「町おこし村おこしプロジェクト」に参加して、
自分が住んでいる町、通勤通学する町をながめています。

自分の趣味の世界だけでなく、
地域での交流、
友人(の友人)との交流を深めることで、
もっと豊かに充実した時間をすごせるようになる。

最近のSNS(ソーシャルネットワーク)も、
基本的な考え方は同じで、電子化して実現する環境なのでしょう。

明治大正の時代なら、文豪たちが、
昭和の時代なら、漫画家たちが、
地域と触れ合いながら文筆活動をしていた、という街があります。

現代でも実現できるでしょう。

どのようにすれば、もっと住みやすい、利用しやすいと感じる、
「快適な街づくりができるのか」を考え、
試行提案していきたいと思うようになりました。

これまで、
あまりにも考えていなかったことに気づくこの頃です。

出張者や観光客のように、
一時的に利用する市区町村の街ではなく、
ずっと利用する市区町村の街だとすると、
中長期的な視野でもっと大きいことをじっくり実現していけるのです。


みんなで作る、
住みやすい「町おこし村おこしプロジェクト」を考えていきたい、と思います。
町おこしが必要な状態が、過疎化、高齢化、および
シャッター商店の増加であるとすれば、
ここの店舗の閉店につながった原因を究明しておく必要があります。

店舗の経営が失敗した場合には、店舗の課題です。
別の事業者が、その商圏や顧客を引き継ぐチャンスです。

事業承継や後継者がいなかった、
という場合にも、同様に別の経営者や他の店舗に引継ぎができます。

しかし、シャッター商店街の課題のひとつに、
ドーナツ化現象といわれる、車社会と郊外型商業施設の出現で、
商業の構造が変わってきていることがあげられます。

現象はそうかもしれませんが、
従来型の商店が対応できていないことにどう対処するのでしょうか。

特に、
情報システムの普及に伴う、
商業のネット化、
コミュニケーションへのインターネット活用。


過疎地であればあるほど、
無線ネットワークや
インターネットの活用は成果が大きいのですが、
十分に活用できているでしょうか。

通信用の基地局や
基幹となる高速情報通信ネットワークの基盤があれば

あとは利用者の慣れが必要です。

便利さがわかれば、早いでしょう。

シリコンバレー発というと、
何か大きな変革の雰囲気が漂います。

もう一種のブランドですね。

しかも成功物語、大富豪の教えとなれば、格別の期待を持ちます。

さて、
3月末までに登録すると
全14回のメールセミナー形式の、
ソーシャルメディアに関する特別な集中プログラム、
「シリコンバレー発 成功物語 ソーシャルメディア大富豪の教え」
を受講できます。
参加費用は、無料です。

今すぐ無料登録して、このプログラムにご参加ください。
早いほど得るものが多いでしょう。

メールセミナーの配信は、ご登録いただいた翌日から開始されます。

2011年にビジネスで素晴らしい飛躍を遂げませんか。

ぜひこのエッセンスを有効活用してください。

講座は、
昨年末に1万人以上が受講した、
リードコンサルティング代表の小谷川拳次さん
が提供しますので、その内容と品質には期待しています。

前回、私は4回も全体を眺めて楽しみました。

「シリコンバレー発 成功物語 ソーシャルメディア大富豪の教え」
が、あなたのお役に立つことができれば、
これ以上嬉しいことはありません。

今すぐ登録方法を確認して、受講しませんか。

あなたの人生での成功を、心から応援しております。