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ブックカフェ A/Z cafe @麹町 (赤

レッドです。今日は暑かったですね~。


朝から撮影取材で麹町へ。

つつがなく進行し、スタッフの女の子とお茶をして帰ることに。


以前行ったことのあるブックカフェを思い出し、寄ってみました。


『A/Z cafe』

http://www.npv.co.jp/


azcafe


最近、別の取材でも、「本のソムリエ」のいるレストランに行ったし

けっこうあるんですね。

「ご飯食べながら本を読むなんてお行儀悪いからやめなさい!」

と怒られた子ども時代を思い出し、やっぱり大人の言うことなんて

当てになんねぇなぁと認識した次第です。


red

オールナイト西麻布 (赤

レッドです。


先日、イエロと渋谷で焼肉→西麻布で知人と合流。
3軒ハシゴしました。

焼肉『ぱっぷHOUSE』
http://www.pap-house.com/
 ↓
手打ち蕎麦が食べられる『SO BAR』
http://www.sobar.co.jp/bar/
 ↓
西麻布の交差点から広尾方面に入り、エネオスの裏。
マンションの1室。隠れ家バーです。
ここは女の子を口説きたくなること間違いなし!
『FLYING LADY BAR SPRIT OF ECSTACY』
bar



目の前に、うわさの『ICE BAR』を発見。
元ジェイメンズの建物にあったんだ。
ミーハーなので、行ってみたいですねー。暑いうちに。

red

似てます (黄

昨日はレッドとそのお友達と一夜をすごしたイエローです。

アロマテラピー検定合格を肉で祝ってくれたレッド、ありがとう!!


行ったのは、渋谷の ぱっぷHouse  というところ。

カルビ、ホルモンを注文。


美味しかったです!そして、調子にのってさつま司をボトルで注文。

思ったより閉店が早く、二人とも飲みきれず。


レッドのお友達のいる西麻布に合流し、朝になる。


さて、知らない人に、自分の周りの人の話をするときに、

○○に似てるんだよね、と表現される人ってたまにいますよね。


みなさま、『チャーリーとチョコレート工場』 をみたことありますか?


秘密のチョコレート工場に5人の子どもを招待するというところから

お話が始まるのですが、

そこでは、アマゾンの奥地から大好物のチョコを対価に

部族ごと工場に住み込みで働いているウンパ・ルンパという小人がいます。


それがまぁ、先輩そっくりなんですよ。。。


調べ物しているときに

たまたま見つけてしまい思わず「ぶっ」と噴いてしまいました。


前から誰かに似ているとは思っていましたが、

これだとは!


そんなウンパ・ルンパ役のおじさんは

アメリカのショービス界では結構有名な方だそうです。


そんなこんなで、

今週末くらいはゆっくりすごすイエローなのでした。


6/17本日の黄色い声

朝帰り後の肌をいたわるため、ビタミン摂って

ゆっくり寝ました。

ブログで詰められる人 (黄

イエローです

最近ブログで詰められてる人を見ました。


注意はわかる、でも詰めるならマンツーで。


ブログって個人名が分からないようで分かるし、

同じ業界の人だったら多少伏せても内容がわかっちゃう。


最近の会社は情報管理も集団行動で律するため、

個人の管理は相当厳しいはずだと思う。


だからSNSとかに本音ちっくなことを書くと

ばっちりご注意がくるし、それを本人たちはとってもいいことだと思ってる。

受け取る方がどう思うかにもよりますが。。


まあ、情報に対して注意の必要な時代になったということは

自覚しなきゃね、って思います。


だから、ブログで詰められるっていうのは

本人にも責任がある。

それをこっそり注意するか、人前で詰めるか。


いわば個人の表現を探し出して、

その内容についてお叱りをするわけだから

それに対しても、注意が必要なんじゃないか、と。


その辺の注意が払われていないと

超検閲が許されるカルチャーだと誤解されますよね。


そんなこと、思いました。

某SNSには会社の人が非常に多くて、最近は書けていません。

しかも、足あとが消せるから余計に怖いわけで。


本人的に、後ろめたいことがないとしても、

それをいろんな風にとってチェックされて公表されると

嫌な思いをすることってあります。


たとえば”久々の合コン!?”とか近況報告ついでに書くと、

「今日合コンでしょ?早く帰んなよ。」とか言われて、

その人はいいつもりでも、

周りの人で忙しいタイミングの人は

「あいつ帰るの?」って気分のこともあるわけで。


いつも飲み会を早く切り上げて、翌朝ちゃんと来ていても、

しこり残してる人がいると思うと嫌じゃあないですか。


そんな感じです。


お互いにもうちょっと気の遣いようがあるジャンルだな、と

ブログに対して思うのでした。



6/15本日の黄色い声

もうやんカレー美味!

『がんばらない』 鎌田実著 (赤

徹夜で仕事にいそしんでいる人も

上司の不機嫌にふりまわされる人も

みんなみんな、がんばっている。

つらくても、今日という日を生きている。

それはとても、素敵なことね。


今夜のコトノ葉 in LIFE は、

鎌田実さんの『がんばらない』 より。




「命は長さではなく、輝きなのだ」




本当に、大切なことって、実はそんなになくて。

でも人はたまに忘れてしまう。

この本を読んだとき、不覚にも泣いてしまった。


母を、思い出した。

いつも死が近かった彼女にとって、生きることと、死ぬことは

日常のテーマであった。

母が亡くなった日、私は病院で手を握り、死なないで、と叫んだけど

彼女はあっけなく逝ってしまった。

そのとき、ふっと何かが降りてきたように、悟った。

人は、死ぬことで、教えられることがある。

死ぬことでしか、教えられないことがある。


どういう死に方をしたか、ではなく、

死に向かうまでの時間をどう生きたか。

遺されたほうは、わが身のこととして痛烈に実感する。

まさに、「命は長さではなく、輝き」なのだ。

彼女は、いつも死を想って、一生懸命に生きていた。


母は「お母さん、痛いの嫌いだから、脳死状態になってまで

延命しないでいいからね」と普段から言っていた。

でも、死にゆく母を目の前にしても、まだ「生きている」母に、

決断をくだすことはできなかった。

どんなに体から血液が流れ出ようと、次々に新しい血を入れて、

生かしておきたかった。


また、「お母さんが死んだら、体は研究のため、献体してね」

とも言っていた。難病指定を受ける、珍しい病気だからと、

そう思っていたに違いない。

けっきょく、これも叶えてあげられなかった。

母の遺体は家に連れて帰りたかったのだ。


私は、母の望みを、何ひとつ叶えてあげていない。

人は難しい。

わかっていても、できないことばかりだ。

今だって、母から教えられたことを活かすことが

できているのかと疑問に思う。

でも進むしかない。進みながら、気がついていくしかないのだ。


そんな、真面目な独白になってしまってすみません。

今朝はまぶたが一重でした。むふぅ。


red

美女の会に出席する (赤

レッドです。


昨日は銀座で『美女会』なるものに参加。

テーマは「健康と美」。


 ・靴下の重ね履きで毒素を抜く健康法の紹介。
 ・『ヤングマン』の音楽に乗って二の腕を鍛える体操(ダンス?)。
 ・ハンドリフレクソロジー実践講座。

感想。

どっと疲れました。

想像してみてください。
平均年齢35歳(推定)のOLさんが、
夜の銀座、しかもガラス張りの喫茶店で、
みんなでハイヒール脱いでYMCAを踊るさまを。

しかもみんな異様にハイテンション。
雑誌編集と聞いて、みんなわらわらと集まってくるし、
若いわねー、と妹扱い。
きわどい露出の姉さんや、毒舌弾丸トークの姉さんに
触られまくり、やおら身の危険を感じる瞬間も。
本気で喰われそうで恐かったです…

あげくにカイロプラクティックの医院長が
空手ダンスで板を割るわ、瓦を割るわのパフォーマンス。

楽しかったけど、一歩間違うと宗教です。



帰り道、ちょっと気になりました。


彼女たちのほとんどは独身で、
肩書きも経営者だったり、独立準備中だったり、
新規事業を立ち上げるために勉強中だったりするのだけど、
あそこまで力を入れた笑顔で人と会話し、
自分の内面を見つめることに意味を見出し、
自分磨きで「ハンサムな女」を目指すことで
どこに行き着こうとしてるのだろう。

交流会自体が悪いことだとはまったく思わない。

自分を触発させて高めようという志向も共感できる。


だけど、なんとなく、
それに「焦り」のようなものを感じてしまったのです。

余裕がない、とでもいうのか・・・

それに、

美女……





うーーん


red

育ちの良いセンス (黄

イエローです。そろそろ寝ます。


その前に、個人的に気になることを書きます。


最近、好みの男の人のタイプを答えるときに

「年上で、賢く優しい、育ちの良いタイプと相性がいいです」

と答えています。


ふと、育ちの良さってなんだろうと思った。


私にとって、育ちの良さって、

学歴がいいとか、家がお金持ちとか、家柄がいいとか、

そいういうことじゃないようです。


人間としての感覚の繊細さ、だと思っています。


よく大きい数字を獲るトップ営業マンなのに、

お客さんからのリピートの無いタイプっていますよね?


数字を獲った時点で、全て自己都合になっちゃう思いやりのなさ。

クライアントに喜ばれるっていうもっと大きいものを捨ててしまう

どうしようもなさ。


あくまで例、なんですけど、

そういうのを、がさつで育ちが悪いと感じます。


人間的なものが極端に欠けてる。


どういうときにわかるかというと、

食事に一緒に行ったときです。


一緒に食事を楽しく食べられるかどうか。


「おいしい」の感覚の繊細さ。


会社でとても素敵な先輩だな、と思う人とごはんを食べたら、

「クア・アイナのポテトが好き」だという。


私もよくそれは分かるんだけど理由をきくと

「つぶつぶした食感」がたまらないそうだ。


感じ取れる人間性。


それが恋とか友情とか尊敬とかそういうときに

心に響いてしまうんだなぁと、なんとなく思いました。


それが、育ちの良さって感じるんじゃないだろうか。


そんな毎日をすごしています。


さて明日は日本代表の試合です!

横浜出身の中村を応援しに行きたいです!


6/11本日の黄色い声

またヒルズに行ってしもうた。。。涙




新宿の夜は更け・・・ (赤

仕事でお世話になった、
大学の先生と新宿G街にて飲む。

呼び出された場所は、
ひげの生えたママのお店。

そんな場所は別に驚くことでもないけれど、
驚いたのは、どうやら先生がそっちの方のようだと
いうこと。

彼は否定するが、二丁目とか、日本全国のそういう
店をやたら知っていて、単なる興味以上のものを
明らかに感じる。

「酒飲んで自己開示しちゃうと、
 オレ、かなりひかれること言っちゃう」

言っていいのに。

むしろ、言ってしまえばいいのに。

どこかアンニュイな雰囲気を持つ彼は
本当は見せたがっているように見えた。

清純な空間では生きにくい人がいる。
猥雑な空間でしか生きられない人もいる。

あちらとこちらを行き来しながら
屈託ない笑顔をふりまき、
精神が磨耗していく。

そういえば、大学の同窓生にも多かった。
自分のアイデンティティに疑問を持ちやすい人
傷ついたり傷つけたりすることに敏感な人
彼らはいま、どうしてるんだろう?
ちゃんと、自分の居場所を見つけたのだろうか?

そんなことをつらつらと考えていたら、
目の前のレズビアンのユリちゃんにウィンクされた。

ここが彼の逃げ込む場所だとすると
まだ彼をよく知らない私が長居してはいけない
気がして店を出た。
午前3時。

ここらでさよならを告げてタクシーで帰宅。
彼は朝まで飲みたがってたけど、
さすがに疲れた身体にゲイの店のはしごはきつい。

そんな夜。


yoru1   yoru2


red

VS 埼玉フットサルチーム (赤

ちょっと最近、出動が多いレッドです。


昨日の対戦相手はチームフットサル。

まあ、W杯はじまってるのに合コンやってくらいのチームですが。


会社や職業がばらばらで、なんかおもろかったっす。


構成は・・・


 1)自営。プラスチックの加工工場やってる。一応社長の33歳。

 2)生協UIコープのドライバー。坊主に金髪、30歳。

 3)画廊の営業マン。30歳。

 4)ガラスの卸会社のおぼっちゃん。5)のお客さん。31歳。

 5)幹事。ホンダのディーラー。34歳。


みんな、埼玉エリアの方々。

だから池袋が都合いい。

あんまり、池袋で合コンってやったことないけど・・・


つつがなく時間は過ぎていきました。

特に波風立たず。


ただ特筆すべきは最後に幹事が

「じゃあ、連絡先とか交換しよう!紙とペン貸して」

と言って、みんなの連絡先を紙に書き出したこと。

1枚の紙に、男性陣5人分の連絡先。

1枚の紙に、女性陣5人分の連絡先。

この紙は、いったい誰が持って帰ればいいのだろう・・・

隣の子に直接連絡先を聞いたほうが早いのでは・・・


そう、思ったけど、もしかして意外に効率がいいのかも。

後でみんなで見て、気に入った子の連絡先を書き留めればいいんだもんね。


それに幹事、ちゃっかり者っぽかったので、

全員の連絡先をゲットして、自分の携帯に全員入れているとみた!


最近の合コンでは、こういう連絡先交換がけっして当たり前ではないので

ちょっと新鮮なやり方に思えました。


そうそう、お店が美味しかったのでご紹介。


「ベジダイニング彩」

http://www.vegedinning.com/


コースメニューなのに野菜オンリー。

男の子には物足りないだろうけど、女性陣大満足。

価格も安いです。また行きたいかも。



red

アロマテラピー検定結果 (黄

イエローです。

ご無沙汰してました。


昨日は先輩にオイスターバーに連れて行ってもらいました!

六本木TUKIJI



ぷりっぷりの岩牡蠣が生で食べられたのと

豊富な生牡蠣用のトッピングと

白ワインがとってもとっても美味しかったです!


レッドを連れて行きたいと思います。


さてさて、アロマテラピー検定を先日受けたイエロー


本日結果が郵送で届きました。


1級に合格していました。

1級取得をスタートに、

アロマテラピーアドバイザー、アロマセラピストを目指します。


さて、アロマテラピーの仕組みって勉強をすると

意外と人間の身体機能の奥深いところで作用していることにびっくり。


嗅細胞から大脳まで伝わって、

沈静作用やリラックス作用といった色々な作用をもたらすんです。


だから、臭いを嗅いだときに感じる「すっきりする感じ」とか

「おなかがすく感じ」とかがそのまま脳に伝わって、

リフレッシュさせたり、食欲を増進させたりします。


不思議ですよね。


個人的には

ティートリー(気管支系を整え、傷ついた心を癒す)

ラベンダー(緊張やストレスを和らげ、安眠を促す)

ラベンサラ(集中力をアップしたり安眠を促す、抗鬱作用もある)

ゼラニウム(ホルモンバランスを整え、抗鬱作用がある)

ローズマリー(覚醒作用、めまいや頭痛を改善する)

マジョラムスイート(不安やストレスを和らげ、冷え性を緩和し胃腸を整える)

が好きです。


というわけで、好きをどんどん極めたいなぁと思っています。


6/10本日の黄色い声

また明日会社です(涙)イングランドが勝った!