。
お棺だ。と、
この糞坊主
金金金ばかりだなぁ。とイヤになるばかり。(糞坊主は、坊主10人呼んでお経をあげると言いやがった
どこのバカの葬式だよ)そんな時、
納棺師さんによって、
私達が父の死と向き合う厳粛な時間が流れました。
死者を送り出すんだと言う穏やかで、
父の声が聞こえてきそうな
父と話せそうな、
空気が流れていたのです。
そして部屋に良い風が流れ込んできた時、
父が一番喜んでくれている気もしました。
母の希望通り おくりびと をして本当に良かったなぁ。と思うのでした。
おくりびとは私も初体験でしたが、
このおくりびとによって、
葬式なんて、
省いても良いとすら思います。
葬儀で糞坊主の長いお経がいつ終わるか。と思う時間に比べて、
おくりびと は、
死を共に受け止めることができる最良の儀式なのでした。
そしておくりびとに感動していたブーちゃんは、
ムッチーの葬式の時も、
必ず おくりびと をしてあげるからね。
と、言ったら、
ムッチーは私に見送られるのか
と言って喜んでいるのです。
そんな喜び方もあるのかと、
参考になりました

All About 「ビジネスマナー」ビジネスでの名刺交換の基本
All About 「ビジネスマナー」無防備になっちゃダメ! 会社でのトイレマナー