他の中学受験ママから聞いた「小石川」に受かった子の話 | 台湾人家族の日本奮闘記

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日本で20年ほど暮らしている台湾人家族です。
両親は共働きで、娘は中高一貫校にこれから通います。
そんな平凡な家庭のつぶやきを、どうぞ温かく見守ってください。

ブログ主のパパは欧米留学歴8年の元・旧帝大教員

前回の記事で、GW で友達の家族とかなり出かけた話を共有しました。


その友達の周りに小石川中等教育学校に合格した子がいて、そしてうちも前は小石川を目指しいたと知っていたため、その合格した子の様子を教えてくれました。


結論、その子は特に適性検査の対策をしていなかったですが、SAPIX のトップクラスに通っていました。


偏差値的には開成も狙えたんですが、受験で開成落ちて小石川に入った感じです。


そしてその子の趣味は小説を書くこと…

それは記述が強いなわけですね…


毎日ゲーム三昧の娘とは雲泥の差です 笑い泣き


結局その子の親から聞いた話も、SAPIX の先生は適性検査入試は準備すべきではなかったです。


これは私の受験後の感想と同じですねw

うちにとってはもう遅いですが…


最後に、その子は学校では結構モテたっぽいですw

6 年生でもう単独でクラスの女の子とデートに行っていたみたいです 爆笑


これを聞いて、精神年齢が受験の結果にも結構響く感じがしました。


うちの娘はまだ男子が嫌い段階でしたので、精神年齢もまだ幼いと思います。


こんな感じいろんな要素が絡めて、合格と不合格の差が付いたと思います。


高校生卒業の際に、趣味はともかく、少なくとも精神年齢の面は周りに付いてきて欲しいですね!

頑張れ、娘ちゃん!


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