実は味噌汁にイヌリン(水溶性食物繊維。今は発酵性食物繊維って言うのかな?)を入れていた。
悪魔の白い粉だ。
そんで、おなか(うんち)の調子も良くて気持ちの調子もよくて
「やっぱ脳腸相関ってホントだったんだな」
と思っていたら……
ストレスがあったらあっという間にうんちはゆるくなった。
相関というか、頭から一方的に腸を悪化させてるじゃん……
そもそも自分のような精神の薬を飲んでいる者には、脳腸相関なんて無関係なのだろう。
薬の効果の方が絶対的に高い。
薬99:腸内環境1ぐらいだろう。
結局リスペリドン再開したよ。
やはり効果はあるよ。薬だもん。
ジャッキーチェンなみに
「毎日、ぬんでます」
だよ(先生なら通じるかもなー同年代だし)。
あーあ、もう生きててもいい事ねーよ。
糖尿病の方は薬よりもまずは食事、次に運動だそうだから、全くタチが悪い。
自分のような精神疾患の者にとってはね。
「糖尿病の合併症を防ぐために、食事をコントロールして運動するぞ!」
っていうモチベーションをキープできないのだよ。
そのうち失明でもして、「今度こそ生きてる意味ないな」って死ぬだろう。
後は年金の等級が落ちた時ね。
この2つは本当に人生が詰む。
「死にてーなぁ」
では済まない。
「死ぬしかない」
