杜の都の中心でニュースまとめ
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熊野岳に逝ってみた

前回は強風のため断念した熊野岳に再挑戦。

でも、またしても天気悪ぅ・・・全然気乗りしネーよー。


友人の「現地行ってから考えるべ」との言葉に

とりあえず出発してみる。


刈田峠に到着してみると思ったよりコンディションは悪くない。

雨は降りそうで降らない感じだし風もそんなに強くない。


で、上り始めて30分ぐらいでガスの中に入る。

刈田岳のレストハウス付近ではガスで真っ白&風が強くてヤバイ。


レストハウスで休憩して、

雨になったら引き返すって事で風除けにレインウェアを着て出発。

真っ白い景色の中、風に煽られつつ熊野岳山頂へ。


避難小屋跡地で風を凌ぎつつお弁当タイム。

山形側から上ってきたと言う山ガール(ミセス)とお喋りしつつ、

山頂は意外に人が多い事に少しビックリ。


雨になりそうなのでチャッチャと下山し、

刈田峠の駐車場付近まで戻ってくるとレストハウス以降とは雲泥の

差の穏やかな天候にビックリだお。


率直な感想としては、

天気よければ普段着+スニーカーでも余裕で来れる山じゃね?

っくらい呆気ない熊野岳でした。


とはいえ、

初回は雨、二回目は風とバッドコンディションの山歩きで、

必要最低限の山装備について考えるきっかけになったので良しとしておこう。

まともな雨具はやっぱり必要だなぁ・・・(でもゴアテッックス製品は高い)


次は、素敵な景色を堪能したいなり。



寝てる時ほど有意義な時間はない

8時間も睡眠とってるやつはアホ 人生の3分の1を何もせず過ごすって・・・

一日の中で一番幸せを感じる時間は睡眠中である。だからできるだけ寝ていたい。 人生の三分の一は布団の中とも言う。眠りにはこだわりたいものである。 完全に寝ている時は意識がないために幸せを感じようもない。 半分寝て半分起きている状態、ウトウトしている状態がとても幸せである。 目が覚めて、それでも布団にくるまったまま動かず、いつの間にか意識が遠のき眠ってしまう。 そのようなサイクルを繰り返したい。布団のぬくもりの中に全身を深々と沈めていたい。 寝ている時間は何もしない時間だからもったいないという意見がある。 しかし、それを味わうことが快楽であり、快楽は長く味わいたい。

http://www.pjnews.net/news/794/20101005_3


8: 非国民(徳島県):2010/10/06(水) 23:40:16.06 ID:potgcyde0
人生ながいんだから別にいいだろ


22: 工芸家(長屋):2010/10/06(水) 23:42:39.84 ID:bizk36Hc0
世の中に~ 寝るより楽はなきものを~ 浮世のバカは起きて働く~


59: システムエンジニア(dion軍):2010/10/06(水) 23:47:11.50 ID:m/lcT1wD0
人生飯食って、セックスして、寝れたらそれで満足なんじゃね



ウチの布団だと10時間以上寝ると身体が痛くなるので8時間がベスト。

毎日それくらい寝れたらいいのにねぇ。

昼飯食ったら腹が痛いっ!

昼飯食ったら腹が痛いっ!結局二日も調悪かった。

一緒に同じ物食った同僚は何とも無い様子なので食中毒じゃぁ無い?


とはいえ、晩から翌日までスゲー調子悪い。

まるで風邪引いて寝込んだ後みたいな感じだお。


って単に風邪ひいて身体弱ってただけなのか!


とりあえず水飲んで暖かくして寝てたら直ったからいいか。

季節の変わり目は風邪ひき易い子だった気がする。


今日もパピコ食って早く寝よっと

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