実は味噌汁にイヌリン(水溶性食物繊維。今は発酵性食物繊維って言うのかな?)を入れていた。

悪魔の白い粉だ。

 

そんで、おなか(うんち)の調子も良くて気持ちの調子もよくて

「やっぱ脳腸相関ってホントだったんだな」

と思っていたら……

 

ストレスがあったらあっという間にうんちはゆるくなった。

 

相関というか、頭から一方的に腸を悪化させてるじゃん……

 

そもそも自分のような精神の薬を飲んでいる者には、脳腸相関なんて無関係なのだろう。

薬の効果の方が絶対的に高い。

薬99:腸内環境1ぐらいだろう。

 

 

結局リスペリドン再開したよ。

やはり効果はあるよ。薬だもん。

 

ジャッキーチェンなみに

「毎日、ぬんでます」

だよ(先生なら通じるかもなー同年代だし)。

 

あーあ、もう生きててもいい事ねーよ。

 

 

糖尿病の方は薬よりもまずは食事、次に運動だそうだから、全くタチが悪い。

自分のような精神疾患の者にとってはね。

「糖尿病の合併症を防ぐために、食事をコントロールして運動するぞ!」

っていうモチベーションをキープできないのだよ。

 

 

そのうち失明でもして、「今度こそ生きてる意味ないな」って死ぬだろう。

後は年金の等級が落ちた時ね。

この2つは本当に人生が詰む。

「死にてーなぁ」

では済まない。

「死ぬしかない」

 

 

なのだけど、「高市政権は供給能力を上げようとして補正予算を組んだというのがわかる」そうです。

 

自分はその内容を知らないけど、少なくとも自分に直接関係がある年金は物価上昇率よりは上がらないようになっているはず。

 

マクロ経済スライドっていう、別名年金カット法ってのがあるんで。

 

 

もちろん供給能力が上がれば、少なくとも今より景気は良くなるはず。

そうすると普通は物価が上がるわけだけど、その辺りはわからない。

 

予算つけてもらって供給能力を上げても、今の物価は所得に対して高すぎる。

物価が更に上がったら、需要は減る。

高市内閣の思惑通り(三橋さんの見立てだけど)に行かなくなる可能性もある。

 

もちろん、予算を「もらって」投資したなら、需給バランスは今のような供給力不足ではなくなる。

そうなれば生産性も(恐らく)上がって、物価を下げる事も可能になる。

据え置くか下げるか、あるいは上げるかは企業次第。

 

もちろん物価が下がれば、年金受給者にも恩恵が……

ない可能性の方が大きい。

 

マクロ経済スライドですよ。

物価の上昇率より年金の上げ幅を小さくするって事になってるんで。

 

 

というのが俺が考えた「金利が上がらなかった場合」の景気の変化。

 

 

金利を上げた場合は、もう動画の通りになって絶望的。

植田総裁ってのはバカ。

財務省は頭がいい。

いい頭を使って、いかに国民から搾り取り、支出を減らすかを考えている。

 

「高市内閣で利上げガー!」

って言う人もいるけど、違う。

京大大学院の教授も言っている。

 

植田が総裁になって「利上げする」と言った時、俺は「コイツ馬鹿か!?」と思った。

もちろんその時は高市内閣ではなかった。

 

高市内閣が本当に国民生活を良くしてくれるかどうかがわかるのは再来年度の当初予算なのだろう。

 

しかし人間的に信じられないのは変わらない。

自民党の不祥事はもう手を触れないという姿勢は見え見えなんで。

臭いものには蓋をする人間さ。

 

 

あと国民民主ね。

与党に入り込もうとしてるよ。

 

 

やっぱそういうヤツだったよ。玉木。

 

 

 

別の話だが

診療報酬の「本体」が3.09%上げられる

というニュースの後に

診療報酬が全体で2.22%上げられる

と。

 

下がってんじゃん、と思ったら、薬価の方はマイナスにするという。

 

今でさえ苦しいらしいのに、作っても儲からないとなったら、営利企業(普通の会社)は作らないよ。

 

 

 

弱者を殺しにかかってきている。

俺は本気でそう思っている。

 

 

自分自身も生きてて楽しい事なんもねーしな。ゼロよ。

逆に嫌な事は山ほどある。

ホント終わりにしたいよ。