一般社団法人北海道ブックシェアリング ブログ -34ページ目

一般社団法人北海道ブックシェアリング ブログ

暮らしに寄り添い、まちづくりに役立ち、心やすらぐような読書環境の整備を進めています。
 ◆公式HPはhttp://booksharing.wixsite.com/bookshare

 

商店街を使って「本」や「読書」を楽しむ、

大麻銀座商店街ブックストリートを開催します。

【第52回大麻銀座商店街ブックストリート】

日時:2020年6月27日(土)10:00~16:00

会場:大麻銀座商店街(江別市大麻東町13丁目)

内容:

・商店街中通(屋外)

100円古本市…古本をすべて1冊100円(税込)で販売します

※雨天時は大麻第二住区会館で開催します

・麺こいや店舗前

セレクトブックの販売…覆面文庫とは本のタイトルがわからないようになっている本です

今回は、“キャッチコピー”と“適応”をもとに、2~3 冊の本が入った覆面文庫セットを販売します)

※雨天時は麺こいや店内で開催

ご来場いただくみなさまへお願い:

☆新型コロナウイルス感染拡大防止のためのお願い☆
・風邪のような症状がある方や、体温が37.5度以上の方はご来場をお控えください
・会場に並べる古書を並べるテーブルは間隔をあけて並べさせていただきます
・会場では手指消毒用のアルコールをご用意させていただいておりますので、ご利用ください
・会場では密集にならないようお気をつけください
・ご来場いただく際には、マスクの着用をお願いします(会場でのマスクの用意はありません)
・マスクの着用がない場合に、せきやくしゃみをする際には袖で鼻や口をおおうなど、咳エチケットにご協力ください
・会場内での大きな声でのおしゃべりはお控えください
・マスクの着用や、帰宅後の手洗いうがいなど、ご来場者様ご自身においても感染予防対策をお願いします

 

☆来月のブックストリートは7月25日(土)の開催です

 

***お願い***
学校図書館づくりサポートセンターを寄付で応援してくださいませんか?
新型コロナウイルスの影響で自主財源を十分に確保できない状況が続いています。
センターを充実した場にするための資材を購入できていないことがあり、ぜひ応援してくださる方を募集しています。
何卒よろしくお願いします。


☆マンスリーサポーターを募集しています
クレジットカードを使って、単発または毎月寄付は1回300円からご寄付いただけます
https://syncable.biz/associate/booksharing2019/donate/
3,000円以上ご寄付の方には、1年間本会が発行している情報誌をご郵送させていただきます。

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本会の絵本・児童書の定期購読サービス「やまびこくらぶ」が、

北海道新聞朝刊(2020年6月17日)で紹介されました。

 

早速、「新聞を見た」とお申し込みを頂いています。

ぜひ本を通して歴史・文化・科学・物語などなどに触れてみませんか。

 

〇やまびこくらぶのページ

https://booksharing.wixsite.com/bookshare/blank-30

 

 

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絵本と児童書を毎月お届けする定期購読サービス「やまびこくらぶ」をスタートします。

 

いま国内の出版において、絵本や児童書はもっとも活気あふれる分野です。

とくに学校図書館向けの本は充実したラインナップで、

読み物が中心だった従来の学校図書のイメージをがらりと変えるほどです。

これらの素晴らしい本の数々は、ご家庭においても、

お子さまの心をはぐくみ、知性を刺激してくれます。

 

ぜひご家族の皆さんも一緒に楽しんでください。

 

やまびこクラブは小中学生向けの絵本・児童書が毎月届く、定期購読サービスです。

4つのコースからご希望に合わせた本を、毎月1~3冊お届けいたします。

 

☆やまびこくらぶをざっくりご紹介

〇やまびこくらぶの4コース

各コースでは、各月3冊のおすすめ本を紹介しています。

その3冊の中から希望の本を選んでいただき、毎月25日にお届けします。

お届けする本の冊数は、ご希望に合わせて1~3冊をお届けします(年度途中で変更することはできません)。

・小学低学年向け(1、2年生)

・小学中学年向け(3、4年生)

・小学高学年向け(5、6年生)

・中学生向け(1、2,3年生)

 

〇二つの特典

・入会特典

オリジナルデザインのトートバッグ(2,000円で販売中)をプレゼント

 

・お届け毎の特典

みどころシート(読んだ後に整理したり、新たな視点で読み返すことができるメモ)を、

各本に1枚入れてお届けします。

 

〇進級時には新しいカタログに

小学1年→2年のように、同じコースが2年続く場合には、

1学年の年度末に新しいカタログをお送りします。

新しいカタログには最初に選んだカタログとは違う本が紹介されていますので、

さらにいろいろな本との出会いを楽しむことができます。

 

〇本会ホームページで詳しくご紹介しています

本会ホームページでは、選書した時のポイントなどをご紹介しています。

ご興味のある方はぜひ本会ホームページをご覧ください。

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〇パンフレットを見る

各月で紹介されている本をすべて見ることができます。

最終ページには申し込み用紙がついているので、お申し込みの際にもご利用ください。

パンフレットを見る

 

子ども向けの本は、子どもたちの学びのツールとしても、

家族のコミュニケーションツールとしても、楽しいものばかりです。

大人から子どもまで楽しめる本サービスをご利用ください。

 

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カレントアウェアネス・ポータル(図書館界、図書館情報学に関する最新の情報をお知らせする、国立国会図書館のサイト)で、

本会の「北海道学校図書館づくりサポートセンター」を紹介させていただきました。

 

サポートセンター開設の背景についても書かせていただきましたので、

ぜひご一読いただけると幸いです。

記事は下記URLから開いてください。

 

『カレントアウェアネス-E』No.392
E2265 - 「北海道学校図書館づくりサポートセンター」のオープン

https://current.ndl.go.jp/e2265

 

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北海道学校図書館づくりサポートセンターに並ぶ本を紹介しているシリーズ7冊目です。
子どもが読んでも大人が読んでも面白い本を紹介しています。

 

『漢字なりたちブック 1年生: 白川静文字学に学ぶ』

著:伊東信夫

出版社: 太郎次郎社エディタス 

発行日:2012年1月31日

なぜこの漢字がこの部首なのか、この形なのか。

漢字一文字とっても、そこには背景となる物語があります。

なんだか、漢字が生まれた約3300年の中国をのぞいているような気分です。

それぞれの漢字のなりたちを、絵と紹介文で分かりやすく紹介しているこの本を読めば、

漢字を書いたり、見ることも自然と楽しくなってきます。

日常的に触れる「文字」を、もっと楽しんでみませんか。

 

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北海道学校図書館づくりサポートセンターに並ぶ本を紹介しているシリーズ6冊目です。
子どもが読んでも大人が読んでも面白い本を紹介しています。

 

『子どもに伝えたい和の技術9 漁』

著:和の技術を知る会

出版社:文溪堂

発行:2018年1月

イラストと写真を使い、わかりやすく国内の漁法や漁港、獲れる魚などについて紹介しています。

日本は海で囲まれた島国で、全国各地で漁がおこなわれています。

獲れる魚に合わせた伝統漁法や、現在の育てる漁(養殖漁業など)などの漁法の他にも、

魚の流通や尾頭つきの焼魚の食べ方、漁業の歴史についても触れることができる一冊です。

漁を通して、海や魚などについて理解を深めてみませんか。

 

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北海道学校図書館づくりサポートセンターに並ぶ本を紹介しているシリーズ5冊目です。
子どもが読んでも大人が読んでも面白い本を紹介しています。

 

『ビーカーくんとすごい先輩たち』

著:うえたに夫婦

監修: 岡本拓司

出版社:株式会社誠文堂新光社

発行:2019年11月1日

実験器具をキャラクター化して、楽しく紹介している理科本です。

なかなかゆるい雰囲気を醸し出していますが、

紹介されている器具は知っている者からマニアックなものまでで、

抜群の読みごたえです。

『ビーカーくんとすごい先輩たち』は、ビーカーくんシリーズの第3弾で、

「歴史に残る実験器具」を紹介しています。

著者の「小中学生のみなさん、毎度おなじみですが、今回の本も参考書ではありません。ただ、科学というものがたくさんの偉人の努力や実験器具の活躍の上に成り立っていることを感じてもらえたらと思います」という言葉の通り、

お勉強ではなく、ワクワクしながら理科に触れることができる一冊になっています。

理系イラストレーターがおくる、ちょっとマニアックだけど面白い理科のお話を楽しんでみませんか。

 

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北海道学校図書館づくりサポートセンターに並ぶ本を紹介しているシリーズ4冊目です。
子どもが読んでも大人が読んでも面白い本を紹介しています。

 

『鳥はなぜ鳴く?ホーホヘキョの科学』

著:松田道生

絵:中村文

出版社:理論社

発行:2019年5月

見つけた鳥を図鑑で調べてみるのも楽しいですが、鳥の生態を知って探して観察してみるのも面白そうです!

この本では、日本中に生息するウグイスを紹介しています。

「実は、ウグイスは1日に2000回以上鳴いていて…」「実は、ウグイスも地域によっては方言が…」などなど、知れば知るほど確かめてみたくなってきますよ。

ウグイスの生態の他にも、平安時代の和歌に登場するウグイスなど、人とウグイスの関係も紹介しています。

ウグイス以外の鳥も紹介されていますので、身近な鳥を観察する楽しみに気づく一冊として、読んでみてはいかがでしょうか。

 

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北海道学校図書館づくりサポートセンターに並ぶ本を紹介しているシリーズ3冊目です。

子どもが読んでも大人が読んでも面白い本を紹介しています。

 

『10歳の質問箱』

編者:日本ペンクラブ「子どもの本」委員会

絵:鈴木のりたけ

出版社:小学館

発行:2015年6月22日

作家たちが答えてくれる人生相談本です。

浅田次郎、あさのあつこ、角野栄子、森絵都、佐々木譲、阿刀田高、黒柳徹子などなど、総勢55名の人気作家が子どもの気持ちに寄りそって答えています。

質問は「学校に行きたくありません。行かなきゃだめですか」というような子どもならではのものもあれば、

「元気がない時はどうしたらよいですか」「頭が良い、悪いって、どういうことで決まるのですか」など、大人でも答えを知りたくなってしまうような質問もたくさんあります。

この本の「おわりに」には、「いろいろな意見を参考にして、自分の頭で考えてみることがなによりも大切です」とあります。

子どもにとっても大人にとっても、考えてみるヒントがたくさんある一冊なので、

ぜひ手に取ってみてください。

 

 

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北海道学校図書館づくりサポートセンターの本を紹介するシリーズ2冊目です。

今日ご紹介するのは、お金とモノの価値を考えるきっかけになる絵本です。

お金がどんなものか気になりだした年頃のお子さんと読んでみてくださいね。

 

『100円たんけん』

文:中川ひろたか

絵:岡本よしろう

出版社:くもん出版

発行:2016年10月11日

100円ショップに行けばすべて1つ100円。

お客さんは商品の価値を吟味しながら買い物をしていた。

「100円ってどのくらいの価値のモノ?」そんな疑問を解消すべく商店街へ!

100円で何をどれだけ買えるか、お店の人に聞いてみよう。

お肉は?お魚は?野菜は?100円で何をどのくらい買えるのでしょうか。

モノの価値を考えるきっかけになる、お金絵本です。

 

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