前回の記事で、GW で友達の家族とかなり出かけた話を共有しました。
その友達の周りに小石川中等教育学校に合格した子がいて、そしてうちも前は小石川を目指しいたと知っていたため、その合格した子の様子を教えてくれました。
結論、その子は特に適性検査の対策をしていなかったですが、SAPIX のトップクラスに通っていました。
偏差値的には開成も狙えたんですが、受験で開成落ちて小石川に入った感じです。
そしてその子の趣味は小説を書くこと…
それは記述が強いなわけですね…
毎日ゲーム三昧の娘とは雲泥の差です ![]()
結局その子の親から聞いた話も、SAPIX の先生は適性検査入試は準備すべきではなかったです。
これは私の受験後の感想と同じですねw
うちにとってはもう遅いですが…
最後に、その子は学校では結構モテたっぽいですw
6 年生でもう単独でクラスの女の子とデートに行っていたみたいです ![]()
これを聞いて、精神年齢が受験の結果にも結構響く感じがしました。
うちの娘はまだ男子が嫌い段階でしたので、精神年齢もまだ幼いと思います。
こんな感じいろんな要素が絡めて、合格と不合格の差が付いたと思います。
高校生卒業の際に、趣味はともかく、少なくとも精神年齢の面は周りに付いてきて欲しいですね!
頑張れ、娘ちゃん!
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