『これまで、2型糖尿病に対する治療は、血糖値の管理に着目されてきました。つまり、血糖値を下げることが治療の目標として捉えられてきたわけです。しかし近年では、2型糖尿病を長く患っている人に対して、血糖値を厳格に管理するような治療は、あまり効果的ではないことも分かってきました。

 

特に、SGLT2阻害薬やGLP-1受容体作動薬などの薬剤は、血糖値を下げるだけでなく、心臓病や腎臓病の発症リスクまで下げることが示されています。』

 

 

SGLT2阻害薬阻害薬(ルセフィ)は飲んでいる。

GLP-1受容体作動薬は、たぶん空腹地獄に襲われた例の薬だ。

 

これ(後者)、空腹に耐えて飲む価値あるのでは?

 

だって血糖値を管理するような治療はあまり効果がないんでしょ?

日中(夜中も)食べ放題じゃん。

 

 

まぁそうすると内臓脂肪が増えて、慢性炎症が起きていろんなところに問題が起こるんだけどね……

肥満は駄目なんだよね。

 

 

幸か不幸か、この血糖値を管理するような治療(食事療法)を少し続けたことによって、空腹地獄を味わった時よりも空腹に耐えるようにはなっている。

先生に出してもらおうっと。

いや、基本的に出してくれって言って出してもらうもんじゃないけど。薬はね。

 

あと夜中にアイス食べて、起床時に空腹になっているかっつー問題はある。

固形物じゃないから胃にはほとんど何も残ってないだろうけど、そういう問題じゃないだろうなぁ。

 

夜中のアイスはメンタルが浮上すれば改善する可能性は十分にある。

それができていたからHbA1cの改善ができたわけだし。

しかしメンタルが浮上するまでは無理して我慢する気はない(きっぱり)。

床に落としたアイスを拾ってそのまま食べてしまうところかな……

記憶はある。

でもやってしまう。

 

皿を割った事もある。

「落とさないようにテーブルの上で食べよう」

と思っているけど、夜中になると手がぶらーんと下がる。

 

 

しかし夜中のバカ食いは少し少なかったかな。

夜中はね。

 

日中にちょこちょこ食べてました。

夜も夕食後にデザートとしてアイス食べました。

 

体重は90kgを再突破しました。

 

まぁ、今は仕方がないという事にしておこう。

 

床に落としたアイスをそのまま食べておなか壊すかもしれないけどね。

深夜に起きた。

 

そんなには甘いモノ欲はなかったけど

「1個だけ食べちゃおうかな?」

と食べたら、エンジンが始動してしまった。

 

参ったね。

 

でも昨昨晩?のようなバカ食いはしなかったけど。

 

そもそも深夜に起きなければいいんだけどなー。

 

まぁ今はいいとしよう……

どうしようもないし……