無料でとってもお得
今日は「女性起業家のための会計塾」無料プレセミナー&
説明会というのに行ってきました!
講師は辻 朋子先生
女性起業塾のSNSで告知されていたので行ってみたのですが、
え、無料でいいんですか?っていうくらいためになるお話を
1時間半してくださいました。
起業塾で今一ピンときてなかったPLやCFなどの話もとても
わかりやすいし、先生の話し方もとても理解しやすいんです。
最後には起業するにあたってやっておくといいこと、などの
アドバイスもいただきました。
7月4日に女性起業家のための会計塾があるのですが、この日
はこれまた大切なセミナーがあるので行けないですけど、次回
開催の時はちょっと行ってみたいかも。
あるいは私が起業したら先生に会計をお願いしたい、なんて
思っちゃいました。
これまで400人ほどの社長さんを見てきた経験から、失敗
する社長さん、成功する社長さんはどこが違うのか、という
とやはり数字を理解しているかどうか、という点が大きい
そうです。
会計を理解すると自分の会社のことはもちろん、世の中の
動きもわかるし、日経新聞も理解できる、といいこといろいろ
ありそうです。
私もこれを機会に苦手意識を克服していこうと思ってます。
辻先生の会社スマップスのサイトはこちらです。
女性ならではのアドバイスや、女性が弱い部分なんかも
教えていただけます。
ほんと、無料なんてもったいないセミナーでした。
辻先生、ありがとうございました(=⌒▽⌒=)
説明会というのに行ってきました!
講師は辻 朋子先生
女性起業塾のSNSで告知されていたので行ってみたのですが、
え、無料でいいんですか?っていうくらいためになるお話を
1時間半してくださいました。
起業塾で今一ピンときてなかったPLやCFなどの話もとても
わかりやすいし、先生の話し方もとても理解しやすいんです。

最後には起業するにあたってやっておくといいこと、などの
アドバイスもいただきました。
7月4日に女性起業家のための会計塾があるのですが、この日
はこれまた大切なセミナーがあるので行けないですけど、次回
開催の時はちょっと行ってみたいかも。
あるいは私が起業したら先生に会計をお願いしたい、なんて
思っちゃいました。

これまで400人ほどの社長さんを見てきた経験から、失敗
する社長さん、成功する社長さんはどこが違うのか、という
とやはり数字を理解しているかどうか、という点が大きい
そうです。

会計を理解すると自分の会社のことはもちろん、世の中の
動きもわかるし、日経新聞も理解できる、といいこといろいろ
ありそうです。
私もこれを機会に苦手意識を克服していこうと思ってます。
辻先生の会社スマップスのサイトはこちらです。
女性ならではのアドバイスや、女性が弱い部分なんかも
教えていただけます。
ほんと、無料なんてもったいないセミナーでした。

辻先生、ありがとうございました(=⌒▽⌒=)
ビオホテル
ドイツにはビオホテル(Biohotel)というのがあります。
EUの有機認定基準よりも厳しい基準を設定しているドイツ
最大の民間有機認証団体Bioland(ビオラント)がホテル業界
と立ち上げたコンセプトです。

ビオホテルのロゴ
このビオホテルに加盟するにはいくつかの基準を満たさないと
いけませんが、まずホテル内の食事が全て有機食品を使って
いること(リキュールなどオーガニック製品がないものはOK)、
環境によい場所にあること、などがあげられます。
昨年2月に泊まったビオホテルがSchlossgut Oberambach
(シュロスグート・オーバーアムバッハ)です。

(ホテル入口 Biohotel、Biolandの印がついています)
ミュンヘンから確か1時間半くらい南下したところにある、かの
有名なルートヴィヒ2世がなぞの死を遂げたという、シュタルン
ベルク湖のほとりにある小さなお城をホテルに改造してあります。
このホテルは食事はもちろん、ベッドリネン、タオルやガウンなど
もオーガニックコットンを使っており、

せっけん、シャンプーなどももちろんオーガニック、


床などの内装にも自然の木材を利用、トイレには雨水を使って
節水し、床暖房ならぬ壁暖房を取り入れて、少量のエネルギー
で部屋を暖かくするシステムなどを導入しています。

(トイレの水を流すボタンに雨水使用の表示が)
最初の晩にいただいた食事です。

(記憶が定かでないですが、マーシュのサラダにホース
ラディッシュのムースです)

(これはたしかうずらだったと・・・(;^_^A)

(デザートはパッションフルーツのパルフェ)
そして次の日、朝ごはんを食べに行くと、全てオーガニックとは
思えないほどいろんなものがありました

(パンとフルーツ)

(ハム、チーズ)

(野菜、サラダ類)
(写真にはないですが、ジュース、ジャム、紅茶などももちろん
いろーんな種類がありました!)
朝ごはんを済ませて寒い中、湖まで散歩してみました。
早朝のシュタルンベルク湖

向こうにアルプス山脈が見えます。
湖の周りにはひとっつもごみがありませんでした。さすが!
歩いていると、東欧風の変わった門がありました。

近づくとそのそばにこんな石碑が。

なーんと、この門のある家にはその昔、「みつばちマーヤ」の
原作者、Waldemar Bonsels(ヴァルデマー・ボンゼルス)が
晩年住んでいたのだとか
思いがけない発見でした。
ビオホテルはドイツに計34あります。星つきの豪華なホテル
から、農場の中にある田舎家風のところなど、いろいろあります。
その他オーストリア、イタリア、フランスなどにもいくつかこの
ビオホテルがあります。
ヨーロッパへ旅行を考えている方、一晩くらいビオホテルに泊ま
ってみてはいかがしょうか?
EUの有機認定基準よりも厳しい基準を設定しているドイツ
最大の民間有機認証団体Bioland(ビオラント)がホテル業界
と立ち上げたコンセプトです。

ビオホテルのロゴ
このビオホテルに加盟するにはいくつかの基準を満たさないと
いけませんが、まずホテル内の食事が全て有機食品を使って
いること(リキュールなどオーガニック製品がないものはOK)、
環境によい場所にあること、などがあげられます。
昨年2月に泊まったビオホテルがSchlossgut Oberambach
(シュロスグート・オーバーアムバッハ)です。

(ホテル入口 Biohotel、Biolandの印がついています)
ミュンヘンから確か1時間半くらい南下したところにある、かの
有名なルートヴィヒ2世がなぞの死を遂げたという、シュタルン
ベルク湖のほとりにある小さなお城をホテルに改造してあります。
このホテルは食事はもちろん、ベッドリネン、タオルやガウンなど
もオーガニックコットンを使っており、

せっけん、シャンプーなどももちろんオーガニック、


床などの内装にも自然の木材を利用、トイレには雨水を使って
節水し、床暖房ならぬ壁暖房を取り入れて、少量のエネルギー
で部屋を暖かくするシステムなどを導入しています。

(トイレの水を流すボタンに雨水使用の表示が)
最初の晩にいただいた食事です。

(記憶が定かでないですが、マーシュのサラダにホース
ラディッシュのムースです)

(これはたしかうずらだったと・・・(;^_^A)

(デザートはパッションフルーツのパルフェ)
そして次の日、朝ごはんを食べに行くと、全てオーガニックとは
思えないほどいろんなものがありました


(パンとフルーツ)

(ハム、チーズ)

(野菜、サラダ類)
(写真にはないですが、ジュース、ジャム、紅茶などももちろん
いろーんな種類がありました!)
朝ごはんを済ませて寒い中、湖まで散歩してみました。
早朝のシュタルンベルク湖

向こうにアルプス山脈が見えます。
湖の周りにはひとっつもごみがありませんでした。さすが!
歩いていると、東欧風の変わった門がありました。

近づくとそのそばにこんな石碑が。

なーんと、この門のある家にはその昔、「みつばちマーヤ」の
原作者、Waldemar Bonsels(ヴァルデマー・ボンゼルス)が
晩年住んでいたのだとか

思いがけない発見でした。

ビオホテルはドイツに計34あります。星つきの豪華なホテル
から、農場の中にある田舎家風のところなど、いろいろあります。
その他オーストリア、イタリア、フランスなどにもいくつかこの
ビオホテルがあります。
ヨーロッパへ旅行を考えている方、一晩くらいビオホテルに泊ま
ってみてはいかがしょうか?

