昨日の練習会場には、
実は珍しい楽器が沢山あります。

その仲で気になるもの2つばかり。

1.昨日の練習場入り口の大ドラ。

  どのような曲で、どのような弾き方(たたき方)をするのでしょうか。

2.かわいいカメ。

  木魚のような雰囲気ですが、金属製。

  これも、
  どのような曲で、どのような弾き方(たたき方)をするのでしょうかね。

カメの楽器
昨日は、
久しぶりの合奏に参加しました。
練習なので気楽なはずなのですが、曲目は、30年ぶりの大曲。

練習場の入り口に置いてあるある大ドラ

ブラームスの交響曲1番。

昔はもっと指が動いていたのに、
と固まった指先を見ても動きはとまったまま。

そのほうが余分な音は出ないので邪魔はしない。

しかし、小節の頭はあわせないと、
周りに不愉快な思いをさせてしまう。

このようなことを繰り返しているうちに、
あっという間の4時間が過ぎてしまいました。

音楽の楽しみ方にも、
多様性がひろがり、様々な歌い方、演奏方法があり、
カラオケも含めると、生活の中に溶け込んでいるように思われます。

年に一度の練習にあわせて、
楽器を引き出しては、
それなりの楽しみ方を追求しています。

チィンパニも
各種サイズがならんでいると壮観です。

楽器置き場の風景
米国人の挨拶の仕方は、日本の挨拶とは表現が大きく違います。

おはようございます。
こんにちは。
こんばんわ。

「朝早くから、・・こんにちはいいお天気で・・」

に対する、

Good Morning.
Good Afternoon.
Good Evening.


一方で、

初めまして。

に対する

「なにしてるの、どんな仕事、How do you do、nice to meet you・・」。


米国のコミュニケーションは、欧州各国からの移民、
アフリカ、南米、アジアからの移民により構成されています。



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インターネット時代、ソーシャルネットワーク時代の
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漫画のイラストもふんだんで、わかりやすさに気を使っていますが、
内容は奥が深いので、何度も繰り返して読むよう、お勧めします。