リョーショクグランドフェア
に行ってきました。
今回もすごい人でした。
最近の傾向ですが、米粉製品が目立ちました。
あれこれ試食して、なんだかわからなくなっちゃいましたが。
ドイツからはWagnerチョコが出ていました。
バタークリームトリュフおいしかったです。
あと、これから発売されるキットカット新商品の試食ももらいました。
お酒コーナーでも日本酒が目立ちました。
おつまみと合わせた展示も。
カマンベールに鮭フレークを挟み、黒コショウをふりかけたのがおいしかったです。
ドイツワインやビールでもこういうのやりたいなあ。
あとドイツのピクルスを薄いパンケーキで巻いたのも簡単なのにおいしくていいアイディアだなあと思いました。
iPhoneからの投稿
今回もすごい人でした。
最近の傾向ですが、米粉製品が目立ちました。
あれこれ試食して、なんだかわからなくなっちゃいましたが。
ドイツからはWagnerチョコが出ていました。
バタークリームトリュフおいしかったです。
あと、これから発売されるキットカット新商品の試食ももらいました。
お酒コーナーでも日本酒が目立ちました。
おつまみと合わせた展示も。
カマンベールに鮭フレークを挟み、黒コショウをふりかけたのがおいしかったです。
ドイツワインやビールでもこういうのやりたいなあ。
あとドイツのピクルスを薄いパンケーキで巻いたのも簡単なのにおいしくていいアイディアだなあと思いました。
iPhoneからの投稿
杏のタルトにマスカットのソース
レシピメルマガから、またおいしそうなレシピが来たので
ちょこっと紹介。

Marillentörtchen mit Muskateller-Zabaione
(杏のタルトレットにムスカテラー・サバイオーネ)
パン生地で作るタルトです。
レモンピールやバニラを効かせて焼いたあつあつのタルトを、
ムスカテラーワイン、ラム、オレンジピールなどを入れて煮立たせた
シロップにつけ、そこへ杏ジャムを塗ります。
ムスカテラーワインにレモン汁と砂糖を加えて煮詰め、片栗粉で
とろみをつけたソースにブドウの実を半分に切ったものを入れて
和えておく。
モスト(ムスト)、ワインになる前のブドウジュースと卵黄、グラッパ、
レモン汁、砂糖を湯煎にかけ、泡だて器でもったりとするまで泡立て、
サバイオーネソースを作ります。
これをタルトに添えていただくのだそうですが、作ってみたいなあ♪
ところで、ムスカテラーとは「マスカット・オブ・アレキサンドリア」
のことだそうで、フランス語ではミュスカ。
ムスカテラーの栽培はドイツでは難しく、これで作るワインは貴重です。
一度ムスカテラーの赤いゼクトを飲んだことがありましたが、まさに
マスカットのような香りやバラのような香りもしてとても印象的でした。
皇帝バルバロッサもこのワインが好きだったそうで、「ニーベルンゲン
の歌」にも登場するんだそうです。
そうと知るとまた飲みたくなってきたような・・・
ちょこっと紹介。

Marillentörtchen mit Muskateller-Zabaione
(杏のタルトレットにムスカテラー・サバイオーネ)
パン生地で作るタルトです。
レモンピールやバニラを効かせて焼いたあつあつのタルトを、
ムスカテラーワイン、ラム、オレンジピールなどを入れて煮立たせた
シロップにつけ、そこへ杏ジャムを塗ります。
ムスカテラーワインにレモン汁と砂糖を加えて煮詰め、片栗粉で
とろみをつけたソースにブドウの実を半分に切ったものを入れて
和えておく。
モスト(ムスト)、ワインになる前のブドウジュースと卵黄、グラッパ、
レモン汁、砂糖を湯煎にかけ、泡だて器でもったりとするまで泡立て、
サバイオーネソースを作ります。
これをタルトに添えていただくのだそうですが、作ってみたいなあ♪
ところで、ムスカテラーとは「マスカット・オブ・アレキサンドリア」
のことだそうで、フランス語ではミュスカ。
ムスカテラーの栽培はドイツでは難しく、これで作るワインは貴重です。
一度ムスカテラーの赤いゼクトを飲んだことがありましたが、まさに
マスカットのような香りやバラのような香りもしてとても印象的でした。
皇帝バルバロッサもこのワインが好きだったそうで、「ニーベルンゲン
の歌」にも登場するんだそうです。
そうと知るとまた飲みたくなってきたような・・・





