意欲学校へ提出する原稿と、部活動のための原稿を先週末までに仕上げた。 ぼくはむかしから、創作意欲というのは泉のようなものだという表現を使っている。 湧き出るものだということ。 枯れ果てる可能性があるものだということ。 プラスの意味もマイナスの意味も含めて、泉である。 最近それも枯渇しがち。 雨が降らないのである、泉に。 ・・・矛盾している。泉は湧き出るものなのに雨が影響するなんて。 湧き出てこなければ、ほかからの恵みが欲しくなる。 ・・・他力本願なんだろうか。