感情のあとの体に向き合う
日々の中で
イライラしたり、落ち込んだり
感情が動くことは自然なことです。
ですが
強く感情が動いたとき
体にも変化が出ていることがあります。
例えば
怒りのあとにどっと疲れたり
悲しいときに呼吸が浅くなったり
こうした変化は
感情と体がつながっているサインです。
この関係を知っていると
「あ、今少し負担がかかっているな」と
客観的に見ることができるようになります。
ただ
感情が大きく動いているときは
その余裕がないこともありますよね。
そんなときは
少し落ち着いてからで大丈夫です。
呼吸の状態や
体の力の入り具合に
少し目を向けてみてください。
気づくだけでも
少しずつゆるみが生まれていきます。
体に目を向けることで
感情も整いやすくなります。
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になっても頭が休まらない人へ
体・心・感性を
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